老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

旧き路を直すか、新しき未知を拓くか

ラームです(ぺこり)

昨日はお休みだったので、午前中はまったりとP2ndやDosをプレイしつつ記事を更新しようと思っていたのですが……
昼過ぎに不意に職場からの電話が。
嫌な予感を脳裏に走らせながら出てみると、同僚の体調不調による休日出勤の要請でした(死)
というわけで記事の更新もままならず出勤する羽目に……(その分少し早く上がらせてもらいましたが)
週一しかない休みの返上は色々とダメージが大きいです(死)(代休は頂けるんでしょうね?(TT)


さて、話は変わりまして。
なんと、P2ndGでは徹甲榴弾(の爆風?)に気絶効果が付与されるとの噂を聞きつけました。
こ、これでカンタロスガンやアースイーターの徹甲榴弾装填数にも日の目が……!

しかし実際の仕様は謎なので、ぬか喜びはいけませんね。
頭に爆風が当たらないといけないと言うのでしたら、爆発のタイミングまで考えて撃ちこまないといけなさそうですし……
いや、それはそれでとても楽しそうですが!(爆)
ともかく、爆炎中毒者として楽しみがまた一つ増えました(笑)

龍殺しの実のスタック数が密かに増加している事や、今回の徹甲榴弾の仕様変更の話も然りですが、
こうして以前からあったものにも少しずつ調整が加わって「使いよう」が増えていくのは嬉しい事です。
いわゆる“次世代のモンスターハンター”を求めるのであればこういった要素を調整する必要はないはずなのであって、
Pシリーズの製作に関わる人々がオリジナルを大事にしようとしている思いが伝わってくる気がします。
ただ、それ故に優れたマイナーチェンジ版を作る事はできても、
オリジナルを越える意気込みを以て新しいモンスターハンターを作れるのだろうか……という懸念はありますが。

しかし急激に変化する事が必ず良い結果を生み出すとも限らないわけで、
もしマイナーチェンジを重ねた結果の姿が『新しいモンスターハンター』だというのであれば、
(それが納得してプレイできるものであるという前提で)自分はそれを受け入れようかと思っています。

これから先、どのような『新しいモンスターハンター』が我々の前に現れる事になるのか、まだ分かりませんが……
製作に関わる人々には、まずは自分たちが遊んで楽しいものを作って欲しいと思います。
おそらくは、それがより多くの人が楽しめるモンスターハンターの形に繋がっているのではないでしょうか。


どうもとりとめのない文章ですね(汗)徹甲榴弾から随分話が横に流れてしまいました。
ともかくも、より楽しめるモンハンが出来上がるように祈るばかりです(笑)

さて、それでは今回はこの辺りで。皆様、どうぞ良い狩りを!
  1. 2008/02/16(土) 00:42:56|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<戦友と挑む | ホーム | 教官への道・集会所☆5『激闘!蒼の火竜』(クロオビランス編)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://hunterchance.blog123.fc2.com/tb.php/85-3be6dac4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

著作権表示

当ブログにおけるゲーム画像、
及び『モンスターハンター』シリーズに
関わる事項の全ての著作権は
株式会社カプコンに帰属します。

『©CAPCOM All rights reserved.』

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。