老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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光る古塔

ラームです(ぺこり)

今回は古龍ナナ・テスカトリの狩猟記事を記しますが、その途中でいささか不穏な発言をしています。

暴言・罵詈というほどの物ではないですが、
ネガティブな言葉が混ざった文が嫌いな方は、折りたたみ先をご覧にならない方がよろしいかと思います。

……何かいきなり脅し文句のような感じの入り方ですが(死)、それでは今回の狩猟を振り返ります。


いきなりですが、
自分はラオ、黒龍、キリンを除いた古龍が(最大限穏当に言って)あまり好きではありません。

特に炎龍系の二頭(テオ、ナナ)は個人的に戦っていても楽しくない相手で、
可能な限り交戦を避けたいモンスターです。
しかしそれでもそこにいる以上は狩ろうと思い立つ事もあるわけでして、それが昨日の事でした。

自分は通常、古龍戦では手段を全く問いません。
龍双剣や龍弓を持ち出し、可能であればハメを使って討伐してしまいます。
しかし、今回はちゃんと相手をしようと決意。
どうせならばまだ倒した事のない武器でという事で、ガンランスを持ち出します。

なお、まずはどのような感じの戦闘になるだろうかとナナに挑む事にしました。
村長にクエストを紹介して貰うと、丁度火山でナナがうろうろしているとの情報。
これに向かう事にしました。



【装備と食事】

ガンランス用装備

武器:スノウギア=ドライブ

頭:ギザミSヘルム(鉄壁珠×1)
胴:スティールSメイル
腕:ギザミUアーム(斬空珠×1)
腰:バトルUフォールド(名匠珠×1)
脚:ギザミSグリーヴ(匠珠×2)

スキル:ガード性能+1・斬れ味レベル+1・業物

ネコ飯:リュウノテール+シモフリトマト(攻撃力UP&体力UP)


自分がガンランスを使う時の標準装備です。
斬れ味レベル+1と業物で砲撃を交えた継戦能力に特化した仕様になっています。
本当はこれに砲術王でも付けたいところですが、さすがにそうホイホイとは付けられませんでした(笑)



【準備したアイテム】

・薬草×10
・回復薬×10
・回復薬グレート×10
・秘薬×2
・力の護符
・力の爪
・守りの護符
・守りの爪
・ペイントボール×10
・砥石×20
・こんがり肉×10
・クーラードリンク×5

いたってオーソドックスな構成です。
さりげなく入っている秘薬が自信の無さを表しています(爆)



【基本戦術】

……と呼べる物を恥ずかしながらまだ構築していません。
今回は戦闘の中で戦術をつかんでいく事にします。



【狩猟記録】

熱気渦巻く火山に到着。
支給品ボックスから応急薬と携帯食料、携帯砥石を取り出しつつ、しばし時間を潰します。
しばらくボケーっと海を眺めるラーム。

余談ですがキャンプから海方向を眺めていると、
とあるヘビィガンナーの方がシザーキャノンとアメザリ装備でDosで四本鎌に挑んだ記録、
その最後の一節「さあ、帰ろうか……海へ」が思いだされてなりません。
(アメザリハンターが海に入っていくような感じの画像がすごく印象的でした)
ああ、あれは狩猟記録としてだけでなく記事としても最高に面白かったなぁ……。

……つい現実逃避してしまいました(ゲームの中ですが(死)
キャンプで少し待った後、クーラードリンクを飲んで大空洞(4)に向かいます。

何もいない大空洞。昼間で溶岩流が無い事もあり、実に寂しいものです。
ここでスノウギアの素振りをしていると、滑空音が聞こえてきました。

やがて溶岩の中から姿を表したナナがこちらを発見。狩猟開始です。
まずは鼻先にくっついてブレスか突進をガード、しかる後に反撃を……と思ったのですが。

この二つの攻撃、なんとガード性能付きにも関わらず削られます(死)
(後でランサーの同僚に聞きましたら、突進は+2で受け流せるそうですがブレスはダメだそうです)

ブレスはともかく、頻繁に出してくる突進で削られるとなると鼻先で戦うのは非常に危険です。
また猫パンチも攻撃方向が非常に分かりにくく、何度もくらってしまいます。
(ガード不可攻撃かと思ったほどです(死)これは慣れれば何とかなるかもしれませんが)

仕方なく方針を転換。
他の武器でやるようにナナの振り向きに合わせて頭へ武器出し攻撃→ステップ回避や、
ブレスを放射している隙に側面や後方に回り込んで攻撃を行います。
……戦い方が変わらないんだったら龍双剣で(殴

上位防具の高防御力に助けられつつ大空洞(4)とドーナツ溶岩帯(7)を往復するナナと戦闘を続けますが、
角が壊せないために炎バリアを消す事もできず、また経験も浅いが故の大苦戦。
突進で溶岩流の近くに押しやられ→そのまま振り返って突進で逆方向の溶岩流に押し付けられたり、
顔を突いていたはずが違う場所に当たったらしく弾かれ、その隙に突進が直撃したりと、もう散々です。
上位テオならば間違いなく3回力尽きているかと思います(死)

応急薬は最初の5分で消え、回復薬(グレートは10個健在)もそろそろ底をつくかという頃、
いきなり咆哮を上げて逃げ出す炎妃龍。
時計を見てみると25分が経過していました。『撃退』です。


憤懣やるかたない顔でポッケ村に戻ったラーム、当然追撃戦を敢行します。
クエストを見てみると、ナナはどうやら古塔に逃げ込んだ模様です。
しかしこのままでは先程と同じグダグダな展開になる事は必至。
夜中3時くらいだというのに同僚のランサーに電話(待て)、アドバイスを受けておきます。


同僚:「ナナテオにガンランスですか?え、スノウギア……無茶でしょw」


うるさーい!(爆)

しかし茶化しつつも、前述の突進の対応などしっかりアドバイスをくれる辺りはさすがに本職です。
(結果はやはりランスやガンランスならではの戦い方は難しいかも、というものでしたが)

先程の戦いや、同僚のアドバイスを元に装備を考え直します。



【装備と食事(二戦目)】

ナナ・テスカトリ討伐用装備

武器:スノウギア=ドライブ

頭:剣聖のピアス
胴:スティールSメイル
腕:金剛・覇【篭手】
腰:バサルUフォールド(鉄壁珠×1)
脚:暁丸・覇【具足】(鉄壁珠×1)

スキル:ガード性能+2・心眼

ネコ飯:リュウノテール+シモフリトマト(攻撃力UP&体力UP)


こうなればなんとしてもスノウギアで討伐します(爆)
突進を防げるようになったのと弾かれが無い事で、多少は腰を据えて戦えると良いのですが。

なお、持ち込みアイテムは初回とほぼ同じで、クーラードリンクを抜いた程度です。



【狩猟記録(二戦目)】

古塔に到着。
支給品をポーチに詰め込んだら、一路最上階へ向かいます。

……が、その途中。雲海を望む広場(5)でナナに遭遇。
そうでした、クエストスタートからわき目を振らずに直行するとここで鉢合わせになるんでした><

やむなくここで交戦を開始しますが、
この場所の本来のテリトリー主、ギアノスも当然乱入してきます。
炎バリアで減らされた赤ゲージをギアノスの甘噛みで一気に持って行かれたり、
さらにそこからブレスで削られて一気に瀕死に追い込まれたりと大変な騒ぎです。

しかしどうにか態勢を立て直し、ギアノスを蹴散らして交戦を続けます。
結局火山で後半取った戦術とほぼ同じような戦い方になりましたが、
動きを心得た分直撃を受ける事は少なくなりました。

と、尻尾への斬り上げで微妙に怯むナナ。感覚的に尻尾が切れる前兆です。
これならばもう少しだと追い込みをかけようとしますが、ここでナナが戦域を離脱。
屋上に向かって飛び去ってしまいました。

これを追って屋上(10)に向かう途中、
何気なく手持ちのアイテムを確認すると毒投げナイフを使っていない事に気付きました。
不意の交戦だったので忘れてしまっていたようです。

よし、次はまずこれを使って……と、立ち回りをイメージしながら屋上へ。
どうやらナナも今着いたばかりの様子。羽音をさせながら着地しようとしています。
好機とばかりに毒投げナイフを投げたその瞬間。

蜂の一刺し

えぇ!?(爆)
……ともかく、討伐は成功しました。
クリアタイムは2クエスト合計で32:55でした。

ナナァ散る



【反省会】

いや、もう色々と疲れました(滅)
村クエストのナナでこの有様。ちなみに部位破壊は全くできておりません。

しかしこの動き、間、肉質……
やはり古龍と四つに組んでの狩猟を楽しむ事は、自分にはできそうにありません。
慣れてくると面白い面も見えてくるのでしょうか。
しかしそれを信じて古龍戦を繰り返すのは辛い気もします……。



もしここまでお読みになられた方で、
テオ・ナナ戦が面白いと感じておられる方がいらっしゃいましたら
不快にさせてしまう文面であったかもしれません。

そういった方へはお詫びを申し上げると共に、
テオ・ナナ戦で楽しいと感じるところを教えていただければ幸いです。
皮肉ではなく、自分もどうせやるならば楽しく戦いたいと思いますので(笑)


さて、今日は随分長くなってしまいました。
ここまで読んでいただいた方、本当にお付き合いありがとうございました!
宜しければまたお付き合い頂ければ幸いに思います。

今回は言葉上の意味での『良い狩り』とは言い難いものであったかもしれませんが、これも自分の足跡の一歩。
今まで体験した事の無かった狩猟を経験できた、紛れもない『良い狩り』であったと信じます。

それでは皆様も、良い狩りを!
  1. 2008/01/18(金) 05:20:02|
  2. MH P2nd
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

全面同意せざるを得ない

こんにちわ~、今年も楽しみにラームさんの活躍を見させて頂いてます、シュガシュガです。

ラオ・黒龍・キリン以外の古龍っていうとdosから新規参入のあの子たちですね。
ええ私も大嫌いです(爆!
個人的に彼らの嫌いな面はずばり、動きです!
対弾肉質も文句の嵐ですが、あの生物らしからぬ動きがどうしても好きになれない。

ナナテオであれば、コントローラーで動かしたような180度ターン、慣性を無視したタックルの静止、そして何よりチャンスをピンチに変換するキャンセル突進。

ナズチは初見ではああ、カメレオンに似せたいいモンスターが出てきたな、と思ったくらい。
が、こっちは戦闘バランスに問題がありすぎる。
透明で見つけにくいうえにあそこまで硬くする必要はあったのか(しかもカメレオンなのに)?また、そうするならその硬化とステルスの解除の条件をあそこまで面倒くさくしたのか。しかも龍属性限定。

別にモンスターとして強いことに文句はないんですよ。
ただモンスターは生物であって、モンスターハンターのモンスターはそこらへんを重視して作り出されたものではなかったのかと。
dos以降、未だ新しい古龍が開発されてないということは、そこらへんを反省した結果なのかもしれませんが。


なら、ヤマさんもP2Gにつれて来ないでよ笑。
  1. 2008/01/18(金) 06:59:29 |
  2. URL |
  3. シュガシュガ #-
  4. [ 編集]

はじめまして

はじめまして。サキムラと申します。

僕はP2からはじめたので、クシャルとかは嫌いではないのですが、面倒ですね。
ちなみに僕は、ナナにはハンマーで行きますが、タイムアタックすると面白いかもです。龍で角破壊にスタンもしますし。尻尾きれませんが。
あまり参考にならなかったと思いますが、ヒントでも掴めたのならば幸いです。
  1. 2008/01/18(金) 18:46:23 |
  2. URL |
  3. サキムラ #/HKLsajk
  4. [ 編集]

おや、皆さんおそろいで(笑)

こんばんはー。
あたしも古龍の存在に活路を開くべく…テオとクシャルは相当数やったんですが…いまだにあれがあの世界に存在するものに見えません(TT)。クシャルは「抜け殻」という素敵アイテムのせいで、やや許せますが。
んまあ、そういったdos古龍の存在そのものに関してはあちこちで言われてる通りで特に付け加えることもないですが、動きに関して。

どうもdos古龍はMHGのランス最強時代の遺産な感じがしてます。ランスの粘着を封じるために動きがああなってる感じです。炎纏い・風纏いなんかもそれでしょう。
最接近した状態で立ち回りのパタン化ができないように、「仕切りなおし」をせざるを得ないようになってますね。

そのあたりがdos古龍での立ち回りが面白くならない原因じゃないかしら。
逆に中間的な間合いで大まかに動きを見ながら立ち回るハンマー・弓ですとあまりストレスなく戦える感じがします。

しかし、正直言って、あたしも上位古龍全編ガチでやったのははじめの数戦だけです。あとはハキュンでハメて、角が壊れたくらいで放置、2戦目をお好み武器でガチで、という感じでやってます。

Gクラス古龍は…いなくても良いなぁ。
  1. 2008/01/18(金) 23:11:50 |
  2. URL |
  3. HUNTER's LOG #grGQ8zlQ
  4. [ 編集]

古龍とまみえて>シュガシュガさん

いらっしゃいませ!
相変わらずのドタバタ狩猟録ですが、本年も宜しくお付き合い頂けると有難く思います(笑)


自分が古龍をあまり好きでない理由は色々とありますが、
一番大きい理由はまさにシュガシュガさんが挙げられた『動き』です。

無印からいる飛竜たちの動きには何と言いますか……説得力があると思うのです。

例えば、大型モンスターたちの代表的な攻撃である突進。

レウスは地面に柔らかい腹を擦りつける危険を冒してまで全体重を傾け、
ディアブロスは硬い岩盤にその角が突き刺さって、しかもしばらく抜けないほどの勢いで突進を行います。
まさに全身全霊を賭けた攻撃。

「こんな攻撃をくらうのだから、これだけのダメージを受けても仕方がない」と、さりげなく納得させてくれていると思うのですね。

一段階目で目標を視認し、二段階目で得物に狙いをつける振り向きからのターゲッティング。
ハンターに「今はヤバイ」と明らかに知らしめる怒り状態突入の咆哮。
そして前述の突進etc.

どれもゲーム的な効果とプレイヤーに対する説得力を兼ね備えた、優れた『動き』であると思います。


しかしながら、Dosから確認された古龍にはそういった要素が少ないように思えて仕方がありません。

脚にダメージを負っても倒れず、攻撃に怯んでも平気で中空に浮かび続け、障壁で矢や弾を弾き落とす。

こちらを全力で排除しようとしている生物と対峙しているのではなくて、
ハイスペックなロボットにその高性能さをただ見せつけられているような感覚と言うのでしょうか。

おそらくこの感覚こそが、自分がDos参戦の古龍たちをついに好きになる事ができなかった原因かと思います。
(本当はモンスターハンターの世界に生きる生物として、好きになりたいんですが……TT)

>別にモンスターとして強いことに文句はないんですよ。
>ただモンスターは生物であって、モンスターハンターのモンスターはそこらへんを重視して作り出されたものではなかったのかと。

シュガシュガさんが結びに書かれた事に、心から同意致します。

より『強さ』を感じさせる、それでいて『生物らしさ』を失わないモンスターが我々の前に姿を現す事を願います。
(個人的に、ティガレックスはPスタッフの“古龍”に対する一つの回答ではないかと考えています)

コメントを頂き、本当にありがとうございました。改めて考えを整理する、良い機会になりました(笑)
また、いつでもどうぞ!


ヤマさんは……色々と変わっているそうですから、まずは様子見という事で(笑)
  1. 2008/01/19(土) 07:46:57 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

龍壊棍の涙>サキムラさん

はじめまして。いらっしゃいませ(ぺこり)


やはり嫌いではない、というハンターの方もいらっしゃるんですね。
考えてみれば当然の事ですが(汗)

自分はどうしても無印からのモンスターたちとDosからの古龍たちを比較してしまうのですが、
先入観無く、種としてではなく一体ずつの個性を見てあげるとまた違った感じになるのかもしれませんね。
まだまだモンスターハンターとも付き合っていくつもりですし、
そういった視点でモンスターを見ていく事も心がけたいと思います。

面倒ですね、というお言葉ですが……確かにP2nd版の古龍たちは体感的にDosよりもちょっと手強い気がしています。
単にDosの超絶一門が威力を発揮しすぎなのかもしれませんが(笑)
おかげでP2ndでは古龍種の討伐数がなかなか伸びません(爆)


>ちなみに僕は、ナナにはハンマーで行きますが、タイムアタックすると面白いかもです。龍で角破壊にスタンもしますし。尻尾きれませんが。

なるほど、ハンマーですか……。
そういえば、自分はハンマーではまだあまり古龍に挑んだ事がないような。
最近は教官チャレンジでハンマーの使用回数も多くなってきた事ですし、一つタイムアタックに挑んでみようかと思います。
倉庫の龍壊棍が泣いている事でしょうし(笑)


非常に参考になるご意見、本当にありがとうございました。
また、いつでもどうぞ!
  1. 2008/01/19(土) 08:17:44 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

こちらの席が空いております(笑)>HUNTER's LOGさん

いらっしゃいませ!


クシャルはこちらの仲間内でも「古龍の中ではマシ」という意見で今は落ち着いています。
“龍”らしいデザインと、割と素直な地上での性能が主な原因のようです(笑)

そういえば自分はクシャルの抜け殻、最初気付いてませんでした……。
妙な形の岩としか思っていなくて、雪山でフルベビを捕まえようとした時、
相方に「クシャルの抜け殻で掘れ」と言われて何の事か分からなかったのを思い出します(爆)


>どうもdos古龍はMHGのランス最強時代の遺産な感じがしてます。

 言われてみれば納得の行くご意見です。
 今回がガンランス初戦だったとはいえかなり戦いにくかったですし、
 同僚のランサーも「古龍が一番戦いにくい」と言っていました。
 基本的に対ランスを考えられた設計がされていそうですね。

 確かにあの頃のランスは凄い性能でしたし、
 「このモンスターにはこの武器が有利」というのはあっても良いとは思うのですが……うーむ。


>逆に中間的な間合いで大まかに動きを見ながら立ち回るハンマー・弓ですとあまりストレスなく戦える感じがします。

 サキムラさんからもハンマーでやってみては?というご意見を頂いていますので、
 ちょっと龍壊棍でも担いで何回か行ってみようかと思います。
 龍壊棍はハンマーの中でも好きな武器ですし、楽しく立ち回れると良いのですが(笑)


Gクラス古龍……いるんでしょうね(死)
この際思いきってモーションなどをいじってくれても、と思いますが。

……もう古龍素材はトレニャーが持ってきてくれるという仕様でも(略


今回も参考になるコメントを頂き、ありがとうございました。
また、いつでもどうぞ!
  1. 2008/01/19(土) 09:03:16 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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