老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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竜の舞う地で

ラームです(ぺこり)

唐突ですが今回はちょっとモンハンから離れまして、
PS3で遊んでおります『スカイリム』というゲームについて筆を執ろうかと思います。

『スカイリム』の正式名称は『The Elder Scrolls V: Skyrim』であり、
非常に自由度の高いRPGとして知られる『The Elder Scrolls IV: オブリビオン』の続編です。
人の手に寄る大きな街がいくつも存在しながら、同時にその周囲は厳しい未開の自然が取り囲む、
中世よりもさらにもう少し前の欧州北部といった風情のある架空の地域、スカイリム。
このゲームはプレイヤーがその地で様々な人や事件に出会いながらゲームシステムの許す範囲※で思うままに行動し、
その人だけの物語を紡いでいくゲームです。(※ただし非常に懐は広い)

さらに詳しいゲームの詳細などはウィキペディアなどを見ていただいた方が早いので省かせて頂いて(爆)、
ここでは自分がスカイリムの地で得た印象深い思い出を記していこうと思います。
ゲームシステムをくどくどと解説するよりも、おそらくその方がどのような感じのゲームか伝わりやすいと思いますし(笑)
もし興味を持って頂いた方は、続きの先でレッドガードの放浪者・Lahmの回想にしばし間お付き合いくださいませ。




【プレイヤー/Lahm】
 Lahm in skyrim

 おそらくスカイリムよりかなり南にあると思われる砂漠の民、レッドガード。
 諸々の事情でスカイリム地方を訪れた際に帝国軍(おそらくこの世界における最大級の軍事・行政勢力)に捕縛され、
 処刑されそうになる。
 処刑場がドラゴンに襲撃されたどさくさに紛れて逃走に成功し、その後はスカイリム地方を旅する事に。
 両手持ちの武器(主に戦鎚)を愛用して基本的に力押しで物事を運ぼうとするが、
 相手の力が自分を上回っていると認識すると、なりふり構わずに生き残ろうとする傾向があるようだ。



・追想:脱走その後

 処刑場から無事逃げ延びたものの、一緒に脱走したストームクローク(帝国軍と対立する組織)の兵士ともはぐれ、
 しょっぱなから途方にくれる。そこらをうろうろしているといきなり山賊と思しき輩に襲撃を受けた。
 正当防衛で山賊を討ち取り、身包みをこのままでは作られた意味がなくなるおそれのある山賊の所持品を回収。
 山賊の近くには鉱山の入口が。今討ち取った山賊のねぐらだろうか。
 辺りが暗くなってきた事もあって他に山賊がいない事を祈りつつ踏み込む事に。

 結果から言うと、中は山賊だらけであった。
 幸いにしてこちらより腕の立つ者がいなかったので、どうにか鉱山洞窟を制圧。当面のねぐらを得る事が叶った。
 しばらくそこを拠点にしつつ、狼に襲われたり鹿を狩ったりしながら行動範囲を少しずつ広げていく。



・追想:人の情

 しばらく山賊同然の生活が続いた後、リバーウッドなる村に辿り着いた。
 村長と思しき女性に寝る場所を提供してもらったり、鍛冶屋の主人に鍛冶の仕方を教えてもらう。
 鼻持ちならない村人もいるにはいるが、こちらはいかにも胡散臭い旅人であるのだし、
 それを差し引いてこの村の人々の対応には非常に情味があると感じた。
 近くの大きな街・ホワイトランへの伝令を頼まれて欲しいという事で、わずかばかりの恩返しにと引き受ける。
 ちなみに村の中で三角関係のいざこざに巻き込まれそうになったが、面倒なのでほうっておいた。

 宿を出て村の出口に向かう途中で、世話になった鍛冶屋の主人と幼い娘のやりとりを耳にする。
 娘は父のような鍛冶屋になりたいと言い、父は優しい声できっとなれると言っていたように思う。
 何気ない会話だったが、心が温まる思いがした。
 この村になにか有事があれば、この身が役に立つかどうかは分からないが必ず駆けつけようと心に誓いつつ旅路へ。



その後ホワイトランという大きな街に到着し、色々とクエストをこなしてマイホームを手に入れた頃には、
当面の自分の方針は決まりつつあったと思います。

 1:まずはスカイリムの各地を一巡りしてみよう

 2:クエストは気が向いたらやる

 3:大きな組織がからむような面倒ごとには極力関わらない

 4:洞窟や山賊のねぐらを見かけたらとりあえず押し入る。危なくなったら逃げる。

この後はそういう方針が定まった後の回想です。



・追想:竜と巨人

 よく晴れた日に、ホワイトランの近くを目的もなく歩いていたら突然地を大きな影が横切った。ドラゴンである。
 ついていない事にドラゴンはこちらを確認したらしく、敵意をあらわして襲いかかって来た。面倒極まりない。
 ホワイトランに逃げ込んで衛兵たちに助力を求めようかと思ったが、この近くに巨人※の村落があった事を思い出した。
 (人間に敵対的で、独自の村落らしきものを作って家畜のマンモスたちと日を過ごしている)
 弓で牽制しつつそちらに誘導するとドラゴンはより大きな巨人たちに目が移ったようで、彼らと交戦を始めた。

 激戦(時折私の遠距離攻撃が介入しつつ)が繰り広げられたが、
 巨人×2とマンモス数頭の前にさしものドラゴンもほどなく轟沈。
 残る巨人たちも疲弊していた様子だったので、我ながらあくどいと思いつつ強化魔法を自分にかけてから突入。
 巨人とマンモスたちは予想以上に消耗しており、労せずして勝利。集落に溜め込んであった宝も頂戴しておいた。
 この戦い?で得られた物資は豊富であったが、ホワイトランの我が家まで持ち帰るのはなかなか大変でもあった。



・追想:湿地帯の騒動

 湿地帯にあるという町に向かう途中、夜に入口に人骨が散乱する怪しげな洞窟を見つけた。
 踏み込んでみると中は案の定吸血鬼の巣窟だったので、愛用の戦鎚で残らず撫でておいた。
 洞窟から出てみると夜が明けており、周囲を見渡してみるとまさに指呼の間に目指していた町がある。
 いくらなんでも近すぎるような気がするが・・・。

 町に辿り着いて首長に話を聞いてみると、どうも放火の疑いがある火事があったようで、
 暇なら捜査してみてくれと言われる。断ってもよかったが、なんとなく気になったので調べてみる事に。
 ある程度調査を進めるが、手がかりを与えてくれていた子供の幽霊の足取りが途絶える。
 夜に子供の幽霊を探して町を歩いていると、狼狽した様子の男が歩きまわっていた。
 妻が行方不明になっているのだとか。これは事件に関わりがあるのかないのか。

 考え込んだところで、夜の町の上空に竜の“声”が響き渡った。よりにもよってドラゴンがこの町に目をつけたらしい。
 町に降りて暴れ始めたドラゴンに対し、衛兵団から町で店を出している魔術師など総出で迎撃にあたる。
 首長邸の屋根の上からブレスを吐くなど傍若無人の暴れぶりを見せたドラゴンだったが、
 数の力の前に最終的に力尽きた。

 やれやれと皆が家路についたところで、こちらは村の裏手に墓地があるのに気付いてそちらに向かう。
 するとそこに佇んでいた婦人が突然吸血鬼として襲いかかって来た。
 疲れたところになんたる追い討ちと思いつつ討ち取ると、先刻の男がやってきてこの吸血鬼は妻だといって泣き崩れた。
 事情はどうにか理解してくれたが、うーむ・・・。

 再度墓地に戻ると、掘り起こされた棺桶の中から子供の幽霊が語りかけてきた。
 町の目と鼻の先にある吸血鬼の洞窟、吸血鬼と化した村人。
 ドラゴンの襲撃は偶然であるかもしれないが、この町で起きた騒動が一つの筋にまとまりつつあるように感じる。


 その後もう少し調査を進めて、火事の件と婦人を吸血鬼化させた犯人を証拠つきで特定。
 首長に知らせる前に犯人に襲われたので火事の犠牲となった哀れな母娘、
 そしてやむなく討ち取った婦人へのせめてもの手向けに戦鎚で頭を木っ端微塵に吹き飛ばしておいた。
 またその元凶となった町の近くにある吸血鬼の巣窟へ再び侵入。
 町を訪れる前に倒していたものの、いつの間にか復活していた上位吸血鬼の頭は特に念入りに粉砕。
 ちなみに従者たちまで復活させる余裕はなかったのか、先に侵入した時よりは格段に楽であった。


 今でも時々この町を通りすがり、首長邸の屋根にもたれかかるドラゴンの白骨化した骸を見上げるたびに、
 あの夜の事を思い出さずにはいられない。
 その都度墓地に手向ける山の花が、あの幼い魂の慰めになっていてほしいと願うのは生者の身勝手であろうか。




“竜と巨人”は「あ、こういうやり方もできるんだ」と気付いたところでした。
強大な敵に相対したときに正攻法のみならず様々なやり方で難を逃れ、利を得る事ができる。
懐の広いゲームだなぁと思いました。

“湿地帯の騒動”はスカイリムの旅の中でも特に強く思い出に残っている騒動の記憶です。
ドラゴンの襲撃はランダム的なものだったかもしれないのですが、この騒動の一つ大きなアクセントになりましたね。
ちなみにこのゲームの死体はかなり長く残っているようで、
首長邸の屋根の上にはまだドラゴンの死骸がねそべっています。


うーむ、しかし印象に残った回想を簡単に紹介していくつもりでしたが、これは思ったより長くなりそうですね。
今回のところはこの辺で一旦区切って、時間を見つけてぼちぼちと書き付けていくとしましょう。

自分のように大きなストーリー進行に興味を示さなくても様々な驚きや楽しみ、物語が得られるスカイリム。
バグや不具合がかなり多いのですが(滅)半端ない世界の作り込み方と相まって、非常に面白いゲームです。
興味を持たれた方はぜひ詳しく調べられてみてくださいませ。
相性の合う方は非常に素晴らしい冒険を得る事ができるのではないかと思います。

最後になりますが、当方のリンク先であります『とりあえず、モンハン一回』の竹蔵さんもスカイリムで旅をされており、
その記録を書き綴っていらっしゃいます。
もしよろしければそちらも合わせてご覧いただくと、またスカイリムの違った面白さを感じ取れると思います。


それでは、今回はこのあたりで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い旅を!
  1. 2012/01/19(木) 09:48:41|
  2. 狩人の寄り道
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

こんばんはー お邪魔します

私にとりましてスカイリムは文句なく大好きな世界でして、思いっきりのめり込んでおりますw
私の記事までご紹介いただいて恐縮なのですが、プレイされてない方が私の記事をご覧になると、これは本当に同じゲームをやった感想なのか?と大いに疑問を持たれることでしょうw
えーーーっ!とかわからんとかボヤキばかりで申し訳ございません( >Д<;)

今回ラームさんご紹介のクエは私はまだプレイしておりませんがすごく面白そうですね
吸血鬼まで出てきますか・・・いやいやどこまでプレイすれば底が見える事やらww
私は巨人にもマンモスにも一撃で粉砕され、特に巨人からは天高く打ち上げられてしまいましたんで、ドラゴンを誘導することなど考えもしませんでしたが、なるほど相打ちを狙う手がありましたかw
プレイする内容も戦略も感想も人によってかなり違うスカイリムはとてつもないゲームだなーと思います
これからも旅の様子を是非お聞かせください。楽しみにしております

レイア1匹でいいからこの世界に紛れ込んでほしかったですね(←まだ言ってるw)

  1. 2012/01/19(木) 21:37:13 |
  2. URL |
  3. 竹蔵 #/Amn5WiM
  4. [ 編集]

ほほー。当方の同僚もハマッていると噂のスカイリムとは、こういうゲームでしたか。今流行りのオープンフィールドってヤツですかね。

しかしただプレイするだけでなく、己の分身のバックボーンをここまで考えているとは。未知なる土地を歩む戦鎚使いの姿が目に浮かぶようですw

ではでは、新たな土地での素敵な狩りの続報をお待ちしておりますw
  1. 2012/01/23(月) 16:02:24 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

お返事>竹蔵さん、かにマジンさん

お二方様、いらっしゃいませー。
返信が大変遅くなってしまいました。誠に申し訳ありませんー!(平伏)

--------------------------------------------------

>竹蔵さん

いやースカイリム、不具合も多いですが(爆)面白いですよね。
そして竹蔵さんは先頃旅に一つの区切りをつけられたようですね。お疲れ様でした!
こちらも色々あって立て込んでおりましたが、道行きを楽しく拝見させて頂きましたです。
「おお、そんな場所があるんだなぁ」とか「そんな話になっていくんだ」などと、
まだ足を伸ばしていない場所の風景やそこでの冒険を想像して楽しんでおりましたよ。

そうそう。このゲームの一つ面白いところは、敵対する者を打ち倒す方法が一つではない事ですよね。
真正面から挑んでも太刀打ちできないような相手にはより強いモンスターをけしかけたり、
相手の攻撃が届かない場所から弓を射掛けたり、あるいは不意をついて暗殺したり、高い場所から突き落としたり、
本当にどうしようもない時は逃げ出してもいい。
戦闘のアクションそのものはあまり深みがある感じではないのですが、本当に楽しいです。
本当、この世界でモンハンがやってみたいですw

ちなみに自分の方はといいますとまだ『途中下車の旅・スカイリムをゆく』をゆーっくりと進めている感じでして、
ストーリーのスの字も追いかけていない状況ですが、それでもやはり楽しいものです。
その中でもまた色々と思い出に残る出来事を体験しておりますので、それらもいつか記事に記したいと思っています。
その時はまたぜひお付き合いくださいませ。

そして最後になりますが、ブログの執筆お疲れ様でした。
自分としては竹蔵さんの足跡が拝見できなくなってしまうのは残念の極みであるのですが、
諸々の事情あっての事と思いますし、やはり日記のようなものは書ける時、書きたい時に書いてこそでありましょう。
読み応えのある記事の数々、本当にありがとうございました。
そしてこれからも竹蔵さんが良いゲームにめぐり合われ、素敵なゲームライフを送られる事を心よりお祈りしております。

もし気が向かれましたら、こちらにまたいつでも声をおかけくださいませ。
その時々で、竹蔵さんとまた楽しくゲームのお話が出来れば幸いに思います^^

--------------------------------------------------

>かにマジンさん

どうもどうもー。今回はちと狩場から逸れた歩みを記させて頂きましたが、いかがだったでしょうか。
いやースカイリムいいですよ。あれ、竹蔵さんへのお返事でも同じ事を言ったような・・・まぁいいですか(爆)

多人数プレイが主流となりつつある昨今のテレビゲーム界隈では少なくなってきているタイプの作品ですが、
スカイリムの場合はプレイヤーをあえて一人で遊ばせる事でゲームの世界に没入させて楽しませる、
その事にとにかく手を抜かず全力を尽くして一つのゲームが作り上げられている感じですね。
自分はそこがこのゲームの面白さの土台になっているのだろうと感じています。

陽が落ちる寸前の見知らぬ土地をとぼとぼと歩き、新たに訪れた街や村で様々な出会いを得て、
強敵との邂逅に戦慄と高揚を覚え、洞窟の奥深くに眠る神秘に感動する。

数多くの(その内のいくつかはいつかモンハンから受け取った)感動を、自分はこのゲームから受け取っております。
それらをキャラクターを通して自然に、そして強くプレイヤーに伝えてくるスカイリムの世界。
キャラクターデザインはキャラクターメイキング含めて日本人向けではないですし(ケバいです(爆)、
緻密に作られた世界ゆえに様々な不具合(町に入るといきなり犯罪者扱いされるなど)も見受けられるのですが、
それらを込みにしてもなお触れる価値のある世界だと思います。


・・・と、まあそんな感じで3Gになかなか本腰を入れられていないのですが(滅)、
それでもまったりと進行はしておりますのでそろそろそちらにも触れていこうと思っております。
といってもまだGクラスにも到達しておりませんので、なんとも今さらの記事になってきそうではありますが・・・w;
ともあれ、その時はスカイリムでの記憶共々生暖かい目で見守って頂けると有難いです。

そういえばタンジア方面でのファミリーの狩猟生活もかなり順調なご様子。
自分にとってネタバレの箇所は薄目でセルフぼかしを入れつつ(笑)楽しく拝見させて頂き、
狩りへの活力をもらっております。これからも無理なく足跡を綴られていってくださいませ。

さて、スカイリムの味わい深さについつい足を止めてしまっておりましたが、
噂のスリムなガンキン装備のためにも狩りを頑張って参りますか!(笑)

--------------------------------------------------

御二方ともコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
そして特に今回は返信までの時間を本当に長く頂いてしまい、重ね重ね申し訳ありませんでした;
よろしければまたいつでも気軽に声をおかけくださいませ。それではどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2012/02/14(火) 22:35:13 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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  1. 2012/02/19(日) 13:08:10 |
  2. |
  3. #
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  1. 2012/03/20(火) 01:35:34 |
  2. |
  3. #
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