老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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魚竜ニススメ

ラームです(ぺこり)

いつまでも足踏みをしているわけにはいかないのではありますが、
今のところは足の踏み出し先を定めかねている状況です。

P3rdから少し距離を置くつもりとはいえ、正直村で人が集まっているようなら参加したいという思いはありますが、
現在自然に足が向いているのはPS3の『ロストプラネット2』やPSPの『ゴッドイーターバースト』といったところ。
さらに最近ではココット村やジャンボ村、ポッケ村に顔を出してみたいと考えたり、
あるいはゲームプレイの手を少し休めて、銃槍記などの書き物に再び力を注いでみるべきか・・・などとも思っています。




そうしたなんとも混沌たる状況で自分がまず手をつけたのは、P2Gで双剣を使ってガノトトスに挑む事。
ある知人の方にとって双剣でのガノトトス戦がトラウマっぽい事になっていると耳にしたので、
何とかならないものか・・・と気分転換がてら、久しぶりにP2Gでのクエストに挑んでみたのですね。

Lahmは未だユクモに出張中ですので、ここで出張るのは2ndキャラのArma(アルマ)であります。
挑むべきクエストは集会所☆7の上位クエスト『水面下の恐怖』。
昼の砂漠でガノトトス亜種を狩猟するのが目的のクエストです。ちなみにドスゲネポスも徘徊しています。
さて武器はどうしようか・・・とボックスを覗いてみますと、メルトウォーリア改が目にとまりました。
上位武器ですし、属性も火&毒なので翠魚竜には有効でしょう。丁度良い感じだと思い、これを担ぐ事に。
防具は久しぶりのP2Gでの狩猟という事で不安がありましたので、
万全を期してクックXシリーズを基本に頭だけを剣聖のピアスにした、Gクラスベースの装備に身を包みました。
スキルは心眼・砥石高速化・回復速度+1・攻撃力UP【小】が発動しています。

かくして準備も整ったので、いよいよ出猟。
確かに近接攻撃手にとっては厳しい性質のモンスターであり、久しぶりに相手をする不安はありましたが、
それでも勝手知ったる相手ではありますし、防具に関してはGクラスのものを持ってきています。
モンスターの基本体力に関してはやや低めに設定してあるポータブルシリーズですし、
苦戦はしてもある程度の時間で狩れるだろう・・・という腹積もりでした。


『残り10分です』


文字通りの死闘になりました。

最初はブレスを誘って脚に切り込み、連撃の後そのままガノトトスの後方に抜ける戦術を採ったのですが、
これが上手くいかずに何度となくタックルや尻尾振りで弾き飛ばされます。
そしてこのダメージが非常に大きい。ピアスを使っているとはいえ、1クラス上の防具でこれか、という勢いです。
途中から連撃を早めにストップし、向かって右側に離脱する方法に切り替えてからは被弾は少なくなりましたが、
そこまでに回復薬系を半分ほど消耗してしまい、また戦術の切り替えにより手数がさらに減少してしまいます。

徘徊していたドスゲネポスは途中の乱入時にさほど手間をかけずに仕留める事が出来たのですが、
とにかくガノトトスの背ビレが倒れません。もちろんカエルはガノトトスがエリアチェンジするたびに使っていました。

30分経過。背ビレが倒れる気配はなく、いよいよ焦燥感が強まってきます。
しかし回復薬もそこまでにさらに消耗しており、回復薬は残り5個、グレートは3個、秘薬は1個。
無理に押し込めば弾き返されてさらに攻勢がかけにくくなるのは目に見えていますし、
かといって有効な攻め手を見出す事もできません。現状を維持するのが精一杯です。

残り10分を切りました。こちらも必死かつ手数を抑え目にしているので被弾はほとんどありませんが、
あまりといえばあまりの体たらくにほとんど涙目です。
確かに久しぶりの狩場でメインではない武器を使って、相性の悪い相手と戦っているのですが・・・。

結局ガノトトスの背ビレが倒れたのは残り10分経過から少し、ガノトトス自身が力尽きたのは残り5分を切ってからでした。


かくしてなんとも散々な狩猟結果になってしまったのですが、なるほどこれは厳しいなぁと思いました。
とにかく双剣の長所を活かせる場面が少ないという印象です。
近距離で貼り付いて乱舞しようとすればタックルか尻尾振りで大打撃を受ける事になりますし、
ならば脚を斬って転倒させてから・・・と思っても、ガノトトスは転倒から復帰するのが実に速い。
そうなると必然ブレスを誘ってのヒット&アウェイ戦術を採らざるを得ないわけですが、
それだとどうしても双剣の生命線である手数が少なくなってしまいますし、
そこでも脚を狙って深く踏み込めば反撃を受けやすく、首下を狙えば首の鱗に当たって弾かれ、これまた反撃を受ける。
如何ともしがたい感じですね。
なるほどこれはトラウマになっておかしくない・・・といいますか、自分にとっても普通にトラウマになりそうです(爆)

その後、試しにライトボウガンの『クロノスグレネード』(上位クラス)に貫通強化スキルを発動させて挑んでみると、
こちらはさすがにずいぶん楽な感じで、ドスゲネポス込みで13分程度での討伐になりました。
うーむ、同クラスの武器で30分程度の差はさすがに小さくはない感じです。
コウリュウノツガイなどGクラス武器を持ち出せばさすがに残り10分のアナウンスを聞く事はなくなるのですが、
それではトラウマの払拭にはならなさそうな感じがしますし、ここはなんとか立ち回り方面で補いたいところ。
回避系スキルに頼ると言う手もあるのですが、今回は諸事情でその方面は用いずにやってみたいと思っています。
その上であまりプレッシャーを感じない安定した立ち回りを見出しつつ、なんとか20分程度で狩猟できれば・・・。

行き詰った挙句なにやら妙な方向に歩きだしたラームですが、今のところそんな感じで魚竜と踊っております(笑)
しかしこの『双剣vs魚竜』というテーマ、割と本気で難儀したりもしておりますので、
経験がおありの方は生暖かい目で見守ってくださるのと同時に、
良い狩猟戦術などご存知でしたらこっそり教えて頂けると助かりますw


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2011/02/11(金) 13:13:45|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

最悪の相性

その昔、似たような事をやった事があります。
匠・心眼・罠・爆弾無しの大剣で黒グラ、貫通弓で麒麟、金獅子に銃槍、電撃や肉質無視弾無しヘビィで鎌蟹、槌や笛で水竜、フルフルに双剣、とにかく悪相性を試してみました。
その中にありました。「双剣で水竜」

結局、「ブレスを誘って頭に乱舞」か「複数で足下乱舞して転倒乱発」でした。
前者は、安全パイながらも、肉質硬めの場所を少ない手数でチマチマ削るだけという「つまらない戦い」
後者は、ただのゴリ押し。

双剣の斬り上げでは、顎下や尾には届かないのが痛いですね。結局、立ち回りとしては、安全に頭が下がるブレス時を狙うか、危険覚悟で足下に切り込むしかないという感想でした。


槌で水竜は、ブレス時に溜め2の2発目を首に当てるといい感じでした。
大剣で鎧竜は、属性重視型で弾かれ前提の連打で無理矢理割れました。
金獅子に銃槍も、友人は何らかの立ち回り方を得たらしく、最後は安定して狩れるようになっていました。
ヘビィで鎌蟹は、未発覚時のラッシュと気合と根性の蓄積で宿を砕けば、後はなんとかなりました。

しかし、水竜に双剣は、楽して苦手を克服するような妙手は見つかりませんでした。足下でのシビアな回避タイミングをミスせずに立ち回るテクか、諦めて安全パイ作戦か‥‥しかないんでしょうかね?
(個人的には、双剣で迅竜や轟竜もやりにくい気がしますが)

―――でも『アレ』より、遙かにマシでした。
















「貫通弓で麒麟」

特に最小金冠サイズは鬼です。

らーむさん、がんばれ(棒読み)
  1. 2011/02/11(金) 21:38:16 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

P2のガンランスでもキリンには相当積んだ覚えが…。

ガノトトスで双剣ですか…一度試してみますね!!
  1. 2011/02/11(金) 22:58:30 |
  2. URL |
  3. 丼$魔 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

こんばんわ。

どうも、そのお知り合いの方に若干の心当たりがあるサフィニアです。(違うかもしれないけど)

そうか、そんなにきついものなのか。
どれほどのものなのか一つ、と挑んだ水面下の恐怖。
結果、普通にトラウマでした。

最初5分待っても来ない辺り、なんか少し精神にクるというか……
体当たりの判定のシビアさを考えるとどうしても手数が限られ、
一人でへし折るのはなかなか難しい相手だなと感じました。

ついでにつないだアドパで久々の支援。
体力強化なしではほとんど一撃の迷惑かけっぱなしでしたが
ここでもガノトトスの体当たりの判定が思ったより広くて一撃死もらったり
してしまいました。


まあ……トラウマの払拭の仕方とか、トラウマの原因とかって
人それぞれなので、装備で凌駕して満足するのも一つの手じゃないかと思ったのが
今回コメントした一番の動機です(苦笑

もしよかったら昔ながらの格好で支援しますので、
機会があったらご一緒くださいまし(^-^)
  1. 2011/02/12(土) 03:01:02 |
  2. URL |
  3. さふぃ #Sz7wXT42
  4. [ 編集]

お返事>りむさん、丼$魔さん、さふぃさん

御三方様、いらっしゃいませー。

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>りむさん

おお、りむさんも経験者でいらっしゃいましたか。
これは心強い・・・と思いきや、りむさんでも良い攻め手を見出されるのは難しかったご様子。
自分も激しく実感しているところですが、なんとも筋金入りの相性の悪さですね。
時間をかけて体力を削っていく安全策か、それとも危険を顧みない無理目の押し込みか。うーむ悩ましい。
せめて首下を安定して斬りつけられればいいのですけれども・・・。

しかしりむさんが挑まれた悪相性の狩り、いずれも厳しいですね。
どれ一つとっても結構なトラウマになりそうな気がしますよ、ええ。
黒グラに大剣は教官チャレンジで似たような事をやりましたが、下位でもどえらく苦労した事を覚えています。
いやはやお疲れ様でした(何故か楽しそうだと思ってもしまいましたが(笑)。

うは、貫通弓でキリン・・・実際挑んだ事はない組み合わせですが、想像するだに心が折れそうです;
え、がんばれって・・・えぇ!?

前向きに検討させていただく所存でございます(滅)

--------------------------------------------------

>丼$魔さん

ガンランスでキリンも苦しい組み合わせでしたねー。
強みであるガードがほとんど活きない感じで攻撃も通りにくいですし、
ガンランサーにとっての立ち回りの厳しさは、1stシーズンでもトップクラスの相手ではないかと思っています。
そもキリンに対して相性のいい武器があるのかどうか、というのがありますが(爆)
(ボウガンで散弾や、ハンマーくらいしか思いつきません・・・)

それにしても“狩り”上手である丼$魔さんのやりようが拝見できれば、これは大いに参考になりそうですね。
双剣vs水面下の恐怖、お時間ありましたらぜひ一度挑まれてみてくださいませ。

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>さふぃさん

どうもです。
迷い小路の中でお二人の狩猟録を拝見し、思わず狩場に足を踏み出してしまいました(笑)

いやー、あれはキツいですね。
果敢なる紅い風をして二度と間合いに踏み込みたくないと感じせしめた『恐怖』、自分も身を以て体験しましたです。
双剣士が単独で打ち破るには、ちょっと高すぎる壁であるかもしれませんね。
せめてダメージが許容範囲内ならと思いますが・・・あれもまた水竜の味と言えばそうなのでしょうか。

アドバイスありがとうございます。確かに武器の性能を以て相性の悪さを補うのも良い手段なのですが、
どうもP2Gに良い挨拶をもらったような気もしておりますので(笑)、ここは色々とやり方を試してみようかと思います。
あるいは反動的な遊びをやっているのかもしれないというのは自覚するところですが、
まず楽しんでやってはおりますので、生暖かく見守って頂けると幸いですw

おお、緑の風が再び狩野に吹きましたか。これは嬉しい報せです。
時間のある時には懐かしい名前を探して、ご縁があるかどうかを探ってみようと思います。
もし機会を得られる事があればまた一狩り、ぜひぜひ宜しくお願いいたします^^

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2011/02/13(日) 13:34:21 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

おお、これは意外な転進。まあ、双剣からヘビィ、ガンランスに転進した私が言えたものでは無いですがw

生憎2ndGで双剣を使ったことが無いので、ガノとの戦い方はサッパリですが、回避性能が無いとなると…うーん…。

あの亜空間タックルと超範囲の尻尾の凶悪さときたらもう。まさに近接殺しの名を欲しい侭にする難敵ですからな。

ラーム氏がかの難敵をどう料理するのか、楽しみに拝見させて頂きますw
  1. 2011/02/14(月) 15:23:14 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

転進する老兵、前進する岩金>かにマジンさん

どうもどうも、いらっしゃいませー^^
こちらは転進と言うよりは迷走と言った方が適切な感じですが(爆)、おかげ様で楽しくやっております。

この場合手数を出していこうとするなら、やはり回避性能は必須かもしれませんね。
tri-系のように尻尾がくぐりやすかったなら、もう少し違ったのだろうなぁとは思うのですが・・・。
しかしそれを言えば、タックルも同じ事になってしまいますか(笑)
ともあれ始めたからには立ち回りや装備を吟味して、せめて自分が納得できるところまではやってみたいですね。
乱舞でスパスパと三枚におろして・・・とはいかないかもしれませんが、頑張ってみます。

そういえば、かに氏のイビルジョータイムアタックも大詰めに入った感じですね。
地道な修練と装備の吟味の様子がハンターの正道を見ているようで、楽しく拝見しつつ感銘を受けております。
当面の目標達成までもう一歩。かにマジンさんも中の人としてどうぞ頑張ってくださいませ!

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2011/02/14(月) 19:04:59 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

またもや…

遅ればせながらのコメントで恐縮致します

上位ガトトノス亜種はP2Gでのボウガンデビューさせてくれたモンスターです(笑
近接武器ではホントに勝てなくて…(泣
ボウガンだとアッサリ狩猟できてしまい拍子抜けした記憶があります

さて、小生も先日ようやく嵐竜を倒したのですが、前回ラーム殿が仰っていた好きなモンスターの魂を"嵐竜"が受け継いでいるとありましたが、それはガトトノスなのかな…?と、この記事を読んでふと思った次第であります

ええ、ただ単に共に水ブレスを使うと言うだけですが(笑
  1. 2011/02/17(木) 21:41:05 |
  2. URL |
  3. カルツ #-
  4. [ 編集]

忘れられなかったもの>カルツさん

カルツさん、いらっしゃいませー(ぺこり)

ガノトトスは近接武器と遠距離武器のどちらで挑むかで、難易度が劇的に変化するモンスターですよね。
dos以降のシリーズでは突進などガンナーに対しても脅威となる攻撃を使用するようになりましたが、
自分が初めて彼の水竜に出会ったMHGの頃は本当に良い射撃の的でした。
(とはいえ多くの場合において水竜にはランゴスタが複数匹随伴しており、その点で嫌な相手ではありました(笑)

自分はMHGでは初手からボウガンを使っておりましたので、
装備が固定される訓練所以外ではガノトトス本体に苦労した記憶はあまりなかったりします。
まあ、その分のツケを今になって支払っているという感じなのですが・・・(笑)
世の剣士たちはよくもまあ、この難敵で挫折せずにゲームを進められたものだと感心させられているところです。

おお、カルツさんも虹をご覧になりましたか。お疲れ様でした!
ん、先日の会話の件ですね。気に留めて頂いていましたか。
なるほど確かに、嵐龍の強烈な水流ブレスはガノトトスを連想させますね・・・。

正解の方ですが、カルツさんはtri-の顔役である海竜・ラギアクルスをご存知でいらっしゃると思います。
実はこの海竜の水中での動きと嵐龍の空中での動きには通じるところが多くあり、
それを指して“魂を受け継いでいる”と表現したものです。
システム的な都合でP3rdには出るに出れなかったラギアクルス。
その面影を感じさせるモンスターが最終緊急クエストの相手として設定されていたのは、
彼の海竜がモンハンの世界から忘れられていないように思えて、少なからず嬉しい事でした。

この後は装備の着色がさらに自由度を増しますから、また一つ大きな楽しみが増える事になりますね。
嵐龍の討伐をキーとして現れてくるクエストもありますし、一層狩猟生活が充実してくるところだと思います。
さらにP3rdでの狩猟生活をずずいと楽しまれていってくださいませ^^
自分も色んな寄り道をしてはおりますが、当面の本道としてユクモ村での狩りも忘れずに進めていきたいと思います。

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2011/02/19(土) 18:22:45 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
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