老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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雷鳴の渓流

ラームです(ぺこり)

村クエストを非常にゆっくりした足取りで進めていた自分ですが、
先日ようやく意を決してP3rdの“顔”である雷狼竜・ジンオウガと相まみえてきました。
今回はその顛末を記しておこうと思います。




PVでの初見ではなんとも派手派手しい外見に少なからず抵抗感を覚えたジンオウガ。
その後の情報でも「その生態は謎に包まれている」というニュアンスでの紹介が多く、
じゃあもう竜系種じゃなくて古龍なんじゃないの?と皮肉っぽい感想まで抱いていた相手です。

しかしながら今までシリーズの“顔”となったモンスターは、
いずれも難敵でありながら確かに狩り応えと達成感を感じさせる好敵手でありました。
実際に手合わせをしてその真価を測らないのは狩人の名折れですし、
現実的にはゲームを先に進める事ができません(爆)ので、とにかくも出し得る全力を以て当たろうと肚を決めます。

防具セットは以前の記事にも記した、ガード性能+1・体力+20・防御力UP【中】の猟装“不抜”。
銃槍の機種選択には少し迷いましたが、この段階ではジンオウガの弱点属性が不明である事、
そして現状では以降の強化が確認できず、最後の見せ場になるかもという理由からユクモノバーストを選択しました。



準備を整えたら覚悟を決め、いざ月夜の渓流へ。
支給品をポーチに詰め込み、雷狼竜と初遭遇の場所であった青熊獣の食卓(エリア5)に向かいます。

ところが到着してみると、そこに雷狼竜の姿はありません。一体どこに・・・。
とりあえずそのまま食卓を通過し、落葉の渓流(エリア6)を経由してススキの河岸(エリア7)へ。

月に吼える

いました。満月に向かって吼え猛る雷狼竜。実に画になっています。
とはいえ向こうは凶暴な大型モンスターで、こちらはそれを狩りに来た狩人。
見とれてばかりいるわけにもいきませんので、気合を入れ直しつつ接近。
こちらに完全に敵意を向ける前に竜撃砲で先制攻撃をしかけ、いよいよ狩猟開始です。

なにぶん初めて相対するモンスターなので、まずガードを主軸に行動を見極めていこうとします。
が、ジンオウガはすでに危険と言われる帯電状態に入っているようで、スピーディーかつトリッキーな動きでこちらを翻弄。
攻撃を見切る間もなく、何度となく地面を転がされます。

が、こちらも仮にも防御重視のコンセプトで構成した猟装で出向いてきています。
ダメージは帯電状態の攻撃を受けても十分に許容範囲。これならば戦いながら活路を見出す事も可能でしょう。
とはいえこの辺りはしばらくジンオウガの猛攻が続く苦しい時間帯。
ガードをし損ねる事もしばしばで、体力を最大の150から3分の1程度まで減らされる状況もありましたが、
オトモ組の陽動や気絶時の救助などもあり、どうにかダウンまでには至らずに踏みとどまりました。

奮戦、オトモ組

しかしこのまま押しまくられていたのではどうにもまずい感じですので、
アクション後の隙と見切りをつけたところには細かく反撃を入れていく事にします。
チャンスと見極めた時は、ちょっと強引に押し込む感じでフルバースト砲撃も使用していきました。

そんな感じで交戦していると、何度目かの怯みでジンオウガの帯電状態が解除されます。
目に見えてアクションのスピードとトリッキーさが鳴りを潜める雷狼竜。
先程までの勢いに目が慣れているせいか、この状態では普通に立ち回れるモンスターになった感じです。
狙いやすくなった尻尾に攻撃を加えたりしていると、体勢を立て直すためかジンオウガがエリアを離脱しました。

かくして交戦域は村落跡地(エリア4)に。
ジンオウガがさっそく雷光虫集めの体勢に入ったりしておりますが、
先程攻撃しておいた尻尾に集中打を浴びせて怯ませて阻止。
さらにしつこく雷光虫を呼ぼうとするジンオウガですが、今度は後脚への攻撃で転倒させて阻止。
お客さん、お代がまだですよ・・・っと!
互いの行動のタイミングが合ったのでもありましょうが、この辺りはちょっとテンションの上がるところでした。
ややあって、またしても状況に利あらずという事かジンオウガがエリアを移動。
向かった先は因縁の邂逅地点、青熊獣の食卓です。

エリアに侵入したジンオウガ、こちらには目もくれずたむろしていたガーグァを襲って捕食しています。
これは阻止したいところでしたが、残念ながら今回は怯ませる事はできず。回復を許してしまったようです。
とはいえ帯電状態にはなっていないので、まだこちらのペースのはず。

・・・だったのですが、空腹が満たされて活力を得たのか、
ここで一気に集中して溜めを行い帯電状態へと移行するジンオウガ。
これはなんともまずい流れでしたが、直後に尻尾の切断に成功。
攻撃が効いている手応えを実感できるのは一つ士気の上がるところですし、
どうやら帯電レベルもこの一撃で低下した模様。うむ、悪くない感じです。

この辺りでジンオウガへ向きかけた流れを決定的に引き寄せようという事で、落とし穴を展開。
続いて大タル爆弾を仕掛ける予定だったのですが思ったより早くジンオウガがこれにはまったので、
直接攻撃で体力を削り取っていきます。

反転攻勢

よく考えれば落ちた後でも爆弾は仕掛けられるはずですが、この辺りこちらも冷静さを欠いていたようです。
この攻勢でジンオウガの角を破壊しますが、これがトサカにきたのかジンオウガが怒りの遠吠えから範囲放電。
本体には攻撃判定が無さそうでしたので接近して攻撃したのですが、直後に炸裂放電で吹き飛ばされてしまいました。
ううむ、これは誘い込みの罠だった模様。今後注意しなければ。

直後の反撃で帯電状態の解除には成功しますが、そこからが良くありません。
尻尾の叩きつけとタックルで気絶に追い込まれた挙句、電撃弾が直撃。
幸か不幸かこの一撃でエリアから叩き出されたので追撃は受けませんでしたが、ここは冷や汗をかきました。
帯電状態の解除で気を緩めてしまったようです。全くもう、しっかりしなければ・・・。

体勢を立て直して再度ジンオウガと対峙。引き続き交戦していると、ジンオウガが疲労の色を見せました。
ジンオウガの疲労状態がどのような感じかはまだ分かりませんが、チャンスではあるはずです。
シビレ罠を設置してここぞとばかりに攻撃を仕掛けたのですが・・・。
効果時間の終了と共にいきなり帯電状態になるジンオウガ。むう、これは一体。
確かにシビレ罠には雷光虫が使われていますが、よもやシビレ罠でも活性化するのでしょうか。

ややあってジンオウガは落葉の渓流に駆け向かいます。脚を引きずってはいないので、まだ余力があるのでしょう。
こちらの回復手段の残りは回復薬6、グレート7、秘薬2。
まだまだ継戦は可能ですが、P3rdに入ってからここまで回復薬を使わされた事はありませんでした。
さすがに顔役なだけはあるなぁと改めて感心しつつ、追撃に入ります。

渓流では竜撃砲や脚への攻撃で転倒させ、帯電状態を解除。
さらに起き上がりに合わせて大タル爆弾Gで発破攻撃を仕掛けると、ついにジンオウガが脚を引きずりました。
苦しげな声を上げつつ、滝裏の鍾乳洞(エリア8)に向かっていきます。どうやらあそこが休眠場所であるのでしょうか。
決着の時を予感しつつ、こちらも滝を潜り抜けました。

鍾乳洞内での決戦。
ジンオウガも残された力を振り絞って反撃する合間になんとか雷光虫を集めようとしていますが、
こちらとてこのまま決めたいところです。
溜め砲撃からのフルバーストで押し込むラーム。その直撃に怯まずタックルで弾き返す雷狼竜。
しかし最後は集虫に入ったジンオウガに渾身の叩きつけが決まり、これがこの激闘の終止符となります。
かくして雷狼竜・ジンオウガの討伐に成功。目標達成までの時間は14:40:76でした。

雷散

雷狼竜が倒れ伏す直前、体から飛び散っていく雷光虫。
その光景はどこか物悲しく、勝利の興奮を少し鎮めるように感じました。



かくして無事に終了したジンオウガ戦ですが、いや楽しかったです。
初見という事もあるのでしょうけれど、まさにしのぎを削るといった攻防に思わず熱くなりましたね。
スピードとトリッキーさ、パワーを兼ね備えた相手でありながら理不尽なストレスを感じさせるような場面もなく、
まず楽しさが先行する辺りは本当によく練り込まれて送り出されたモンスターであると思います。
さすがはモンハンの“顔”といったところでしょうか。
非常にやり応えのあるモンスターです。先々もぜひ腰を据えて付き合っていきたいですね。


ジンオウガの討伐後、今作において一つの区切りとなるムービーとスタッフロールを目にしました。
いずれも実に感慨深く、今までのハンターとしての歩みを考えさせられるものでした。

今まで歩いて来た道。これから刻んでいく歩み。
自分がこれからどのように、あるいはどこまでこのモンスターハンターというゲームと付き合っていくのか、
そしてモンスターハンターというゲームそのものが、これからどうなっていくのか。それは分かりません。
ただ彼の世界での思い出がより多くの人々に素敵な思い出を残す事を祈りつつ、
今は一つの答えとして目の前にある、この狩場を存分に楽しんでいきたいなと思います。

さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
ここまでお付き合い頂きまして、本当にありがとうございました。

本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/12/14(火) 21:20:24|
  2. MH P3rd
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

ジンオウガ討伐、お疲れ様でした。

今回、パッケージモンスターとの決戦がかなり早い時期に設定されてるんですよね。他大型モンスターに先駆けての登場は、正直意外でした。

とは言え、まだ私も下位でのジンオウガとしか戦っておりません。集会所では、他トップクラスのモンスターと肩を並べて大暴れしているのでしょうか……。

それを考えると、早く集会所デビューをしたくなりますねw

では、お互いに良い狩りがあらんことを!
  1. 2010/12/14(火) 22:07:31 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

ジンオウガ討伐お疲れ様です。
私も討伐することはできたのですが、
練習のつもりで1回行こうと思ったらそれで倒せてしまいました。
今回いろんな新モンスターと対峙しましたが、
初見の相手でも、ガードを固めて様子を見て、反撃に転じることができる……
ガンランスっておそろしい子ですね。
これからガンランスの長所について聞かれたときは「対応力」と答えることにします。

しかし、ジンオウガ戦のBGMいいですね。戦闘中はほんと興奮しました。
アクションの面もいろいろと楽しいですし、
「もう1回行ってみようかな」と思えるモンスターだと感じました。
では、まだまだ先は長いですし、お互いいい狩りをー。
  1. 2010/12/14(火) 22:56:06 |
  2. URL |
  3. Night #hKz2JmQQ
  4. [ 編集]

第一部完→そのまま二部に続く

ラームさんこんにちはー。

ジンオウガ突破おめでとうございます。
熱い相手ですよね。
あの挙動の複雑さには、イヤな汗をかかされました。
3落ちを今作で初めて覚悟しましたし。
あまりにも熱戦を繰り広げてしまったのでしばらくはお腹一杯ですが、またその内挑みたいですw
戦っていて実に楽しい相手だったので。
その折には、今回とは別の武器で行こうと思います。

それでは、また。
  1. 2010/12/15(水) 15:23:51 |
  2. URL |
  3. Kigyou #UwJ9cKX2
  4. [ 編集]

ジンオウガ討伐、おめでとうございます。こっそり、初戦では持ちこんだ回復薬&G&秘薬を残さず使いきったNoiです。

ヘヴィボウガンで挑むと毎度のように帯電叩き付けで、ガンランスだと攻め過ぎて充電→落雷から黒焦げ狩人が出来上がっていた私も、何とか無死で討伐が出来るようになりつつ。流石顔役と言うべきか、手強くて挑み甲斐のある相手だと思います。

シビレ罠を使用した際に帯電状態になる現象は、こちらも確認しました。その直後、罠に掛けて絶好調しゃがみ撃ち状態から一転、猛攻を回避しきれずにネコタク送りにされるおまけ付き。
油断大敵、まだまだのようです。

それでは、どうぞお互いに良い狩猟がありますように。
  1. 2010/12/16(木) 01:04:31 |
  2. URL |
  3. Noi #QUkz7LCA
  4. [ 編集]

ジンオウガ討伐おめでとう御座います。

初めましてです。

流石はラームさんですね。
私はガンランスは使い慣れていないので、弓一筋でプレイしてます。
私はユクモ装備で討伐出来たので村クエの雷狼竜は弱体化されてるなと感じました。
  1. 2010/12/16(木) 01:22:24 |
  2. URL |
  3. ベーオウルフ #-
  4. [ 編集]

どうもこんにちは。

雷狼竜、モーションが恐ろしいです。
ハンター一式で村クエを制覇した記念にジンオウ一式を作るため、
何度も挑んだのですがいまだに見切れぬ技があったりします。
確かシビレ罠は効果がなかったような気がするのですが…。
まあ、自分がかけようとした時には帯電状態だったので、それが影響しているかもしれません。

…余談ですが実は私、今スラッシュアックスにはまっておりまして、ガンナーから離れているのですよ(爆
太刀に近い使い心地のようなのに切りつける感覚は片手剣のようで、
一撃離脱を続ける戦法がきっちり型にはまっておりまして、非常に心地よい武器に思われます。
ボウガンが「理性」で戦う武器ならば、スラッシュアックスは「勘」で戦う武器だと感じますね。
名ばかりガンナーになりつつありますが、まあ気にすることはないでしょうか。

なにはともあれ、良い狩りを。
  1. 2010/12/16(木) 17:32:13 |
  2. URL |
  3. hiwall #-
  4. [ 編集]

はじめまして

いつも楽しく拝見させて頂いています<(_ _)>

ガンランスをメインにスラアクとライトボウガンをサブで使用するハンターです

今作品の銃槍もますます楽しいですね
スキル納刀術がかなりいい感じで、ブナハ装備にプリンセスバーストがお気に入りです

私も先日、ラームさんの猟装不抜をパクり、近衛隊正式銃槍を担いで雷狼竜を倒しました

それでは更新楽しみにしています。よい狩りを!
  1. 2010/12/16(木) 19:56:27 |
  2. URL |
  3. karz #-
  4. [ 編集]

お返事>皆様

皆様、いらっしゃいませー(ぺこり)

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>かにマジンさん

うーむ、そうですね。
☆4緊急での決戦はラギアと同じタイミングではあるのですが、「え、もう?」みたいな感じはありますね。
一回ごとのクエストにかかる時間が短めのポータブルシリーズである事や、
我々がtri-を経験しており、ある程度マップやモンスターとの立ち回り方を把握していたためかもしれません。

上位ジンオウガ、どのような感じなんでしょうねー。
単に能力がアップしているだけでも相当の手強さになりそうですが、
追加のアクションなどありましたら相当ヤバイ感じですね。自分も恐ろしいながらも(笑)楽しみなところです。

オトモたちの武具も新調されて、P3rdでの狩りもいよいよ大本番というところですね。
お互いに良い狩りの経験を積んで参りましょう^^

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>Nightさん

労いのお言葉ありがとうございます。
ジンオウガ、ひょっとしたらキリンのようにガンランスの天敵になるんじゃ・・・とかおののいていたのですが、
別段そういう感じではなくて良かったです。手強いのは手強かったですが(笑)

なるほど今回はガード突きのモーションが優秀ですし、
初見の相手に「負けない」戦いをするにはガンランスは良い武器ですよね。
隙が見えてくれば砲撃系の強力な攻撃も叩き込めるため反転攻勢もそのクエスト中に可能ですし、
仰られる通り「対応力」がガンランスの一つの長所になっている感じです。

ジンオウガ戦、いいですねー。
BGMは迫力と疾走感を兼ね備えた、彼の竜に実にマッチしたもので気勢も高まりますし、
動きも立ち回っていて「楽しい」と思える上で手応えがある。さすがは顔役です。
雷狼竜はこれから先長く付き合っていく相手になりそうですが、
こちらが慣れていくに従って今度はどのような相手になっていくのか、それもまた楽しみですね。

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>Kigyouさん

どうも、こんにちはです^^
お祝いの言葉ありがとうございます。

うむ、さすがはパッケージモンスターです。
時間を忘れるほど熱い狩りの一時、これもまたモンハンの醍醐味だという事を教えてくれる相手でした。

ジンオウガの挙動は他のモンスターには見られない独特のものが多く、見切りづらい感じですね。
パワーもありますし、自分も防御力と体力のいずれかを欠いてもダウンは免れなかっただろうと思っています。
わはは、「しばらくはいいかな」と思わせるのもまた強さの証明なのでしょうね(笑)
自分も狩りの最中はいいのですが、終わった後に目と指が疲れて仕方ないので連戦は厳しい感じです。
(この辺り、歳なのだなぁと感じます(滅)
まあ、顔役に気軽に挨拶に行くのも憚られるところですし、ここはまず適度なお付き合いを願うとしましょうか。

真の雷狼竜狩りは、お互いまだまだこれからというところですねw

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>Noiさん

どうもどうも、ありがとうございますー^^
おお、Noiさんもなかなかの激闘だったようですね。お疲れ様でした。

何度となく挑んで行動の隙は見せるようになっても、強さは衰えさせないのが雷狼竜の一つ持ち味ですね。
自分もよく電撃まみれにされております(笑)
かといってストレスの溜まる相手ではなく、興奮状態の中で集中できると言いますか、
そういう一種心地良い狩りができる相手であるのは本当に良い感じですね。

お、シビレ罠はやはりダメな感じですか。チャンスが一転、雷狼竜をパワーアップさせてしまうとは・・・。
しかも帯電状態の時はどうもシビレ罠が効かないようなので、これは雷狼竜戦では使用を見合わせた方がいいようです。

なんにせよ、今回の顔役も長く楽しませてくれそうな感じです。
腕を磨いて、さらに彼との立ち回りを楽しいものにしていきたいですね。

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>ベーオウルフさん

どうも初めまして。当ブログの管理人、ラームでございます(ぺこり)
お祝いの言葉、ありがたく頂きます^^

おお、ユクモ装備でジンオウガを退けられましたか!
見事スタートムービーでの借りを返されましたね(笑)

そうですねー。そこはやっぱり村クエストの難易度ですね。
自分も時間を忘れるほどの戦いだった割に終わってみると「ん、まだこれくらいの時間?」な感じではありました。
とはいえその中でも確かな手強さを見せてくれたわけで、そこも見事な相手だと思っています。

今回の弓はまた一つ、使い応えと可能性を感じさせる武器になっておりますね。
これからも良い弓と狩りに巡り合われ、さらに楽しみをぐいと引き寄せていかれるようにお祈りしております^^

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>hiwallさん

どうも、こんばんはです^^

ジンオウガのモーションはほんと見切りにくいですね。
自分も開始5分ほどは「じっと我慢の子であった」状態でしたよ。ええ(爆)
最近はまずまず手も出るようになってきたのですが、調子付くとすぐぺしゃんこに・・・。

ふうむ、興味深いですね。
撮影していた動画を見直してみましたが、シビレ罠は確かに効果を発揮してはいます。
hiwallさんのお言葉と自分の経験を照らし合わせるに、
おそらく通常時はシビレ罠が効くものの終了時に帯電状態に移行(あるいは帯電レベルが上がる?)、
そして帯電状態時にはシビレ罠がそもそも効かないという感じなのでしょうかね。
もしかすると疲労なんかも関係してくるのかもしれません。
なんにせよジンオウガに対するシビレ罠の使用は慎重にせねばなりませんね。

おお、スラッシュアックスですかー。いいじゃありませんか。
様々な武器の要素を取り込んで一つの型として昇華させた武器、ぜひ使い込んでみてくださいませ。
他の武器にも様々な魅力がありますし、それらを使っていく事は楽しみがあるばかりでなく、
本職と定めた武器を使うに当たっても必ず良い経験になると思います。気にされずにずずいと使っていきましょう(笑)

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>karzさん

どうも初めまして。当ブログの管理人、ラームでございます(ぺこり)
楽しくご覧頂いているとの事、大変嬉しく思います^^

お、納刀術ですか。そういえばまだ試した事がなかったんですが良い感じなのですね。
ガンランスは抜刀したままモンスターを追うのには向かない武器ですから、これが使えるとなるとなかなか・・・。
自分も今度ぜひ、納刀術スキルの運用を試してみようと思います。

karzさんもジンオウガを仕留められましたか。お見事です!
ガンランス黎明の頃からの“型”を受け継ぐ近衛隊正式銃槍、見事な輝きを見せてくれたようですね。
今後も剣斧や軽弩の愛機同様に、ぜひ使い込んであげてくださいませ^^
更新の方も狩り同様に、頑張っていきたいと思います(笑)

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/12/17(金) 13:31:26 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
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