老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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登山老兵、ただいま四合目

ラームです(ぺこり)

ここ数日は仕事が忙しかったり、忘年会に出席したりと狩猟に全力を注ぐ時間に恵まれませんでした。
これは何という師走モード・・・正直今は酒を飲むより狩りをしていたいのですが(爆)
とはいえ無論仕事やリアルの付き合いも大事ですので、その辺りおろそかにはできないところです(笑)

またそんな中でも暇を見つけて、割と気軽に狩猟生活を進められるのがポータブルシリーズの良いところ。
休憩時間や就寝前に少しずつ歩みを進めています。




現在は村☆4クエストを全てクリアして、ジンオウガの狩猟クエストが貼り出されている状態です。
しかしこの辺りでも初見となるモンスターがある程度出てきているので慣れておきたいですし、
装備に関してももう少し整えておきたいなと感じましたので、今しばらくはこのクラスのクエストを回していくつもりです。
またついでに集会所の☆1~☆2クラスも後からやると単なる消化試合になってしまいそうなので、
この段階で一通りクリアしておく事に。オトモたちの育成も兼ねてややのんびりしたペースで進めています。

村☆4で作れるようになった武具では先日も記したようにレイアやハプルボッカのものが素敵な感じですので、
まずはこれらの素材を集めながら、対ジンオウガにも通用する武具を揃えていく算段をつけます。
このクラスの序盤で活躍した武器は、何といってもユクモノ銃槍の正統強化版である『ユクモノバースト』。
無属性ではあるものの緑ゲージの長さが実に頼もしく、とりあえずこれを持っていけば間違いない感じでした。

温泉郷の護り手、ユクモバースト

砲撃レベルも2に達しているため、フルバーストや竜撃砲による押し込みもなかなか強力に感じましたね。
惜しむらくはこの先の強化が現状では完全な打ち止め(派生強化も無し)になっている事ですが、
このクラスを銃槍で進めるならばそれを差し引いてもなお作る価値のある、信頼性の高い銃槍であると思います。

そしてユクモノバーストの活躍によって完成した現時点での主力銃槍は、
それぞれハプルボッカとリオレイアの素材をメインとする『62式突撃銃槍』と『プリンセスバースト』、
それにユクモノバーストを加えた三機種となっています。
各機の砲撃型が通常・放射・拡散に散っているので、その辺り各砲撃型の運用練習にも良い感じです。

62式は切れ味がユクモノバーストに次いで優秀で、非常に使いやすいです。
水属性の銃槍ではありますが防御ボーナスも付くなど、相手を選ばない感じですね。

機攻猟兵、64式

また外観も我々の世界の現行兵器を思わせるものでありつつも決してメタリック一色というわけではなく、
様々な装備に違和感無くマッチする、懐の広いデザインとなっているのは好感度が高いところです。
しかしながら砲撃型は拡散型でありますので、砲撃を撃ちたいと思った時に弾がないという事もしばしば。
クイックリロードの使いこなし方が拡散型運用のキーポイントなのかもしれません。

一方プリンセスバーストの方は切れ味こそ並ではありますが毒属性を備えており、こちらも相手を選びません。
とはいえ蓄積値はこの段階ではまだ少し難があるようで、
村クエストで普通に運用した場合はクエスト一回の間に一回は毒状態にできるというくらいの印象です。

機略巡らす竜姫、プリンセスバースト

しかし放射型砲撃の使いやすさは相変わらずという感じですし、
銃槍の多彩な攻撃手段に毒化という要素が加わる事により、戦術構築がさらに深みを増すように思います。
こちらもレイアの美しさと力強さを見事に表現しているフォルムを持っていますし、使い込んでいきたいですね。


そしてモンスターの方で印象に残ったのは、やはり連戦をしたためかハプルボッカとリオレイアの二種になります。

レイアはいつも通り絶妙の狩り応えを持っており、自分が今回の銃槍に慣れるためには実に良い相手です。
滞空時間が少し短くなったような印象で、その分戦いやすそうです。今後も末永くお世話になりそうな感じですね。

ハプルボッカは新モンスターならではの独特の面白さを持っていて、楽しいです。
排砂噴射には痛手を受けながらもなるほどなぁと唸らされましたし、
『釣り上げる』までの過程は砂に潜るモンスターが聴覚を頼りに攻撃しているという設定、
そしてハプルボッカのイメージを見事に活かしていると思います。
常に半身を砂に潜らせている厄介な相手ではあるのですが、この辺り色々と攻め手を考えられそうで良い感じです。
武具のデザインも素敵ですし、こちらとも腰を据えて付き合っていきたいところです。



と・・・そんな感じでガンランスを振り回す中、現状での勝負装備が完成。

【猟装・不抜】

猟装・不抜

頭:ボロスヘルム
胴:ボロスメイル
腕:アシラアーム
腰:ボロスフォールド(体力珠【1】×1)
脚:アシラグリーヴ
守:闘士の護石(体力・8)

防御力:126
発動スキル:防御力UP【中】/ガード性能+1/体力+20


そろそろガード性能無しではノックバックがきつい相手も増えてきましたので、
ガード性能のポイントがあるボロス装備を中心に整えてみました。
初見の相手でも簡単にはダウンさせられないよう、防御方面のスキルを重視しています。
氷属性が弱点になりますが、雷に対する耐性はそこそこあります。
防御力は村☆4で問題ないレベルですし、ジンオウガに対してもそうそう後れは取らないでしょう。
準備が整ったら銃槍を吟味した上でこの装備に身を包み、P3rdの“顔”に挑んでみようと思います。



初見のクエストでは登場の遠吠えに大いに驚かされ(リアルにビクッとしました(爆)、
発見したものの軽快な身のこなしと圧倒的な攻撃力の前にほうほうのていで逃げ出す事になった因縁の雷狼竜。
彼の狩猟が一つの区切りを見せるという話でもありますし、万全の態勢を以て狩猟に臨みましょう。

さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/12/08(水) 17:45:26|
  2. MH P3rd
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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コメント

あうあうあー

ども、SISです。
こちらは5日にジンオウガ、7日にドボルベルグの撃破に成功、さらにムービーの弾丸の様子などからこの地域での植生の違いなどを妄想してたんですが………。

ヘビィはライトより蹴り一発分の補正がかかるだけ。

という想像を絶する検証結果にすべてが吹き飛んでしまいました。え?
冗談だよね? と思いつつ自分でも実証してみたらマジだったという。
開発は……ヘビィに恨みでもあんのか……。
  1. 2010/12/08(水) 19:17:16 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

お久しぶりです、銀です。

新たな狩場でもご活躍のようですね。
私もシルバではない別のハンターをユクモに送り込みましたが、いやあ楽しいです。
向こうでは最初ヘビィを扱っていましたが、速射の魔力に魅せられライトを担ぐ毎日です。
勢い余り上位に殴り込みをかけて、納得のいく回避距離装備が出来上がったので、ステップと速射を駆使して狩場を駆け回っているところです。

こちらでも正直村の会合は開かれているので、設備が整いましたらラームさんもぜひいらしてください。

また、銀自身はロックラックにまだ滞在中ですので、もしこちらにいらした際には会えることを願っています。

雷狼竜との決闘の成功をお祈りしています。それではまた。
  1. 2010/12/08(水) 19:18:02 |
  2. URL |
  3. 銀 #-
  4. [ 編集]

こんばんは、ラームさん(^・ω・^)。

ハプルボッカ、面白いですよね!
音爆弾の使い方が今までと違って、潜行時のハプルボッカの方向決定に影響したりとか。
タル爆弾の飲み込ませ方も、潜行中に設置して音爆弾で誘導するタイプと…
ハンター自身が囮になって、大口開けて突進してくる時にタル爆弾のある場所まで走ってパックン!って方法がありました☆
肉は食わないのかな~?と思って試してみましたが、肉はダメでしたOTL。
動きもウカムルパスの様な、間合いの取りにくい動きをするので、上位に行く前に立ち回りを研究しておきたいものです(^・ω・^)。

さて、今回のボウガン、SISさんの仰る通り開発者の悪意を感じますね。
威力値もそうですが…貫通弾の威力がどうも下がっているみたいです。(当たり判定が少し狂っているのを感じました。)
必然的に、属性弾や徹甲弾をメインに使うスタイルになるでしょうか。。
うーむ、どうやらユクモ村には銃に詳しい職人は居ないようです。
(この村では弓の文化の方が発達しているのでしょうね。)

ガンランス、自分も使いはじめました。
オートガードの邪道スタイルですけどね(笑)
ガンランスの突きには、すぐにガードに移行できるキャンセルコマンドが無いので、砲撃ガードは助かります。(triのランスでは、全ての攻撃からカウンターガードに移行でき、そのままコンボを繋げられるとあって、ガードキャンセラーというスタイルも産まれましたし。)

おそらく、今回の問題点は砲撃中のオートガードより、クイックリロードの存在が無限に砲撃できるという矛盾を作り出していることにあると思います(^・ω・^)。

後、オトモ装備用の端材にもバグが見つかったようで。
わずかな素材から、無限にオトモ防具を生産して換金してしまえるとか。

ふむ、CAPCOM、triから焦ってp3rdを作ったんでしょうね…
  1. 2010/12/08(水) 21:31:01 |
  2. URL |
  3. Nido #-
  4. [ 編集]

おひさしぶりです。
私も無事にユクモ村への移住を済ませました(^-^)。
私が偏愛する系列のヘビィボウガンはユクモ村にはないようですが、ポッケ村では叶わなかったレイア素材のヘビィが実装されたことには、ひたすらニンマリとしております(^-^)。
こいつがまた非常に優秀で、おかげさまで本日緊急クエに現れたジンオウガを初戦で仕留めることができました。

先にコメントを入れておられる方の言われる通り、ヘビィの攻撃力がライトとほぼ同等…という調整がどうやら今作ではなされているようです。
しかし敢えて言いたい。「だからどうした?」と。
これまでもヘビィガンナーは弾丸の威力のみに頼っていた訳ではない筈です。
どう感じるかは個人の自由ですが、少なくとも私にとってはヘビィを使わない理由にはなり得ません。
実際装備した時の安心感や頼もしさについては、何ら損なわれていなく感じます。
そういった感覚は言葉にし難いものですが、愛する銃砲を手に長く深くユクモ村に根を降ろし、いつか明確な形にしたいな、などと思っています。

長々と失礼しました。
時節柄ご自愛くださいませ。それではまた。
  1. 2010/12/08(水) 22:59:41 |
  2. URL |
  3. いね #-
  4. [ 編集]

ご無沙汰してますヘタレアーチャーです(´∀`)
ボルボロスの装備を見た瞬間にクロスか・・・と思いました
ハンターさんの行く末は聖闘士なのでしょうか(´・ω・`)?
  1. 2010/12/09(木) 16:55:16 |
  2. URL |
  3. CHIHI #-
  4. [ 編集]

どうもこんばんは。

62式、いいですよね。
その、まあ、なんといいますか、ヘビィで出てほしかったようなデザインではありますが…。
さらにヘビィのほうではグレネードランチャーが出ているもんですから、
逆のほうがあっているかもしれませんね。
まあ、私は現在レイアのヘビィを愛用しておりまして、
その対戦車ライフルのような見た目に惚れこんでしまったわけでございます…。
実際の火器を元に作られたボウガンはなぜか味がありますね。

まあなにはともあれ、ジンオウガ、お気をつけてどうぞ。
  1. 2010/12/09(木) 17:51:17 |
  2. URL |
  3. hiwall #-
  4. [ 編集]

勤労

ラームさんこんばんは、Kigyouです。

勝負服も完成していよいよって感じですね。
僕も自分のペースで、彼のモンスターと立ち会おうと思います。
実の所、採取と農場での土いじりにに勤しみまくってるせいで、進行速度はイマイチですw
ただそのお陰で資金も物資も十分に有り、息切れすることなく進められそうです。
そろそろヘビィも手を出そうかな。
やりたいこと一杯で困りますw
それでは、また。

  1. 2010/12/09(木) 19:18:56 |
  2. URL |
  3. Kigyou #-
  4. [ 編集]

どうもこんにちは。ガンランスライフを満喫しておられるようで何よりですw

今作は私の第二のお気に入りであるボルボロス防具にガード性能が付いたので、もうこれだけでのガンランスを使いたくなります。まあ気持ちとは裏腹に、今は双剣士ですがw

私もちょうど☆4を消化して、そろそろジンオウガに挑む時期となりました。
俄か双剣士がMHP3の顔にどこまで通用するか分かりませんが、まあ頑張ってみようかな、と。


では、本日もお互いに良い狩りがあらんことを!
  1. 2010/12/10(金) 14:55:35 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

お返事>皆様

皆様、いらっしゃいませー^^

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>SISさん

ありゃ、いきなり悲嘆の声が;

ふーむ、キック一発分ですか。同じ攻撃倍率のライトとヘビィでの比較という事ですよね。
tri-の基準で考えると一発当り2ダメージくらいですか。お嘆きになる気持ちが分かります。

しかしここは「たかが2ダメージ、されど2ダメージ」と考えられても良いのではないでしょうか。。
キック一発分とはいえ、その差はライトがシステム的な意味では絶対に埋める事ができないダメージです。
単純に考えても通常弾を1レベル99発撃つ間に198ダメージの差がつく事になります。
これは大タル爆弾G1個分を、仮に1ダメージだったとしても大タル爆弾1個を上回る数字ですね。

ヘビィとライトは運用性質が異なりますから単純な比較は難しいですが、
単にダメージに限って言うなら、それは確かなアドバンテージではないでしょうか。
特に時間切れになるかならないかのような難しい狩猟に挑む場合、
そこで大タル爆弾G一個分のダメージがあるのとないのでは結構違う感じがします。
しかも全ての弾丸威力に補正がかかるという事でしたら、その差は広がる事はあっても縮まる事はありません。

いやまぁそこまでギリギリの勝負に挑まないならば、あまり差を実感できないとは思いますが(爆)
今回ヘビィの『威力』を示すカギは、どうもしゃがみ撃ちにある気がします。
自分はPVや体験版ではあまり良い印象を持っていなかったのですが、
実際に使ってみるとライトとの時間辺りの攻撃量差が、狩猟完了までの時間として表われてくるように感じました。

ともあれ結論を出すには、いささか早い時期だとは思います(笑)
文句を言うのは後からでもできますし、ここはもう少しヘビィと腹を割って付き合ってみましょうか。

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>銀さん

おおー、これはお久しぶりです^^
銀さんも新たな狩場を満喫されていらっしゃるようで、何よりの事です。

ふむふむ、速射が銀さんにとっては魅力になっていますか。
自分は今回の速射の仕様がなかなか馴染まない感じなのですが、
これから先に出てくるライトに搭載されている速射はまたちょっと違う感じなのでしょうか。
この辺りはぜひ直接お会いして話を伺ってみたいところですね。

正直村・集会浴場支部への移動準備は徐々に整えているところです。
準備が完了しましたら、ぜひまた皆さんとお会いしたいところですね。
自分もロックラックに引き続き顔を出していくつもりですので、そちらでもお会いできれば嬉しいです^^
誠実なる銀色銃士がこの狩場ではどのような輝きを見せるのか、また一つ大いに楽しみなところです。

当方雷狼竜との決戦を前にまた寄り道などをしておりますが(笑)、さすがにそろそろ挑んでみようと思います。
お互いに良い狩りがあらん事を!

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>Nidoさん

はい、こんばんはですー(ぺこり)

いやー、ハプルボッカは良い出来ですね。
PVではもしやかなりはっちゃけた動きをするモンスターなのでは・・・と思っていましたが、
しっかり説得力のある動きをしていますし、攻略にも搦め手があって楽しいです(笑)

うーむ、今回ボウガンの調整はあまり良い評価を受けていないようですね。
そもボウガンという武器種自体がMHGの頃に一度『完成』してしまっている感がありますので、
それに手を加えていくのはなかなか難しいところだとは思います。
何とか今までの持ち味を活かしつつ、新鮮味も感じさせう武器にしようという熱意は毎回感じるところなのですが・・・。
悪意というよりは、その熱意が空回りしてしまったような印象を受けますですね。

しかしおそらく一番の問題点は、モンハンが基本的に「強すぎた」ところを続編ではへこませる、
格闘ゲーム系のシリーズ作調整をやっているところかもしれません。
これはいきすぎるとゲームの持ち味を殺してしまう調整のやりかたなのですが・・・。
これだけ武器種が増えると調整も難しいだろうなぁと同情はできるのですが、
それを承知の上でシリーズ作を作っているのでしょうし、もう少し頑張って頂きたいところです。

お、ガンランスを始められましたかー。楽しまれていらっしゃるでしょうか^^
自分は初めからゲーム内にあるものであり、致命的な被害(フリーズするなど)を及ぼさない“想定外要素”なら、
それが他の人に直接迷惑をかけるものではなくて、そして何より使う人が納得ずくであるという前提で、
それは別段邪道ではないと思いますよ。
端材増殖の件も同様ですね。要はその手段で稼いだ資金を自分が納得して使えるかどうか、その一点です。

キャンセルガードもクイックリロードのモーションでガキン!と攻撃を受け止めるのはなかなかカッコいいですし、
要所要所で使っていく分には良い魅せ方もできるのではないでしょうか。
すでに良くない評価を受けつつある難しいアクションですが、であればこそアクションに「使われる」のではなく、
「使いこなして」あげてくださいませ。
自分もガンランスに関わる要素として無視はしたくないので(笑)、おいおい使い方を考えてみようかなと思っています。

しかし文句がぽろぽろと出てくるのは、P3rdに楽しくはまり込んでいる事の裏返しでもあるのですかね(笑)
せっかく楽しい狩場なのですし、できればこれ以上の“想定外要素”が出てこない事を祈りたいものです。

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>いねさん

おお、これはお久しぶりです!お元気かつP3rdも始めていらっしゃるようで、何よりの事です^^

おーっ、妃竜砲系ですか。なんだか嬉しそうな表情がこちらにも伝わってくるようです(笑)
モデルとしてはtri-にも登場したのですが、あちらはあくまでも『太古の塊』から生産できるものでしたので、
こちらが真打のレイアヘビィという事になりますね。個人的にはシールドのカムフラージュがたまりません(爆)
強化方式の変更からか序盤では特殊な装弾数のボウガンが多い中、この安定感と汎用性は光りますね。
強化先の性能もかなり良い感じですし、自分も使い込んでいきたいと思っている一挺です。

ヘビィボウガンに何を求めるのか。
一つのイメージとしてある『低機動力だがそれを補ってあまりある打撃力』を求められる方のお気持ち、
自分もそうであってほしいという思いを持っていますので、それも分かります。
でもいねさんが仰るように、ヘビィの魅力はまた他にもたくさんあるのですよね。
例の一つとして今までのシリーズを通して付き合ってきた手に馴染む感覚というものは、
どんな優れた攻撃性能や装弾数にも替えがたいでしょう。
そしてまた自分は今作のヘビィにも、きっとならではの性能的な魅力があるのではないかと感じてもいます。

ユクモ村におけるヘビィボウガンと、それを担ぐヘビィガンナーの歩みはまだ始まったばかり。
まずはじっくりと付き合って、引き継いでいくもの、受け入れるもの、受け入れがたいものを見極めていきましょうか。
その先に自分やいねさん、そしてヘビィボウガンを愛する人たちがどのような答えを導き出していくのか、
これは一つ大いに楽しみな事だと思います。お互い精進して参りましょうb

--------------------------------------------------

>CHIHIさん

どうもどうも、こちらこそご無沙汰しております。

聖衣(クロス)とはまた懐かしいですな・・・(爆)
今回の勝負猟装は、色合い的にはブロンズならぬカッパーセイントというところですかね(笑)

必殺の“暴呂巣竜撃覇”で雷狼竜を星空の果てまでふっ飛ばせるよう、頑張ってきますw

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>hiwallさん

はい、こんばんはですー。

そういえば確かに62式は“槍”として使用するには、ちょっと耐久性に難のありそうな外観です。
対して42式はフレームもしっかりしたゴツい感じですから、逆でも良かったような感じではありますね。
それはそれで見てみたいです(笑)

おお、hiwallさんも妃竜砲を担がれていらっしゃいますか。いいですねーいいですねー。
対戦車ライフルという事は、パワーバレル派でいらっしゃいますね?こちらは擬装付きのシールドがメインです。
どっちもカッコよくて捨てがたいんですよねぇ・・・。
とりあえず今自分が試している戦術にはシールドの方が良さそうですが、
おいおいパワーバレルの方も試してみたいものです。

実在する銃はいずれも一つの目的に対する最適解を目指して設計やデザインの練磨を繰り返されてきたため、
そのデザインは優れた機能美を感じさせるものが多いですね。
してみると我々ハンターが実在銃に近い形状のボウガンを見る時に感じる妙味は、
そうした機能美に対する感慨に近いものであるのかもしれません。

無論独自の設計思想によりデザインされたボウガンたちも非常に素敵ですが、
願わくばそうした機能美を感じさせるボウガンがより多く世に出てきてくれると、我々としては嬉しいですね(笑)

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>Kigyouさん

どうもどうも、こんばんはです。

若干世の中の流れに取り残されたような気もしておりますが、じっくり遊んでおります。
失礼ながら、どうも自分とKigyouさんのP3rdの遊び方には通じるところがあるのかもしれません。
さらにはこの期に及んでヘビィにも手を出してみたり、新しく加わったオトモの育成に励んでみたりと、
今の段階でもやりたい事が一杯で、いつになったら五合目に辿り着くのやらといった感じです(笑)
これからも一合登るごとにこの有様だったらどうしましょうか・・・ま、それはそれでいいですよねっ(爆)

競う事など何も無く、好きなように狩猟生活を進められるのがモンハンの魅力の一つであります。
ずずいと新しい境地に踏み込んでいくスタイルを否定するつもりは全くありませんが、
我々のような楽しみ方もこれはこれでアリでしょう。
先駆ける人々とは違った速度と角度からP3rdの狩猟景色を見つめていくのも、また素敵な事かもしれません。

とはいえさすがにそろそろ雷狼竜には挑んでみようと思います。
さてさて、遅れてきた狩人に彼の竜はどう付き合ってくれるのものか、楽しみです。
Kigyouさんもぼちぼちでありましょうか、武運ある事をお祈りしておりますb

--------------------------------------------------

>かにマジンさん

はい、こんにちはですー。

うむ、ガンランス超楽しいです!(超とか言わない)
おお、かにマジンさんもボロス装備がお気に入りでしたかー。自分もあのゴツさが大好きな装備です。
故に今回ガード性能が付いたのは銃槍士として嬉しかったですね。

双剣での歩み、興味深く拝見しておりますよ。
村☆4まで行かれたのなら、もうにわかではないかなと思いますが・・・(笑)
ジンオウガは機敏で確かな強さを持っていながら、また楽しくもある相手だと聞き及びます。
一つ一つのアクションが細かく別れ、刹那ごとの判断が重要な双剣であればきっと面白い狩猟になるでしょう。
武運と共に、雷狼竜との一戦が良い思い出になりますようにお祈りしております。

どうかヘルメットと砥石だけはお忘れなく!w

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけください。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/12/10(金) 17:28:48 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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