老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

道絶えず

ラームです(ぺこり)

ついに発売になりましたモンスターハンターポータブル3rd。
自分の手元にも無事届きまして、さっそく新たな狩猟生活を楽しんでいるところです。

P3rdを始めるに当たり、まず分身であるハンターをどう設定するかちょっと迷いました。
今までのシリーズで作成したハンターを移行させるか、それとも全く新しいハンターを作成して新しい狩場に臨むか。
実のところP3rdが手元に来る直前までどうするか決めかねていたのですが・・・。
ところがいざキャラクターメイキングに入ってみると、我ながら驚くほど簡単に心が決まりました。




老兵、再び

P2nd、P2Gという二つの思い出深い狩場(設定的にはMHGとdosも含む)で苦楽を共にし、
自分自身のネット上での呼び名を共有する『ラーム』にP3rdでも頑張ってもらう事に。
以下しばらく自分を納得させるための設定です。



 視力悪化のため引退を考えていたラームであったが、
 ある時行商人から遠方の地に目に良い温泉があるという話を耳にする。
 聞けばその地でも狩猟業が盛んであり、狩猟の様式や用いる武具・道具の種類はこちらと概ね同じであるらしい。
 だが遠方であるが故に近隣地域では確認できないモンスターや素材が多く、
 武具に関しても独自の技術系統によって開発されていて、こちらでは見られない型のものがほとんであるという。

 それはラームにとって魅力のある話だった。
 湯治に視力を元に戻すような効能を求める事は無理であろう。
 だが遠方にまで話が伝わるような温泉であるなら悪化を遅らせられる可能性くらいはあるだろうし、
 もし効果があればその分だけ『銃槍記』を先へ書き進める事ができる。
 また何より銃槍という武器種の辿る道に興味を持って『銃槍記』を記している身としては、
 一機でも多くの銃槍を自らの目に収めて、その性能を自らの手で確かめてみたいとも思ったのだ。

 しかしその一方で、様々な思い出を刻んだ村を離れる事には抵抗があった。
 おそらく彼の地でも狩猟活動を行なう事になるはずである。
 ラームは自身の技量や体力が狩人としてピークをすでに過ぎていると感じていたし、
 様々な意味で一からの出発となるはずの狩猟生活で下手を打ち、命を落とすかもしれない。
 また生きてこの村に戻って来れる保証は無かった。
 そして“相棒”と定めた白鱗の銃槍も今回の旅に持っていく事はできない。
 修理素材が確保しにくく、技術系統が異なる地域では整備が極めて難しい事が予想されるからだ。
 愛着のある村と“相棒”を置き捨ててまで、片道通行かもしれぬ旅に出る必要があるのだろうか。

 数日の思案ののち、ラームは暮らし慣れた村を後にする事に決めた。
 財産や武具の類は同じく村付きのハンターであるアルマにほとんど全てを預けて管理を任せ、
 オトモやキッチンアイルーたちは村長とギルドマネージャーに頼み、この村で働いていけるように手配した。

 出発の日。前日までに住人たちに挨拶を済ませたラームはまだ夜が明けきらぬうちに村を出た。
 初めて村に来た時と同じように、雪の降り積もった道を一人で進む。
 この時期には珍しく天候は穏やかだった。視界も良好である。
 まず目指すのはドンドルマ。そこから徒歩や飛行船・砂上船による移動を繋いで彼の地、ユクモ村へと向かう。

 彼の辿りゆく未知は、まだ途絶えてはいない。



その後ジンオウガの尻尾に撫でられたりしつつも、何とかユクモ村に到着したラーム。
まずは心身を鍛え直すために教官のレクチャーを一通り受け、その後本格的に狩猟生活のスタートとなりました。
とりあえずメインの武器をガンランスとヘビィボウガンと決めてはいますが、
せっかくどの武器にも新しい要素があるのですから、あまり拘らずにその時々で色々使っていこうと思います。

ちなみに今現在の進行度はといいますと、アオアシラを狩猟して村長クエストの☆2に到達したところです。
しかしここで採取ポイント詳細やモンスターの分布・移動経路などを書き込むマイマップの作成に取りかかっているため、
クエスト的な進行はしばらくストップしています。まずは地固めというところですね。
採取ツアーで50分フル×2セットのフィールド調査などという事をやっておりますが、非常に楽しいです(笑)
新フィールドの渓流はもちろんとして水没林でも陸上化したマップや新しい通行路があったりしますので、
実に調査のやりがいがありますね。
今回はフィールドから自宅への宅配便もありますし、調査ついでに物資や軍資金をかなり集められるのも良い感じです。

こうした楽しみ方はおそらく序盤の今のうちにしかできないのでしょうけれど、
これが後々にまた別の楽しみ方に繋がってくるのかもと思えば、また一つさらに身の入るところです。
P3rdとより良い付き合い方をしていくためにも、ちょっと地味かもしれませんが(笑)ちまちまやっていこうと思います。

猟士暮年、壮心已まず

拓かれたばかりの若く活気に溢れた狩場。皆様はまずどう付き合っていかれるのでしょうか。
ゆっくり歩くのもよし、まずは駆け抜けるのもよし。
願わくばその全ての道が、楽しさとと共にあらん事を。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/12/02(木) 22:40:04|
  2. MH P3rd
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
<<ガンス・ロック | ホーム | ヴォローナ・リポート 『雷公』>>

コメント

どうも、はじめまして!

2ndGの頃からブログを拝見していたのですが、今回コメントを投稿させていただきます。

文章からラームさんのお人柄や、銃槍にまつわる壮大な世界観が伝わってきて、毎回の更新を楽しみにしていました。

MHP3rdを手に取った今、triからの新しい要素を実際に目にして(wiiを持っていなかったのです)ラームさんが記事で紹介していたものはこういう事だったかと納得し、また単純にその面白さに胸躍る思いです。

自分は小心者でして、普段こうしたブログにコメントをすることはあまりないのですが、その感動に思わず筆を(?)取ってしまいました。

2ndGから弓を主に使っていたのですが、今回念願の高火力攻撃である「曲射」を手に入れて、ますます楽しく狩りを行っています。

着弾した瞬間に爆発するものあり、炸裂して破片が飛散するものあり、銃槍の砲撃と同じくらいロマンと、想像(妄想ともいいます)の余地があると個人的に感じているので、ラームさんの感想が聞けたらうれしいです。
  1. 2010/12/03(金) 00:29:41 |
  2. URL |
  3. karak #-
  4. [ 編集]

ハンターネーム

ラームさんこんにちはー。

ハンターネーム、使い続けられるのですね。
僕はMHP2Gからの参入ですが、同じく名前を使いつづけることにしました。
せっかく機能としてついているので、漢字は当てましたけどw
新しい地でのハンター生活は目新しいことばかり。
少しずつ試して楽しんでいこうと思います。
  1. 2010/12/03(金) 12:45:30 |
  2. URL |
  3. Kigyou #kLoia8aY
  4. [ 編集]

お返事>karakさん、Kigyouさん

お二方様、いらっしゃいませー(ぺこり)

--------------------------------------------------

>karakさん

どうも、はじめまして。当ブログの管理人、ラームでございます(礼)
P2Gの記事の頃からお付き合いを頂いていたとの事、大変ありがたく思います^^

あまり良い評価を受けていないtri-ですが、自分個人としてはシリーズの中で1、2を争う好きな作品なのですね。
故に折につけてなんとかtri-の面白いところを自分なりに書き出して、
彼の狩場に様々な事情で触れられなかった方にもお伝えしたいなと思っておりました。
そこに今回karakさんのお言葉を頂いて、少しなりともそれができていたのかなと感じて嬉しく思っております。

おっ、弓を使われますか。今回の弓はまたかなり面白くなっていそうですね。
自分もなにやらリボルバー機構を搭載した面白そうな弓を見かけて、使ってみようかと迷っているところです。
曲射は訓練所で練習したのですが、距離の調整がなかなか難しく・・・。
上手く使いこなすにはまた一つ感覚を磨かないといけなさそうです。
もし何かコツなどありましたら、こっそり教えてやってくださいませ(笑)

今までも「何故無限に撃てるのか?」など遊想しがいのある武器でしたが、
今回の弓はまた一層その方面でも楽しみがありそうな武器に仕上がっておりますね。
爆裂型は鏃に爆弾を仕込んだ矢であるのかもしれませんが、
他のタイプは一体どういう感じでああした攻撃ができるのか・・・実に興味深いところです。
自分も折を見てぜひ遊想を展開してみたいと思いますので、その際はまたお付き合いを頂けると嬉しく思います。

そうそう、弓関連ですとすでにご覧いただいているかも知れませんが、
当方からリンクをつけさせて頂いている『Dragon Jet Storm』様が優れた記事をいつも記していらっしゃいます。
P3rdではまず弓に限らず色々と使っていきたいとは仰られているのですが、
食指は十分に動いておられるようなので(笑)今回も弓に関する考察や挑戦が大いに期待できそうです。
もしまだ覗かれた事がなければ、ぜひ。

それにしてもP3rdをとても楽しまれている様子が文面から伝わってきまして、思わず頬が緩んでしまいました。
これからもぜひ大いに新たな狩場を堪能し、楽しまれていってくださいませ。
常はあまりこうしてコメントを記されないとの事ですが、今回は声をかけて頂いて本当にありがとうございました。
また何かの折に話したい事ができましたら短くても結構ですので、いつにても気軽においでくださいませ^^

--------------------------------------------------

>Kigyouさん

どうもどうも、こんにちはです^^

発売前はどうしようかと悩んだのですが、結局愛着のある名前で新たな狩場に臨む事になりました。
お、Kigyouさんも名前を引き継がれるのですね。なるほど、漢字を当てられましたかー。
確かに今回はせっかく名前に漢字が使えるのですし、それも素敵ですね。
自分も『ラーム』に漢字を当てれば良かったですか・・・うーん、羅阿無、裸亜武・・・。
どうも族っぽい名前にしかなりませんねぇ(爆)

Kigyouさんのお手元にもユクモ村行きのチケット、無事に届いたようで何よりです。
自分もまた一からハンターを始めたつもりで、じっくりゆっくり楽しんでいこうと思っております。
(強化先のガンランスを見ると早く進めたいなぁー!とか思う事もあるのですがw)
今回もお互いに自分を納得させられるような、そういう狩りを展開していきたいですね。

しばらくは「書かずに狩ってた」になってしまうのかもしれませんけれども(笑)、
またその時々のKigyouさんの歩みを拝見するのを楽しみにさせて頂こうと思います。

--------------------------------------------------

今回はコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/12/03(金) 20:03:48 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

師匠の心弟子しらず

ううむ。こういう楽しみ方もシリーズものならではですよね。
自分の場合、女の子で始めようかと考えてます。トライで男防具はたっぷり見ましたし……それにやはり、レイア仮面以外を被ってる男性キャラがしっくりこないというか。
ラームさん、覚えていらっしゃるでしょうか。私がオンに入ってから、八割型レイア仮面をかぶり続けていたことを……。初めて会った時にすら、燦然と輝くトカゲヘルメットを被っていたことを。

まあそれはともかく。
竜撃弾がないのにウチのキャラが引っ越すとはおもえんので、弟子って事で妄想してみようと思ってます。
  1. 2010/12/03(金) 22:22:35 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

お詫びとお願い>Nidoさん

いらっしゃいませ。こんばんはですー(ぺこり)

いきなりですが、まずはお詫びを申し上げなければなりません。
今回頂いたコメントには現時点においてはネタバレが少々過ぎる箇所があるとこちらで判断しましたため、
まことに心苦しい事ながら一旦コメントを隠させて頂きました。

P3rdはまだ発売から一週間も経っておりませんし、
海外に在住されておられるなど様々な事情でソフトがまだ手元に届いていない方もいらっしゃいます。
そしてその中には今回の『英雄の証』はどのような感じなのだろうか、
と楽しみにされていらっしゃる方も少なからずいらっしゃる事と思うのですね。

自分自身はその辺りのネタバレはほとんど気にしないのですが、
今回のコメントをご覧になった全ての方がそうであるとは限りません。
コメント中でネタバレ注意の表記もしっかりして頂いていましたが、念のために今のところは隠させて頂きます。

もちろんコメントそのものはこちらでしっかりと保管させて頂きましたし、後ほどお返事もさせて頂きます。
また頂いたコメントは大丈夫かなと判断しましたら、こちらの方で再度投稿しておきます。
せっかく投稿したコメントを消されて不愉快でいらっしゃる事と思いますが、何とぞご容赦とご了解を頂きたく思います。

それでは取り急ぎではありますが、今のところはこれで失礼を致します(ぺこり)
コメントの方は大変興味深く拝見しました(笑)。また後ほどお会いしましょうー。
  1. 2010/12/04(土) 03:05:58 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

お返事>SISさん、Nidoさん

お二方様、いらっしゃいませー(ぺこり)

--------------------------------------------------

>SISさん

おお、今回は女性ハンターで歩みを進められますか。
きっといつもの如く女性用の方には優れたデザインの防具が多いでしょうし(と、ひがんでみますw)、
それも良い感じだと思います。入魂のキャラメイクとコーディネイトで狩猟生活を満喫されてくださいませ。

男性用のレイアヘルム、tri-に入ってから本当にカッコよくなりましたよね。
ガンナーもバケツキャップではなくていかにもレイアらしい、女性用の型に合わせられたのはナイスでした。
SISさんが愛用されていらっしゃったのも、もちろん覚えておりますよ。
しかし八割方でしたか。自分の記憶の中には素顔のSISさんのイメージがとんとないのですが・・・(爆)

竜撃弾の件は残念な事でした。
より多くの人が接近爆撃というスタイルに触れる事で、
tri-では見受けられなかったような竜撃弾の運用をあちこちで見る事ができるのでは・・・と思っていたのですが。

ともあれP3rdも本当に楽しい狩場です。
SISさんがここでお弟子さんとどういう道を組み上げられていくのか、楽しみにさせて頂きますb

--------------------------------------------------

>Nidoさん

どうもどうも、こんばんはですー^^
実のところ当日届くまでは新しく設定したハンターを送り出そうという考えが先にあったのですが、
いざキャラメイクを始めるとこのような感じになってしまいました。
向こうのラームもまだ狩り足りなかったのでしょうか、なんとも因果な商売です(笑)

なるほど、今回の『英雄の証』はそうした雰囲気ですか・・・。
しかしP3rdは新しくシリーズを始められる方のために調整してあるところも多いなぁと思っていたのですが、
その辺りは間違いなくシリーズを遊び込んできた人に向けられている感じですね。
話を聞いただけで、自分も胸中に熱いものが湧きあがってきます。

旅の終わりに、誰に何を伝えるか・・・ですか、うむ。
向こうのラームはきっとそれを探しているのでしょうね。そしてそれは彼を操る自分にとっても言える事だと思います。
こうしてブログに歩みを記し、Nidoさんたちと言葉を交わしているのもその一環です。

いつまで自分がモンスターハンターと付き合っていけるかは正直分からないのであって、
その間に納得できる答えを見つけるのは難しいのかもしれません。
でももはや趣味といっていいほどのめり込んでいるシリーズでありますし、これからもしつこくしぶとく付き合っていき、
そしていつか自分がモンスターハンターと付き合ってきた意味を、ここに記す事ができると良いなと思っています。


今回はもしかしたらNidoさんには不愉快な思いをさせてしまったかもしれませんが、
コメントにはなるほどと頷くところがあり、また自分の狩猟生活の目指すところについて考える良い機会になりました。
自分自身としてはいつものようにお返事の書き甲斐のあるコメントを頂いたと思っておりますし、ありがたかったです。

しかしネタバレもどこからがNGなのか、という線引きは個々人であいまいなので配慮も難しいところですね。
自分としては例えばどこまで進んでこういうモンスターがいてこういう狩りになった、こういう武器や防具があった、
というようなものは全く問題ないと思うのですが(むしろ先に進む活力になるのではないかとも思います)、
今回の『英雄の証』の内容にはユーザーへのサプライズプレゼントっぽい意図が含まれていると思いましたので、
あのような判断をさせて頂きました。
とはいえせっかく頂いたコメントを当方の都合で隠したのには違いありません。そこは重ねてお詫びを申し上げます。

今後しばらくはこのネタバレ関係は色々とあるかもしれませんが、
もしご自分で「危ないかな?」と思われる箇所があればネタバレ注意の表記の後で、
それに相当すると思われる箇所の文字色を白色に設定して頂けると見たくない人には確認しにくくなると思います。
お手数ですがその辺りの機能をご利用頂けるとありがたいです。
(色を変えたい範囲を指定された上で、コメント入力欄の上にある『色』のボタンで色変更のタグを仕込む事ができます)

↓こんな感じです。ちなみに範囲指定すると見えるようになりますですね。

スノウギアソリッド3 レイアイーター


あるいは隠しコメントに設定して頂くのも手ではありますね。
その場合はどこかに返信希望とお書き願えれば、こちらでお返事を記させて頂きます。
あ、しかしもし携帯からの書き込みですとその辺りも難しいのでしょうか。
その場合はネタバレ注意の表記の後に、多めに改行による空白スペースを取られてくださいませ。
それでも十分だと思います。

むう、なんとも堅苦しい上にお願いが多く、本当にもう申し訳ないです(滅)
ですができればせめて今しばらくの間は、この方針にお付き合いを願いたいと思います(礼)

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/12/04(土) 12:49:48 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

ラームさん、こんばんは。

私も無事ユクモ村にたどり着くことができました。
今回のガンランスですが、色々と攻撃手段が増えてうれしい反面、まだ操作に戸惑っています。

ハンターズモデルも無事購入できました。
PSP-1000を思い出させるフィット感です。
また、アナログパットのへこみは何ともいえない具合で大変気に入りました。

それでは、よい狩りを。
  1. 2010/12/06(月) 00:21:21 |
  2. URL |
  3. cobra #-
  4. [ 編集]

湯煙ハンティングライフ>cobraさん

いらっしゃいませ。こんばんはです(ぺこり)

おお、cobraさんもユクモ村に到着されましたかー^^
今回のガンランスはハンターごとにかなり戦術スタイルが変わってきそうですね。
従来通りガードを活かして隙を突いていくのか、はたまたスーパーアーマーを活かして押し込んでいくのか。
攻撃手段と連携が豊富な故に慣れるまでがちょっと大変かと思いますが、
その分一旦馴染んでしまえば使い手の意志にしっかりと反応してくれる武器に仕上がっていると思います。
お互いまずは新しい狩場を楽しみながら、少しずつ自分流の銃槍戦術を磨いて参りましょうb

うーむ、ハンターズモデルですか・・・羨ましい。
ちょ、ちょっとだけ貸して頂けませんか(メラルーの目)
ともあれそちらもなかなか手に馴染んでくれる相棒になってくれそうで、
これはかなり充実したハンターライフが展開されていきそうですね。
随時の狩猟生活報告、お待ちしております(笑)

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/12/07(火) 18:48:32 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

--------------------------------------------------
※管理人より

 本コメントは、本来2010年12/04に投稿して頂いたものです。
 ネタバレ関係の配慮のため一部反転対応処理、スペース追加の手を加えた上で管理人が投稿しております。
 なお、本コメントへのお返事は3つ上のコメントでさせて頂いています。

--------------------------------------------------

こんばんは!

ほほう、ラームさんは銃槍士ラームへと戻られましたか(^・ω・^)。
きっと、これも運命なのですね。


いやね、先ほど3rdの村長クエ☆4緊急、ジンオウガ戦を終えたのですが…
ここで、いきなりの「英雄の証(英雄の祭)→スタッフロール」となるのです。。

注意*ここからは、ネタバレですm(._.)m。
(管理人:スタッフロールに関する話題です。お手数ですが、ご覧になる場合は下の空白を範囲選択で反転してくださいませ)


今回、3rdのハンターは「駆け出し」の新米ハンターではなく、わずかながらも経験のあるハンターとして物語がスタートしていますよね…

「やけにあっさりエンディングが見れちゃったなぁ…(2ndGは、G級ウカム討伐後のエンド…さらに、ハンターではなく、トレニャーこそが主役だったというオチ。それと比べての感想です。)」なんて思っていたら!
平和になった温泉に訪れるのは、旧作の村の長老やハンター、冒険者達!?
モガのギルド嬢や、ポッケ村の伝説のガンナー、ココットの人々…出るわ出るわオールスターです。

懐かしい顔を見たプレイヤーの分身であるハンターは、以前訪れた…または、故郷の村の人達に手紙を出す事にした。。
そんな感じのスタッフロールが流れたので…少し目頭が熱くなるものを感じたのです。

そしてラームさんは、旅を終えるその時……誰に手紙を渡すのかと。



…triから、MHの新しい試みとして、ハンターライフにストーリーを持たせた作りになっているのだと思います。

ラームさんも、焦らずゆっくりとハンターライフを進めて、ぜひこの祭りを見物していってください。
きっと、感動すると思いますよ(>_<)

それではまた☆
狩に幸運のあらんことを!
  1. 2010/12/14(火) 21:35:30 |
  2. URL |
  3. Nido(代理投稿:管理人) #UzUN//t6
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://hunterchance.blog123.fc2.com/tb.php/439-76c0543b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

著作権表示

当ブログにおけるゲーム画像、
及び『モンスターハンター』シリーズに
関わる事項の全ての著作権は
株式会社カプコンに帰属します。

『©CAPCOM All rights reserved.』

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。