老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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『見えざる二本の松明』回答・ラーム編

ラームです(ぺこり)

P3rdの発売まで、残すところ一週間程となりました。
幸か不幸か発売日の直前までは仕事が少々詰まっているため、過度に悶々とするような事はなさそうなのですが(笑)、
新しい狩場にもう少しで触れる事ができると思うと、やはり何となく落ち着かない感じがします。

さてこういう時期の中、リンク先である『女神の機械槍』様方で、
管理人の丼$魔さんが考案されたクエストに挑む企画が先日まで行なわれておりました。
自分もずいぶんとお世話になったP2Gへの感謝の気持ちを表す一環としてこの企画に参加をさせて頂き、
今現在は集計結果の発表を待っている段階です。
今回はその企画『管理人クエスト・二本の見えざる松明』にラームが挑戦した足跡を記しておこうと思います。




【クエスト概要】

 クエスト名:「見えざる二本の松明」

 難易度:☆10

 クエスト内容:G☆2「最強の矛、最強の盾」に登場する、ダイミョウザザミとショウグンギザミの両討伐(あるいは捕獲)

 条件:HR8以上、かつソロでの挑戦であること。 またオトモの同伴はご遠慮ください

 依頼主:地方ギルドの書士隊員

 依頼内容: 
  君は「煌竜・アスカ・ダールグレイ」というハンターをご存じかな?
  今はもう引退しているんだが、彼女が現役時の記録を調べていた時に、妙な記録を見つけたんだ。
  正直、彼女はごく平凡なハンターだと思っていたのだが、このタイムはおかしい…というか、彼女にしては早すぎる。
  言っちゃなんだが、この記録は一流ハンターのそれにも匹敵するのではないかと思うんだ。
  彼女に、こんなタイムが出せるのかというのも甚だ疑問だし、
  もしも本気でタイムアタックしているのなら「2回ダウンしている」という点も訳が分からなくてね…。
  普通は、タイムアタックするなら、ダウンなんてしないだろう?
  それで、君たちには、このタイムが妥当な物なのか、それとも彼女の報告ミスなのかどうかを検証して頂きたい。
  よろしく頼むよ!


 <ヒント>
  ・管理人は、G級の武器防具を使っています。
  ・管理人の得意な武器は、ランス、ガンランス、ライトボウガン、ヘヴィボウガン、ハンマーです。
  ・ただし、使うだけなら、どの武器でも使えます。
  ・文中にある通り、2乙しています。
  ・一応タイムアタックするつもりで頑張ったのですが、2回くらいで飽きています(マテ)
  ・攻略のカギは「見えないものを見ること」です。

 ☆クエスト結果の申請☆

  狩猟報告はネタバレの無いように、隠しコメントでお願いします。
  ただし

  (1)どんな戦法を使ったか
  (2)クリアタイム(※残タイム)と写真
  (3)管理人の討伐タイム

  は、ご明示下さいね。報告締切は11月23日の深夜23:59までです!


 正直クエスト内容を見た時には「こいつは参ったぞ」と思いました(爆)
 なんとなれば自分にとっては、

 ショウギンギザミ→極めて好きではない(絶滅してもいい)
 ダイミョウザザミ→あまり好きではない(姿を見たくない)
 闘技場→好きではない

 のでして、なんとも三重苦を感じさせるクエストです。
 さらにいえばタイムアタックも苦手な上、P2Gそのものに最近はあまり触れていませんでしたので、
 技量的な自信も全くありません。

 しかしながら厳しいクエストであるという事は事前に丼$魔さんからお知らせがありましたし、
 それを承知で参加を表明したのは他ならぬ自分自身であります。
 ここでこうしたクエストに巡り合うのも何かの縁であろうと全力を以て挑む事にしました。



【基本方針】

 とはいえ本クエストの遂行において、前述の三重苦が自分の精神衛生に宜しくない影響を与える事は明白です。
 ここでギリギリのタイムを求めて突き詰めていくと、せっかくの企画なのに楽しめない気がしました。
 そこで自分はまずクエストの作戦立案に当たって、以下の基本方針を定めます。

 1:まともに相手をしない(いわゆるガチ狩りをしない)

 2:なるべく楽に勝つ

 3:根を詰めない

 なんともやる気のない基本方針です。
 しかしやる気のない基本方針であってもそれを全力で以て成し遂げるならば、
 そこに何か見出せるものがあるかもしれません・・・と言っておきましょう(爆)



【作戦立案】

 丼$魔さんから提示されたヒントは、

  ・管理人は、G級の武器防具を使っています。
  ・管理人の得意な武器は、ランス、ガンランス、ライトボウガン、ヘヴィボウガン、ハンマーです。
  ・ただし、使うだけなら、どの武器でも使えます。
  ・文中にある通り、2乙しています。
  ・一応タイムアタックするつもりで頑張ったのですが、2回くらいで飽きています(マテ)
  ・攻略のカギは「見えないものを見ること」です。

 というところです。

 まずはこれらヒントに自分なりの解釈をつけていく事にします。

  ・管理人は、G級の武器防具を使っています。
  ・管理人の得意な武器は、ランス、ガンランス、ライトボウガン、ヘヴィボウガン、ハンマーです。
  ・ただし、使うだけなら、どの武器でも使えます。

 G級の武具を用いるのは問題ないとして、
 この辺りで気になるところは「ただし、使うだけなら、どの武器でも使えます。」のヒントではないでしょうか。
 得意な武器だけを挙げられるならば不自然ではないですが、わざわざどの武器も使えると記されている。
 これを自分は「武器の性質に過度に左右されない戦術を採った」事を示しているのではと考えました。
 となればここで用いられるべき主役はやはりタル爆弾系のダメージアイテムでありましょう。

  ・文中にある通り、2乙しています。
  ・一応タイムアタックするつもりで頑張ったのですが、2回くらいで飽きています(マテ)

 この二つのヒントも気になるところです。
 丼$魔さんは大変失礼ながら、今までの記録を拝見するに神がかった戦術技量を持つタイプの狩人ではありません。
 しかし同時にご自身の技量や長所を過不足なく心得、戦術よりも戦略を重視する狩りを行う方だと感じています。
 さらに言うならば「必要な力を必要なだけ用いる」事に優れた狩人である、と表現するのが適切かもしれません。
 闘技場の双蟹クエストといえば多少運の要素はありますが分断して各個撃破する事も可能で、
 危なくなればモドリ玉を使うという手もあるわけです。それなのに2ダウン。
 これは日頃の丼$魔さんの狩り模様からはいかにも解せないものがあります。

 考えられるのは自爆を前提とした戦術か、どうしてもダウンしやすい戦術を採られたか。
 前者はタイムアタック的な観点から非現実的な感じがしますので、後者の予想がここは有力でありましょう。
 火事場スキルを用いるのは先の予想である「武器の性質に過度に左右されない戦術」に反しますし、
 となればこれはおそらく安定した回避が難しい状況で狩猟に臨まれたと考える事ができます。
 それはおそらく蟹二頭との乱戦状況に他ならないのではないでしょうか。

 潜行によってタイムにバラつきが出る対甲殻種戦。
 さらに乱戦となればタイムアタックをやるには結構なストレスになりますし、
 こうなると2回くらいで飽きられるのも無理のないところではないかという気もします。

  ・攻略のカギは「見えないものを見ること」です。

 クエストタイトルにもなっている、本クエストのキーワードですね。
 普通に考えれば自動マーキングによって二頭の動向を観察する事であるのですが、
 このクエストにおいてはどうもそれだけでは一味足りない気がします。
 先に予想した方針から分断に役立てる感じではありませんし、
 乱戦中ではマップのマーキングを見るよりは直接相手の動向を目で追った方が反応も効きます。

 ここで自分が考えたのは、捕獲可否確認用としての自動マーキングでした。
 捕獲の見極めスキルと併用する事により、狩猟に要する時間を短縮しようという事ですね。
 Gクラスのため捕獲可能体力はかなり低く、有効性は今ひとつかもしれません。
 しかしそれでも今回の自分の基本方針である武器による直接攻撃に頼らずに爆弾を主攻手段とする場合、
 この見極めができるかできないかは結構重要になってくる気がします。

 『見えざる二本の松明』、これを自分は蟹二頭それぞれの生命力を示しているのではないかと予想しました。
 普通生命力の比喩としてはロウソクが一般的なのでしょうけれども、
 仮にも大型モンスターですし、ここはもう少しごつい感じの松明という事で(笑)


 さてさて、ここまでの推理をまとめてみましょう。

 1:爆弾が主攻手段である
 2:ある程度の被弾を避けられない状況である
 3:自動マーキングと捕獲の見極めスキルを併用し、可能な限り手早く捕獲する

 どうやら自分にとってのこのクエストが見えてきました。

 何度かクエストに赴き感触を確かめた後はいよいよ装備から所持品、戦術を固定。
 本格的な挑戦を開始します。



【装備】

 武器:クロノスパンツァー(ライトボウガン/LV5/PB)

 頭:鷹見のピアス
 胴:狩魂TシャツX
 腕:コンガUガード(爆師珠×2)
 腰:ガノスXコート(観察珠×2)
 脚:コンガUレギンス(爆師珠/観察珠)

 発動スキル:自動マーキング/捕獲の見極め/罠師/ボマー



【食事】

 リュウノテール(肉)&シモフリトマト(野菜):体力+40/攻撃力UP【大】

 キッチンスキル:火薬術/防御術【小】



【アイテムポーチ】

 大タル(10)
 爆薬(20)
 大タル爆弾(3)
 大タル爆弾G(2)
 LV3 散弾(60)
 強走薬グレート(5)
 ツタの葉(10)
 竜骨【中】(10)

 力の護符
 力の爪
 調合書1入門編
 調合書2初級編
 調合書3中級編
 調合書4上級編
 調合書5達人編
 調合書G・練金編

 トラップツール(1)
 ゲネポスの麻痺牙(1)
 捕獲用麻酔玉(8)
 シビレ罠
 モドリ玉
 いにしえの秘薬
 秘薬(2)
 回復薬グレート(10)



【戦術】

 クエスト開始後に強走薬グレートを飲み、闘技場に突入しつつLV2散弾を装填。

 盾蟹と鎌蟹に気付かれながら高台に向かう。
 高台の上で二頭の攻撃の隙を見計らいつつ爆弾設置→爆弾調合→LV2散弾で攻撃しつつ起爆。
 発破はなるべく二頭とも巻き込むように誘導してから。盾蟹の噴水攻撃で爆弾を無駄にしないように注意する。
 被弾が多くなるため体力回復は早めに、回復量の大きなアイテムで一気に行なう。

 ある程度以上の割合で二頭とも発破に巻き込めていれば、全て投入する頃に二頭とも捕獲可能になる。
 高台から下りてシビレ罠を展開し、二頭とも捕獲する。

 高台とものぐさチャレンジャー

 *メリット
  敵勢力の攻撃を一定方向からに限定できる。
  敵勢力同士のフレンドリーアタックを期待できる。
  爆弾の爆域に二頭を誘引しやすい。
  一部の攻撃に被弾しない。

 *デメリット
  行動可能範囲が狭く、攻撃に被弾しやすい。結果力尽きやすく、また消耗戦になりやすい。
  戦術進行のしやすさがモンスターのサイズによって左右される。


 可能な限りガチっぽい立ち回りをしたくないため、
 あろう事かP2Gではあまり有効ではないとされる高台の使用に踏み切りました(爆)

 ここでちょっと難儀だったのは蟹達の体の大きさで、大きすぎると高台の上に届く攻撃が増えますし、
 小さすぎると爆弾の爆風に巻き込みにくいという問題が出てきました。
 もっとも無駄にデカい鋏の判定がかなり前に突き出ていますので、大きいよりは小さい方が動きやすかったですね。

 カニは消毒だー!

 ちなみに自動マーキング&捕獲の見極めですが、
 爆弾を全て投入しても両討伐と言うケースが一回も無かったのに対して、
 全て投入する前に両方捕獲可能になった回は何度か確認。
 少なくとも自分のやり方においてはまずまず役に立ちました。

 そんなこんなで移動を阻害するギザミの鋏やブレスで爆弾を爆破してくるザザミに悪態をつきながら挑む事10回程。

 ものぐさは消毒だー!

 最も良い結果は次のような感じになりました。



【結果】

 所要時間05:41(残り時間44:19)にて両目標を捕獲。

 『見えざる二本の松明』クリアタイム

 残念ながら5分針を切る事は叶いませんでした。
 根を詰めてやれば5分は切れそうな感じなのですが、ストレスが先行しては元も子もないのですっぱりと。
 しかしP2Gにおける現在の自分の技量や今回のやる気のない基本方針を考えた場合、
 自分としては満足できるタイムを出せたかなと思っています。

 また泥仕合っぽいとはいえ、調子が悪くても大体ダウン1回程度でクリアできるようになりましたので、
 この頭に来る(爆)クエストに対するある程度安定した解法を見出せた事は、ハンターとして確かな収穫でありました。
 もしまた次に蟹二頭&闘技場に挑む事があれば、この戦法で適度に楽をしようかと思います(笑)



【丼$魔さんのタイム推測】

 それでは、最後に丼$魔さんのタイム予測を。
 手前味噌な感じですが丼$魔さんが自分と同じような戦術を採用されたと仮定して、
 おそらく04:30~04:40のラインではないかと考えます。

 今回のクエストにおける戦術進行速度は運に左右されるところが多々ありますが、
 逆に言えばツキがある時はタイムが大きく縮まる場合もあるという事です。
 この手のタイムアタックで「なかなか良いタイム」と感じられるのはだいたい5分針以内であると思いますし、
 それが丼$魔さんの“2回くらい”の間にあったとしても、それは十分にあり得る話でしょう。
 なんにせよ、タイムをお伺いするのが今から楽しみなところです。



【挑戦を終えて】

 丼$魔さんが仰られたように、かなり歯応えのあるクエストでした。
 個人的には盾蟹&鎌蟹in闘技場と好きではないもののオンパレードで、別の意味でも難しいクエストでありました(滅)

 とはいえもちろん面白くなかったわけではありません。
 ヒントから戦術を練り上げ、それを実践に写し込んでいくのはすごく楽しかったですし、
 また他の参加者の方々がどのような回答を導き出されてくるかを考えるとワクワクしてきます。
 すでに挑戦の経緯を記された方の記録を見てう頷いたり感心したりしておりますし、結果発表も楽しみです。
 今回も以前の管理人クエスト同様、大いに楽しませて頂いたと思っています。
 しかしタイムはともかくとして、丼$魔さんの手法予測が大ハズレでしたら語っただけに恥ずかしいですね(爆)
 その際はそっとしておいて頂けると助かりますw



さて、それでは今回はこの辺りで失礼する事に致します(ぺこり)
お忙しい中主催を見事に務められた丼$魔さん、そして他の参加者の方々に心からの感謝を申し上げます。
願わくば間近に迫ったP3rdでも、こうした素敵な足跡の集いがありますように。

本当にお疲れ様でした。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/11/25(木) 19:03:41|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<ヴォローナ・リポート 『幻惑の怪竜』 | ホーム | ヴォローナ・リポート 『日輪描きし女王』>>

コメント

ふむふむ。こういう、独自クエストというのも面白いものですね。

「見えざる二本の松明」というクエスト名、「見えないものを見ること」という鍵からして、確かに捕獲見極めの線は濃いと感じます。

私としては、ヒントを

・どんな武器でも一応できること
・2乙していること
・頑張ったけど2回で飽きちゃったことw

と読んで、火事場+2発動の上、捕獲見極め&自動マーキングで最速捕獲作戦を展開した、と見ましたがどうでしょう?

火事場+2だと乙しやすいですし、これは個人的な意見ですが集中力使いすぎて2回もやれば疲れてしまいますからねw

  1. 2010/11/26(金) 15:45:53 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

狩りの方程式、その数は無限>かにマジンさん

プレイヤー自身がゲーム内にあらかじめ用意されていない遊び方を提示して、
それに他のプレイヤーが乗って自分の納得の行くようにそれぞれの解法を見出す。
こうした流れはモンハンに限らず『遊び』というものの一種の真髄だと感じるところですが、
特にプレイヤーそれぞれのスタイルに違いが出やすいモンハンでは面白い遊び方になりますね。
色んな狩人のやり方を拝見するのが好きな自分としましては、まさに神がかった企画です(笑)

おお、かにマジンさんも自動マーキング&見極めと予想されましたか。それに火事場を加えると。
確かに高火力に的確な捕獲判断を組み合わせ、立ち回りが上手くいけば非常に良い結果が出そうですし、
ヒントからのご推察も大いにアリだと思います。
しかしあの蟹連中を相手に火事場を維持しつつ乱戦ですか・・・自分の場合は考えるだけで心が折れそうです(爆)
でも戦術技量に優れたハンターの方ならばなんとかしてしまいそうな気もしますね。
どうです、火事場ハンマーで一つ今からでも・・・(コラ)

ところで『女神の機械槍』様の管理人クエストですが、おそらくP3rdでも同じような企画があるのではと思います。
次回はチェックされてみて、かにマジンさんも参加されてみてはいかがでしょうか。
個人的にこういう企画には向いていらっしゃるんじゃないかな、と感じていますので楽しみです(笑)

それでは、今回もコメントを頂きましてありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/11/26(金) 18:30:32 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
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