老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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ヴォローナ・リポート 『泥装の喧嘩巧者』

ラームです(ぺこり)

先日発売のファ○通さんでP3rd関連の新情報として、亜種モンスターが何体か紹介されておりましたね。
記事を見た限りではそれぞれ独自のアクションを豊富に持っていそうで、単なる色違いの存在ではなさそうな印象。
雰囲気も原種に設定されていてもおかしくなさそうなインパクトがあり、相対する時が実に楽しみです。

さて、それでは本題の『ヴォローナ・リポート』へ。
今回は先の話題にも関わりのあるモンスター、ボルボロスについて筆を執ろうと思います。




読み勝った。
竜撃弾の爆炎を頭部にまともに受けてボルボロスが大きく怯むのと同時に、付着していた泥が吹き飛ぶ。
弾倉にはあと二発残っているはず。私はそのまま踏み込んでトリガーを引いた。

だが竜撃弾が炸裂するより一瞬速く、体勢を立て直したボルボロスは素早く後ずさって爆域から逃れた。
一見して鈍重にも見えるこの竜の足の使い方は、実に巧妙極まりない。
先刻はそれで攻撃を避けられた上に隙をつかれて突き飛ばされ、砂の上を盛大に転がる羽目になった。

次はどう来る。どう動くべきか。

間合を取ったボルボロスと私の視線が交わる。
もしかすると、“彼”も今私と同じ事を考えているのかもしれない。そんな事を考える。
私は目の前の竜に一瞬奇妙な親近感を抱いたが、しかしそれをすぐに振り払った。

状況に対する集中を欠けば、この喧嘩巧者にしてやられるのは目に見えていたからだ。


                                    ──『黒き鳥の報告書』より抜粋




ボルボロスは1stシーズンの砂漠に相当する“砂原”に棲息している大型モンスターで、
普段は泥沼の中に潜んでいて、地上に姿を現した後も泥を全身に纏っている事から“土砂竜”とも呼ばれます。

“土砂竜”ボルボロス

シリーズ初登場となる“獣竜種”系統ではハンターが初めて出会う事になる相手であり、
同系統モンスターの基礎となるボルボロス。
自分が感じるこのモンスターの最たる特徴は、何といってもその巧みなフットワークであろうと思います。

突進後の隙に大技を叩き込もうとすると振り向きながらの後ずさりで華麗に回避される。

おもむろに近寄ってきたかと思えばアクションを起こさずにハンターをしつこく追い回し、
挙句カメラが見切れたり、焦って緊急回避をして足が止まったところでアタックを仕掛けてくる。

走り出す瞬間まで狙いを定め続ける突進。

ボルボロスは動きを完全に止める時間が非常に少なく、
今まで登場したモンスターがある程度共有していた「お約束」が通じにくいモンスターに仕上がっています。
慣れないうちは今までのシリーズを経験されてきた方ほど違和感を覚える相手になるのではないかと思います。

巧歩

しかしながらボルボロスは決して相対していて楽しくないモンスターではありません。

完全に動きを止める時間が少ないため自然と行動を予測し、動いている間にも攻撃を加えていく事になりますが、
これが上手く当たるようになってくると土砂竜の狩猟は俄然面白味を増してきます。

例えば振り向きながらの後ずさりは予測できれば無駄な空振りをせずに次に備える事ができますし、
タイミングが合えばさらに踏み込んだり、集団狩猟であれば振り向く方向を読みきって回り込んだりして、
動きが止まったところに狙い済ました攻撃を加える事も可能です。

また接近しながらの追い回しも敢えて逃げ回らず、逆に強烈な攻撃で迎撃するという手も大いにアリです。
ボルボロスが逃げるハンターを追い回すつもりで迫って来ているのであれば、思わぬ痛打を被って泡を食う事でしょう。

少し妙な言い方になりますが、土砂竜狩猟においては敵手であるボルボロスとある意味で呼吸を合わせていく事、
それこそが戦術的な、そして狩りを楽しむ上の要点ではないかと考えます。
「動きが止まった→弱点を狙って攻撃」という従来の流れだけで狩るのではなく、
思考を読み行動を予測しながら、動いている間にも捉え撃とうとする事で楽しさが表われてくる。
ボルボロスというモンスターはそういう狩猟対象だと思います。
見るからに硬い頭以外は総じて同じように設定された肉質も、そうした立ち回りを促しているように感じられるところです。

喧嘩巧者

そしてそういった戦術的な楽しみがある一方、ボルボロス狩猟にはまた戦略的な楽しみもあったりします。
ボルボロスが全身に泥を纏っている事を先に記しましたが、
彼の竜はこの部位ごとの泥装の有無によって弱点となる属性が変化します。
(泥装部位の弱点は水、非泥装部位の弱点は火となります)
これをふまえて事前に狩りの流れを考え、実際の狩りに写し込んでいくのはなかなかに楽しい事です。

例えば竜撃弾を用いるならば最初からビシバシ撃ち込んで泥を吹き飛ばしていく、
あるいは通常系の攻撃弾で泥を剥がして火属性が活きる状態にしてから爆撃を行なうといったような選択がありますし、
さらにアイテムやトラップの運用などを絡めていくなどすると狩猟計画に厚みが出てきますね。

もちろんそういうのは面倒だという方もいらっしゃるでしょうけれども、
ボルボロス自体は中盤の入口辺りのポジションにいるモンスターですので、
装備の強化などをしっかりしつつ慣れていけば力押しでも撃破はさほど難しくありません。
この辺り頑固そうな外観とは裏腹に、ボルボロスは結構融通が効く奴です(笑)

ぬたうち

狩場に向かう前は作戦を練る楽しみを、狩場ではセオリーの通じにくい緊張感ある戦いを狩人にもたらすボルボロス。
強敵が多い獣竜種のベースモンスターとして、狩りを楽しみつつ対種戦の基礎を学ぶ事もできる良いライバルです。
P3rdでは亜種である氷砕竜の登場も決定しており、より多くの狩人とまみえる事になるであろう“喧嘩巧者”。
どういう感じに仕上がってくるのか、非常に楽しみなところですね。

ボルボスマッシュ

余談ですがP3rd体験版ではロアルドロスとボルボロス亜種の狩猟クエストが収録されているとの事。
腕に覚えのある方は「なんで黒ティガじゃねーのよ」という感じになりそうですが(笑)、
自分個人としてはtri-モンスターの感触をプレイヤーに伝えるに当たって、この二種は実に良いチョイスだと思っています。
(ボルボロス亜種が原種とどの程度違う動きをするのかは未知数ですが)
tri-において狩りの基礎となるロアルドロスと、従来とは違った狩猟のスタイルを示すボルボロス(亜種)。
二頭がモンスターハンターの新たなステージを、より良い形で多くの方々に伝えてくれる事を願います。



さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/10/11(月) 21:28:40|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
<<歩みは東へ | ホーム | さえずるが如く>>

コメント

ラームさん、こんばんわ。

狩猟時にお約束が通用しないというと慣れるまで苦労しそうですw
それはそれで、たのしみではありますけど。(土砂竜)

ティガ亜種は記事やPVを見た限り、私にとっての最恐クラスモンスに昇格してるみたいなので製品版でじっくりと攻略したいですね。

いよいよ体験版ダウンロードが明後日に迫ってきました。モンハンの新しい世界観を少しでも感じ取れる内容であればと思っています。

来月くらいに全武器体験可能なダウンロード制限なしの体験版が出てくれれば更にうれしいですけど。

それでは、よい狩を。
  1. 2010/10/11(月) 22:16:00 |
  2. URL |
  3. cobra #-
  4. [ 編集]

おわ、ちょっとタン(ぐしゃあ

どもです、SISです。

ボルボロスかあ。なんかラームさんと一緒に狩りに行った時のことを昨日の事のように思い出しますね。
冒頭の文章で、びっくりファインプレーの事を思い浮かべました。ラームさんの方からは私がボルボロスの突進を竜撃弾でカウンターしたようにみえたかもしんないですけど、事実は単にターン先を読み間違えて突進のタイミングでチャージングを始めてしまい、やけくそになって突進に対して軸合わせしたらあらびっくり、だったんですよね(苦笑
意外と竜撃弾なら頻繁に発生するこの光景、いつかはガンランスで同じようなシーンが見られるようになるのかな?

ちなみにボルボロスの尻尾ってちょんぎれたのが転がってるとどうみてもエビですよね。おいしそう。
  1. 2010/10/11(月) 23:30:48 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

MHP3にボルボロス亜種が出ることを初めて知りましたw
いや、亜種モンスターが出るという噂は聞いていたのですが、まさかボルボロス、しかも凍土仕様とは!

MH3からモンハンを始めた私にとって、ボルボロスは初の強敵と呼べるモンスターでした。突進しかり、咆哮しかり。
あの頃はスラアクを使ってたのですが、突進の後に「抜刀斬り!」としても、初撃が遅いのでバックステップでかわされる、とストレス満載の狩りだったのを昨日の事のように思い出せますw

……今考えると、ガンランスの抜刀攻撃も、きっと突進のスキは突けませんね(汗)

突進はガードして反撃か? しかしガード性能が無いとノックバックするだろうし……。

色々考えると、ガンランスキラーになりそうですな、ボルボロスは。

ではでは、皆様にとって良い狩りがあらんことを!
  1. 2010/10/12(火) 16:21:02 |
  2. URL |
  3. かにマジン #rKPxbfVA
  4. [ 編集]

お返事>cobraさん、SISさん、かにマジンさん

御三方様、いらっしゃいませー(ぺこり)

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>cobraさん

はい、こんばんはです^^

ボルボロス、初見では「なんだこれ」みたいな感じになる方が多いかもしれませんが、
慣れるに従って味わいがどんどん出てくる、実にほど良い歯応えを持つモンスターだと思います。
体験版では亜種とまみえる事ができるそうですので、ぜひ堪能されてみてくださいませ。

黒ティガ強そうですね・・・。
ティガとか原種の段階で結構な強さだったのですから、正直勘弁して欲しいという思いもあります(爆)
大体が通称に黒を冠するモンスターで難敵でなかったためしがないという・・・。
でも色合いが渋めになったティガ武具はぜひ手にとってみたいですし、どうにかして狩るしかありませんね(笑)

体験版の配信までもう少しですね。
一部武器が使用できないのは残念なところですが、ギリギリまで調整をしてもらっているのだと考えて、
ぐっとこらえて素直に今回の体験版をずずいと楽しんで参りましょうb
(完全体験版も出て欲しいとは思いますが・・・(笑)
垣間見える新たな狩場、cobraさんもどうぞ心ゆくまで楽しまれてくださいませ。

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>SISさん

どうもどうもー。

うむ、覚えておりますよ。あれはお見事でした。
フットワークターンで攻撃を避けてからの突進はボルボロスの必殺パターンですが、
「決まった!」と確信して突っ込んできたところに盛大に爆炎を叩きつけられ、奴さんもさぞかし泡を食ったでしょう(笑)

突進はボルボロスのアクションの中ではタイミングを読みやすい攻撃ですから、
突進止め狙いでストッピングパワーが高い竜撃砲が用いられる事はありそうですね。
や、自分は・・・ちょっと怖いです(笑)

そういえばボルボロスの尻尾は切断面もぷりっとした感じで、エビっぽいですね。
tri-では尻尾が総じて美味しくなさそうな感じがしておりましたが、ボルボロスは例外といって良さそうです。
できれば泥沼以外のところに斬り落としたいですが(笑)

また機会があれば、ぜひ一緒に泥装を吹っ飛ばしに参りましょうー^^

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>かにマジンさん

亜種については黒ティガの発表でその他のモンスターにも設定されるだろうと囁かれておりましたが、
その通りになりましたね。
tri-では抑えられていた狩猟目標や武器防具のバリエーションが広がるのは大いに楽しみなところです。
自分自身は単に色違いであったり少しだけアクションが追加されただけの亜種なら別に・・・と思うクチなのですが、
今回発表されたモンスターたちはいずれも攻撃属性からして原種とは異なるようで、個性的で本当に良い感じですね。
体験版で叶うであろうボルボロス亜種との遭遇も、今から大いに楽しみにしているところです。

ボルボロス、最初の頃は結構ストレスがたまったりしますよね。
自分も1stシーズンで培ったアタックセオリーをことごとくスルーする土砂竜のフットワークに、
なんど「はぁ!?」となったかわかりませんです(笑)
「それならもう一歩踏み込んで!」→頭に当たって弾かれる→「突進おいしいです」というパターンもあったりですね・・・。
しかしながらフットワークに“勝負の呼吸”を感じさせ、
アクションの一つ一つに十分な説得力を持つボルボロス、自分はやっぱり好きだったりします。

ガンランスでボルボロスですかー。もうそういう事も考える時期になってきたんですよね(笑)
確かに機動力の高い相手ですから、追い足の面でガンランスは相性が良いとは言えませんね。
通常の立ち回りでは大きい予備動作が必要なフルバーストや竜撃砲も狙いにくいでしょう。
考えられるのはエリア外周で壁を背にして待ち、突進を受け流した後に大技を狙っていくというパターン、
あるいは追い回しの接近を見越して、制止力の高い竜撃砲ないしフルバーストを合わせるのも良さそうです。
耐泥スキルを付けて、泥まきの隙に竜撃砲を叩き込んだりするのもグッドではないでしょうか。
ボルボロスは動きを止めないぶん無駄な動作をする事もあるので、
地形なども利用してそういう隙が生まれるように誘導し、そこを見逃さないようにしていきたいですね。

なんにしても銃槍とtri-モンスター、始めてのマッチングですので想像するだけで心が躍ります(笑)
体験版でもガンランスが使えればですねぇ・・・。
ま、そのぶん製品版を手にした時の新鮮味が増すという事で、我慢してイメージトレーニングを積んで参りましょうかb

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今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/10/13(水) 11:45:25 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

亜種って兄弟?親戚?そっくりさん?

お久しぶりのはんぺんでございます

ボルボロスといえば突進
突進といえばボルボロス
あの何の工夫も見られない愚直な突進をなぜ何度も貰ってしまうのか、ひとえにやはりきゃつらの足捌きが原因であることは誰もが認めるところでしょう
誘い交わしお見舞いする
本来我々狩人がとる行動をまさかまさか、と思わされるまさに手練
体ばかりぶくぶく太った他の竜どもとは役者が違いますな


…また途切れそうな予感がするのでここらで一区切り、ボロス先生にならい字数制限捌きといきます
  1. 2010/10/14(木) 13:59:34 |
  2. URL |
  3. はんぺん #SFo5/nok
  4. [ 編集]

そうさなさしずめ…

はてさてそんなモンハン界の燻し銀に亜種がいる訳ですが…
一言に亜種といっても様々でして、某二本角と鎧竜がその「変わり方」の対局に位置すると考えております

では先生は?
少し手合わせさせていただいたところ、どうも未熟な所が目立つ相手と言えそうです
華麗なフットワークは健在なのですが、詰めが甘い…
大胆な行動もよく織り交ぜるところにまだ青い若々しさを見ました
…青いだけに

さしずめ弟子か子供と言ったところでしょうか

ボロスの亜種と原種の関係は見えてきましたがティガは果たしてどうなのか
黒ですからやはりそうなのでしょうか
銅鑼息子の雷親父では勝ち目が…
  1. 2010/10/14(木) 14:24:51 |
  2. URL |
  3. はんぺん #SFo5/nok
  4. [ 編集]

亜種ラッシュ>はんぺんさん

いらっしゃいませー。お久しぶりです(ぺこり)

ボルボロスの突進が「バカの一つ覚え」ではなく、ちゃんと「得意技」になっているのは実に良い感じですね。
なるほどフットワークで攻撃を受けかわし、その隙に攻撃を叩き込むというスタイルはまさにハンターのそれ。
リンク先である『女神の機械槍』様方の管理人さんがボルボロス亜種を『盾を構えられながら突っ込んでこられるようなイメージの相手』と評されていらっしゃいましたが、ランサーの戦い方を象徴化したような戦術を採るモンスターといって良いのかもしれませんね。
ボルボロスが手強いながらも相対していて面白いと感じさせる敵手であるのは体躯の有利を生かした力強さだけではなく、そういう戦術的な巧さを感じさせてくれるからでもあるのでしょう。

氷砕竜はフットワークよりも突進をはじめとして、攻撃アクションそのものの動きに工夫を加えた感じがする相手ですね。
原種に比べると動きを止める時間も割合多めで、攻めどころと守りどころがよりわかりやすい感じです。
確かにやり応えはある相手なのですが、“巧者”というには今一歩かもしれませんね。
3年の総番に挑む腕自慢の新入生といった感じのノリなのでしょうか(笑)

黒い亜種モンスターというと元々手強いモンスターをさらに強化したというパターンが多いように思うのですが(滅)、
黒轟竜もはんぺんさんが挙げられた“黒亜種”の例に漏れず・・・という事になりそうですね。
そのうち黒狼鳥、黒鎧竜、黒角竜、黒轟竜、恐暴竜の大連続『黒き武神闘宴』なんて出てきたらどうしましょうか・・・。
そんな日が来ない事を願いつつ、P3を楽しみに待つと致しましょう(笑)

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2010/10/16(土) 17:25:07 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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