老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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ヴォローナ・リポート 『孤島の群竜』

ラームです(ぺこり)

過ぐる8月1日、自分がモンスターハンターtri-の世界に足を踏み入れてから丸一年が過ぎました。
プレイ時間も1000時間を越え、この辺りで一度tri-について自分なりのまとめを書いてみようと思ったのですが、
いくらか書いてみて総括のようなものを記すには、自分のtri-への理解はまだかなり足りていないと感じました。
tri-を構成する各要素についてはそれぞれある程度理解ができてきていると思うのですが、
それらをまとめてtri-という全体を評するとなるとものすごく難しいのですね。
実際に今の時期になって新しい楽しみややりがいを見出す事も少なくなく、自分にはtri-の底はまだ見えていません。
おそらくこれは自分がtri-についてまとめるのはまだ時期尚早なのだという事でしょう。

しかしながら一年通してきても文として残せない、というのもブログ管理人として少々情けない話です(笑)
そこでここではtri-プレイ開始の一周年企画としてこのゲームの一方の主役であるモンスターたち、
彼らと一年付き合ってきて感じた、あるいは感じている事について文を記していきたいと思います。

おそらく攻略的な要素は少なくなるでしょうし、自分の主観が多く入り込む記事のシリーズになるかと思いますが、
もし宜しければお付き合いを頂ければ幸いに思います。


前置きが長くなりました。それではさっそく筆を進めていくとしましょう。
第一回はモンスターハンターtri-において最初にハンターと対峙する大型モンスター『ドスジャギィ』、
そして彼の眷属である『ジャギィ』『ジャギィノス』たちについてです。





 私はその時、彼らが私に言わんとしている事を理解できた。

 言葉は無論通じない。
 だが群れの行動そのものが彼らの私に対する意志を、明確かつ強固に示している。


 「余所者め、さっさと此処から出て行け」


 彼らはそう言っているのだ。


                                    ──『黒き鳥の報告書』より抜粋




ドスジャギィは1stシリーズの狩場において、ドスランポスの位置にいるモンスターになります。
ドスランポス同様にアンチプレイヤーキャラクターとしての性能は高くなく、
ある程度の経験を積めば遭遇してものの数十秒で仕留める事も可能になってくる“弱い”モンスターです。

群竜の長

しかしながら自分はこの“弱い”モンスターこそパッケージモンスターであるラギアクルスに匹敵する、
シリーズの続編として大きな変化が訪れたtri-の大きな“顔”であろうとも思っています。

ドスランポスも“群れ”で襲う事を常とする非常に生き物らしいモンスターでしたが、
ドスジャギィはその生き物としての行動デザインがさらに踏み込んで追求されています。

配下のジャギィを伴ってエリアを周回し、人間を見つけるとまず近寄って敵意の有無を確認。
(発覚のアイコンが赤になる前にしゃがんで動かずにいると、興味を無くしてそのまま他のエリアに移動する)
いざ戦闘が始まると援軍を自分のいるエリアに呼び寄せ、また戦闘中には配下に鳴き声で行動を指示します。
召集と行動指示の鳴き声もそれぞれ別で、この辺りも作り込みが細かいところです。

他にも窮地に陥るとハンターが通れない獣道を通って追跡を振り切ろうとしたり(すぐ追いつかれるのですが(爆)、
ドスジャギィが二頭現れるクエストでは片方に随伴するジャギィがいなかったり(“余所者”という事なのでしょうね)と、
ゲーム的な強さに直結するしないに関わらず、実に様々な生態表現がこのモンスターには盛り込まれています。


そしてドスジャギィの眷属である小型モンスター、
ジャギィとジャギィノスに関してはドスジャギィの生態表現の一助となっている一方で、
アンチプレイヤーキャラクターとしての性能もある意味において追求されています。
それは「邪魔になりすぎず、しかししっかりと存在感を示す」という事です。

波状攻撃

ジャギィは従来の小型鳥竜種と比較して体が小さく耐久力は低く設定されており、
攻撃に関してもハンターを大きく吹き飛ばすような攻撃手段を持ちません。
攻撃頻度に関してもそう高くはないのですが、しかし動きは細かく素早く、放置しておくと体力をじわじわと奪われたり、
回復薬や砥石の使用といった重要かつタイミングを測る必要のあるアクションを潰されたりもします。

またドスジャギィの指揮を受けずに小隊単位で行動している事がありますが、
この時に他種大型モンスターとハンターの戦闘に巻き込まれると、ケルビなどと同じようにエリアの端へと退避します。
通常はその退避地点に近付かなければこちらに仕掛けてくる事はあまりないのですが、
戦闘が長引いてくるといずれかの消耗を察知してか、乱戦への介入行動が目立つようになってきます。
クルペッコあたりのモンスターを相手にしている時ならばまだ集中力を振り分けて対処もできますが、
これがレウスやレイアになってくるとなかなかそうもいかず、あまつさえジャギィの妨害が元で痛撃を被る事も・・・。
しかしその一方で体力が低いため、乱戦にもみくちゃにされて力尽きたジャギィの姿を見るのも珍しくありません。
この辺りのバランス取りは実に見事なものだと自分は感じています。


ジャギィノスはジャギィより体が一回り大きく耐久力がまずまずあり、ハンターを吹き飛ばす攻撃手段を備えています。
単体としての戦闘力は1stシーズンのコンガやヤオザミに匹敵するものがある厄介なモンスターなのですが、
しかしこのモンスターは活動域が非常に限られています。例外はありますが、基本的に巣穴にしかいないのです。
このため他種大型モンスターとの乱戦中に介入してくるような事例はあまり見られず、
これによってジャギィノスは過度にハンターの行動を阻害する要因ではない存在となっています。
もちろん彼女たちが守る巣穴に踏み込んで狩りをする際はその熱烈なアタックにさらされる事となりますが、
敵地に踏み込んだ者が苦境に立たされるのは自然でありましょう。


ドスジャギィの役割はプレイヤーであるハンターに狩りの基礎と同時に、
モンスターハンターtri-がエネミーを殺戮するのではなく、生物を狩るゲームであると伝える事にあると思います。
アンチプレイヤーキャラクターとしての“強さ”を表現するのは、ゲームにおいては比較的容易な事です。
動きを素早くして隙を削り、体力と攻撃力を高く設定してやればそれで事足りるはず。
しかしドスジャギィというモンスターはそうではなく、むしろそういう“強さ”とは無縁の要素を多く盛り込まれ、
生物としての“強さ”をプレイヤーに感じさせようと設計されてます。

そして一方でともすればアンチプレイヤーキャラクターとしては“弱”くなりすぎてしまいそうな、
統率者であるドスジャギィを戦闘力のみならず、生態表現の面でも補い支えるジャギィとジャギィノス。
この群れの組み合わせにおいて、自分はもしやすると実際の自然動物に見られるもの以上の深みすらある、
ゲームならではの互助の関係が成り立っているのではないかと考える時があります。


惜しむらくはそれでもなおこのゲームにおいて、ドスジャギィとその眷属たちの存在感は低いと思います。
それはアンチプレイヤーキャラクターとしての性能の弱さ(自分はバランスが完成した強さだとは思っていますが)、
また意外なほどの登場頻度の少なさに起因するものだと自分は感じています。
例えば上位クエストではイビルジョーが乱入者としての一般的な地位を確保していますが、
あの地位はドスジャギィの一党がポジショニングして然るべきものではなかったかと考えます。
そうする事によりドスジャギィたちは上位においては適度な邪魔者として存在感を示し、
またイビルジョーを始めとする大型乱入者も登場のインパクトを増す事ができたのではないでしょうか。

そして可能であれば、アンチプレイヤーキャラクターとしての性能ももう少しだけ強化して欲しいと感じます。
例えば同時に展開するジャギィの数をもう少し増やしてもいいと思いますし、
(現状では“群れ”を相手にしていると感じるのは巣穴での戦いくらいです)
また攻撃指示を受けたジャギィがハンターに喰らいついて身を呈して動きを封じたり、
雪崩の如き一斉攻撃を仕掛けたりするなど、戦闘面においても生物的な”強さ”を表現する方法は色々あると思います。
もしG級で彼らと出会う事があるならば、その辺りにも期待したいところです。

狩りを知らしめる者たち

P3rdにおいてもドスジャギィの一党は登場する事が決定していますが、
彼らがどのようなアレンジを受けているかはP3rdの基本的な方向を表すものになるのでは・・・と考えています。
あるいは生態表現がある程度カットされ、狩猟目標としてやりがいがあるような調整を施されるかもしれませんね。
それもまた一つの流れとして、決して悪い事ではありません。

でもできればドスジャギィと眷属たちがP3rdにおいても、プレイヤーが『ハンター』である事を自覚させてくれるような、
そんな素敵な憎まれ役であり続けてくれればいいなと自分は願っております。



さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/08/23(月) 13:58:43|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

自分はwiiは持ってないので(何回いう気だ
ドスジャギイにしても部位破壊が出来る中型鳥竜種らしいということしか知らなかったんですが、
そんな細かい表現があったんですね…。
3rdでは小型の敵の表現を全般的に細かくして欲しいですね。
だから…ランゴもね…。
もうちょっと臆病にね…。攻撃頻度をね…。

さて、実は自分もブログをやってまして、5対3対2ぐらいで工作、ゲーム、雑記を書いています。
URLを書いておきますので、暇なときにでもよろしければ見てください。
  1. 2010/08/23(月) 16:54:53 |
  2. URL |
  3. hiwall #-
  4. [ 編集]

どうも!こんにちは☆

今回は基本のドスジャギイですか!
オラ、わくわくすっぞ(笑)

自分も3triをはじめてプレイした時のことを思い出してみると……正直、ドスランポスやドスギアノスと同じだろうとたかをくくっていたために、ドスジャギイの多彩な攻撃に2落ちしてしまった経験があります。
イヤンクック並に強えーじゃねーか!(笑)
生物としての表現はたしかに高く、実際に恐竜を相手に戦ったらこうなるんだろうなー。と頷かされましたね。
「…このモンハン…今までとは違うな!」とわくわくさせられました☆
(triのモンスターは怒らせないかぎり、罠を冷静に判断して避けられたり…閃光玉を使うと闇雲に突進してくるベリオロスみたいなやつがいたりと、ハンター自身が生き物の性格を見極めなければならないシステム。)

…まぁ、これだけモンスターの生態の表現に力を入れているのに、ディアブロス(^・ω・^)。。
ちょっと残念なのがディアブロス!
「砂漠の喧嘩屋」などと呼ばれているのに、乱入者からはすぐ逃げるわ、サボテン喰いやがるわ!(草食系ww)
ちょっと生態表現が粗くなってると思いましたね~。
ディア2匹揃ったら、ハンターそっちのけで潰しあってくれたりしたら面白いのに~。。
などと考えておりました(^・ω・^)。
熱く語り過ぎて申し訳ないです。

それでは、よい狩りを☆
  1. 2010/08/23(月) 18:50:50 |
  2. URL |
  3. nido #SFo5/nok
  4. [ 編集]

お返事>hiwallさん、nidoさん

お二方様、いらっしゃいませー^^

--------------------------------------------------

>hiwallさん

今回記事にしたドスジャギィをはじめとして、tri-における生命感の表現には本当に見事なものです。
ご事情などでtri-に触れられなかった狩人の皆さんにも、3rdでそれを感じて頂ければいいのですが・・・。
tri-とP3rdの方向性がおそらく多少なりとも違ってくであろう事は承知しておりますが、
自分自身もtri-風のモーションに設定されるであろうナルガやティガを大いに楽しみにしておりますし、
その辺りの調整には期待が膨らむところです。

ランゴスタですか・・・確かに自重して頂きたいところですな(爆)
ちなみにtri-ではブナハブラという代替的なモンスターが登場しておりまして、
最初は木や壁に止まっていて近付かないと動き出さない、
縄張りにしている飛行範囲に留まっていなければあまり接近してこないなどの特徴を持っています。
攻撃頻度も非常にほどよく(そのぶん絶妙なタイミングで仕事をしてきますが)、
ランゴスタが出てくるにしてもこの調整が引き継がれるのであれば、ご期待に添えるのではと思います(笑)

お、hiwallさんも足跡を記されていらっしゃいましたかー。
hiwallさんの日々の足跡、自分も折につけて拝見させて頂こうと思います。
決して歩みを記す事を焦らずに、ご自分のペースで無理なく筆を執られていってくださいませ^^

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>nidoさん

はい、こんにちはですー(ぺこり)
記事の方楽しくご覧頂けたようで、嬉しく思います^^


ドスジャギィ、確かにドスランポスやドスギアノスと比べて動きが多彩ですね。
記事中では弱いと評しましたが、実質ドスランポス以上クック未満の強さを備えていると思います。
後々1stシリーズからのハンターにも強敵となる獣竜種の動きが基本モーションとして仕込まれていますし、
経験と装備が整うまでは中々どうして油断の出来ない相手です。
(自分も何度尻尾ではたかれたりタックルで吹き飛ばされた事やら・・・(笑)

tri-モンスターの生態表現は、テレビゲームとしての本質との折り合いのつけ方も含めて本当に見事です。
nidoさんが仰られた種別ごとの性格付けにしてもそうですし、さらに一頭ごとの個性を感じさせる事も少なくありません。
モンスターハンターというゲームシリーズにおいて、この流れは非常に良い方向ではないかと自分は思っております。


おや、しかしディアブロスに関しては物申されたいところがあるご様子。
あれではまだまだ物足りませんか・・・いや、お気持ちは十分に分かります。

tri-では大多数のモンスターが他種との合流乱戦を避ける傾向があり、ディアもその例の中に含まれるわけですが、
かつての生態ムービーとかを見てきたハンターからは臆病すぎないかという評が出るのも致し方ないところです。
モンスター同士の同士討ちのダメージが大きくなっているのも一因でありましょうが、
4本の角ならばやはりこう・・・怪獣大決戦の修羅場みたいな感じになってもいいんじゃないかと思いますよね。
そしてその修羅場にて漁夫の利を狙って動き回る、あるいは大胆果敢に乱入していくハンター・・・うむ、良いです。
tri-での4本角は設定的には「余興」でありますので、あるいは人間のみを狙うように調教されているのかもしれません。

しかしまぁ・・・草食というのは結構前からの設定であったりもしますので、一つ勘弁してあげてくださいませ(笑)
そして草食動物というのは食物連鎖において肉食動物の下位に位置する場合が確かに多いですが、
実のところ事が起こった場合の戦闘能力や凶暴さでは肉食動物を凌駕するものも少なからずいたりします。
モンスターハンターの世界にそういうものを映す者として、ブロス種は良い存在ではないかなと自分は思っています。

いやいや、熱い語りは大好物です(笑)
nidoさんのディアブロスへの思い入れがひしと伝わってきまして、頬を緩ませつつコメントを拝見しました。
食性はともかくとしても、気性に関してはもう少し迫力を増してくれると良いですね。
P3ではまた双角の悪魔がどのように変わって来ているか、大いに楽しみにして参りましょう。

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/08/26(木) 20:46:30 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

MH3

ラームさん、こんばんは。
この記事を読ませていただいたときWiiを所持してない私には、モンスターハンターというゲームの世界観が、またひとつ進化したなという気がしてなりません。
今冬発売予定のMHP3にも、是非ともその世界観を再現してもらいたいものです。

最近、MHP2Gのプレイを再開しました。
鈍った操作感覚は、なかなか戻らないものですね。
大人になってからのスポーツに似ています。脳は働いているのですが、手足がついてこないみたいな・・・・。

そういえば本日、ガンランスでの崩竜討伐を初めて達成できました。(ラームさんのギアノステップ防具をパクッテいたので使わせてもらいました。)巷ではガンランスと崩竜の相性はいいと聞いていましたが、結局、使い慣れない武器では相性もクソもありませんね。
12回挑戦し、やっと討伐できました。
はたしてラームさんのように華麗に扱える日は来るのかどうか・・・・・・・。

それでは、よい狩を。
  1. 2010/08/29(日) 01:13:13 |
  2. URL |
  3. cobra #-
  4. [ 編集]

孤島の空気>cobraさん

はい、こんばんはです(ぺこり)

自分がこの記事を記そうと考えた一つのきっかけとして、
様々な事情でtri-に触れる事がなかった狩人たちに本作の雰囲気をどうにかして伝えたい、という思いがありました。
ですからcobraさんがこの記事を受け取ってくださり、モンスターハンターというゲームの進化を一つ感じて頂いた事、
そしてtri-の要素を少なからず受け継ぐであろうP3rdを一層楽しみに感じられた事を非常に嬉しく思います。
P3rdにも可能な限り、こういった世界観を深めていく表現が盛り込まれる事を自分も願っております。

しかしいよいよ皆さん予行演習開始というところでしょうか。
かくいう自分も時々ポッケ村に顔を出してPシリーズでの狩り勘を戻そうとしているところですが、
いやはや中々失った感覚というのは取り戻せないものです。
それを少しずつ組み直していくのも、また一つの楽しみといえばそうなのですが・・・(笑)

おお、ギアノステップ装備で崩竜を!これはお見事です。
自分は崩竜戦ではガードをガチガチに固めてカウンターを入れていく戦術が主ですので、
回避主体ではどのような感じの立ち回りになるのか、実に興味深いところです。
ガンランスと崩竜の相性は確かに悪くはありませんですね。
一撃の重みがある相手に対してガードに依った反撃ができる事は心強く、
討伐までの時間はかかるかもしれませんが、安定感のある戦い方ができると思っています。
ただ相手が相手ですので、やはり慣れは必要になってくるところでありましょうか。
ともあれ銃槍での崩竜討伐、お疲れ様でした。
これを機にぜひ銃槍も使い込んで頂けると、一銃槍士として大変喜びます^^

いやーしかし、自分の銃槍の使い方はきっと華麗ではありませんです。
記事の文章ではカッコつけて書いている事が多いですが(笑)、
大した事のない技量を慣れとアイテムと思い入れでごまかしつつ、
どうにか大崩れするのを踏みとどまって戦い続けるハンターというのが本当のところです。
しかし自分自身はそれもまた自分の歩き方かなと思っておりますし、
cobraさんもぜひご自分なりの銃槍との付き合い方を一つ探されてみてくださいませ。

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。それではどうぞ、本日も良い狩りを!
  1. 2010/08/31(火) 18:01:25 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ボウガンとガンランスを
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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
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 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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