老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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火を以て狩る

ラームです(ぺこり)

今回はロックラックにおける、単独狩猟の足跡を記したいと思います。




【クエスト概要】

 街上位クエスト☆6『空の王と陸の女王の狩猟』

 メイン依頼:リオレイア1頭とリオレウス1頭の狩猟(50分/不安定)
 目的地:孤島
 依頼主:島の警備隊長
  この依頼は歴戦のハンター向けである事を先に言っておこう。
  リオレウスとリオレイアが揃っているときの恐ろしさはわかるな?
  しかも今は最高に気が立っている繁殖期だ!一瞬の油断で丸焦げにされるだろう。危険だが頼む!

 正直村でもとりあえずの腕試しクエストといえばこれになる事も多い、通称『空陸』。
 今作における火竜夫婦の合流乱戦は、事前の準備とそれを用いた対処戦術が展開できない場合はほぼ不可避です。
 レウス・レイア共に決して戦いにくい相手ではありませんが、乱戦時には個々の動きを捌ききれない状況もあり、
 この事によってこのクエストの難易度は(特に単独行の場合)高いと自分は感じています。
 さて、今回はどうなりますか・・・。



【装備と食餌】

 <武器>
  “火狩緋”/ストレート・ミドルボウガン(博士珠×3)
  F火竜砲改/B海造砲【火刃】/Sアグナブラスター

 <防具>
  頭:増弾のピアス
  胴:インゴットGレジスト(抑反珠×1)
  腕:インゴットガード(抑反珠×1)
  腰:ベリオGコート(無反珠×1)
  脚:リノプロGレギンス(抑反珠×2)
  守:女王の護石/調合成功率+10(博士珠×2)

  発動スキル:調合成功率+45%/反動軽減+3/装填数UP

  運用するボウガンは先だって正式採用となった“火狩緋”。
  これに調合成功率UP・反動軽減・装填数UPの主力装備を併用して今回の単独狩猟に挑みます。
  火の王たる双火竜を火を以て制する事が出来るか否か、試金石としてうってつけのクエストです。

 <食事>
  たてがみマグロ×レアガーリック:体力+50/火耐性+5
  発動スキル:ネコの解体の鉄人/ネコのこやし玉達人

  かすり傷から即死もありうるブレスの直撃に備え、火耐性を上昇させておきました。
  発動してほしかったネコの防御術は発動せず。
  レウスの攻撃力はガンナーにはかなり厳しいので、あると多少は安心度が違うのですが・・・。
  ともあれないものは仕方ありません。第一に被弾しない事がベストですし、集中して臨みましょう。



【アイテムポーチ】

 回復薬(10)
 回復薬グレート(10)
 秘薬(2)
 --------
 力の護符
 力の爪
 守りの護符
 守りの爪

 カラの実(99)
 カラ骨【小】(99)
 鳥竜種の牙(99)
 竜の爪(50)
 ニトロダケ(20)
 カクサンの実(10)
 落とし穴
 シビレ罠

 こんがり肉(10)
 こやし玉(10)
 閃光玉(5)
 鬼人薬グレート(3)
 大タル爆弾G(2)
 大タル爆弾(3)
 大タル(10)
 爆薬(10)

 LV2 拡散弾(5)
 LV2 毒弾(8)
 滅龍弾(20)
 LV2 竜撃弾(10)
 LV1 竜撃弾(10)
 LV2 散弾(60)
 LV2 貫通弾(50)
 LV1 貫通弾(60)

 今回は飛竜の巣(エリア8)のみを主戦場と設定する方針ですので、ペイント系のアイテムを除外してあります。
 また着地点も特定できており、状況によって設置狩猟具の使用も効果がありそうですので、
 大タル爆弾系のアイテムを調合分含めて持ち込んでみました。



【基本戦術】

 本クエストにおける戦略的なキモは、夫婦の合流にいかに対処するかです。
 けむり・こやし玉を用いて合流乱戦を回避するか、はたまた同士討ちを狙って乱戦に付き合うか。
 狩人的には合流を回避しつつ片方ずつ仕留めていくのがスマートに思えますが、
 自分はシュガシュガさんのようにそちらの修練を積んでいないので、今回は乱戦上等でやってみる事にします。

 主戦場は飛竜の巣(エリア8)に設定。
 放っておいても合流必至ですが、二頭共に姿が見えなくなった時は卵を使って誘引します。
 本当のところあまり好きな手段ではないのですが、この場合はこちらが圧倒的に不利ですので卑怯喧嘩上等です。

 戦術的には非怒り時には竜撃弾、怒り時には拡散弾→貫通弾と運用弾を移行。
 拡散弾の調合は一頭のエリア侵入一回につき1セットを基本に。
 乱戦時には基本的に手を出さず、二頭の位置を把握可能な状態かつ安全な状況でのみ攻撃を実行。
 走行による撹乱を主として双火竜の同士討ちを誘います。



【狩猟記録】

 今回のスタートはジャギィの巣(エリア6)です。
 全速で走ればレイアを離脱前に主戦場である飛竜の巣(エリア8)で補足可能なはずなので、急いで向かいます。

レイア戦(1)

 エリア7を経由して飛竜の巣に到着。レイアがこちらに背を向けて目の前をのしのし歩いています。
 のんびり構えていると離脱されてしまうので、まずはエリア進入直前に装填しておいたLV1通常弾で先制攻撃。
 こちらに気が付いたレイアの攻撃をさばきつつ鬼人薬グレートを飲み、ついで小うるさいブナハブラをLV2散弾で片付けます。
 放っておくと腐食液を吹きつけられて食事効果がパーになってしまったりするので、少々面倒ですが能動的に。

 ブナハブラを片付けたらいよいよレイアと本格的に交戦開始。
 1stシリーズより動きの法則性は無くなったものの動きを見切りやすい相手であるのに変わりはありませんので、
 落ち着いてLV1竜撃弾を叩き込んでいきます。
 爆炎をビシバシ叩き込んで体力を削っていきますが、ここでレイアの怒り咆哮。乱戦のトリガーが引かれました。
 しかしながら状況としては想定内ですので、設定しておいた基本方針に従って装填弾を切り替えて遠距離戦へ。
 LV2拡散弾を撃ち終えてLV1貫通弾を撃っているとレウスが到着しました。いよいよここからが本番です。

乱戦(1)

 レウスの到着で気が緩んだのか、疲労の色を見せるレイア。
 同士討ち狙いの場合は、片方の動きが鈍いというのは大いに助かりますね。
 装填弾をLV2散弾に切り替え、レウスの動きに集中して隙を見つつ同士討ち以外のダメージも稼いでいきます。

 双火迫撃

 しかし三連ブレスを零距離で旦那に直撃させたりヘッドスライディングで滑空に突っ込んで行ったりと、
 疲れているはずなのにレイアの暴れっぷりは結構なものです(爆)

 この時間は無事被弾なしで経過し、やがてレイアが離脱しました。

レウス戦(1)

 レイアが離脱するのを横目にLV2拡散弾を調合した後、今度はレウスの体力をLV1竜撃弾で削っていきます。
 ぼちぼち怒りそうだと感じたところで装填弾をLV1貫通弾へ。やや遠目からの射撃で怒らせました。
 レウスの怒り咆哮は至近で受けると直後のバックジャンプブレスが直撃し、
 大ダメージを被る可能性がありますので余裕がある時は注意するようにしています。

 レウスの攻撃行動はレイアに輪をかけて直線的ですので、
 きっちりスペースを確保しながら対応すれば怒り時でもそうそうダメージを負うような事はありません。
 貫通弾や拡散弾で間合を空けて攻撃していると、レウスも何処かへと飛び去っていってしまいました。

 必要な調合を行なって体勢を整えたら卵を持ち上げ、火竜を引き寄せます。

レイア戦(2)

 と、滑空音と共に巨影が飛来。着地点に大タル爆弾を仕掛けて奇襲の体勢を取ります。
 3・2・1・・・今!

 爆炎の奇襲

 奇襲成功。そのまま竜撃弾での押し込みを開始します。
 その後も滞空を撃墜したりとこちらのペース。レイアを怒り状態へと移行させました。
 レウスが来る前にLV2拡散弾で攻撃を仕掛けるなど、可能な限りの打撃を与えておきます。

乱戦(2)

 そうこうしているうちにレウスがやってきました。ここからは再び同士討ち狙いの撹乱がメインです。
 二頭を結ぶラインを横切る、一頭を盾に見立てるなどしてダメージを稼いでいきます。
 何度かヒヤリとするような場面もありましたが、武器さえ構えていなければ意外となんとかなるものです(爆)
 どうにか切り抜けつつ一頭の離脱を待ちます。

 月下に走る

 そうこうするうちに夫婦の同時怒りが発生。
 すわ正念場かと思ったのですが、レイアはそのまま飛び立って離脱。幸運に恵まれました。

レウス戦(2)

 夫婦同時に怒った直後のレイア離脱でしたから、しばらくの間は少なくとも怒り咆哮でレイアが来る事はありません。
 ここは着実にダメージを重ねておきたいところ。LV2拡散弾とLV2貫通弾で間合を取って攻撃を行ないます。
 目論見どおりレイアが救援に駆けつける事はなく、しびれを切らしたレウスの離脱まで対単戦闘ができました。

乱戦(3)

 時計の針は15分を越えています。そろそろ一つ大きな打撃を与えておきたいところ。
 卵を使って誘引しつつ、落とし穴と虎の子の大タル爆弾Gを設置。
 先に来た方にこれと竜撃弾で一気にダメージを蓄積させる腹積もりです。

 やって来たのは飛び立ったばかりのレウスでした。これはちと意外。
 ともあれ無防備に落とし穴にはまったレウスに爆弾発破から竜撃弾で一気に攻勢をかけます。
 そしてよく見るとレウスは疲労状態に陥っている模様です。これはチャンス!

 深緑の障壁

 ・・・が、ここでレイアが同じ場所に着地。集中攻撃は遮られてしまいました。空気読めコノヤロー(爆)
 ともあれ来てしまったものは仕方がありません。三たび乱戦開始です。
 ここは乱戦が長びき精神的に少々厳しい時間でしたが、こういう場合こそ慌てるとろくな結果になりません。
 回避を最優先項目として、レウスの離脱まで何とか無事に切り抜ける事ができました。

レイア戦(3)

 レイアとの対単戦闘です。
 目測を誤って一度撥ねられましたが、そこをしのいだ後は問題なく立ち回れました。
 やがてレイアが離脱しましたので、再び卵による誘引を行ないます。

乱戦(4)

 こちらは着地点に大タル爆弾を設置し、奇襲の体勢。
 やってきたのは・・・レイアです。が、あろう事かそのすぐ後にも続いて着地する赤い影。
 おまけにレイアが怒り出しました。どうやらここが正念場です。

 こちらからの攻撃をほとんど諦め、二頭の間を縫うように走り抜けます。
 そのうちにレイアの運動量がガクッと落ちました。再び疲労状態に陥ったようです。
 これを見て貫通弾を装填し、攻撃を開始する事にします。
 この状態であれば元気な方を中心に動く事である程度の攻撃も可能です。
 同士討ちでの怯みも多く見られるようになって来ました。いい感じ・・・のはず。

 というところでまたしても同時怒りが発生。夫婦もさるもの、なかなかペースを握らせてくれません。
 迫る突進、乱れ飛ぶ火球。
 肝を冷やすシーンも多くありましたが、どうにか二頭がほぼ同時に離脱するまでやり過ごす事ができました。

 ここで時計の針が30分を過ぎているのを確認。
 今作の同士討ちのダメージが大きいのは知っていますが、この調子で果たして大丈夫なのか・・・。
 若干不安になりつつも、火狩緋の火力を信じる事にして卵を持ち上げます。

乱戦(5)

 やってきたのはまたしても夫婦ほぼ同時でした。きさまらー!(爆)
 こうなれば根競べです。こちらの逃げが勝つか、夫婦の連携が勝るか・・・。
 しかしここでレウスが比較的早く飛び去りました。これは好機。

レイア戦(4)

 温存しておいたLV2竜撃弾も投入して、減っているはずのレイアの体力をさらに削り取っていきます。
 踏み込みすぎてレイアの突進に轢かれたりもしますが・・・。

 脚引きずりを確認!

 俄然希望が見えてきました。現金なものです(爆)
 ともあれ一度体勢を整えるべく、隣接するエリア7へ移動します。交戦を始めてから初めてのエリアチェンジです。
 戻ってみるとレイアはさっそくお休みのご様子。なんと寝つきのいいご婦人。

 とにかく絶好のアタックチャンスですので、まずは大タル爆弾&LV2竜撃弾で熱い目覚めをプレゼント。
 ここで黒い影がエリアを横切りました。レウスがやってきたようです。
 時計の針は35分。この流れでレイアを仕留められれば達成は夢ではなくなります。倒れろー!

 しかし人間の思い通りにならないのが狩猟の常であります。
 レイアは寝付いたところを無理矢理起こされて大激怒。レウスもつられて大激怒で再び乱戦の始まりです。

乱戦(6)

 天の助けか間もなくレイアが疲労状態に。同時に時計が40分を回ります。残り10分。
 ここが道具の使いどころ。閃光玉でレイアの動きを止めて、滅龍弾を装填。
 レウスの動きに集中しつつ、両者に叩き込んでいきます。
 すると閃光拘束が解けてすぐにレイアが飛び立ちました。
 脚を引きずっていますからすぐ戻ってくるでしょうが、ここで僅かでもレウスに集中できるのはありがたい事です。

 時間が押してきました。こちらもぼちぼち必死ですが、激闘の中で突然きょろきょろし始めるレウス。
 チャンスではありますが、あまりの唐突さにトリガーを引く指が止まりそうになります。一体何が・・・。

 すれ違いの呼び声

 ここで推測されたのが、おそらく脚を引きずるレイアの鳴き声に反応したのだろうという事です。
 と、なれば・・・間もなくこのレウスはここを離れて、逆にレイアはここに来るでしょう。
 愛ゆえのすれ違い。ですが間男にはこの上ない好機です。

 予想通り、この後すぐにレウスは地を蹴って飛び去っていきました。
 LV2竜撃弾、LV1貫通弾を調合しておそらく最後のレイア戦に備えます。

レイア戦(5)

 レイアが飛来。調合に少々手間取ったため、爆弾の設置は間に合いませんでした。
 到着するなり激怒して襲いかかって来るレイアに、LV2拡散弾で応戦します。

 雌火竜撃破

 この爆撃で、ついにレイアが大地に伏しました。残るはレウスのみ。
 地響きが消えるのと同時に、すでに滑空音が彼方から聴こえてきています。

レウス戦(3)

 調合していた大タル爆弾を着地点に設置。レウスの着地と同時に発破し、いよいよ大詰めです。
 レウス単体であれば攻撃・回避共に大きな支障はありません。問題は間に合うか否か。

 逃げ回っていた都合でまだ残っていた竜撃弾を、ここで一気に投入。
 ダメージがあちこちに蓄積していたのか、よく墜落するレウス。もちろんそこに重ねて竜撃弾を撃ち込んでいきます。

 残り5分のアナウンス。息が詰まるような、それでいて妙に気分が昂ぶるこの感覚、久しぶりです。
 レウスが怒りに突入しましたが、ここは押し込むところ。
 撃ち下ろされるブレスをかいくぐり、バックジャンプブレスと竜撃弾を交差させながら対空爆撃を敢行します。

 熱戦

 一発でも当たれば大ピンチでしょうが、もはや四の五の言う時間でもありません。

 機を見て閃光玉で動きを封じ、その隙にシビレ罠を設置。
 そこからはLV2拡散弾による爆撃を行いつつ、シビレ罠を踏む時を待ちます。
 と、レウスが首尾よくシビレ罠を踏みつけました。ここで残っていたLV1竜撃弾を全弾投入。

 解除後に飛び上がったレウスが急襲をしかけてしますが、どっこいこちらは影の下。
 降下して来るレウスをLV2竜撃弾で撃墜し、余っていた竜撃弾を撃ちきります。

 が、しかしレウスはこれでも力尽きません。なんたるタフさ・・・。
 さらにダウンからのリバーサルで撃ち出されたバックジャンプブレスが直撃し、体力が半分以下になってしまいました。
 大きく吹き飛ばされたものの、なんとか転倒は免れるヴォローナ。
 見ればレウスは滞空せずに、そのまま着地しています。
 ならばお返しだと、被弾直前にリロードしていた滅龍弾を起き上がりざまに発射。
 すると先程の一撃が最後の力だったか、この滅龍弾が触れるのと同時にレウスがようやく崩れ落ちました。

 火竜撃破

 かくして孤島の双火竜討伐に成功。所要時間は47:31(残り時間02:29)でした。

 双火を制す



【狩猟を終えて】

 目まぐるしい乱戦に翻弄されて攻撃を半ば放棄する時間があったりしたにもかかわらず、
 非常にやり応えのある狩猟でありました。
 特にラスト5分、リオレウスとの戦いは自分の記憶に強く残っています。

 爆火交錯

 しかし今回は上手くいきましたが、乱戦を前提としてこのクエストに臨むのはやはり安定性を欠く、
 あまりよろしくない戦略であると思わざるを得ませんでした。
 集団狩猟ならばともかく、ソロならば各個撃破を念頭に戦略を練るべきなのかもしれません。
 こうして真正面から踏み込むのも、単に狩りを楽しむならば悪くはないかとも思うのですが・・・(笑)

 火狩緋に関しては火耐性も高い双火竜を向こうに回して、この狩りでよく威力を示してくれたなと思います。
 (同士討ちによるダメージももちろんあるとは思いますが)
 一方課題として、運用する自分が運用弾をまだ活かしきれていませんね。
 LV2毒弾がまるまる手付かずで残っている事などは、それをよく表していると思います。まだまだ精進が必要です。

 しかしその上で火狩緋と共にこのクエストを達成できたという事実は、
 自分がこれから先も彼の銃を使っていくための確かな活力になると感じています。
 信を置き、運用を磨いていくに足る銃である。そう感じる事ができただけでも、まず十分です。

 うむ、良い狩りでした。



【残った消費アイテム】

 回復薬(9)
 回復薬グレート(6)
 秘薬(2)

 カラの実(50)
 カラ骨【小】(54)
 鳥竜種の牙(70)
 竜の爪(15)

 こんがり肉(6)
 こやし玉(10)
 閃光玉(3)
 鬼人薬グレート(2)
 大タル爆弾(1)
 大タル(2)
 爆薬(2)

 LV2 毒弾(8)
 滅龍弾(3)
 LV1 貫通弾(56)
 LV2 散弾(32)



さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
ここまでお読み頂いた皆様、お付き合いありがとうございました。

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/08/19(木) 19:25:29|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
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 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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