老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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火の山の烏

ラームです(ぺこり)

先日から手を付け始めたtri-の上位クエスト単独行。
次の狩りはどうしようかとしばらく考えた末、炎戈竜と爆鎚竜が同時に現れる『火山炎上』に挑む事にしました。
この二頭にはいずれも未だに痛撃を受ける事が多く、立ち回りが確定しているとは言い難い相手ですが、
であればこそ研鑽の意味を含めてこのクエストに挑もうと思い立ったものです。

炎の山にて覇を競う、炎の鋭戈と荒ぶる大鎚。そしてその争いの最中に飛び込む烏が一羽。
今回はヴォローナがボウガンを手に火山の二大巨頭に挑んだ記録を記します。




【クエスト概要】

 街上位クエスト☆6『火山炎上』

 メイン依頼:アグナコトル1頭とウラガンキン1頭の狩猟(50分)
 目的地:火山
 依頼主:火の国の姫
 依頼詳細:
  火の神はお怒りになっている!地は一時も絶えず鳴り響き、山は火の涙を流し続ける!
  神の怒りを鎮めるための生贄など無意味だと、老人たちにわからせたい。
  その為に地を荒らす2頭の巨竜を鎮めてほしいのだ…頼む!

 生贄とは穏やかではない話ですが、天災によく見舞われる地方ではいかにも“ある”話です。
 巨竜2頭を仕留める事は人が自然の脅威になびくだけではなく、立ち向かう姿を示す事にもなるでしょう。
 心して狩猟に取り組みます。



【装備と食事】

 貫通弾運用システム“錐ヶ峯”(きりがみね)

 武器:ストレート・ミドルボウガン“砂錐”(さぎり)
  F火竜砲改/B峯山大砲(貫通珠×1)/Sブリザードカノン

  “砂錐”(さぎり):基本性能
  “砂錐”(さぎり):装弾数

 防具:貫通弾運用装備“角峰”(かくほう)
  頭:増弾のピアス
  胴:ディアブロGレジスト
  腕:インゴットGガード(加貫珠×1/増貫珠×1)
  腰:インゴットGコート(剛貫珠×1)
  脚:リノプロGレギンス(増貫珠×1)
  守:女王の護石(調合数+10/貫通珠×1)

 発動スキル:装填数UP/最大数生産/貫通弾LV1追加/貫通弾威力UP

 用いる装備はボウガンと防具を併せて運用する事を前提に作成した貫通弾運用システム“錐ヶ峰”(きりがみね)。
 貫通弾の火力を短い時間に集中させる事と継戦能力の両立を目指したセットとなっています。
 アグナとガンキンは共に体が大きく貫通弾を多段ヒットさせやすいので、今回はそれを主力弾として運用します。
 何気に水冷弾が実用域の装弾数なのも助かりますね。


 食事:紅蓮鯛×レアガーリック=体力+50/火耐性+5



【アイテムポーチ】

 回復薬(10)
 回復薬グレート(10)
 秘薬(2)
 クーラードリンク(5)
 力の護符
 力の爪
 守りの護符
 守りの爪
 
 こんがり肉(10)
 クーラーミート(10)
 鬼人薬グレート(3)
 こやし玉(10)
 閃光玉(5)
 音爆弾(10)
 大タル爆弾G(2)
 火消しの実(10)

 カラの実(99)
 鳥竜種の牙(99)
 カラ骨【小】(30)
 ハリマグロ(30)
 調合書1
 調合書2
 調合書3
 調合書4

 ペイント弾(99)
 LV2睡眠弾(8)
 LV2毒弾(8)
 水冷弾(60)
 LV3貫通弾(40)
 LV2貫通弾(50)
 LV1貫通弾(60)
 LV2通常弾(99)

 長丁場になる事が予想され、また今回相手となる二種共に酷暑地帯での戦闘が主体となるため、
 抑熱アイテムが枯渇しないようにクーラー系のアイテムを多く持ち込んでいます。
 その他は二種の狩猟において有効と思われるアイテムをパッキング。
 弾丸の調合に関しては主力となるLV1貫通弾と、それと素材が被らないLV3貫通弾の素材を持ち込みました。



【基本方針】

 立ち回りに関しては未だ安定しないので、方針を設定しておきます。
 まずはアグナをLV3貫通弾とLV1貫通弾で攻勢をかけて沈め、
 然る後にガンキンに毒化→LV2貫通弾→水冷弾→LV1貫通弾と順次投入していく予定とします。

 アグナには胸→腹、ガンキンには腹を通るように貫通弾を撃ち込みます。
 アグナに対した時の最大のチャンスは通常の熱線放射。ガンキンの場合は顎落としです。



【狩猟記録】

 今回は火山の麓、釣りポイントがあるエリア4からのスタートです。
 体勢を整え、まずは村クエストの『火山炎上』でアグナのスタート地点となっていたエリア8を目指します。

・エリア7

 ところがどっこい。その手前のエリア7でアグナがのそのそと歩き回っています。
 ぐはー、ここにはガンキンも来やすいので、乱戦になる確率も高いのですが・・・。
 ともあれ見つけてしまったものは仕方ありません。
 このクエストのアグナとガンキンは合流してもすぐに片方が離脱するようですし、肚をくくって戦闘開始です。

 しばらくアグナと交戦。この辺りはまずまずの調子で貫通弾を叩き込んでいます。
 と・・・熱線の旋回放射をしているアグナにLV2通常弾の接射をしていますと、不意に画面の横半分を埋める黒い影。

 ひょっこり火山炎上

 他ならぬ爆鎚竜の大顎です(滅)
 ひぃ、と肝を潰しかけましたがなんとか冷静さを取り戻し、とりあえず片方が離脱するまでは回避に徹しました。
 やがてウラガンキンが離脱しますが、このローリング移動に不覚にも巻き込まれてしまうヴォローナ。
 こういうクエストでは貴重な回復アイテムを早くも使う羽目になってしまいました。

 その後は居残り続けるアグナと交戦しますが、
 アグナがウラガンキンがばらまいた爆発岩に接触してダメージを受けたりしておりますね。
 実のところこの爆発岩、ハンターに対する脅威よりも大型モンスターに対しての有効性の方が高いかもしれません。
 ウラガンキンが乱戦を嫌って移動しやすいように設定されている理由が、なんとなく分かるような気がします。

 エリア7で粘るアグナと戦っているうちにガンキンが戻ってきます。
 厄介ではありますが、時間も短い事ですしここはガンキンにアグナの相手を任せ・・・と、さっそく去っていきました。

 しばらくしてアグナがエリア8に移動。こちらもLV3貫通弾の調合などを行ってから追跡します。

・エリア8

 ここでは出会い頭にアグナの猛攻が炸裂。
 突進を避け損ねて吹き飛んだところに二段噛みつき、旋回噛みつきとラッシュを仕掛けてきます。
 ガードでどうにか凌ぎましたが、シールドが付いていなければダウンは確実だったかもしれません。
 慌ててエリア7に戻り、体勢を整えてから再度交戦を開始しました。

 その後は特に危ないという場面は無く、ダメージを蓄積させる事に成功しています。
 やがてアグナがエリア5に移動したので、こちらも追跡を続行します。

 <この辺りの動画(zoome)>

・エリア5

 ここで胸部の破壊を確認。弱点である胸にもしっかり貫通弾は当たっているようです。
 アグナの行動はここでは熱線放射が多く、攻撃チャンスに恵まれました。
 そして熱線の吐き過ぎでさすがに疲労の色を見せるアグナ。これはチャンスです。
 ここでどうせならと閃光玉を投入して動きの拘束を図ってみたのですが・・・いや吼える吼える(滅)
 グラビモスもそうでしたが、これはまともな攻撃チャンスになりません。

 と、目まいから回復したアグナはエリア6に移動。入れ替わりにガンキンが姿を見せます。
 このままスルーして遠回りにアグナの追跡を行なっても良いのですが、
 そろそろアグナの体力もほど良く削れているでしょうし、後の事を考えてガンキンにペイントをしておきます。
 その後エリア6に進入しましたが、この場所を嫌ったのかアグナはすぐにエリア7に移動してしまいました。

・エリア7

 アグナとは二回目のエリア7での戦闘です。
 しかしここではアグナとの戦いで自分が最も苦手としている部分をまともに見せ付けられてしまいました。
 自分がアグナ戦で苦手とするものは、彼の竜の潜行してからの戦闘機動です。
 特に連続跳びかかりに関しては完全に回避できる事が珍しいと言うありさまなのですが、
 ここでは潜行突進及び前述の連続跳びかかりの直撃を受けてピンチに。
 たまらずにエリア6に転げ出て体勢を立て直します。
 こちらが再びエリア7に進入した直後、アグナはエリア8へ移動。ここでの戦いはほぼ完敗でありました。

・エリア8
 
 時計は20分針。そろそろアグナを仕留めないといけない時間ですが・・・と、脚を引きずりました!
 巣であるエリア10に向かったアグナを追跡します。

・エリア10

 このエリアは非常に狭苦しい上にアグナコトルの数も多く、実に戦いにくいエリアです。
 あまりこの場所で長く戦いたくはないので、
 本来は爆鎚竜を眠らせてから使おうと思っていた大タル爆弾Gで一気に追い込みをかける事にします。
 首尾よく発破に成功。怒ったアグナがさっそく地面に潜りますが、相手の土俵に付き合う義理はありません。
 全力でエリアチェンジを行い、難を逃れます(爆)
 再びエリア10に戻り、熱線放射に合わせてLV1貫通弾を数発撃ち込むと、アグナコトルがついに倒れ伏しました。
 まずは一頭。残るはウラガンキンです。
 エリア10から決死のダイブでエリア5へ飛び降り、エリア7の爆鎚竜のマーキングを追いかけます。

 <この辺りの動画(zoome)>

・エリア7

 まずは毒弾で先制攻撃。次に予定通りLV2貫通弾から撃ち込んでいきます。
 ガンキンをはじめ獣竜種はとにかく動き回る上に、こちらに接近してから攻撃を開始する癖をもっています。
 本来貫通弾とは相性が悪そうですが、ウラガンキンに関しては体が大きい事や、
 弱点の腹が硬い部位に護られて単発弾では直接狙いにくい事から、貫通弾での攻撃は有効と言えるでしょう。

 しばらくの間良い感じに立ち回っていたのですが、しかしここで痛恨のミスが炸裂。
 ガンキンのローリングアタックの軌道を見誤り、体力がその前に少し減っていた事もあって力尽きてしまいました。
 それにしても尋常ならざる減り方です。怒り状態とはいえ、フル強化防具4部位でこのダメージってどうなの・・・。
 ガクッときましたが、せっかくアグナも仕留めていますし引き続き奮起して臨みましょう。
 キャンプに運ばれる直前に何やら滑空音が聞こえましたが、気にしない事にします(爆)

 到着していた応援の支給品から応急薬を入手します。今回回復薬の消耗が激しいので、非常にありがたい援護です。
 体勢を立て直して、同じエリアで待ち受けていたガンキンと再度対峙。
 LV2貫通弾が枯渇したので、水冷弾を主攻手段に切り替えて攻撃を加えていきます。
 貫通弾は弾耐性の高い顔を避けて撃ち込む必要があるのでエイミングに少し手間取る時もあるのですが、
 水冷弾に関しては真正面から撃ち込んでいいので、気分的には少し楽ですね。

 と・・・ガンキンがローリングして水辺のエリア4に出て行きました。そちらに行くとは珍しい。

・エリア4

 ヴォローナが後を追って水辺に出ると、ガンキンが岩肌を食べていました(爆)

 大鎚の食事

 どうやら腹が減っていた模様です。ここでの食事風景は初めて見ましたので、思わぬ良い体験となりました。
 ともあれぼーっと観察しているわけにもいきませんので、さっそく攻撃を開始します。

 ・・・うーむ、何か羽ばたきの音が聞こえます。
 嫌な予感しかしないのですが、我慢して戦っていますとすぐ横にリオレウスが着地しました。
 もう乱戦は無いと思っていたのに、なんという事・・・。
 レウスの発見咆哮と同時にガンキンの顎落とし発破が来たりして、ひどい状況です(滅)

 ダイ・ハード

 しばらくは回避に専念せざるを得なくなりましたが、例によってガンキンは比較的早めにエリア7へと戻って行きました。

・エリア7

 この辺りの時間はとにかくローリングアタックが多く、手を出せない時間が多かったように思います。
 自分がガンキン戦で苦手としているのはこの攻撃の処理で、上手くさばく事ができない事が多いです。
 故にどうしてもその手を打たれると及び腰気味になって、手数が・・・う、轢かれました。
 先程の教訓から体力を多めに保ってはいましたが、やはり酷いダメージです。一旦エリアを離脱して体勢を整えます。

 <この辺りの動画(zoome)>

 その後も手数が出ないうちになんでもない攻撃で体力を削られたりと、苦しい時間が続きます。
 水冷弾も底をつき、後は主力弾であるLV1貫通弾を残すのみとなりました。
 こういう時はとにかく焦らず、ダウンを喫しないように粘り強く立ち回る事が第一です。
 ローリングも無理に避けるのではなく、出されたらガード上等くらいの心持ちで腰を据えて動きました。
 残り10分のアナウンス。この状況でこの報告は少々精神的に辛いですが、今は粘るしかありません。

・エリア5

 戦闘域はエリア5に移行します。
 苦戦の感覚は変わりませんが、しばらくの交戦の後にようやくガンキンが脚を引きずりました。
 巣であるエリア6に戻った爆鎚竜を追いかけます。

・エリア6

 ここを最終エリアにするべく追い込みをかけますが、途中で残り5分のアナウンス。
 これで焦りが入ってしまったようで、直後に爆発岩投射と連続顎落としの直撃を受けて気絶してしまいます。

 危地

 ここで落ちてしまっては時間的に大変厳しい事になりますので全力で回復しますが、
 さらにここでクーラー切れという追い討ち。やむなくエリア7に退避して体勢を立て直しました。
 再度エリア6に戻ると、ガンキンは地面に潜り始めています。どうやら睡眠をとるようです。
 やむなく高台の下からクリティカル距離ではない事を承知で射撃。
 しばらくして降りてきたガンキンと再び交戦を開始します。

 このエリアは広いように見えて横幅が狭く、妙に戦いにくい印象です。
 特にガンキンのローリングが地形に阻まれて妙な軌道変更をしやすく、立ち回りには注意しなければなりません。
 この回はどうにかガンキンの反撃を凌ぎつつ射撃を重ねていけましたが、
 もう少し地形を意識した立ち回りを身に付けたいものです。

 時間が無いという感覚がありますが、過去こうした状況で無理に攻めると、
 特にガンナーの場合はろくな事になった試しはありませんでした。
 それを思い返しつつ「冷静に、腰を据えて」と自分に言い聞かせながら立ち回ります。

 と、ガンキンが地面に潜りました。ジェットコースターの準備動作です。ここでこの時間稼ぎは辛い・・・!
 ともあれエリア出口付近に退避。LV1貫通弾の調合をしてこの後に備えます。
 ついでにクエストの残り時間を確認。残り時間は約2分です。
 やがて動きを止めたウラガンキンに近寄り、腹に狙いを定めて一発。

 決着の時

 これが黒き鳥と火山の二強、その勝敗を分ける一撃となりました。

 火山、鎮火せり

 かくして無事狩猟を達成。所要時間は47:58でした。

 <この辺りの動画(zoome)>



【狩猟を終えて】

 アグナに対する立ち回りは比較的上手くいったのではないかと思うのですが、
 ウラガンキンに対して非常に苦労した印象が残っています。
 予行演習で言った村クエストや上位の単体狩猟の結果からは、
 もう少し余裕を持ってクリアできると踏んでいたのですが・・・。
 時間が長くなればそれだけ自分が苦手としている攻撃が来る回数も増え、
 それがひいては手数の減少や所要時間の増加に繋がるのでしょう。
 エイミングやリロードのタイミングにも見直してみると改善の余地が多く見られますし、まだまだ修練が必要なようです。
 いつかは竜撃銃でこの難関を突破するためにも、通常攻撃弾の運用はさらに突きつめていきたいものですね。

 ともあれ終えてみれば様々な事を学ぶ事ができた、非常に有意義な狩りでありました。
 やはり単独狩猟からも、狩人が得るところは多くあるようです。



【残ったアイテム】

 回復薬(4)
 回復薬グレート(2)
 こんがり肉(9)
 クーラーミート(6)
 鬼人薬グレート(1)
 こやし玉(9)
 閃光玉(2)
 音爆弾(9)
 火消しの実(10)
 カラの実(30)
 鳥竜種の牙(30)

 ペイント弾(95)
 LV2睡眠弾(8)
 LV2毒弾(4)
 水冷弾(1)
 LV1貫通弾(59)
 LV2通常弾(81)



さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
非常に長い狩猟記録になりましたが、お付き合い頂いた方には本当にありがとうございます(ぺこり)

それでは本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/04/21(水) 09:43:56|
  2. MH tri-
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  4. | コメント:0
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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
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 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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