老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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名は体を表すや否や

ラームです(ぺこり)

tri-から新しく登場した弾丸各種。
竜撃弾をはじめとして色々と種類があるのですが、
その中で自分が「これは使いにくい」とすでに判断を決した、使用頻度が非常に低い弾丸があります。




水中弾。

名前だけ聞けば水中戦が新たに加わったtri-においては新戦力として目覚しい活躍をしてもよいかのように思えます。
にも関わらず自分を含めてこれを好んで用いる方を直にお見受けした事はありませんし、
ネットで色々と見聞きする中でも(現在のところは)同様です。

それには納得のいく理由がもちろんあるわけでして(tri-を遊ばれている方はご承知の方が多いとは思いますが)、
まず第一に水中弾の弾道特性は使い手を極めて選ぶ、散弾のそれと同じなのですね。


【LV1散弾】 威力:5/ヒット数:3
【LV2散弾】 威力:5/ヒット数:4
【LV3散弾】 威力:5/ヒット数:5

【LV1水中弾】 威力:8(陸上では4)/ヒット数:3(陸上では2)
【LV2水中弾】 威力:8(陸上では4)/ヒット数:5(陸上では3)



陸戦では威力、ヒット数が減衰するものの攻撃威力は散弾を大きく上回っており、
LV3貫通弾と1ヒットあたりのダメージは同じです。
こうして見るとなかなか強力な弾丸にも思えるのですが・・・。

とにかく散弾と同じ弾道特性が大きなネックになります。
集団狩猟では言うまでもなく味方を巻き込むために使いにくいですし、
また狙った部位の狙撃が不可能な事から、ダメージ源としては安定性を欠いてしまっています。

水中弾の目標となる水棲モンスターであるロアルドロス、チャナガブル、ラギアクルス。
彼らに関しても散弾系が有効といえるほど集弾する部位は確認されず、
(チャナガブルの提灯には有効だと感じていますが、いずれにせよ他の弾丸で狙撃した方がより効果的に思えます)
特にラギアクルスは肉質の対弾性が極めて高いために水中弾の有効性は疑問視せざるを得ません。
こうなってくると射程が半減するとは言っても味方を巻き込みにくく、
また部位を狙撃できる他の弾丸で攻撃した方が「はるかにマシ」なのです。

自分は密かにこの弾丸がどうにか有効活用できないかと考えていたのですが、
やはりどう考えても単独狩猟を大前提として、
水中で大型モンスターに随伴している小型モンスターを掃討するくらいしか使い道がないように思えています。

またその役割を担わせるにしても良好な装弾数で対応しているパーツは極めて少なく、
また店売りされていないLV2弾の調合材料は入手が面倒な素材(とがった牙)になっているため、
散弾で代用してしまった方が銃の総合的な使い勝手は向上し、弾丸を持ち込むまでの手間も少なく済んでしまいます。


どこからどう考えても使い勝手の悪い弾丸。
自分はtri-の様々な新規要素を概ね気に入っておりますが、
この弾丸の性能設定に関してはどうも少々適当に設定されたもののような気がして、残念に思っているところです。
名前の通り、今作の目玉の一つである水中戦においてもっと存在感を示してくれる弾丸であれば・・・。

しかしでは、どのような弾丸であればそのような存在になりえたのか。
自分はそれを、水中においてボウガンの弾丸が受ける制約を無効化する事に求めるべきだったのではと考えています。

水中では弾丸の射程は竜撃弾のような特殊な例を除いて全て半減してしまいますが、
それを無効化して陸戦時と同様の感覚で使えるようになる通常弾、
ないし貫通弾の代替弾丸として設定しても良かったのではないでしょうか。
(ただし陸戦で用いると強制的にブレ幅が左右大になり、射程が陸戦用弾丸とは逆に半減してしまう)
水中では射程半減効果によって思いがけず弾数を無駄にしてしまう事も少なくありませんし、
こういう感じであれば使いどころがあるのではないかなと思います。

個人的に水中使用時の打ち上げタル爆弾とはまた違った『魚雷』のような感じでも面白いなぁとは思いますが、
さすがにそれはやりすぎのような気もしますね(笑)


今現在でもガンナー各人が射程や戦術を工夫して、水中でも上手く立ち回っています。
そこに新たな要素を捻じ込む事はないのかもしれません。
しかしながらせっかく世に現れた『水中弾』に、やはりその名の通りの活躍をして欲しいというのもまた確かな心情です。

攻撃属性弾は確固たる存在価値を手にし、徹甲榴弾も徐々にその個性を磨き上げてきています。
水中弾。その名が体を輝きと共に表すのはいつの日か・・・。
彼の弾丸にまだ先があるのであれば、それを楽しみに見つめ続けたいと思います。


さて、それでは今回はこのあたりで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/02/26(金) 18:07:03|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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コメント

どうもこんばんは、ゴッ…モンスターハンターの丼$魔でございます。
水中弾の事は以前から少し耳にしてましたが、そんなに使えない弾丸だったとは思いませんでした。

クリティカル距離も散弾と同様なんでしょうか?接射すると強かった、なんて…。
  1. 2010/02/26(金) 22:56:28 |
  2. URL |
  3. 丼$魔 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

すいちゅうはかいだん>丼$魔さん

こんばんは、いらっしゃいませー^^

水中弾は今のところ『残念な』としか表現のしようが無い仕様になってしまっておりますね・・・。
クリティカル性能に関しては散弾と同様に、クリティカル距離が存在しないようです。
また射程距離そのものも散弾より短く、体感的な集弾率も散弾と比較して悪いように感じております。
(ちなみに散弾系の強化スキルにも非対応)
さらに本文中では抜けてしまっておりましたがLV1弾はさらに反動が少々強めで、
ボウガンの反動が一般的な『中』だと硬直が発生してしまったりもします。もうどう使えというのやら・・・(爆)
せめて散弾との差異として非貫通性質の弾丸を“撒く”のであれば、
至近距離での立ち回りを余儀なくされる事が多い水中戦において、
丼$魔さんが仰られたような強烈な接射打撃力を持つ弾丸として面白い使い方ができそうですね。

現状なんとも使い勝手の宜しくない弾丸ですが、せっかく新たに設定された弾丸なのですから、
円盤弾のように削除せずに性能を調整しつつ、上手く次に引き継がれていってくれるといいなと思っております。
(とはいえ水中弾には抜本的な改良が必要な気はします(爆)


『ピルグリム』は無事突破されたようですね。
ウロボロスとマータも突破済みという事で、次は『帝王の骨』あたりでしょうか・・・ご武運をお祈りしております。
センサーの方もほど良く解除されると良いのですけれど(笑)

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2010/03/01(月) 17:10:45 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

あ、あの、何故俺以上に「ゴッドイーター」についてお詳しいのでしょうか?(((゜д゜;)))
確かに、ピルグリムや帝王の骨は難関と言われてますけど、ラームさんからそんなピンポイントなレスを頂くとは思ってませんでした…。

GEは、ある意味ハンティングアクションの新境地を開いたと(俺は)思ってますので、是非ラームさんにオススメしたい一品だったのですが、もしかして既にゴッドイーターになってらしたのでしょうか?(汗)
  1. 2010/03/01(月) 23:06:25 |
  2. URL |
  3. 丼$魔 #mQop/nM.
  4. [ 編集]

鏡の向こう>丼$魔さん

再度いらっしゃいませー。

ちょっとお返事がピンポイントすぎましたか(笑)
はい、お察しの通り自分も少し前までゴッドイーターの端くれでありました。
それまでP2Gに当てていた時間を使ってこそこそと進めていたのですが、
ミッションを難易度10まで一通り突破した後は半休止状態となっております。

後発のハンティングアクションゲームという事でモンハンと比較して色々言われたりもしているようですが、
自分は基本となるシステムが非常に丁寧に組み立てられている良作だと感じました。
(少々調整を抑えすぎて、モンハンに無い魅力的な部分も抑えてしまっている部分があるようにも思いますが・・・)
バレットエディットのシステムも意欲的な試みというだけではなく確かにプレイヤーを引きこんで楽しませる力があり、
一つの新規タイトルとして、またモンハンの良き“鏡”となるゲームとして、本当に今後が楽しみなゲームです。

実のところ“後半”の調整の仕方には思うところが少なくなく、それが原因で半休止になってしまっています。
ですが体験版で現れたユーザーの声をしっかりと反映させた基本的な調整は見事なものでしたし、
開発陣の姿勢にも「面白いものを作ろう」という真摯なものを感じておりますので、
おそらく登場してくるであろう“次”を、少々気が早い事ですが大いに期待しているところです。
故におそらく、これからも思い出したように遊んでいるだろうと思います(笑)

と・・・まあこんな感じですので、実はゴッドイーターとしての丼$魔さんの記事もいつも興味深く拝見しておりました。
自分があのゲームに感じた事を丼$魔さんはどう捉えられるのか、そしてどう楽しまれていくのか。
ちょっとプレッシャーになってしまうかもしれないのですが(笑)、今後も引き続き楽しみにさせて頂きます。

さて、それでは自分も久しぶりにバレットエディットでも堪能してくるとしますか・・・。
また何かありましたら、ハンター、ゴッドイーターいずれの目線からでも気軽に声をおかけくださいませ。
これからもどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/03/03(水) 13:44:34 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

最近、ウチは停滞気味でスミマセン‥。

さて、水中用の銃やら弾ですが、実在します。
旧ソ連製「APS水中銃」は、世にも珍しい水中戦用の携行型の自動小銃。
なんと長さ11cm以上という異様に細長い針のような弾で、その形状と重量で直進性を確保していたようです。
空気中での射撃も可能なものの、命中精度は劣悪で、連続使用に耐えない代物だったとか。

つまり、「陸上使用ではブレやら射程が悪化し、通常か貫通に近い特性の弾」というのは、意外と現実にマッチした話のようです。

流体の中を移動させた際、移動した物体の後ろ側に乱流が発生すると、抵抗が著しく増加します。逆に、移動した物体の後ろ側に乱流が発生しない場合、抵抗は低めに抑えられます。(風呂に手の平を入れて、平手とチョップで動かした際、手が動いた跡を見れば一目瞭然かと)

そして、この「乱流」の発生は、流体の粘度(高粘度ほど発生しやすい)・物体の形状(いわゆる流線型のような細長い物は有利)・物体の移動速度に依存する(速いほど発生しやすい)‥‥のだったかと思います。

何が言いたいのかと言いますと、空気よりも遥かに粘度が高い「水」の中では、軽い弾や球に近い形状の弾では圧倒的に不利です。
(弾丸の運動エネルギーは弾速と弾丸の質量に関係しますが、軽い弾は、威力を高弾速に頼らざるを得ません。しかし、抵抗が大きい水中では高弾速が得られません。また、ご存知、散弾はベアリング球や破片状の弾が基本で、流線型とは似ても似つきません。)

つまり、噂に聞く3の水中弾は、開発コンセプト自体が間違っていると思います。
ラームさんの意見の方が、ゲーム的にも理論的にも妥当かと思います。

流体の物理は門外漢なので、間違ってたらスミマセン‥‥
  1. 2010/03/05(金) 22:59:08 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

水中弾の存在を始めて知った時、
「水中での減衰が無い貫通系の弾丸だろう」と想像していたんですけど、実際に出てきたものは散弾で「???」と(笑)

水中で強くなる原理がどうやっても強引に解釈さえ出来ないのは困りものですなぁ。
  1. 2010/03/06(土) 11:56:25 |
  2. URL |
  3. hs #-
  4. [ 編集]

お返事>りむさん、hsさん

お二方様、いらっしゃいませー。
返事が遅くなってしまい、誠に申し訳ありません;

--------------------------------------------------

>りむさん

いやいや・・・停滞と言えばこちらもがっつりとお休みを頂いてしまっておりますので、どうぞお気になさらずに。
自分もそうですが、色んな理由や事情で筆が進まない時があるかと思います。
そこで無理矢理に記事を連ねていく事も一つの手でありましょうが、
手を休めて自分が書きたい事をしっかりと吟味していくのも、また一つの手ではないかと思います。
お互いゲームという趣味からは簡単に逃れられそうもないですし、焦らずに参りましょう(笑)

お、旧ソ連製の水中銃ですかー。自分も何かの書物で目にした事がありますですね。
なんというか銛撃ち銃を無理矢理軍用化させたような感じですが、凄いものを考えつくなぁと感じた記憶があります。
日本の旧海軍でも水中での直進性を重視して弾頭の形状を扁平にした艦砲弾が設計されたそうですが、
(目測を違えて水面に着弾した場合を想定し、その後に敵艦の喫水線より下に命中させる意図があったようです)
これも空中では直進性が悪化するため、水面着弾時に脱落する通常弾頭形状の風防を被せて運用していたとの事。
陸上と水中、大きく環境が異なる二つのフィールドに両対応するというのは、分野を問わず相当に大変そうです。

それにしても水中で散弾形式の弾丸を用いるというのは、確かに不適切な感じですよね。
実をいうとモンスターハンターにおける散弾の特性から、
散弾や水中弾についてちょっと考えるところがあったりもするのですが、
まだ考えが文章にできるほどまとまって来ないので、もう少し時間を置いてから記事にしてみたいと思います。
元を辿れば水中戦自体にかなりの無理があるわけですが、
出たからには納得いく理屈をこねるのはこちら側の役目でもありましょうか(笑)

うむ・・・お話、大変参考になりましたです。
こういう話でりむさんにコメントを頂くたびに、新しい楽しみ方への扉を開いてもらっているような気がします。
またいつでも、遠慮なく声をおかけくださいませ。

--------------------------------------------------

>hsさん

水中弾は色んな意味で「難しい」弾丸ですねー。
解釈については自分も非常に悩ましく思っているところです。
もう確かな少し使いでがある弾丸でしたら、悩み甲斐もあるのですが・・・(笑)

しかしあれですね、こうなってくると水中弾を採用するよりは、
バレルかフレームに水中対応特性というのを設定してもらっても良かったのかもしれません。
こう、その特性が備わっているパーツを用いると水中でも射程の減衰が抑えられるとか・・・。
そういうのがあれば、ロアルスリングあたりが確かに“水中戦のお供”になってくれたのではないかなという気がします。
希望を言うと限りないのではありますが(笑)、せっかく確かな面白味のある水中戦ですから、
次があるならばもう少し思い切って色んな仕組みを採用してもらっても良さそうですね。

竜撃弾、水中弾、減気弾のような細かいところから水中戦のような大きなところまで、
モンスターハンターの“謎”はtri-でまた広がりを見せました。
狩りそのものに一段落ついた今、少し腰を据えてこういう謎にも向き合っていこうかなと思っているところですが、
さて一体どのような“答え”が現れ出でてくるものか・・・。

まあ、これもモンハンが持つ一つの大きな遊び方。じっくりと楽しんでいこうと思います(笑)

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/03/09(火) 21:04:31 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

お久しぶりです

どうも、SISです。
お久しぶりですー。
仕事でバテてオン出来てない最近ですが、ラームさんはしっかり自分の道をすすまれているようでなにより。

水中弾は、味方にザ・ワールドされた事しか覚えが無いなあ……。

なんでもP3が出るとかきいてものすごく落ち込んでる私がいます。トライGが出ると信じてたのに……信じてたのにぃ………!
カプコンの馬鹿ぁ!
  1. 2010/03/17(水) 12:26:58 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

重なり広がる世界>SISさん

いらっしゃいませ。お久しぶりですー^^

うーむ、お疲れでいらっしゃるようですね。
リアルが忙しい時は、今そうされているように無理せず空き時間を休養にあてられるのが吉かと思います。
疲れていると操作が上手く行かない事も多くなるでしょうし、そうなると狩りを十分に楽しむ事が出来ないでしょう。
ゲームはやりたい時に遊ぶのが一番ですぞ(笑)


P3発表されましたねー。ですが落胆されるのは早計かもしれませんよ?(笑)

Pシリーズの強みの一つ、それは『後発』である事だと自分は思っています。
据え置きシリーズで得られたデータをフィードバックし、ユーザーが求めているものを導入する。
ボリュームやゲームバランス、システムの調整は必然的にベースとなったシリーズより概ね良くなるはずです。
然るに今回、P3が“3G”の先に姿を現しました。
もちろん携帯機版と据え置き機版では調整のベースラインが異なるでしょうけれども、
それでも“3G”がP3を通して得られるデータは非常に大きなものになるのではないでしょうか。

もちろん3Gが出る、と決まっているわけではありません。
ですがtri-で築き上げられたあの舞台は、そのまま捨て置くにはあまりにも見事な土台です。
(dosもGが出ませんでしたが、あの場合はPCへの展開が主な原因かと思います)
あくまで私見ではありますが、開発陣はtri-の土台におそらく同じプラットフォームで、
いずれ『完成品』を乗せてくるつもりではないかと思っています。
その場合にP3でtri-由来のデータが洗練されて『完成品』に積み上げられるのであれば、それは喜ばしい事ですよね。

P3の登場で少なくとも3Gが出てくるまでの期間が長くなった事は確かですが、
ここは一つより面白い“3G”が完成するための布石として受け入れるのも良いかと思いますよ。
ま、のんびりいきましょう(笑)


今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/03/17(水) 13:53:22 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
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 「竜撃紳士」
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