老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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振り返り、先を見る

ラームです(ぺこり)
今日は大晦日、というわけで今年最後の更新になります。

さてさて、年末といえば一年を振り返る良い機会。
今年はリアルの方では公私共に割と安定していた年でして、大過なく過ごせたように思います。
つまらない日々といえばそうなのかもしれませんが、自分としては上々です(笑)

そんな中で個人的に大きな事として思いつくのは、やはりtri-の発売でありました。
様々な意見や憶測を目にしつつ、期待と不安をないまぜに持ったまま迎えた発売日からおよそ4ヶ月。
今回はモンスターハンターtri-について、今までに感じた事をまとめてみようかなと思います。

ちなみに以下に記す事はあくまで個人的に感じている事であって、
決して他の人の楽しみ方や考え方を否定したり、貶めたりする意図はございません。
「こういう考え方のハンターもいるんだ」と広い心を持ってご覧頂ければ幸いに思います。




『ゲーム全体の雰囲気』

夕暮れ

これはシリーズ中でも随一ではないかと思っています。

まずはグラフィック方面の話から。
自分はゲームグラフィックの良し悪しを単に現実の風景に近いか否かで決まるものではなく、
いかにそのゲームに合ったものに仕上げているか否かだと考えていますが、
tri-のグラフィックは彼の世界の雰囲気、そしてゲームプレイングにおいて実に適した仕上がりになっていると感じました。

かつてのアーケードゲーム市場において、ドットグラフィックでの表現が翳りを見せ始めた時期。
カプコンは『ヴァンパイア』や『ウォーザード』、そして『ストリートファイターⅢ』などといったゲームを世に送り出し、
世の中の関心がポリゴンに向く中で「まだこの表現技術でも出来る事がある」という事を確かに示しました。
(ポリゴンを使ったゲームももちろん開発はしていましたが(笑)
そして今回のtri-のグラフィックには、そういった“脈”が確かに繋がって在るように思えます。

また今回はその根本となる『世界』の表現に特に力が入れられていますが、これも見事だと思います。

飢えれば獲物を追い、疲れれば休息を取り、
住居が襲撃されれば全力を以て敵を迎え撃ち、騒動が無ければのんびりと時を過ごすモンスターたち。
穏やかなモガの村と謎多き海底遺跡。飛行船・砂上船の飛び交う砂漠の街、破壊と豊穣をもたらす巨大龍・・・。

より自然に『狩人』として世界を楽しむ事が出来るよう、tri-というゲームの大きな枠は実に丁寧に設計されています。
そしてその枠が醸し出す雰囲気を、自分は大いに気に入っております。



『システム』

ボックスの収納数、ボックス調合、買って送る、マイセット調合・・・実に便利になったものだなぁ、という印象ですね。
別段皮肉ではなく、これは本当に良い事だと思っております。
物資もショップで揃えやすいですし、オフの農場でも少し手間をかければ有効性の高い物を量産する事が可能です。
(オフラインにオンラインでも通用する要素を持たせてくれたのは、特に嬉しく思うところです)
苦労して物資を集め、保存スペースを確保するからこその面白さもあるとは思いますが、
準備がしやすい=準備した物資を存分に使える、という事で狩りにまた一つの幅が出て良いのではと思います。

そういえば採取のシステムも少し変わりましたですね。
こちらも基本的に手間が少なくなった感じで自分は良い感じだと思っているのですが、
どうも一つのシンボルに色んなものを詰め込みすぎているかな、という印象もあります。
やはりクモの巣はそれっぽいシンボルから採りたかったり・・・。
あと欲を言えば魚用の投網は欲しかったかもしれません(笑)



『ボウガン』

ボウガンについては今作において武器としての使いではあまり変えずに、
その外側である武器作製の仕組みを大きく変えるという試みが行なわれました。
いわゆるパーツを組み合わせるアセンブリ方式ですが、この方式にシフトした事を自分は高く評価しています。

必要な弾丸は何か。使いたい弾丸は。戦術は。
装弾数は感覚に馴染むか。外観は趣味に合っているか。
射程。弾のブレ。スキル。

これら全てをパーツ性能と自分の感覚、そして好みをすり合わせつつ組み上げ、実地で使いでを試し、
また拠点に戻っては性能の調整と運用術の研鑽を繰り返すその過程は武器を自分だけのものにしていく、
言い換えればガンナーとしての自分の道を作り上げていく、その過程です。
そしてそこには、ガンナー各人ごとに見出せる楽しみが眠っています。

数値が細分化したため取り付きにくい、セパレート・フレームならではの利点が感じられない、
ミドルボウガンの領域が非常に広い、組み合わせ式故に各パーツの大胆なデザインが難しい、
などの懸念事項も合わせて出てきておりますし、これらは改善ないし熟考されて然るべき要素ではありますが、
それでも今作のアセンブリ方式は、ガンナーの楽しみをまた一つ大きく広げたものに間違いない。そう思います。

tri-においてボウガンのパーツ数は少ないように見えます。
でもその少ないパーツ群がガンナーの前に現す世界は、実際に触れてみれば溺れかねないほど広いです。

今後への要望はたくさんありますが(笑)、まずは全シリーズのパーツを全て揃えて欲しいところです。
そして可能であれば、同一シリーズのみでパーツを揃えた場合には通常の組み立て後性能とは別に、
本来の性能が発揮されると良いなと思います。
(パーツごとの装弾数と傾向は維持しつつもさらに一回り強化・安定化した一体型ボウガンとしての性能枠を設ける。
 また外観にもシリーズ統一規格専用パーツなどを取り付け、一般のアセンブリ機との差別化を図るなど)

アセンブリ方式には賛否があり、また自分自身も思うところがないわけでもありません。
しかしそれでもtri-のボウガンは扱っていて本当に楽しいですし、また他の方の接し方を見るのも同様です。
このシステムが昇華されモンハンの楽しみ方がさらに広がる事を望むのと同時に、
ガンナーのみならず近接武器にも何らかの形で応用が繋がっていくと良いなと思います。



『モンスター』

モンスターズ

小型モンスターから大型モンスターまで、よくぞここまでと思える出来です。

dosで自分が大きく失望した小型モンスターの行動デザイン・能力バランスの設定には特に力が入れられているようです。
ジャギィやバギィはまずその動きそのものも優れていますが、ルーチンも色々な意味で見事の一言。
決して邪魔になりすぎず、しかし肝心なところでしゃしゃり出てきてはちょこちょこと存在感を示す。
そしてボスに率いられている時はさらにその存在感が増し、群れの恐ろしさを見せつけて来ます。
ドスバギィとバギィの連携に睡眠無効スキル無しで挑む時など、自分は確実にレイア戦より神経を使っています(笑)
そしてリノプロスやブナハブラといった従来の小型モンスターの代替組。
彼らにも目が悪い、縄張りを意識する、火に集まる、あるいは嫌うなどの細かい設定がなされ、
大きな役割の一つである狩りの彩りとして、そこに在る生命として、確かに一つの妙味になっているようです。

そして主役たる大型モンスターたちもまた、名脇役たるtri-の小型モンスターたちに劣らず良い味を出してくれています。
生態表現においてはモーションの細分化や捕食行動、疲労状態などでより生命感溢れるものになっていますし、
攻撃アクションについても基本的に従来の大型モンスターのものと共通する部分を持たせつつ、
また一方では各個にハンターが新たな対応を見出さなければならない行動を備えています。
それぞれに戦いやすさと戦いにくさのバランスが絶妙にブレンドされた、面白い仕上がりのモンスターが大多数です。
特に立ち回っていて面白いと思えるモンスターはボルボロス、レイア、ラギア、ベリオロスというところでしょうか。

そしてガンナーの視点から見れば対弾肉質の平均化が非常に目立つのも今作の特徴でしょう。
自分は心底嫌いな方向性なのですが(爆)、しかし一方でモンスターの体力が総じてやや低めに設定されている事、
そして弱点のみならずモンスターの全体的な動きや行動の性質という、
より大きなものを捉える事も狩りにおいて重要な意味がある今作ではこれもまたアリなのではあろうか、
という事である程度の納得はしております。それにしたってラギアと六本足の肉質は断じてありませんが。

総じて良く出来たモンスターたちですが、やっぱりもっともっと、と思ってしまうのは人の業でありましょうか。
アグナコトルは時間経過や行動による肉質の変化を面白いと感じていますが、
溶岩が冷えて防御力が高まる代わりに機動力が低下しても良いのではとか、
その場合はベリオロスとは逆に部位破壊をするたびに機動力が高まっていってやばいけど面白そうとか、
またリオ夫婦の翼破壊は今回翼膜まで損傷を与えているグラフィックですので、
ホバリングモードに何らかの影響(滞空頻度・時間の低下など)を与えても良いのになぁ・・・などと思っています。

ともあれ今では一種を除き、皆それぞれに従来シリーズのモンスターたちに劣らぬ愛着を抱くに至っています。
今後もぜひ肉質以外の今の方向を維持しながら、より素敵なお付き合いができるような進化をお願いしたいものです。



『問題点』

問題点、というものはいついかなる場においても現れてくるものです。

まずオンラインのチャット性能、これに関しては全面的かつ根本的な改善を希望しますし、それが絶対に必要です。
dosのチャット性能についても満足できるものではありませんでしたが、
少なくともMHGと比較して劣っていると感じた事はありませんでした。今作のそれはdosより確実に劣っています。

そして地味に気になっているのが各場面における操作性です。
細かい所では村や街の中で走りが移動の基本アクションになっているところですが(非常に話しかけづらいです)、
狩りにおいても各コントローラタイプでできる事とできない事の差が結構ある事には疑問を感じざるを得ません。
(水中での操作が増えているため、現状のボタン数では仕方の無いところもあるでしょうが・・・)
片手剣やランスなどでは操作タイプの違いでアクションの有効性まで変わってしまうようなところも見受けられます。
「操作タイプごとの個性」という見方もできるでしょうが、ここからはどうも調整不足の感触が伝わってきています。
ボタンや状況との組み合わせに空きがある場合も多いので、この辺りもどうにか改善を図って頂きたいところです。



さてさて、ここまでモンスターハンターtri-について良いと感じているところ、
そしてあまりよろしくないと感じているところの双方を記してきました。
だいぶ細かいところをはしょっておりますが、現状で自分がtri-に抱いている感想はこんな感じです。

先に評価されたものをそのまま流用するのではなく、また名前だけを受け継ぐのでもなく。
場合によっては土台の再構築を行いながらも、
過去に得たものを決して無にする事無く、新しいものを加えながら先へと繋げて行く。
tri-はあるシリーズの続編というもの、その一つの在るべき姿として自分の前に現れてくれました。

tri-での狩りに自分はdosの一時期に感じたように不満を先行させておらず、まず満足感を持って楽しんでいます。
本作の流れを繋ぐものがいつ出るのか、そもそも現れるのかどうかもまだわかりませんが、
この作り手やプレイヤーによって丁寧に、愛着を以て組み上げられた世界をこれからも長く楽しんでいきたいと思います。



さて、それでは本年はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
仕事の手が空きますのが三が日が過ぎた後ですので、次回の更新はその後になるかもしれません。

ここをご覧になっている皆様が穏やかな年末年始を過ごされますよう、
そして今年の出来事を糧に来年が素敵な一年になりますように心からお祈り申し上げまして、
当方よりの年末の挨拶とさせて頂きます。

それではどうぞ、来年も良い狩りを!
  1. 2009/12/31(木) 09:02:22|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

tri-は、農場で回復Gが大量生産できるのが便利でした。
薬草・アオキノコ・ハチミツが同時に栽培できるのが楽しくて楽しくて。
モガの森と農場を往復するだけで商売できるんじゃねーかなと思いました。
ロックラックへ行って回復Gを大量販売……いけそうです。はい。
各武器の操作では、クラコン2だと太刀の突きや片手剣の回転切りが△で出すことになるのが辛かったです……。
スティックをくるくる回しながらとっさにボタンへ指を伸ばすのはなかなか厳しいものがありました。
でも、モンスターがかなり作りこまれていて、ゲームとしてはかなり面白いですね。
初見のギギネブラは本当に泣きそうになりました。恐ろしくておぞましくてもう本当に。
あとナバルデウスもなんか怖いです。
ギギネブラとはまた違う感じの恐怖を感じました。畏敬の念とでも言うのでしょうか?
ウラガンキンの顎から必死で逃げ回ったり、固まったアグナコトル相手に立ち往生したり、
初見モンスターに対する『こんなのどうやって倒すんだよ!』感がヒシヒシと伝わってきて、とても楽しめました。
願わくば、次回作あたりで銃槍の製造法が明らかになったりしてくれないかなーと思っていますが……まあ、無理ですかねぇ。
  1. 2009/12/31(木) 21:52:15 |
  2. URL |
  3. Night #Ik3TjJOs
  4. [ 編集]

今年は色々とお世話になりました。

オン初参戦で右往左往している所
立ち振舞いから立ち回りなどなど沢山の教えを頂きまして本当に感謝しております。

また来年もお互いに良い狩りをV

ではでは
  1. 2009/12/31(木) 23:58:16 |
  2. URL |
  3. KIYO #-
  4. [ 編集]

こんばんわ。

最近、発売が楽しみな新作ゲームが久々にあるので、発売を待つ間は色々なゲームで暇つぶししております。

最初はMHブログとして立ち上げた私のブログですが、今はもう私の狩人の道は既に途絶えてしまい、存在意義があやしくなっています。
改めて今年からは、ゲーム系よろずブログとして出発したいと考えています。

そして、今もなお、狩りを楽しむ多くの狩人達の武運を祈ります。
  1. 2010/01/03(日) 01:23:06 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

あけましておめでとうございます。
年末はこちらの都合でオンできず、全く会えませんでしたが、しかしモンハンはこれから。
トライGの発売を楽しみにしつつこれからも狩っていきましょう。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
  1. 2010/01/04(月) 11:13:47 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

お返事>Nightさん、KIYOさん、りむさん、SISさん

皆様いらっしゃいませ。明けましておめでとうございます!
お返事遅くなってしまい、誠に申し訳なく思います;
よろしければ、今年もどうぞゆるりとお付き合いをお願いできれば幸いですー(ぺこり)

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>Nightさん

物資の補充に関しては、tri-は一種集大成な感じになっておりますね。
特にモガの村の農場のシステムは上手い具合に調整をしてあるかな、と思います。
P2Gのように1クエストごとにザックザクとはいきませんが、
アイテムと時間をある程度使ってあげれば有効なアイテムが量産できるあの仕組みはちょっと好きですね。
必要な時間もちょっと裏手の森でクモの巣やら採っていればすぐに過ぎてしまいますし。
交易なんかもオフオンを問わず有効性のあるアイテムが結構紛れていたりして、
息抜きついでにモガの森で特産品を狙って狩りをするのは、未だにほぼ日課です(笑)
仰るとおり、モガの森と村を行き来するだけで狩人商売は十分に成り立ちそうですね。
そして溜め込んだ物資をロックラックでオッペペロー(道具屋の掛け声)と売りさばくわけですな・・・うむ、楽しそうな。

アクション操作に関しては水中での操作が増えてしまったのにボタン数はPS2より減ってしまっているため、
どうしてもちょっと使いづらいところがある気が致しますね。
専用コントローラ・・・というのもどうかと思いますし、もし次があれば上手く調整をして頂きたいところです。
キーコンフィグのセッティングができればとも思いますが、同時押しなども多いモンハンではちょっと厳しいでしょうか・・・。

モンスターに関しては、自分もNightさんと同じで非常に良い印象を持っております。
ナバルなんかは初見では追いかけるのも忘れて呆然としてしまいましたね。ええ(笑)
従来作からまた一段と生命感が増し、リアルから考えれば明らかに「無い」生物たちでありながら、
本当にその息遣いや感情を感じ取れるかのようなモンスターたち。自分も大好きです。
全体的に明らかなガンナー殺しの動きが多いような気はしますが(爆)、ま・・・その辺りはこちらで何とかしますか。

tri-の狩場は実に素敵な狩場だと思います。
Nightさんもそうでいらっしゃると確信しておりますが(笑)、それ故にここで銃槍を思う存分振るってみたかったですね。
竜撃弾という“脈”を繋ぐものはあるわけですが、やはりあの重たい盾と銃槍が恋しくもあります。
某方が記されていたように、砲撃にスタン&スタミナダメージの効果でも追加されて登場となればいいのですが・・・。
P3という一つの線もございますし、色んな角度で次なるガンランスの登場を待つと致しましょう。

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>KIYOさん

昨年はご一緒するたびにこちらこそ本当に楽しい時間を頂きまして、大いに感謝をさせて頂いております^^

tri-も発売からそろそろ半年。
ハンター各人も目新しさが先行した狩場で必死な狩りをする時期から、
それぞれの道を考え、腰をすえた歩みを始める時期へと移行しつつあると思います。
道を行く事に慌てる必要は全くありませんが、我々もまたtri-をいっそう深く、そして広く楽しんでいけると良いですね。

最近はロックラックに赴く時間をあまり取る事が出来ず歯がゆい思いをしておりましたが、
今後も折の合う時にご一緒させて頂ければ幸いです。
お楽しみはまだまだこれから。今年もビッシビシ狩って参りましょうb

KIYOさん、相方さんとまた狩場を駆ける日を楽しみにしております^^
それではまた、砂塵の街にて!

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>りむさん

こんばんはです^^
おおっ、楽しみなゲームが出てきましたか。それは何よりの事です。
本命はもちろんとして、それまでに付き合われるゲームからも色々と見出したり、得られるものがあると良いですね。

『2月の残党ども』、いつも興味深く拝見させて頂いております。
狩人の道は途絶えて・・・と仰られていますが、この間のボウガンの強化改造についての記事など、
折につけてハンターとしても唸らされておりますよ。
これからも“よろず”の中の一つとして、モンハンにおいても興味を覚えられた事には筆を取って頂けると喜びます(笑)

堅忍なる盾の陰より覗く、沈着にして熱を秘める視線。
その目が見据えて紡ぐ様々な世界への言葉を、今年も楽しみに拝見させて頂こうと思います。

グッドラック!

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>SISさん

あけましておめでとうございますー^^

うむ、tri-のみならずモンハンはまさにこれからでありますね。
tri-に関しても発売から一定の期間が過ぎ、見るべきところと見直すべきところが浮かび上がってきているようです。
それを元にして「次」が形を成し始めているのは間違いのないところだと思っております。
「次」がどのようなものに仕上がってくるのかに関しては我々は知る術を持ちませんが、
今行なっている狩りは決して無にならずそれに繋がっていくはず。
これからも次を大いに楽しみにしながら今の狩りを目一杯楽しんで参りましょう^^

こちらこそ、今年もどうぞ宜しくお願い致します!

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2010/01/05(火) 14:38:10 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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