老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

電撃的な一日

ラームです(ぺこり)

原付での通勤用に防寒着を新調したのですが、これが恐ろしいほどの防寒性能で驚いています。
むしろ手袋をつけている手が一番冷えるほどです。
マフモフってこんな感じなんでしょうね……。

昨日はドンドルマ(Dos)へ足を向けました。
相方と今更ながらデンゲキチケットであのカクカクしたクマハンマーを作ろう、という事になったためです。


ドンドルマに到着すると、さっそくチビフルフル×2クエストへ。
今時これに出かけるのはもう自分たちくらいかもしれません(爆)

一戦目はブラックゴアキャノンにガード性能+1と斬れ味+1をつけての出撃。
相方は爆戦用装備(ボマー)にゴールドマロウです。
(ちなみに頭が赤フル、残りは忍者装束系で全身真っ赤っかです(笑)

かくして沼地に到着した二人組。
戦闘そのものはもう手馴れた感じですが、途中で咆哮のガードに失敗して硬直する相方。
ならばと満を持しての砲撃で相方を喜々として吹き飛ばします。
が、その吹き飛んだ相方の起き上がりに飛びかかるフルフル……(死)
ガードがあるので落ちはしませんでしたが、危ないところでした。


自分:「すいません><;」


相方:「殺す気化」


さすが爆破狩人、次は気化爆弾を持ち出すようです(違)

爆炎まみれになりながらそつなく討伐し、先に何回かやっていた相方はポ○タンGが完成。
自分はあと1枚足りません。

二戦目は高級耳栓に正式採用機械槌を持ち出します。
相方はやはり高級耳栓に勇気と希望の凄弓です。

ハンマーならば頭を狙わねばならぬ、と頭にスタンプを叩き込みますが……これが全く当たりません(汗)
小さすぎるというのもあるのでしょうが、これは練習が必要かもしれません。(教官チャレンジのためにも)

そのうちに、地獄の一丁目(エリア4)で自分がゲネポスに痺れさせられたところにブレスを重ねられ、力尽きてしまいます。

ぐはー、と思いつつ戦線に向かっていると、相方も力尽きた様子。


相方:「ゲネポスめー」


さすがは地獄の一丁目です(泣)

しかしその後は特にピンチになる事もなく討伐完了。
デンゲキチケットも1枚でいいのに3枚も出て、無事にポリ○ンGも完成しました。

さっそく装備。ドンドルマの広場の中央に二人で並んで立ってみます。
二人の背中に輝く、G的な何かを感じさせる金色の魔性。


相方:「微妙……」


自分:「……ですね;」


時間も時間でしたので、
ドンドルマの人々の奇異の視線に耐えられなくなった二人組は街を逃げるように去ったのでした(爆)


と、昨日はこんな感じのゆるい狩猟生活でした。
こういう力を抜いたプレイもいいですね。癒されます(笑)


それでは今回はこのあたりで(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2007/12/04(火) 13:42:04|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<故郷にて | ホーム | 教官への道・集会所☆5『黒き角竜の猛攻』(クロオビボウガン編)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://hunterchance.blog123.fc2.com/tb.php/36-ce73b3e3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

著作権表示

当ブログにおけるゲーム画像、
及び『モンスターハンター』シリーズに
関わる事項の全ての著作権は
株式会社カプコンに帰属します。

『©CAPCOM All rights reserved.』

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。