老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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地の利はいずこにありや

ラームです(ぺこり)

体調の方はほぼ本復致しましたー。
心配して声をかけてくださった皆様、どうもありがとうございました。

先頃は台風が列島を駆け抜けていきましたが、皆様は大丈夫だったでしょうか。
台風というものは接近してくるルートや時刻によって被害の出方が大きく変わります。
今回は大した被害を受けられなかった、あるいは思っていたよりも大した事がなかったという場合でも、
また次回以降(もう来年以降かもしれませんが)台風が接近する時も十分にご注意くださいませ。
ああした自然の脅威というものは、それを甘く見た人間に牙を剥きます。自分もその例を何度となく間近に見てきました。
脅すような物言いですが、心の端にでも自分の言葉を留めて置いてくだされば幸いです。

と・・・盛大にモンハンに関係のない前置きから始まりましたが、
今回はtri-を遊んでいて感じている事からフィールドの『地形』について、思うところを記してみようかと思います。




tri-のフィールドは基本的に良い出来だと、自分は思っています。

孤島、砂原、水没林、凍土、火山・・・。
いずれのフィールドでもそれぞれのエリアにしっかりと特徴がありますし、エリア間の繋がりも概ね納得のいくものです。
グラフィックの方も少なくとも自分は文句を言うほどのものではないと感じていますし、
(個人的に美麗さと精巧さを追求した結果、逆に作り物っぽさが増したようなフィールドを出されるよりは数段良いです)
狩りの舞台として出過ぎず抑え過ぎず、申し分の無いものに仕上がっていると思います。

ですがしかし、これがエリアごとの『地形』の話となると、自分は残念に思う事が少なくありません。

まず目に付くところは、高台や遮蔽物のほぼ完全な撤廃でしょうか。
通常フィールドでは実用できる高台や遮蔽物はほとんど無く、
闘技場などの高台はモンスターの攻撃などであっさりと破壊されます。
高台や遮蔽物に関する戦術には確かに賛否がありました。
しかしこれはあまりにも“否”を採りすぎて、ハンターに真正面から戦う事を強要する流れになっていないかと思います。

 (※スタミナアタックなどで戦術的な『搦め手』を採る事も可能になっていますが、ここでは『地形』に話を絞ります)

またそういう流れから、自分は『地形』がモンスターにだけ与するものになってしまっていると感じています。
(特にハンターだけに影響を及ぼす障害物には気分が萎えます)

何も高台や遮蔽物を復活させろと言う訳ではありません。
それらに頼らずとも、ハンターが『地形』を活かして狩猟を進めるような仕掛けを施す事は出来るのではないでしょうか。

例えば崖際に強い衝撃で崩れる地形を配し、そこに飛べないモンスターをおびき寄せて落下させる。
(PT狩猟ならば落下先のエリアに伏兵なども楽しそうな)
例えば傾斜の上方を確保する事により、突進の勢いを弱めたり方向転換を制限する。
例えば障害物やエリア外周の地形に突進を誘導し、ダメージや気絶値を蓄積させる。

ハンターが心血を注いで磨き上げる戦闘技術、そして狩猟成果の結晶たる武具、
これらは確かに狩りの主役であると言って良いと思います。
でもその他に、フィールドに存在する要素を知り抜いたハンターが『地形』をまた第二の武器として駆使できる、
そんな要素もあって良いのではないでしょうか。

フィールドはモンスターのホームでありましょう。
しかし勝手しったる家とて階段を踏み外す事もあれば、タンスの角に足の指をぶつける事だってあるのです。
体力や攻撃力で圧倒的に不利なハンターが、その辺りを上手く突いても良いではありませんか(笑)

今までは高台や遮蔽物を使った、いわゆる『ハメ』という形でしか採れなかった地形を駆使した戦術。
(ちなみに自分は『ハメ』は狩猟技術の一方の最高峰だと思っています)
もしtri-の“次”が出てくるのであれば、その辺りも何か試みが欲しい所だなぁ・・・と思う次第ですが、さてはて。



以上、tri-の狩りが面白いと思う故にもう一味ほしい、そんな愚痴?でありました(笑)
皆様は自分が記しました事について、どのようなお考えをお持ちになったでしょうか。

さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを。
  1. 2009/10/09(金) 15:37:26|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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コメント

お久しぶりです。体調が快方に向かわれたようでなによりです^^

地形といえば。孤島の飛竜の巣で特に多いのですが、こちらが斜面上側に陣取った場合、斜面下側、陸上からのレイアやレウスのブレスが、地面に埋もれて正面でも全く当たらないことがよくありますね。

確かP2Gでは上下にも調整してブレスを放ってきた覚えがあるので、高台をほぼ撤廃したからと(こう言いたくないですが)プログラムを怠ったのでしょうか。
ここは明らかに馬鹿みたいなので、ぜひ改善してほしいところですね。

しかし一方、水没林のイビルジョー戦では、水中から一方的に撃ってやろうと思って入水したところ、ジョーはどんどん後退して水から離れ、遠距離から延々と「岩飛ばし」しかしてきませんでした(笑)ジョーなんかは食欲と怒りだけに突き動かされているイメージだったので、ちょっとそのインテリっぷりが気に食いませんでしたねw個人的に、モンスターに知性の度合がはっきり表れているとより良いかなと思います(P2Gでいうラージャンとかガルルガとか)。

孤島や凍土の秘境から滅気弾爆撃とかしてみたいもんですね。高台がほとんどないので、ダイブフェスタで遊ぶこともできず、ちょっとさみしいです。

報告が遅くなりましたが、とても言えない間抜けな理由でブログを移転しました。「弾幕の果てに」というブログですので、よろしければご覧下さい^^
それではまたご一緒できるのを楽しみにしています。
  1. 2009/10/09(金) 17:52:30 |
  2. URL |
  3. じゅんじゅん #-
  4. [ 編集]

こんにちわ。(^∀^)ノ

確かに、地形を使った狩猟が出来ればより一層、楽しめるかも知れないですね。

個人的に増やして欲しい所もあります。それはモンスターを捕縛するロープですね。
二、三人掛かりで連携して弱ったモンスターをロープで捕らえてから麻酔玉等で捕獲するというやり方です。これなら本当に協力プレイしてるなぁって感じますし。
  1. 2009/10/10(土) 12:42:41 |
  2. URL |
  3. 白銀の堕天使 #-
  4. [ 編集]

SIS

こんばんわー。SISです。
おっしゃることはもっともかと。
ただ、開発の方としては、雪山のハメ(キリン高台)をどれだけ撤回しても(山の裏から散弾)撤回しても(ティガの雪山での洞窟越し射撃)発見されてしまった、という過去の経緯から、まず高台を排除し、続編で高台を復活させる考えなのではないかと自分は考えております。・・・・DOSの悪夢再びでない限りは。続編でる、よね?wiiで。

と、最近19匹目にしてようやくジョーの宝玉がでました。最近というか20分前ですが。初の宝玉はしっぽから。なんかこう、感慨深いです。逆鱗的な意味合いで。もうアイツの顎をドアップでみなくてもいいんだ……!

これでやっとイビルフレームが作れますよ……。とはいえ、機動力を確保しようとするとやっぱりバレルがほそっこくなって火力がびみょんになりますし、レベル3は威力が絶大な分隙も多いですからね……。レベル2はもう使いこんだのでレベル3のマスターを目指したいと思います。思うに、突進とかに軸ずらしですれ違うように当てられれば、と。2秒ってのが実際に撃つとすんごく長いのですよね……。平常時レベル3、お怒りになったらレベル1、と使い分けたいところです。二つ合わせて合計120発オーバーの通常弾火力っていうのは実に心強い数値ですしね。

地形をつかった狩猟なら、MHFのベルきゅんにあるという、棘の上に墜落させるとか、岩を破壊して落石アタックとか、そういうのが自分は好きですね。

最後に、ダイブフェスタというなら密林のアレでしょう!
  1. 2009/10/10(土) 21:39:35 |
  2. URL |
  3. SIS #z8Ev11P6
  4. [ 編集]

お返事>じゅんじゅんさん、白銀の堕天使さん、SISさん

御三方様、いらっしゃいませー^^

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>じゅんじゅんさん

お久しぶりですー。体調のお気遣い、どうもありがとうございます^^

そういえばリオス種の斜面でのブレスは自分も気になっておりました。
P2Gなんかではしっかりとハンターの位置に合わせて上下角をつけてきますのに、なんとも妙な感じです。
せっかくモンスターのモーションは全体で凄くよくなっているのですから、
今後はぜひその辺りにも気を使ってほしいところですね。

わはは、ガンナーの考える事は時々かなり似通うようで・・・水没林の水伏せ、自分もやりました(笑)
あれも随分あからさまな事をやらせるなぁとも思うのですが、
一方で過去にラギアやガブルを捕食しようとして水中に引きずり込まれ、
えらい目にあってしまったであろうジョーの姿が連想されてちょっと微笑ましかったりもします。
(あの水際からの逃げっぷりは、かなりヒドい目にあったに違いありませんw)
しかしあのくらいのハメは許してくれてもよさそうですのにね(爆)

モンスターごとの知性というのは、自分も実感できる程度に設定して欲しいかなと思うところです。
今作のモンスターたちは図ってか図らずか、非常に『意志』を感じさせる動きをしてはいるのですが・・・。
(ドスバギィの攻撃選択やジョーの「食べさせろ」感は特に見事だと感じています)
レウスなんかも罠をひょいと飛び越したりして分かってやってるのかと思う事が多いですが、
この辺りモンスターごと(あるいは同種でも一体ごとに)思考判断の差があると面白いかもしれませんね。

ダイブフェスタがあまりできないのもちょっと残念なところですねw
水没林で似たような事が出来るのはできますが、エリアチェンジしてしまいますし・・・(爆)
狩りに有益なわけではないですが、少々寂しく感じてしまうのは同感です。

そしてブログ移転の件、了解しました。
Sasamingさんのところで紹介されていたのを目にしてすでに拝見はしておりましたが(笑)、
良い機会なので「弾幕の果てに」様も「ヘヴィな狩り」様同様に当方のリンク先に追加させて頂こうと思います。
ひとつ、引き続き宜しくお付き合いを頂ければ幸いです(ぺこり)

ここしばらく狩りをご一緒できておりませんのが残念ですが、また時間の合う時はぜひ一狩りお願い致します。
じゅんじゅんさんの弾幕にもいよいよ磨きがかかっている事でしょうね・・・ご一緒できる時を、楽しみにしております^^

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>白銀の堕天使さん

こんにちはですっ^^

おお、拘束用のロープですか。なかなか良さそうな・・・。
峯山龍狩りのバリスタ用拘束弾のように複数人数で捕り縄をひっかけて、仕上げに捕獲玉・・・というところでしょうか。
きっとあれですね、拘束担当者には「踏ん張りゲージ」が出るのですな。
そして腕相撲の要領で捕獲が完了するまで必死に連打で踏ん張ると・・・。
(複数人数で縄をかけていると多少ゲージの減りが緩やかになるとか)
むむう、面白そうです。何より「捕獲」の雰囲気がすごく良く出ているように思います(笑)

罠や捕獲の手法に関しても、これからまた新しく、さらに「らしい」ものが出てきてくれると嬉しいですね。

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>SISさん

はい、こんばんはー^^

そうなのですねえ・・・やはりモンスターたちを苦心して生み出した「親」として、
「子」が労せずして狩られていく様を見るのは少なからずしのびないものがありそうですし。
またtri-では実に色々な事が変わりましたし、高台のようなものが姿を消したのも、
今後それに代わる、あるいはもっと狩猟に深みを与える要素を登場させるための布石であるのやもしれませんね。

あくまで私見ですが、とりあえずtri-の続編はWiiで出るだろうとは思っております。
(P3が先に出てくるような気はしますね。あるいは“G”の後に満を持してP3という線もアリでしょうか)
あの会社の事ですからどう転ぶかは定かではありませんが・・・(爆)

ジョー連戦、お疲れ様でした(笑)
なかなか出なかったようですがフレームの強化素材もその分集まったでしょうし、結果的に良かったのでは・・・^^
イビルフレームは竜撃撃ちにはやはり魅力ですね。
個人的に「いかにも」というものはあまり好みでなかったりもしますが・・・(爆)

うむうむ、なるほど・・・。
自分はと言いますと逆にLV1&2を通常戦力として通常の立ち回り時に運用し、
LV3は特時戦力として拘束時や疲労時などに一気に集中投入しております。
SISさんもお感じになっているように、動いている相手に2秒は長く感じてしまいます(笑)
(ちなみに怒り時を通常系攻撃弾の運用に当てています)
ただ平常時にはLV3を撃ち込む隙も十分以上にあるはずですし、それも実に有効な戦術ですね。

竜撃弾の性質や戦術的な運用法はお互いに少しずつ分かってきたようですが(笑)、
これからはどの局面にどの弾丸を投入していくか、戦略的な詰めも重要になってきそうですね。
いよいよ面白くなってきましたw

おお、そうそう・・・そういえばフロンティアでは峡谷マップで特に地形のギミックを意識した設計がなされていますね。
見た感じではまだ「仕掛け」の類ではありますが、ああいうのが発展していくと本当に面白そうです。
フロンティアはあまり良く言われない事もありますが、意欲的な取り組みには注目すべき点も多くあるように思います。
他のシリーズでも良いところは見習って、上手く取り込んで欲しいものですね。


ダイブフェスタといえば、自分にとっては森丘の断崖でしょうか・・・こういうのもそれぞれなんですねぇ(笑)

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今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。それではどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/10/11(日) 15:04:50 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

ども昼行灯ハンターKIYOです

高台が壊れる事を闘技場で知った訳で…(女王

今回ハメらしいハメは今の所無いみたいですね

最近職場の女子がtryを始めて、「ボルに勝てない」てぼやいていましたが
エリチェン離脱で倒したとか…
蟹エリチェン拡散を思い出しました(爆


またしても逃げ足の速いジエンでした(笑
ソロで討伐の噂も聞きますが、次の祭りには頑張りたいと(ジエンが月曜日には終わっていたのでテンションだだ落ちでした)

自分は玉がボチボチ出たのでホクホクです(ニヤリ

ではでは街の片隅より
  1. 2009/10/12(月) 20:58:33 |
  2. URL |
  3. KIYO #-
  4. [ 編集]

ラームさん、こんばんわ^^
ZENです★

大変ご無沙汰しておりました。

体長を崩されていたとの事ですが、快方に向かわれたようで安心しています。


今回の地形の件、考えさせられました。
「勝手しったる家とて~」という一文には「なるほどそうだよなぁ」と頷いてしまいました。

環境の全てがモンスターにとって有利に働くわけではないんですよね。

2ndGまでは、シェンガオレン戦などでは瓦礫がハンターに降ってくる降ってくることがありましたね。

MH3発売日に購入したにも拘らず、まだまだモガの森で遊んでいる私が先の話をするのは恐縮ですが、
凍土などで「つらら」が落ちてきてハンターやモンスターにダメージを与えるようなシチュエーションがあったら
面白いなぁなんてつい思ってしまいますw

(そんなモノはないのかな・・・?w)

まだまだ先の話なので、空想して喜んでいたりしますw


さて、今回はお知らせも兼ねてコメントさせていただきました。

私事ながら、ブログタイトルを変更しました。

大変お手数ですが、変更処理をお願いいたします。

そして今後とも変わらぬ信頼関係を築いていけたら幸いです^^

これからも共にモンスターハンターを楽しんで行きましょう!

ラームさんにお会い出来る日を楽しみにしています★
  1. 2009/10/13(火) 01:10:16 |
  2. URL |
  3. ZEN #MIXspMpg
  4. [ 編集]

お返事>KIYOさん、ZENさん

御二方様、いらっしゃいませー^^

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>KIYOさん

昼行灯というのはパト○イバーの後藤隊長のように『実は切れ者』という意味ですね、分かります(爆)

高台、壊れますねえ・・・。
相方なんかは「そんなにハメが嫌なら最初から置くなよ・・・」などと言っておりますが、全く同感でしたり(滅)
自分にとってはKIYOさんが仰るように「ハメらしいハメ」が無いのも寂しいところでありましょうか。
いや・・・寂しいと言うのも変なのかもですが(笑)
最近ではその辺りはtri-がモンハンの再構築に真摯に取り組んだ、その一つの側面でもあろうかと考えてもおりますが、
これから先がどのような流れになっていくのか、気にかかるところでもあります。

ボルボロス。自分も大苦戦していた相手ですね・・・。
族長系と獣竜種の動きのパターンはとにかく隙が少なく、間合取りが上手いのが特徴です。
それに付き合っていてはこちらのダメージが蓄積する一方ですので、
自分はあの手合いと相対する時は確実に反撃が狙える隙にしか攻撃をしないようにしています。
(ボルボロスならば突進回避後、尻尾振り回し時など)
しつこく付きまとったりしてきてイラッと来る事がありますが、
一つ一つの小さなアクションにもその都度反撃を入れていくのではなく、
相手の動きを長い目で追って大きな隙に確実に反撃をしていくのが上手く仕留めるコツのように思います。

しかしエリチェン離脱で仕切り直しつつ立ち回るというのも、いかにもハンターらしくていいですね。
自分も各モンスターに慣れないうちは必死のエリアチェンジもしょっちゅうでしたし、
MHGでは戦闘エリアから命からがら離脱→回復→一撃も当てないうちに瀕死→離脱というような事も茶飯事でした(爆)
懐かしく感じると同時に、やはりそれもまた知恵を使って戦うハンターならではの立派な「戦術」だと感じる次第です。
と、対蟹のエリチェン拡散爆撃をご存知とは・・・やはりあちこちご覧になっていらっしゃいますようで(笑)

今回の峯山龍はまた特に凄い勢いで去っていきましたねー;
月曜日いっぱいくらいまではロックラックの近海を泳いでいるかと思ったのですが。
自分も今回は頑張りたいな、と思っていたので肩透かしをくらってしまいました(笑)
おお、丸いのをゲットされましたか!これは羨ましい。
次はぜひ自分もご一緒して運を吸・・・ではなく、ぜひご利益に預かりたいものですw

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>ZENさん

こんばんはです^^

こちらこそご無沙汰しております。といっても記事の方はしっかりと拝見しておりますが(笑)
体調の方はもう通常通りになりまして、同時に仕事量も通常通りになりましてやや凹み気味の日々です(爆)

フィールドはそこに住むモンスターの住処であり、その利を活かす事にかけてハンターより長じているのは道理です。
でもしかしより慣れているが故にこそ生まれる隙があるはずで、
それを突いた戦い方もできれば、またいっそう「狩り」の雰囲気が増すのでは・・・と思っております。
砦や戦闘街なんかは人が作り出したハンターのためのフィールドという感じですが、
それでもモンスターの進行阻止のために落とした岩がハンターに当たることもあったりして、
決して環境がこちらだけに一方的有利に働く事はありませんでした。まさにそういう事ですね。

ふむ、凍土のつららですか。いや良い着眼点です。降ってきます(笑)
どのような感じであるかは実際に足を運ばれた際に確かめられてみてくださいませ。
(自分は仮に当たってしまっても逆に助かる場面が多いと感じていますがw)
dosでも雪山の洞窟ではいろんな拍子につららが落ちてきていたような気がしましたが、うーむ。

ブログタイトル変更の件、了解致しました。さっそく変更させて頂いております。
モンハン工場・・・とはまた意表をつかれるような、
それでいて楽しい狩りの思い出を日々生み出されているZENさんのブログにしっくりくる素敵なタイトルです^^
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお付き合いを願いたく思います(礼)

お会いできる日も刻一刻と近付いている感じでしょうか(笑)
納得いかれるまでオフを堪能されましたら、ぜひロックラックの方にも足を伸ばされてみてくださいませ。
いつでもひと狩り、お付き合いいたしますb

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今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。それではどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/10/13(火) 14:02:25 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

分かります分かります。

大木にひっかけて動きを制限してその隙に…プギャーとか、誰もが通る道ですよね。

初代に出来なかった事がいつかは出来ると思っていましたが、なかなか実現しませんね。

ガノトトスのタックルでどんどん視界が開けていく密林とか、面白いと思うのですがねー(笑)
  1. 2009/10/14(水) 11:01:38 |
  2. URL |
  3. hs #-
  4. [ 編集]

小賢しくあれ>hsさん

いらっしゃいませー^^

そうそう、まさにそれですな(笑)
障害物や足場など、もう少しハンターが道具に依らず「小賢しく」立ち回る事ができればなぁと思う次第です。

ああー、ガノトトスの例は良いですね。
特に亜種なんかはジャングルでは見辛いですから、上手い具合に行動を誘発できればかなり有利になりそうな。
で、視界が開けてきてこっちのターンだと思ったら倒れてきた木に潰されてギャフンというわけですな(爆)

そういう狩りがいつかできると良いなぁ、と思います(笑)

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/10/16(金) 13:02:21 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
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