老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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雷公と踊る

ラームです(ぺこり)

tri-の“顔”、海竜ラギアクルス。
自分はこの海洋の王者をボウガンで狩猟する事を大変苦手としています。

その原因は何と言っても彼の竜がその本領を発揮する水中戦。
異常な攻撃範囲と二段判定を持つ回転攻撃。
迫力と威力を兼ね備え、あまつさえ怒り時には避けたと思っても背後からもう一度襲ってくる体当たり。
これらはいずれも回避が非常に難しく、またその他の行動も隙が非常に少なくなっています。
あまつさえガンナーの攻撃手段である弾丸は水中においてその射程が減衰してしまい、思うように戦えません。

二十数回に渡ってラギアクルスと手合わせをした結果思った事は「面白くねぇ」この一言でした(爆)

ただでさえ人間が圧倒的に不利になる水中で、海の王とも言われるモンスターを狩る。
普通に考えて理不尽な話で、そこにまず納得の行かない思いがあります。
またボウガンの立ち回りに参考になるかも・・・と手に取った太刀やランスを用いた狩猟では、
全く慣れていない自分が使ったのにそれほどの労もなく海竜が沈んでしまい、それにも何となく興を削がれました。
またしてもギザミのように、ガンナー一方だけを突き放すようなデザインがしてあるモンスターなのか・・・。




ですが自分はしかし、と考えました。
そのようなモンスターがtri-の“顔”に採用されるだろうか。

リオレウス、クシャルダオラ、ティガレックス、ナルガクルガ。

かつての顔役たちはガンナーで臨んでも、自分にとっては狩猟戦闘を十分に楽しめる相手でした。
(クシャルは好きではありませんが動きそのものは素直で、戦闘だけを見るならば面白い相手だと感じています)
また水中戦にしてもやればやるほどよく考えて作られていると感じるところが多々あり、
慣れるに従って面白味も出てきています。設定だけで否定してしまうのはもったいないような。

それにtri-を代表するモンスターに発売から二ヶ月かそこら、
自分の適応力の低さからいって二十数戦で楽に狩れるようになるのがおかしな話でもあろうとも思います。

そうして思い立ったラギアクルス狩猟の特訓。
モガの近海(モガの森)に現れたラギア相手にヘビィボウガンを抜銃したまま攻撃せず延々泳ぎ続けたり、
近海にいない時は遠方(通常クエスト)に出かけてしつこく狩猟戦闘の経験を重ねていきます。
何度も跳ね飛ばされ、水流に巻き込まれ、電撃まみれになり・・・。

その結果、どうやらラギアの基本的な動きへの対応が少しずつ見えてきたように感じました。



【海竜ラギアクルスの攻撃に対する狩猟戦術:単独狩猟用】

 ラギアクルスを中心として時計回りに移動しつつ、攻撃に備えます。
 左方向への回避スペースを常に意識しながら移動する事。


 ・回転攻撃(首振り→尻尾振りの二段攻撃)

  初弾の首振りをタイミングを合わせて「抜け」ていきます。
  具体的なアクションは首が来る方向に向かって真横に回避を一回。
  無敵時間回避のように思えますが、回避性能スキルを用いなくともほぼ当たる事はありませんでしたので、
  (よく見ると確かに攻撃の隙間を抜けているように思えます)
  おそらく回避時の判定縮小による真っ当な回避ではないかと推測しています。
  もちろん回避性能スキルがあればなお有効と思われます。

  注意事項として回避開始位置がラギアの右胸前でなければ失敗する可能性が高くなります。
  特にラギアが向かって左側にいる状態で攻撃を開始された場合は危険です。
  その場合は回転攻撃の「台風の目」(ラギアの左肩後方付近)に移動や回避して突入するのが良いのですが、
  現状ではタイミングが少し難しいです。修練あるのみでしょうか。
  シールドバレルを用いているならばガードしてしまう、という手も有効です。

  回避後はラギアがこちらに背中を半分見せたような格好に。
  背電殻を火炎弾で攻撃する(背電殻での怯み転倒は時間が長い)か、
  貫通弾で腹などを狙っていくのが良い反撃手段であるように感じます。


 ・タックル

  一段目は特に問題なく、左方向へ一回回避すれば避ける事が可能です。
  問題となるのは怒り時に繰り出してくる二段目でしょう。
  これは一回目の回避後に、ほぼ逆方向に切り返して回避する事で当たらずに済みます。
  最初の頃は肝が冷える回避方法かと思いますが、
  慣れてくると一段目の後にラギアがこちらを見ているかどうか判別できるようになり、
  攻撃やリロードに繋げる事ができるようになってきますね。


 上記二種の回避は文章だけでは少し説明しづらい部分もありますので、
 宜しければ下の動画も併せてご覧下さいませ。

 <基本的な戦闘の様子>
 

 <Wタックル回避の様子>
 

 上記二種の回避方法はライト・ミドル・ヘビィのいずれでも実行可能です。
 いずれも上下方向への回避が必要になってくる攻撃であろうかと思ってもおりましたが、
 その後の位置調整がいちいち面倒な事になるので横のみの機動での回避法を模索してみました。
 共通の注意点としては周囲の地形に気を配って回避できるスペースを確保しつつ、
 同時にラギアの動きが地形の影響でイレギュラー化しないように気をつけるという事でしょうか。
 ラギアの攻撃はエリア外周付近でもらうと一気に畳み掛けられる事も多いので、
 この辺りは特に注意が必要になってくるかと思います。

 ちなみにこれら以外の攻撃はラギアまでをガンナーで突破された方には難しくないかな、
 と思いますので今回の特筆はなしで。


 最後に、ガンナーソロでのラギアの狩猟に際して水流無効スキルはかなり有効であると思います。
 ラギアのアクションによっては水流【小】に捕まって攻撃機会を損失してしまう事がままありますし、
 また強烈な水流に捕まってしまうとその後に追撃から一気にキャンプ送りという事も考えられます。
 もし水流ポイントの高いお守りがあるならばそれを付けられても良いですし、
 またモガビスカシリーズですと簡単に水中用スキルが揃いますので、これを用いられるのも良いかもしれません。
 (見た目が気になる(笑)ノーズを除いても、水流無効【小】とスイマーは発動します)


 熾烈を極める雷公の輪舞曲、美味くステップを合わせる方法についてはどうやら光明が見えてきたようです。
 後は攻撃手段を詰めていって上手くリードを取りたいところ。精進あるのみです。



さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
すでに対策を見出していらっしゃる方からすれば何を今更という感じではありましょうが(笑)、
こうして一対一でモンスターと一心不乱に語り合う時間も、また良いものだと思います。

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/09/24(木) 13:00:04|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

初めまして!

最近ここのブログを知り、読ませていただいています。

トライでは中折れヘヴィのアタッカーとして頑張っていますが、ラギアのWタックルには手をやいていたので非常に為になりました♪

貫通弾メインで立ち回っていたのですが、竜撃弾の記事を読んで「攻撃力に依存する竜撃弾こそアタッカーに向いてるな」と思い、攻撃の幅が広がりました^^

ありがとうございます!


中折れヘヴィでラギアよりも苦戦するモンスターがいます。
それはディアブロスです!
回避スキルは攻撃スキルに回したいので付けていません。

回避スキルなしで突進と潜りからの突き上げの回避法が未だに確立できずに、抜銃維持で戦うのは無理なのかと心が折れかけています。

それゆえにオンラインソロでのディア討伐経験はありません。

初のカキコミで質問は失礼かと思いますが、本当に大苦戦しているので、勝手ながらアドバイスをいただけたら嬉しく思います。

長文失礼しました。
  1. 2009/09/24(木) 18:40:39 |
  2. URL |
  3. ぷさん #-
  4. [ 編集]

火炎放射機でこんがりと

なるほど、ラームさんはラギアをこう狩るのですね。水中の回避は甘いところがあるので、大いに参考になりました。

私はというと、実はお客様だったりします、ラギア。
基本的に、超火炎弾特価ボウガンででかけ、減気弾でスタミナラッシュを仕掛けたのち、最低四連以上の火炎弾でラッシュ。ブチ切れたら、ななめに泳いで逃げてます。というのも、二段タックルは上下へのホーミングがどうにも弱い気がするので、そうしたほうが被弾がへるような、みたいな。
あとは丘に上がるのを待って、上がったら滅龍弾をしこたま叩きこんでお帰りいただく、という形ですね。
とはいえまだ上位に闘ってはいないし、オンでソロはまだ(二人なら経験あり)なんで素人意見ですけどね。
  1. 2009/09/24(木) 19:32:21 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

ご無沙汰しております。
Sasamingです。

さっそくラギア戦の動画を拝見しましたが、いやはやタックルの
回避精度が高くて驚きました。
私もランス以外でのラギア戦がニガテでガードができない武器は
回避性能を使ってお茶を濁しておったところなのでとても参考になりました。
現在蒼玉が欲しくてラギアと戦う機会が増えているので
これを機会に立ち回りを見直したいと思います。
ありがとうございました~
  1. 2009/09/25(金) 10:47:38 |
  2. URL |
  3. Sasaming #mQop/nM.
  4. [ 編集]

うあう

って、あらためてみたら何さまだテメーって感じの文章になってました・・・・。ごめんなさい。
ラームさんが私より数段上のガンナーなのは間違いないので謝罪しますorz。
えーと、私の場合は機動訓練よりもパーツの構成で対応してますね、元へっぽこレイヴン兼リンクスとしては。水中では射程が縮むので、射程延長のパーツでとぐろ薙ぎ払いとかの射程外から火炎弾撃ちこんでます。あとスタミナ切れで水中にいるときは、鉄鋼瑠弾ハメができます。スタミナ切れで怒らないからずっとこっちのターン!
以上駄文すいませんでした。
  1. 2009/09/26(土) 19:13:37 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

お返事>ぷさんさん、SISさん、Sasamingさん

皆様、いらっしゃいませー^^

--------------------------------------------------

>ぷさん

当ブログの管理人、ラームと申します(ぺこり)初めましてー^^
いつも記事にお付き合いを頂いて、本当にありがたい限りです。

おお、ぷさんさんはセパレート(中折れ式)ヘビィの使い手さんでいらっしゃるんですね。
情報が揃わないうちのガンナーは難儀をする事が多いですが(笑)、
当方の記事が新たな楽しみや活路を見出されるきっかけになれば嬉しく思います。

むーん、ディアブロスですか。今回また一層難儀な相手になりましたよね・・・(滅)
避けては通れない相手だと思って自分も挑み続けておりますが、
未だに各種の攻撃を回避し損ねる確率は低くありませんですね;
コメントにあった攻撃への対処については自分なりの感想を以下に記しておきますが、
いずれもまだ成功率は十中七八といった感じで完全な対処法とは言い難いものがあります。
それをふまえた上で、宜しければ参考程度にご覧下さいませ。

・突進

 今作のモンスターには突進の狙いをつけるタイミングが遅いものがおりまして、
 (特にボルボロスとディアブロスは顕著です)
 従来シリーズのように振り向きに合わせて一回回避、突進の予備動作中に一回回避・・・というように、
 「避けておく」とほぼ確実にそちらに向きを変えて走りこんで来て撥ねられます。
 ディアブロスの場合は予備モーションを終えて、突進を始めるか始めないかのタイミングで回避しなければ危ないです。
 ちなみに自分がディアブロスの突進を抜銃維持で回避しようとする場合は・・・

 ディア:こちらに振り向く→ラーム:左に向かって歩く
 ディア:唸りながら右方向に角振り開始(突進の予備モーション開始)→ラーム:まだ歩き中
 ディア:首振り方向転換、角が左を向ききる(突進開始直前)→ラーム:ここで左方向に一回回転回避

 と、いうような感じで避けております。
 この回避法ではホーミングの甘い三連突進は結構な余裕を持って回避する事が出来ますが、
 通常の突進(怒り状態含む)は距離によってかサイズによってか、くらってしまう事がありますね。
 回避距離UPスキルがあればかなり安全に避けれそうな気がしますが・・・。


・潜りからの突き上げ

 震動&ダイブではなくて、従来シリーズとモーションは同じの方ですね?
 最も速いタイミングだと通常の振り向きではありえない速度で飛び出してきたりしまして、本当に厄介な攻撃です;

 自分の場合は尻尾の先端が見えなくなるかならないかの時に左方向へ回転回避を開始し、
 ディアブロスの潜行地点を中心軸にしてすごくなだらかな弧を描くように最長で6回くらい連続で転がります。
 回避開始のタイミングが合っていれば、大体二回目か五回目の回避直後にハンターの背後に飛び出してきますね。
 回避の回数が多いので、スタミナには常に余裕を持っておきたいところです。

 ただこれもタイミングが合わない事もままありまして、思い切り撥ね上げられる事も・・・。
 回避を開始するタイミングが重要になりそうです。

ディアブロスの各攻撃に対して自分が取っているアクションは、現状では上記のような感じですね。
やはり文だけではちょっとわかりにくいですな・・・。

結果から申し上げれば、回避スキル無し&抜銃維持でディアブロスと戦うのは決して不可能ではありませんが、
現状ではやや不確実性が高く、また回避機動が多くなるため必然攻撃の手数も減ってしまうように思います。
あるいは各回避スキルを用いて安全確実に避けた方が、結果的に攻撃力の向上が見込めるかもしれません。
(耳栓が時に攻撃スキルと言われるのと同じような感じですね)

自分もディアブロス戦は未だ修行中でして的確なアドバイスにはならなかったかもしれませんが、
ここから上手くぷさんさんが「使える」要素を抜き出して下さって、対策を見出されるならば嬉しく思います。

それではどうぞ、ご武運を!

--------------------------------------------------

>SISさん

実のところいつもはガード性能&竜撃弾でカウンターを決めつつ無理矢理沈めてしまうのですが(爆)、
ガンナーとしての避け方を身に付けていれば、それ以外の立ち回りをする時も役に立つのでは・・・と思い、
ちょっと集中的に練習してみました。「引き出し」を多くしておこうという算段ですね。
(引き出しを多くするだけで、引き出し方を忘れる事のないようにしないといけませんが(笑)

減気弾で陸に上げ、機動力を削いで一気に叩くというのは見事な戦術ですね。自分もそちらの方が本当は好みです。
ただでさえ滅茶苦茶不利なのに、相手の得意なフィールドで戦ってどうするのかと思いますもの、ええ(爆)
ま・・・自分にとってはこれも竜撃弾を撃つための歩みなので、もう少し頑張ってみるとします(随分遠回りですけれどw)


・・・と書いてましたらなにやら追記が。いや、数段上とかは無いです(笑)
ハンター各人に技量の上下というのは事実としてあるのかもしれませんが、
だからといって「下手なんだから口を出すな」などというのは大変おこがましいですし、またもったいない事だと思います。
自分と違う価値観を持つハンターの考えというものは、少なくとも自分にとっては大変得難いものです。
(それを自身の「在りよう」に取り入れるか否か、またどのように取り込むかはまた別の判断となるでしょうけれど)
ですから謝罪のお言葉はお返ししておきます(笑)、これからもどんどん思った事を書かれてくださいませ。

しかし今回記していただいた戦術はどれも興味深いですな・・・いずれしっかりと試させてもらいますb
SISさんもさらに色々と試されてみてくださいませ。tri-の狩場で見出せる事は、まだまだありそうです^^

--------------------------------------------------

>Sasamingさん

こちらこそご無沙汰しております(ぺこり)
いや、驚いたといえば数々のソロ討伐にこっちの方が何倍も仰天させて頂いておりますよー(笑)
お気に入りの武器も入手されて、闘将頂に届いてますます盛んというところですね。
おお、蒼玉探しの途中でいらっしゃいますか・・・今回の記事がその道程の一助にでもなれば幸いです。

ラギアに限らず今作のモンスターたちは今までの立ち回りの基本が通じない事が多く、
正直クラシックコントローラを何度ねじ切ろうとしたか分かりません(爆)
でもそんな時に自分が思い出していたのが、他ならぬSasamingさんの歩みでした。

かつての古龍一戦討伐、峯山龍、煌黒龍、いずれも夜中の藪奥に道を探すかのような挑戦であったと思います。
でもSasamingさんはそういう挑戦に諦めずに挑まれて、そこに道を拓かれてきた。
それを思うならばtri-の顔として設定され、明らかに道が用意されているはずのモンスターくらいなんだという(笑)

最近ちょっとコメントを残しておりませんが、そんな感じでSasamingさんの記事には本当に活力を頂いています。
Sasamingさんの偉業に比べるとこちらは地道な事をやっておりますが、
自分の道を拓いていくためにもここは色々な経験を積んでいくところだと思って励んでいこうと思います。

そんな合間にもしヴォローナが顔を見せる事がありましたら、どうぞ宜しくしてやってくださいませ^^

--------------------------------------------------

今回はコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/09/26(土) 22:49:02 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
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 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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