老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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竜撃銃士の記憶・砂原の争覇戦

ラームです(ぺこり)

ヴォローナが晴れて上位の狩場に進出したのは先日記した通りですが、
上位に上がってしばらくするうちに、あるやり残していた事をクリアしようと思い立ちました。

そのやり残した事とは、オフラインでスタッフロールを見た後に現れる緊急クエストの数々。
下位と上位でボウガンのモデルが分かれていない今作では、
上位素材でボウガンフレームを強化した後はオフラインの上限攻撃力でこれに挑む事はできません。
(下位チャレンジ用にもう一基ずつ生産すれば良いのかもしれませんが、なんとなく趣味ではないのです)
さらに厳しくなるであろう上位での狩猟に備えて、また愛銃の運用経験を重ねていくため、
オンラインに上がる事が出来ない時間にちょくちょくと緊急クエストを進めておりました。

今回はその狩猟行の中から、熱風吹く砂原でディアブロス二頭の狩猟に臨んだ記録を記そうと思います。




【クエスト】

 村エクストラ(緊急)クエスト『4本の角!』

 メイン依頼:ディアブロス2頭の狩猟
 目的地:砂原
 制限時間:50分
 狩猟環境:安定

 依頼主:わがまま第三皇女
  ふあー、もう退屈で退屈で仕方がないわ・・・!
  ・・・そうじゃ!あの巨大な二本角の2体同時狩りなど余興にすれば、
  わらわの退屈も少しはまぎれるかのう・・・うふふ。
  さあ褒賞はたっぷり与えるぞよ!我こそはと思う者は集うがよい!


クエストタイトルの最後に付いた『!』が依頼主と相まって威厳を損なっていると感じるのは自分だけでしょうか(滅)
どうも見世物っぽいクエストは気分が乗らないところもあるのですが、相手は獰猛無比たる砂原の暴君二頭。
気合を入れて準備をするとしましょう。



【装備と食事】

武器:竜撃銃『トート・ギフト』
 銃身:海造砲【火刃】(博士珠×1)
 本体:ポイズンギフト
 銃床:ポイズンギフト(博士珠×1)

頭:探求のピアス
胴:インゴットレジスト(抑反珠×1)
腕:インゴットガード(抑反珠×1)
腰:陸奥【腰当て】(抑反珠×2)
脚:陸奥【具足】 (抑反珠×1)
守:城塞の護石(効果持続+10、抑反珠×1)

 発動スキル:調合成功率+45%、反動軽減+3、アイテム使用強化

銃は擬装の冠を取っ払った(笑)『トート・ギフト』。
防具は反動軽減と弾丸の調合供給を重視した装備セット。
アイテム使用強化のスキルも酷暑地帯がある砂原での持久戦では頼もしいですね。
バインドボイスを防ぐ手段がないのが少々心細くはありますが、
これまでのディアブロス狩猟ではバインドボイスが大きなピンチに繋がる場面はあまりありませんでした。
よってここでは優先スキルとして採用してはおりません。

食事:龍頭×ブレスワイン(体力+40&攻撃力UP【小】)

 発動スキル:ネコの解体の鉄人、ネコの休憩術



【準備したアイテム】

<ポーチ1>
 ・カラ骨【小】(30)
 ・毒テングダケ(10)
 ・モンスターのフン(10)
 ・カクサンの実(10)
 ・クーラードリンク(5)
 ・こやし玉(10)
 ・音爆弾(10)
 ・閃光玉(5)

<ポーチ2>
 ・カラの実(99)
 ・ハリの実(99)
 ・ニトロダケ(20)
 ・大タル爆弾(3)
 ・大タル爆弾G(2)
 ・小タル爆弾(10)
 ・空き
 ・空き

<ポーチ3>
 ・LV2 通常弾(99)
 ・回復薬(10)
 ・回復薬グレート(10)
 ・秘薬(2)
 ・こんがり肉(10)
 ・ペイント弾(90)
 ・力の護符
 ・守りの護符

<弾丸ポーチ>
 ・LV1 毒弾(12)
 ・LV2 毒弾(8)
 ・LV1 徹甲榴弾(9)
 ・LV2 徹甲榴弾(9)
 ・LV1 竜撃弾(10)
 ・LV2 竜撃弾(10)
 ・減気弾(20)
 ・LV1 拡散弾(5)

タフな暴君二頭を相手にするため、トート・ギフトで撃てる弾丸の調合物資を持参しています。
とはいえ持久戦にはやや不利な印象もある竜撃銃、どうなります事やら・・・。



【行動方針】

<ヴォローナの戦術>
 トート・ギフト運用の基本戦術、
 遠距離毒化→中距離減気→近距離竜撃の三段構えでディアブロスを追い込んでいきます。
 各弾は基本的に半分ずつ運用しますが、一頭目はできる限り速やかに討伐したいので、
 チャンスの場合には一気に攻勢を仕掛ける事にします。

<ディアブロスの行動に対する意識>
 ・突進はディアブロスが一歩踏み出してから前転回避
 ・潜ったら納銃して急襲に備える



【狩猟記録】


(砂原の争覇戦・前編)

いよいよtri-での初4本角スタート。
二頭とも原種とはいえ、今までの戦術が完全には通用しなくなっています。気を引き締めて臨みましょう。
まずは準備を整え、チャチャ(ふさふさのお面装備)にディアブロスの位置を探ってもらいます。

と・・・どうやらディアブロスはエリア4とエリア8に分かれている模様。
まずはキャンプから近いエリア4のディアブロスを目指します。
が、ヴォローナとチャチャがエリア4に着いた直後にディアブロスはエリア7に移動。やれやれやれ・・・;
この間にエリア8のディアブロスもエリア9の砂漠(北側)に移動しています。
やむなく進行を転じ、エリア8を経由してエリア9のディアブロスを追跡にかかります。

エリア9でディアブロスを捕捉。基本方針通りに毒化→減気で攻勢を仕掛けます。
ここでは音爆弾による拘束からの減気弾気絶が上手く決まり、竜撃弾による追い討ちをかける事ができました。
デルクスに微妙に邪魔されたり、リロードや回復の時に限ってしてくる三連突進に轢かれたりしながらも、
基本的には優位に狩猟を進めていきます。

ほどなく戦闘域は南側の砂漠、エリア10へ。
音爆弾からの拡散弾と竜撃弾で攻勢をかけ、二本目の角も破壊しておきます。
そしてここからはLV2通常弾も出番です。村クエストやPT狩猟では使わない事も多い通常弾ですが、
さすがにこのクエストは使わずに突破する事は不可能でしょう。
尻尾の表裏は無くなったと聞きましたので、とにかく尻尾に当てる事を心がけて狙いを定めていきます。

しかしここでの戦闘中、背後でもう一頭のディアブロスが地中から飛び出す音。
すわ合流乱戦かと肝が冷えましたが、しばし攻撃を続けながら様子を見ていますと、
どうも我関せずでまた潜ったりしています。目が悪いのか・・・。
幸いこの時点で一頭目が疲労状態に突入。ならばここは一気に攻勢を仕掛けるところです。

疲労状態のディアブロスは音爆弾でもかなり長い時間拘束できますので、
大タル爆弾の発破、そして竜撃弾で一気にダメージを稼ぎます。
おそらくサボテンを食べに行こうと、拘束が切れるたびに必死に潜行するディアブロス。
しかしながら力を失った動きではその潜行速度も知れたもの。再度音爆弾で拘束し、火力を集中させます。

この猛攻で怒り状態に入ったディアブロス、ようやく窮地を脱する力を得たものの少し遅すぎました。
十分針の半ばで竜撃弾に沈む一頭目の暴君。思ったよりずっと早く仕留める事ができました。

こうなれば後は通常のディアブロスのクエストとほぼ変わりがありません。
またラッキーな事にその背後ではまたもう一頭のディアブロスが浮上→潜行をしています。
剥ぎ取りを後回しにしてこれに接近、マーキングと毒化を一回しておきました。

残ったディアブロスはすぐにエリア8に移動、
ヴォローナも討伐した方の剥ぎ取りと弾丸の調合をしてから追跡にかかりました。
ここからは一頭目で主攻弾を消費した事をふまえてLV2通常弾主体で攻撃を行ないます。
さすがに前半戦のような手応えはありませんが、ディアブロス戦はむしろこれが本番ともいえるでしょう。
残り時間は十分あります。焦らずに撃ち込んでいき、またダメージを受けた場合は余裕を持って回復させておきました。


(砂原の争覇戦・後編)

エリア8からエリア9の砂漠に移動したディアブロス、こちらに背を向けて何を・・・と思いきやサボテンを食べています。
間合い的に阻止は難しそうです。やむなく接近し、竜撃弾で強襲をかけました。
しばしのインファイトの後、戦闘は再び射撃戦に移行。徹甲榴弾などを織り交ぜて打撃を蓄積させていきます。

やがて戦闘域は再びエリア10へ。ここでLV2毒弾を用いて再度毒化させます。
しかし補給を許して疲労状態を逃したせいか、戦闘はやはり長期化の様相。
ここで気が緩んだか潜行→振動からの急襲が直撃。おまけに起き上がりにバインドボイスを重ねられて硬直してしまい、
あげく気絶状態という絶体絶命のピンチに・・・。
幸いこの時はディアブロスが接近から噛みつきを行い、死角にいたヴォローナが攻撃を受ける事はありませんでしたが、
この直後に訪れたエリア端への押し込みと合わせて最も危険な時間帯となりました。
砂漠の暴君、やはりこの狩場でも侮る事が許されない相手です。
ダメージも蓄積させていたはずですがしばらく劣勢が続いたため、ここでディアブロスを追い込む事は出来ませんでした。

戦闘域はエリア7に移行しましたが、ここでしばらく戦闘を行っているとディアブロスは巣穴であるエリア11に移動。
どうやらあと一息のようです。先に倒れた暴君の亡骸の傍らを通り過ぎ、一路エリア11に向かいます。

エリア11に着きますと、数匹たむろしているジャギィを尻目にディアブロスはすでに眠りこけています。
そこでまずは残っていた大タル爆弾と竜撃弾で気付けの一発をプレゼント。狩猟戦闘、最終ステージの開始です。
瀕死からが長いtri-の狩猟。竜撃弾で押し込みつつ、LV2通常弾でしっかりと残りの体力を削っていきます。

ディアブロスも意地を見せて粘りに粘りますが、さすがにここまで走り回らされてはスタミナももたない様子。
疲労の色を見せた一瞬見せた隙に打ち込まれた竜撃弾で、ついに力尽きる事になりました。

かくして砂原の争覇戦を突破。
クリアタイムは緊張していたか確認を忘れてしまい(笑)正確に計測する事が出来ませんでしたが、
約30分針半ばでのクエスト成功となりました。



【狩猟を終えて】

この前にラギア、レウスの二頭狩猟に臨んで時間・内容共に大いに苦労しまして、
これが4本角ならば酷い事になると相当な覚悟をして狩猟に臨んだのですが、思ったよりずっと上手くいった印象です。
ソロ狩猟においても疲労状態時における拘束と火力集中の有無が重要な要素となってくるのだという事を、
改めて思い知った狩猟となりました。

ディアブロスもまたレイア・レウスと同様に前作から引き続き登場しているモンスターですが、
彼の夫婦と同様にこれまでの立ち回りが通じるところもあり、また新たに適応していかなければならないところもあり、
といった印象です。今までの経験が生きるものの、それだけでは満足のいく狩りはさせてくれないといいますか。
どうもこの『先生』とは今作でも長い付き合いになりそうな気がします(笑)



やはり砂ある地の王者は、この双角の飛竜である。
その思いを新たにし、また彼方の地でより強く気高き二色の双角に挑む、敵手同様に誇り高き猟友たち。
彼らの姿が偲ばれる狩りの後の一時でありました。


さて、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
長めの狩猟記録になりましたが、お付き合いを頂いた方には本当にありがとうございました。

それでは皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/09/13(日) 16:01:45|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

スタイリッシュハンティング

ご無沙汰しております。減気弾って気絶するんだな・・・と初歩的なところで感心してしまったボウガン音痴のKigyouでございます。

動画見させていただきましたが、実に洗練された立ち回り。
弾丸やアイテムを使い分け、隙を逃さず砂漠の暴君を追い込んでいく様子に感動しました。(爆弾はスタミナダメージもあるそうですね)
ラームさんの近接射撃術はどんなのかなと気になっていましたが、想像以上でした。
竜撃弾で角を折るとかシビレますw
トート・ギフトがすっかり馴染んでますね。
実に良い相棒。

僕はそろそろ最終の緊急に挑む時期ですが、MHP2Gに続き、またもや一周目では相棒を見つけることが出来ませんでした。
個人的にはMH3の4行チャットと同じくらい残念な出来事です。
余談でした。それでは、失礼いたします。
次回の竜撃銃士の記憶、お待ちしております。
  1. 2009/09/14(月) 16:21:30 |
  2. URL |
  3. Kigyou #UwJ9cKX2
  4. [ 編集]

流石です

こちらは恐らく捕獲で終わらす予定の四本を両討伐とは、凄いですね!

ひとまず最初は合流していないということで一安心しました。
上位にいくまえにクリアしておきたいところ…頑張ります。
  1. 2009/09/14(月) 22:21:18 |
  2. URL |
  3. かみざい #-
  4. [ 編集]

お返事>Kigyouさん、かみざいさん

御二方様、いらっしゃいませー^^

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>Kigyouさん

どうも、お久しぶりです(ぺこり)
減気弾は外装材がよっぽど重たくて硬いのか、はたまた原料(モンスターのフン)由来の臭いがキツいのか、
気絶値を蓄積させる効果がありますね。蓄積値はハンマーのような専門家のそれに比べると低いですし、
また使用回数に制限のある弾丸ですから狙い所はやや限られてしまいますが・・・。
でもそれを抜きにしてもスタミナアタックや肉質無視の特性を持っていたりと、なかなか使いでのある弾丸ですね。

動画の方、今回はかなり長めであったにもかかわらずご覧頂いてありがとうございます^^
まだ今作のディアブロスの動きについていけていない部分も多いのですが、
竜撃弾による集中攻勢も思った以上に功を奏しているようで、またこれから戦術を詰めていくのが楽しみです。
途中で短い間展開した竜撃弾を装填したままのインファイトは非常に興奮しましたので(笑)、
今後は非拘束時にも竜撃弾を狙っていけるような戦術も磨いていきたいものです。

トート・ギフトはtri-の初期といっていい頃に組み上がった一挺なのですが、本当によく手に馴染んでいます。
ネーミングを尊敬する狩人の方からお借りした事もあって、愛着のあるボウガンになっておりますね。
自分にとっては使えば使うほどに味が出てくる感じで、使っていて飽きが来ない良い銃を見出せたと思っております^^
上位クラスにおいてはまだ素材による強化が万全ではないために苦戦を強いられる事もありますが、
これからもじっくりと付き合っていきたいと思わせる一挺です。

おお、いよいよ最終の緊急クエストに臨まれますか。
聞くところによれば中々の難敵の模様。ご武運をお祈りしております。

ふうむ・・・あのチャットと同じくらい残念とは、それは何という痛恨事(爆)
でも相棒を見出されるのに、焦られる事はないと思いますよー。
自分の道を預けられる相棒というものは、狩場に対する理解が深まっていくにつれて姿を現してくるものだと思います。
使いでの変わった、あるいは新しく登場した武器たちに、今までに接した事のない動きをするモンスター。
それらに色んな方法で、少しずつ馴染んでいく事が相棒を見出すためのカギになるのかもしれません。

ボリューム不足とも言われるtri-ですが、その深みはまさに底が知れないと自分は感じています。
お互いに深みでも息が続くように少しずつ体を慣らしていくとしましょうか。

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>かみざいさん

かみざいさんも丁度村のエクストラクエストに挑まれているところですね。狩猟録、楽しく拝見しております^^
Wベリオロス狩猟で経験されたようですが、ダブルヘッダーは最初に同じエリアにいられると非常に厳しいですね・・・。
エリアが多めのところはそれでも何とかなりますが、凍土のように移動先が重複しやすい所は本当に大変です;
上手いことこやし玉で逃げてくれるか、今回のように同じエリアでもスルーしてくれれば助かるのですが。
ディアブロスに関しては砂漠ではエリアの端っこで戦闘を行うのがキモになるかもしれません。

PTですと合流されてもまだ何とでもなりそうですが(笑)、
村ではソロをやるしかありませんから、この辺りは上手く対処をしていきたいところですね。
奇しくも同じような時期にダブルヘッダーに挑む事になられたかみざいさんの道行き、応援させて頂きたいと思います。

どうぞご武運を!b

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今回もコメントを頂きまして、本当に有難うございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/09/15(火) 18:06:14 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

研究結果

ども。
以前話した新概念についてまとまったので襲来させていただきました。がぉー>○w○
まあラームさんならとっくに気がついてるとは思うのですが、ある日ランクあげのためにレイアにバシバシ通常2を撃ちこんでた時のこと。
「………弾、足りなくね?」
そして思ったのです。
トライでの欠点:威力平均が従来より弱い
         錬金術消滅による携行弾数の減少
トライでの利点:装填数はやめ
         速射撃の使い勝手向上
         属性攻撃強化
以上の事から考えられる、トライでの高攻撃力ボウガンとは、
①属性弾の速射が可能なボウガン
②防御無視の龍撃弾を高威力で放てるボウガン
であり、またシールドバレルは素の威力が高いので攻撃重視に思えるものの、ブレ減少スキルが必要なことや、速射ができる通常バレルの方が総合火力で上回り、従来のシールドバレルが防御特化というのは変わっていないのではないか?という考えも。
以上の事を踏まえ、私が先日ランク40に繰り上がるまで使っていたのがコレ。

【対竜調理砲<玉虫一号>】
フレーム:ヘビィボウガン
ストック:雷砲サンダークルス
バレル:状況に応じて可変

ヘビィフレームかよ、と思われるかもしれませんが、実際のところ☆4段階での最高火力と、氷凍弾を除くすべての速射弾丸に対応、反動軽減つき、通常2・貫通1もコンスタントに放て、麻痺・毒も放てると隙はなし。バレルを変えるだけで、通常特価にも属性マシンガンにも竜撃ガンにでも早変わり。汎用性の意味を違った方向に捉え、新概念実証すべく組み合わせを探した自信作です。
なお、実際に本機を使用してレイアで概念実証を行った結果、電撃弾60発の速射=<通常2が99発、貫通1が40発以上、というのが確認されており、これからトライのボウガンというのは、旧作の対戦車ライフルじみた存在感に対し、アサルトライフルをイメージしているのではないか、というのが考えられるのではないかな、と思ってます。
  1. 2009/09/15(火) 22:21:44 |
  2. URL |
  3. SIS #CofySn7Q
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2009/09/16(水) 11:07:56 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2009/09/16(水) 11:17:58 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集]

うあ(汗

って、すいませんごめんなさい。
描きためてたことのコピーアンドペーストだったんで日記の感想を上書きしてました・・・・。ごめんなさい。

ディア二匹狩猟………。
えーと。
……すごいなあ以外の乾燥が出てこない私の平凡さをどうぞののしってくださいorz。
ディアには、我らがヘビィボウガンナーの聖地「あるヘビィガンナーの生涯」の記事に感化されて挑んだことがないわけではないのですが、上位武装で村に挑んだくせに相当時間かかってたのをよく覚えてます。揺れるしっぽの裏になんてどうあてるんだ、みたいな。結局馬鹿打ちでごり押し。

それに比べるとラームさんの狩りはほんとスマートですねえ……。
ちょっと動画をじっくり見て勉強させていただきます。
  1. 2009/09/17(木) 00:22:37 |
  2. URL |
  3. SIS #z8Ev11P6
  4. [ 編集]

こんにちは、auriです
Fのver.upで友人をtriに引っ張り込むのは無理そうですorz

4本クリアおめでとうございます
貫通が主流となっている今、竜撃&通常2主体の狩りの映像は新鮮ですね!
見ていてとても楽しかったです
ゴリ押しな狩りでないところが好感度高いですねw

オレにはシールド・回避無しでディアに行く勇気がありませんw
海造砲Bカッコイイんですけどね
音もいいし・・・
自分、最初に考えていた魔球+近接は結局精密付けたら普通の貫通銃になるというオチでw
そろそろ竜撃主体の装備を作ろうと思ってはいるんですが、
どうしたものか・・・
やはり調合素材の持込数的にはlv1が主力になりそうだなぁと考えてはいます。
この辺なら反動軽減に割くスキルポイントも少なくて済みそうだし
色々考えてみますね

あと、咆哮でスタンしてるトコ初めて見ました
貴重な映像ですねw

次回も期待していますよ~

それでは
  1. 2009/09/17(木) 18:55:02 |
  2. URL |
  3. auri #gJPpiQho
  4. [ 編集]

お返事>SISさん、auriさん

御二方様、いらっしゃいませー^^

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>SISさん

おお、前のコメントで仰られていた件ですね。どうぞどうぞー(捕獲用麻酔玉投擲用意)

なるほど、そういう考え方に辿り着かれましたかー。非常に興味深いです。
属性弾は今作においては色々な意味で強力かつ貴重なダメージソースですから、
これを汎用的に速射運用できるとなると確かに火力面で大きな優位性が得られると思います。
また竜撃弾も運用にはデメリットがかなりあるものの、
これを安定して撃ち込めるのであれば大きな火力となるでしょう。実に面白く、また使いでのある運用思想です。

ただ、シールドバレルについては一概に防御重視、とは言えない側面もあるとは思います。
モンスターがこちらに狙いを定めた時に回避を最優先に持って来ずに、
ギリギリまで多くのモンスターの弱点である頭を狙ったり、貫通弾を真正面から通せるというのはなかなかの強みです。
(ブレス辺りを選択したらそれを避けてさらに追撃ができますね)
また現状では多くのモンスターが従来の回避行動では避けにくいアクションを持っていますので、
それらをガードで安定して受け切れれば回避に失敗した場合のリカバリーに取られる時間が減少し、
結果的に攻撃時間を多く取る事ができる、という事もあり得るでしょう。
(これは回避技術がこれから磨かれていくに従って、速射バレルの方が有利になっていくかもしれませんが)

そして玉虫一号。相手に応じて色(速射弾)を変えるわけですね・・・グッドなコードネームですb
ヘビィフレームは最初期に手に入るものでありながら、実に優れたフレームだと思いますよー(笑)
問題は威力だけですが、それも上位素材で強化が追いついてからは問題になりませんし。
SISさんが考えておられる運用思想に様々な状況下でしっかり応える、見事なアセンブリ・プランだと思います。

アサルトライフルですか・・・SISさんのお考えを拝見するとまさに、ですね。
ただ自分は一方で、トライのボウガンの姿はおそらくきっとそれだけに留まらないだろうとも考えています。
自分も未だそれを具体的にどうと言えるほどボウガンの運用についての考えを詰めてはいないのですが、
ある人はスナイパーライフルを、またある人はサブマシンガンを、またある人は従来の枠に囚われない銃を、
きっとそれぞれに見出してくる気がしております。
ですので今回SISさんの「自分にとってトライのボウガンはこうなんだ」というお考えを拝見できたのは本当に嬉しい(笑)
その道をどんどん究めていって頂きたいなと思います。これは自分も負けてはおられませんねー。
今回は本当に良いものを頂きまして、ありがとうございました。


そしてディア狩猟の方の感想もありがとうございます(笑)
4本角。村クエストの方はなんだかんだいっても一人用に調整してあると思いますので、
よほどの下手を打たなければ時間ギリギリでなんとかなるだろうという思いはありましたが、
思ったより速く仕留める事ができましてまずは一つ満足をしているところです。

ディアを骨の髄まで楽しむならばやはりMHGかdosでありましょうか。
突進の止まり際に、尻尾振りの戻りに、潜行に合わせて・・・。
尻尾裏も慣れてくると結構当たるようになってくるものです。そこからが本当の勝負でもあるのですが(笑)
今回は尻尾の表裏はないそうですので、
尻尾の動きに慣れてくればガンナーのお得意さんという事になるかも分かりませんね。
(それにしたってあの暴れっぷりは厳しいですが・・・(爆)

狩猟技術の練磨は一日にしてならず。動画をご覧のとおり自分もまだまだポカばかりです(笑)
お互いに一狩りごとに、少しずつ歩を進めて参りましょう。

--------------------------------------------------

>auriさん

おお、ご友人はオルガロンの方に行かれましたか。
あの二頭はシートン動物記のロボとブランカ(『狼王ロボ』)を思い出させて、
どんなモンスターに仕上がっているのか自分も興味があったりしますね。
まあtri-も逃げはしませんので(笑)、じっくりと互いの狩場の魅力を語り合ってみて下さいませ。
あ、でもひょっとしたらauriさんがフロンティアに行かれてしまうかも?(爆)

動画の方ご覧頂いたようで、ありがとうございます^^
おお、今のガンナー界では貫通が主流なんですかね。
自分はどうも今作の貫通弾はクリティカルで捉えにくくて・・・(滅)一度練習しなければ、と思ってはいるのですが。

うーむ、上位ではまた勝手が違ってくるかも分かりませんが、
自分の場合は今作では咆哮無効化の必要をあまり感じませんですね(と言いつつ動画では危機に陥ってますがw)。
もちろんそれがあれば咆哮の時間を攻撃タイミングにできたりしますので、いらないというわけではないのですが。
咆哮が強烈なモンスターにも必須スキルではなくなっているような気がしております。
モンスターの攻撃の判定が細い事もあいまって、咆哮に合わせて納銃さえしておけばなんとかなる場面が多いですね。
とはいえ、もちろん体力は常時最大近くをキープしておく用心は必要だと思います(笑)

お、竜撃撃ちの装備を模索されていらっしゃいますか。
竜撃弾を有効に使おうとすると他の弾丸とはちょっと違った思考が必要となってきますが、そこがまた面白いところ(笑)
ぜひ色々と考えて、実践されてみてくださいませ。
その経験は最終的にどんなガンナーの道を歩まれるにしても、きっと有意義な経験になると思います^^

む、咆哮スタンは始めてご覧になりましたか。自分はもうMHGの頃からしょっちゅうですね(爆)
確かにあのうるさい音を連続で聴き続けていたら頭もくらくらするだろうとは思いますが、
拘束時間が長い上にスタンまで・・・やられると実に腹が立ちますw

ご期待を頂いてありがとうございます。これからも随時記憶を留めつつ、歩を進めて行こうと思います^^

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/09/18(金) 13:06:54 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

初コメントですいません><
この動画を参考させていただいて竜撃弾Lv2を使って上位ディアに挑んみました。それまで捕獲まではいっても討伐はできなかったんですが、ようやく達成することができました。
勝手に感謝させていただきます^^b
ありがとうございました∩( ・ω・)∩ ばんじゃーい
  1. 2009/09/20(日) 23:35:05 |
  2. URL |
  3. Guns #-
  4. [ 編集]

暴君制覇>Gunsさん

Gunsさん初めまして、いらっしゃいませー^^
と言いましてもシュガシュガさんのところでよくお名前拝見しておりますから、どうも初めてという気が致しませんが(笑)

おお、上位ディアをソロで下されましたかー!あのワイルド&タフネスな暴君相手に、実にお見事です。
しかも竜撃弾を用いてとは、これは自分にとっても嬉しいところ(笑)
動画の方が参考になったのでしたら、大変嬉しく思います。
tri-のディアは疲労時にいかに畳み掛けるかというのが一つのキモになりそうですので、
それを考えると竜撃弾はディア戦ではなかなか良い感じに運用できる弾丸なのかもしれませんね・・・。

それにしてもお見事かつ嬉しいご報告、本当に有難うございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^

∩( ・w・)∩ ばんざーい♪
  1. 2009/09/21(月) 14:56:28 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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