老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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ボウガンという道

ラームです(ぺこり)

今回はtri-のボウガンの区分について所感を記したいと思います。
本当はあるガンナーさんの呟きに応えるコメントに用いようと思っていた文章ですが、
余りにも長くなりそうなので、こちらに記事として掲載を致します。

なお、以下の文は多分にシリーズを通してボウガンに触れてこられた方へのメッセージであります。
今からガンナーの道を歩いてみたいと思われている方への言葉も含んではおりますが、
お読み頂いていて理解し難い部分などありましたらどうぞご容赦くださいませ。





『自分が使いたいボウガンはミドルではなく、ヘビィなんだ』


自分自身モンハンで初めて武器に“魅せられた”のはヘビィボウガンという武器種であり、
ガンランスと出会ってからも彼の武器とほとんど変わらない比率で扱ってきました。
故に「ミドルではなく、ヘビィが使いたい」という方のお気持ちは理解できるつもりですし、
またその意気を本当に見事なものだと感じてもいます。
ですが自分は今は、その思いをひとまず置いておいても自身の『スタイル』を求める時だと思うのです。


ある方は『ライトとヘビィはそれぞれ独立した武器であったのが、一括りにされたような』と記されました。
自分が思うに、tri-のボウガンはまさにそういう仕様の設計がなされています。
ハンター各人が自分の思い描く戦術を実行できるように、
自分の使いやすいようにボウガンを組み立てる『一人一挺』が可能となっている今作では、
ボウガンの重量による分類区分というものが為す意味は従来よりも随分薄くなってしまっているように感じます。
(無論アクションにはそれぞれ差異がありますが、ここではその意味ではなく、
『武器種』ごとの基本的な立ち回りがあるか否か、という意味で)
また各種ボウガンの区分においてもフレームタイプの違いで操作性は異なってしまいますし、
何よりハンター各人がやりたい事によって同じ組み合わせの銃でもその運用法には違いが現れます。
これを3カテゴリでまとめるというのが無理な話です。

ミドルタイプの領域が広いというのは自分もよく目にするご意見ですが、
おそらく本来はそのようにtri-のボウガンには区分自体が無かったのだと思います。
それを今のようにライト・ミドル・ヘビィと表記しているのは、
今までのボウガンに慣れていた人がすんなり移行できるように敢えて設定されたものだと考えていますが、
これが波の無いところに風を吹かせる余計な事ではなかったかと。
普通に「ボウガンは重量とフレームタイプで操作性が変化する武器です」とアナウンスすれば良かったような気がします。
(ミドルという呼称もいかにも中途半端な印象を与えそうで、自分としてはいただけない思いです)
銃の一挺ごとに愛着を持っている人は大勢いても、武器種としては・・・と見誤ったのかもしれません。


今作のボウガンは『引き続き登場のレギュラーメンバー』ではないと自分は考えています。
それほどボウガンという武器は、使い勝手そのものは維持されながらもハンターとの関係を大きく変えられている。
確固たる性能の『型』を以てハンターと互いに『並び立つ』モノが従来のボウガンの姿であるならば、
tri-のボウガンはハンターの考えや嗜好がそのまま『型』になる、いわばハンター『自身』であるのではないでしょうか。

これはどちらのボウガンの在りようが優れているという話ではありません。
また両者はもちろんの事に完全に別物というわけではなく、今までの経験が活きる事も多々あります。
ですがこの二つの『ボウガン』をその根本から同一視する事はガンナー自身を混乱に導き、
ともすれば不満ばかりを募らせるような心境に自身を至らせてしまうのではないか。自分はそう思うのです。


ボウガンは、何故tri-であのような仕様になったのでしょうか。
普通に考えるならば、新モンスター素材で置き換えた従来のバリエーションを展開すれば良かった訳です。
それらを数的なバランスをふまえてライト・ミドル・ヘビィというカテゴリに分類すれば、
今現在のようにライトガンナー・ヘビィガンナーが自分の銃を作りにくいという嘆きが聞こえてくる事も無かったでしょう。

それにもまた様々な理由があるのでしょうけれど、
その一つには気骨あるガンナーたちが従来のシリーズで一生懸命に追い求めた、
愛銃と共に自身のスタイルを追及する姿勢が、世界の作り手たちに訴えかけるものがあったのではないかと思います。
そうでもなければ、新規参入のハンターも多くなるであろう狩場で、
ああもボウガンの仕様をマニアックな、半ば初心者お断りのような仕様にする必要は無いはずです。


ガンナーとしての自分だけのスタイルを、より深く追求して欲しい。


そういう思いが、あの従来の“区分”を可能な限り薄めた仕様には込められているように思います。
無論多用されるパーツはありますし、それを用いた『量産型』も存在するでしょう。(それはあって然るべきです)
ですが、であればこそ『スタイル』を重んじてきたガンナーが応えなければならないのでは、と感じるのです。
これまで以上に“使いやすい”銃が現れるであろうtri-のシステムにあって、
なお自分はライトを、ヘビィを使いたいんだという『スタイル』を重んじるガンナーたちこそが。

確かに現状はハンター各人の要求に詳細に応えるにはパーツ数にも限りがあり、
ガンナー各人が本当に手にしたいと思う一挺は作る事が出来ないかもしれません。
ですが自分はその限られたパーツ数に、この仕様を大事に育てていこうという意志を感じます。
(同時に可能な限り、ちょっとガンナーを試してみようか・・・と言う方への配慮をしているのだとも)
ここは一つ長い目で(笑)将来の自身のためにこのシステムに取り組んでみても良いのではないかな、と思います。


あたかもその外周を覆う『tri-』の世界のように、
確かに自分たちが馴染んできた“それ”でありながら、新しく生まれ変わったボウガン。
我々ガンナーもまた、今までの価値ある経験や積み重ねてきた思いを手にする『自身』に写し込み、
その歩く方向は変えずとも、ここで新たな歩き方を模索してみる価値はあると思います。

いつか、自分が本当に求める一挺を手にするために。



今回の文は本当はもっと時間をかけて記そうと思っていたものでもあり、
所々に思い込みが優先したり、筋がまとまっていない部分があるかもしれません。
そういう部分はラーム自身もまた頭の中で完全に折り合いをつけてまとめきれないのだと、ご容赦を頂ければ幸いです。


それでは自分がかつて魅せられてガンナーを志すきっかけとなったような、
素晴らしいガンナーたちの軌跡がtri-の狩場でも多く繋がって、あるいは生まれていきますように願いつつ、
今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
ここまで堅苦しい文章にお付き合いを頂き、本当にありがとうございました。

また通常の狩猟録もしっかりと綴っていこうと思っておりますので、
宜しければ次回からもお付き合いを頂ければ幸いに思います。

それではどうぞ、これからも良い狩りを。
  1. 2009/08/26(水) 18:20:03|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
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コメント

こんにちわ、シュガシュガです。
えへ、やっぱりウチのことかなーと(笑。手を出してない者が口を出すのもねー、なんて言っちゃいましたが、ここはもう思いっきり語らせて頂きます。

なるほど、今までのボウガンとtri-のボウガンを一緒くたにしてしまうから混乱するハメになるのですねえ…。となると、まずボウガンそもそもの運用思想がこれまでとは違うことになりますねえ。

従来のボウガンはライト・ヘビィの区分の他に、大きな目で見れば一挺一挺にそれぞれの役割が課せられていた。ラオ砲であれば巨大種を、デュエルであれば決闘銃というような。
tri-ではそれまで一挺であったものが3つに分離された。3つに分かれたパーツのそれぞれのコンセプトが元のボウガンのコンセプトに準拠しているのかどうかわかりませんが、ガンナーはまずその「コンセプト」そのものを自分自身で模索する必要が出てきたということに。
たぶん今困惑するガンナーたち(私も含めて)はそこに躓いているのだろうなー。

これまでのガンナーはパッケージ化されているボウガンの運用思想(=ボウガンの個性)に惹かれて手に取っていた部分が大きい。だからそもそも、「形がない」ことに困惑している。
パーツ数の問題は正直なところ目を背けてはいけないところだと思います。が、たぶんこれからのボウガンとの付き合い方さえ感じ取ることができれば手に馴染むことに壁はないのかも。

現状で従来のボウガンほどの満足を得ることは、まだ私にはできていませんが、仰るとおり先へ続く道と捉えると、この武器を伸ばして行くかどうかはガンナーにかかっているのかも…。

それでも、もしtri-ボウガンとの折り合いをつけることができなくて、従来のボウガンを使い続けるガンナーが存在しても、それも一つの答えなのだと思います。やっぱり上手くまとまられないので、うちに帰って温めてきますが(笑。
また私が彼の地に立つことができて、再考する機会が出来たときにでも答えを見つけることができればと思います。

長々と失礼致しました。
  1. 2009/08/26(水) 20:29:59 |
  2. URL |
  3. シュガシュガ #-
  4. [ 編集]

それもまた良し!

ちょっと横槍。

とある変t‥‥じゃなくて、知り合いは言いました。

『ネクストって、既製品みたいな感じが強くて苦手だ』と。
確かに、4シリーズで『標準機体』というものが登場し、MHでいう一式装備のような存在が初めて登場しました。彼の標準機体は、各々に「装甲と火力の霧積」「EN兵器運用重視のテルス」「遠距離狙撃特化の047AN」といった明確なコンセプトが存在しています。

しかし、やはりそこは根っからの変t‥‥じゃなくて、根っからの傭兵鴉。コンセプトだの運用思想だのなんて、自分で作る方が好きなようです。




標準機体があろうがなかろうが、ガチタンはガチタン。引き機は引き機。
形があろうがなかろうが、盾蟹砲は盾蟹砲。

もし、私が3をやるなら、シールド付けて、ガード性能付けて、防具の防御上げまくって、さらにはボウガンの防御ボーナスも上げまくるつもりです。
剣士ごときにデカい顔はさせない!!

『一目、見た瞬間、思わずニヤけてしまい、鳥肌も立つような変態アセンを作る』
まさに、ガンナー冥利に尽きると思いませんか?(笑)





あ‥‥、ところでボウガンのパーツ数ってどのくらいあるんでしょうか?
できれば、その中の産廃の比率も知りたいです。
  1. 2009/08/26(水) 22:55:13 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]


まだ村のエンディングを見ておらず、ロックラックも☆2までの私としては、やっぱりボウガンの種類が少ないような…と、感じてしまいます。

初めてのモンスターを狩猟してわくわくしながら工房に行ってみても、新しいパーツは見あたらないことがほとんど
(他の武器種もその傾向が強いですが…)

カスタマイズで自分のスタイルに合ったボウガンを作れるのが長所なら、たくさんのパーツによる可能性、幅を広げてほしいなぁというのが正直なところです。
バランスをとるのは難しそうですが…。



といっても、腰を据えて真面目にボウガンと向き合っているとはいえない者の意見なので、後々変わるかもしれませんがね(笑)

まずはガンナー用の防具作成からだ
o(><;)(;><)o
  1. 2009/08/27(木) 14:17:56 |
  2. URL |
  3. かみざい #-
  4. [ 編集]

ちょっと気になったので寄ってみました。

ネタバレになるかも知れないけど、上位ボウガンのフレームは峰〇大砲などの様に単体での重量が45や50も物も出てきます、故に無理して組まない限りはヘヴィになります。

問題としてはオフや下位だとそこまでの重量感あるパーツが無いって事だけど、仕方なかろう。
強いボウガン・パーツは強い素材から出来てこそです。

ラームさんのメッセージに添えて私も一言、「狩人だろう、狩りたまえ」

マルチでスラッシャーののスカでした。
  1. 2009/08/29(土) 12:58:28 |
  2. URL |
  3. スカ #g.K8bYvA
  4. [ 編集]

お返事>シュガシュガさん、りむさん、かみざいさん、スカさん

皆様、いらっしゃいませー!
お返事が少し遅れてしまいまして、誠に申し訳ありません;

--------------------------------------------------

>シュガシュガさん

はい、そういう事でございます(笑)お応えくださって感謝です。

しかし本当にこれは難しいところだなぁ・・・と思わざるを得ません。
自分自身もまたカンタロスガンや黒風の個性に魅せられ彼(彼女)らを手に取って狩りの思い出を重ねてきたのであり、
突然その個性をハンター自身でボウガンに与えてみてください、と言われて戸惑う方のお気持ちも分かるのですね。
(自分もまた彼のアーマード・コアに触れていなければ、この変更に混乱したかもしれません)

パーツ数はちょっと・・・と言いますか、かなり物足りないですね。
それだけ各パーツの性能をしっかりと吟味している事が感じられるのは良いのですが、
逆にそれが過ぎて組み立ての自由度を損なっているようなところもいくつか見受けられます。
(下位でLV2回復弾を撃てる銃が組み上げられなかったりするのは、その最たる例であろうかと)
なにぶん最初の取り組みですし、用心深くパーツの性能をチェックしたのではありましょうが、
この仕様の魅力をガンナー達に十分に伝えるためには、もう少し頑張って欲しかったですね。
せめて各シリーズのバレル・フレーム・ストックは一式揃えるべきではなかったかと・・・。

しかしそれでもなお、自分はこの仕様がこれから先、
ハンター各人が各々の道を組み上げていく、その助けに必ずなると思っています。
また近接武器にもハンター各人が好みの強化を選べるような武器も姿を現してきている昨今、
ガンナーが先駆として現在の仕様をどのように楽しんでいくかは、
ボウガンのみならず武器各種の今後の在りように影響を与えるところとなるやもしれません。

『再考』の方も拝見し、シュガシュガさんは現状でのご自身にとっての答えをすでに得られていると感じました。
きっとtri-のボウガンとも深く、他の方を魅了するような歩き方で付き合っていかれるだろうと思います。
(盾さんとのやりとりはお互いに非常に「らしい」お言葉のやりとりで、失礼ながらニコニコしながら頷いておりました(笑)

全ては強靭なる四本角の先ではありましょうが、その歩みを心から楽しみにさせて頂きたいと思います。

--------------------------------------------------

>りむさん

いやもう、tri-来てください(爆)
正直りむさんのtri-ガンナーが拝見したくてたまらないのですが(笑)

狩場や戦場を包む空気と言いますか流行と言いますか、そういうものはいつだってありました。
それはそれであって然るべきものですが、でもそれに一から十まで付き合わなくたっていい。
自身がこうしたい、こう在りたいと思う事をとことん求めていく。
自分がその歩みに惹かれ、憧れるガンナー達は皆どこかそういう気質を持っているように思います。
そういう人たちがtri-でどのようなボウガンを組み上げるのか、自分は大変楽しみにしているところです(笑)
(実際他のガンナーさんのアセンブリをニヤニヤしながら見てますw)

ただ確かに、そのキモとなるパーツ数は少ないんですねぇ・・・。
存在が判明しているパーツ総数は8/29時点でフレーム15種、バレル17種、ストック16種の計48種となっております。
組み替える事を考えれば結構な数なのではありますけれども、実際に見てみると少なく思えます(笑)
(ただ、ラインナップ数に関しては武具全般が従来のシリーズと比較してそんな感じですが)
ACで言うならばLRのようにシリーズで集積されたデータによるパーツ数の絞込みではなく、
見通しが立たないが故にパーツ総数が少ない、初代のそれに近いのではないかと・・・。

使いでの良くないパーツに関しては今のところはまだ何とも・・・というところです。
少なくとも自分はなかなか上手い具合に各パーツに要素をバラけさせているなと感じてはおりまして、
その存在を他のパーツに喰われている、と見て取れるのは48種中3、4パーツくらいのような。
総数が少ないので、いずれはそれぞれのパーツの個人的な使用感なども記してみたいですね。

--------------------------------------------------

>かみざいさん

初めて見る大型モンスターをどうにか討伐し、いざ工房に赴いても新しいパーツが無い。
これはなかなかに切ないですよね;;

tri-は位置的に無印のポジションであるのだから、その辺りは仕方がないというご意見もあります。
また自分もそのように思っているのですが、従来シリーズで集積してきたデータが活きる事もあるでしょうし、
何より今回のカスタマイズの魅力を定着させるには、その辺りもう少しだけ頑張って欲しかったかなとも感じています。
この辺りはかみざいさんが仰るように、またバランス取りが難しくなる所ではありましょうが・・・。

む、ガンナー用防具でお悩みでしょうか。
今回は今までやった限りでは相手によってこれが必須というスキルは感じられませんので、
(もちろん相手によって有効なスキルはありますが)趣味に走られても問題ないですかとb
ぜひお気に入りの装備で銃を担いでくださいませ。それがおそらくモチベーション的にも一番宜しいかと思います(笑)

--------------------------------------------------

>スカさん

お言葉ありがとうございます。
こういう時はスカさんのように狩りをとても大事にされる方にズバっと言って頂くと、救われた気分になりますな(笑)

机の上で思い悩む事も決して無駄な事ではありませんが、それだけに囚われず、
狩場に出かけてモンスターの息吹やフィールドの風を感じる事でまた新たな思いを得る事があるでしょう。


「狩人は、狩る事こそ本にて候」


まさしく。お言葉心に刻み直して、自分もまた歩を進めていこうと思います^^

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2009/08/29(土) 19:15:45 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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