老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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竜撃弾、峯山龍、狩人たち

ラームです(ぺこり)

ボウガン、オフライン、オンラインでの出来事・・・。
書きたい事が加速度的に増えていき、全く追いつきません;
(狩りの時間を少しでもこちらに振り向ければマシになると思うのですがw)

ともかく、少しずつでも色々記していこうと思います。




・竜撃弾のダメージ

 ボウガン本体の攻撃力に影響を受けているのかどうか、という事を調べました。
 これが例によって肉質無視の固定ダメージという事になりますと、
 モンスターの体力が低めであろう村のクエストでは問題ないとしても、
 ロックラックのクエストでは先に進むほど使いでが減少していく事になろうかと思います。
 (拡散弾も似たような性質ではありますが、運用時のリスクが違いすぎます)
 竜撃弾の原型である竜撃砲が抱えていたこの問題、やはり竜撃弾にも引き継がれているのでしょうか・・・。

 ともあれ運用試験開始。標的は村クエスト☆2『牙むく群れの長を狩れ!』に現れるドスジャギィです。
 運用する竜撃弾はLV2竜撃弾。
 LV1だと必要な弾数が多い分正確に測れそうですが、ちょっと時間がかかりそうなので。
 LV3は威力が高すぎて正確さを欠きそうな上、調合材料のハレツアロワナが安定供給できないためです。
 (カクバッタどこー!?><とか言っていましたら、ロックラックにハレツアロワナ共々売ってありました(爆)

 実射試験に用いるセットは次の二種です。
 いずれも『バレル・フレーム・ストック』の順に表記しています。

 試験機01:ライトボウガン・ライトボウガン・ポイズンギフト・・・攻撃力144

 試験機02:バズルボローカ・ポイズンギフト・ポイズンギフト・・・攻撃力288

 いずれもLV2竜撃弾を二連装填可能です。
 数値攻撃力としてはそれぞれ競合試験機と比較して二分の一と二倍で、キリの良い数字ですね。
 それぞれドスジャギィをLV2竜撃弾のみを用いて仕留め、必要な弾数を計測します。
 調合材料(カラ骨【小】+カクサンの実)も持ち込み、試験回数は5回ずつ行ないました。


 結果は以下のように。

 試験機01:10~11発

 試験機02:6~7発

 試験機01では所持限界数内で仕留め切れなかった事もあったのに対して、
 試験機02では全ての試行回において所持弾が底をつく前に仕留めています。

 戦闘はジャギィ、ジャギノスがたむろしているジャギィの巣で行なった事もあり、
 それら小型モンスターへの命中弾による揺らぎがあるかもしれません。
 しかし5回それぞれで近い数値が出たという事は、
 やはり竜撃弾の威力にはボウガンの攻撃力が影響を与えると見て間違いないのではないでしょうか。

 これならば威力重視でヘビィを選ぶ事にも意味があるようです。
 まだ数値ははっきりしませんが、とりあえずは安心しました。

 ちなみに試験機02ではLV2通常弾での必要弾数も同時に計測してみました。
 これも5回試行し、ドスジャギィ討伐までの必要弾数はおおよそ35~40発。
 と、なるとLV2竜撃弾一発当たりのLV2通常弾は大体5~6発程度でしょうか。

 5~6発・・・しかもドスジャギィが竜撃弾が有しているとされる火属性に弱いと思われる事を考慮して・・・。

 ま、今はあまり悲観的にならないようにしましょう(滅)



・ロックラックの街へ

 土曜日に時間が取れましたので、様子見に訪れてみました。
 砂漠の街という事でドンドルマより彩色は単一系ですが、また違った風情のある街です。こういうのもいいですね。

 お昼は検索してお名前を発見したので、『夫婦ブログ』様のご夫婦、そしてそのご友人でいらっしゃるLさんと一緒に。
 これがtri-では初めての集団狩猟となりました。
 こちらのハンターランクが低いので思うようにクエストには赴けませんでしたが、それでも大変楽しい時を過ごしました。

 御三方とは夕方に一旦お別れし、夜中になってから自分が上がった直後にもう一度合流。
 本日はこれで上がられるという事で、ラストにロックラックの街に接近している『峯山龍』に挑む事になりました。

 さてこの峯山龍戦をなんと表現しますか・・・言ってみれば捕鯨、そして艦船対艦船の戦いです。
 遠距離ではバリスタで射撃攻撃、接舷できるほどの距離になれば近距離攻撃で攻撃をしかけたり、
 さらにはその背中に乗り移って要所を攻撃、また採掘ポイントから素材や鉱石を採取する事も可能です。

 もう自分は初見ですので半ばパニックになりつつ、それでも御三方のアドバイスに従いながら動き、撃ちまくります。
 峯山龍に跳び移ったとたんに振り落とされ、命綱を頼りに砂上船に命からがら戻ったり、
 (自分はあれがとある栄養ドリンクのCMを髣髴とさせて大好きです(笑)
 大牙の上にまたがって竜撃弾を叩き込んだり、
 真正面から迫る峯山龍をLさんが撃龍衝角で迎撃する様子をドキドキしながら見守ったり・・・実に楽しい狩りでした。
 結果も御三方の奮戦で見事に撃退成功、未知の素材を手にする事に成功。
 満足しつつ御三方とお別れの挨拶を交わしたのでした。


 さて、ここで峯山龍について少し。
 この大砂漠を泳ぎ回っている古龍、ロックラックの人々にとっては老山龍の接近のような『天災』というよりは、
 希少な素材をもたらしてくれる『恵み』となっているようです。
 その後お会いした童顔流の先生も仰っていましたし、『夫婦ブログ』のオットさんも記されていらっしゃいましたが、
 実際に狩りに臨むものが命がけなのは変わりませんが、この古龍の接近はまさに『お祭』なのですね。

 自分は街の人々や狩人から伺った話で感じたこの雰囲気を、とても好ましく感じました。
 何かを終わらせるための「戦」ではなく、日々を繋げていくための「狩」が本当に重んじられている。
 それはモガの村で見た、自分が感銘を受けた風景にも相通じるものがあると思っています。

 モンスターハンターは、まだまだ狩りの世界です(笑)


 ・・・と、話が少し逸れました。

 その後は以前ドンドルマの街でご一緒していた皆さんと再会、その街で朝7時頃まで頑張りました。
 ロックラックでのチャットにはまだ少し慣れない部分もありますが、少しずつ理解を深めていこうと思います。

 途中峯山龍にももう一度挑みましたが、この時は惜しくも撃退失敗。でもこれも大変楽しかったです。
 峯山龍戦、これもまたいつかは『作業』になってしまうのかもしれませんが・・・今は本当に、ひたすら楽しいですね。

 そして通常クエストの狩りの雰囲気、これも本当に良いです。
 思い出に残ったのはロアルドロスの狩猟に赴いた時で、
 首尾よくロアルドロスを追い詰めたところで自動マーキングを発動させていた“先生”がレイアが来た、と報告。
 全員が合意してまずレイアを狩る事になったのですが・・・こういうの大好きです(笑)

 今作での狩りは手順が一定になりにくいと感じていますが、それは必ずしも悪い事ではないと思います。
 基本的な手順はあるにしろ、その時々で起きる事柄に対してはさらに選択を見出し、判断していく。
 人間の思うままにまかせない「ゆらぎ」と、それをさらに知と技を以て制しようと試みる人間のしのぎあい。
 自分はそこに強く「狩猟」というものを見出すような気がするのですね。

 彼の地での狩りは始まったばかりですが、これからの狩りがどのように広がっていくのか、心から楽しみにしています。



さて、それでは本当に徒然でまとまりがないのですが(笑)、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/08/09(日) 18:14:54|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
<<黒き鳥、人を呼ぶ | ホーム | 落ちゆく陽は次の日への扉>>

コメント

む、峰山龍に早速遭遇ですかΣ
あれは楽しいですねw
体当たりが来る瞬間鐘で動きを止め、第2波にバリスタ用拘束弾で備える、その間に仲間は安心して大砲を。 接舷したら背中に飛び乗り、対巨竜爆弾を右の牙の上に設置し離脱・・・ と、もう飽きてる暇がないw
 もう楽しすぎて連戦の嵐となっておりましたとさ。
クエストのこなし具合は相変わらずのんびりのんびr zzz・・・・ ですが;

 ラームさんにどうにかこうにかお会いしたいと、必死にGの頃のネームで検索しますが引っかからず。。。 見つけたら声を掛けてあげて下さいな; ヽ(TーT)ノ (使えない阿呆で御免なさい・・・)
 その地域ごとの装備のカラーでクエストに赴いていましたが、そろそろ何処かに落ち着きたいと外の人が言うもので(レイアとかも着たいのです・・・)現在は真っ白けになっております。(凍土ではなく月光に照らされた白銀の砂色が良いなぁなんて。。。)
      ・・・・・ m(_ _)mゴメンナサーイ。。。 私の腕じゃもう少し防御が欲しかったのです、、、
 まぁ、何時も通りですねb(駄目駄目じゃないかΣ!!?)
・・・・;   では、ここらでお暇。 ノシノシー
  1. 2009/08/09(日) 23:16:40 |
  2. URL |
  3. Vishnu #-
  4. [ 編集]

初野良パーティーで、見極めが無いという理由でメンバーに離脱されたRIOです(死
その後一人でロアルドロス捕獲しました(涙

龍撃弾・・・
逆に攻撃力依存の肉質無視ダメージかもしれないと考えれば・・・
それを実証する手立ては分かりませんが(滅

峯山龍イベント・・・もとい、「お祭り」の開催時間に私も居たのですが、参加は見送ってました。
が、何やら面白そうなので、次の機会があれば参加してみようかなと思います(笑)
  1. 2009/08/10(月) 00:16:17 |
  2. URL |
  3. RIO #/rM0jDVc
  4. [ 編集]

私も村クエのエンディングを見ることができたので、本日ついにオン入りを果たしました。

ラーム様にお会いしようと必死に検索をかけていたのですが、土曜日でしたか><
検索履歴が表示されればストーカーと勘違いされそうなほど探しました(笑)

オンではハンターランクが大きな壁となりますね。
担いでいる銃にはレウスやボルボロス素材が使われているのに、狩れるのはクルペッコやドスジャギィだけと。もどかしい思いをしつつも、久しぶりのオンラインを楽しんでいます。

しかし、久しぶりのPTプレイで醜態をさらし過ぎたので、今日お会いできなくてある意味よかったのかもしれません(笑)顔の広いラーム様はたくさんの方と一緒に狩りをする機会があると思いますが、そのうち一戦でも、私もいつかご一緒できればと思います。ちなみに通り名は「Junjun」となっています。他に同じ名前がいるかは分かりませんが、もし土日など、ロックラックにおでかけになった際に検索を掛けてもらえばこの上ない幸せです。
  1. 2009/08/10(月) 01:01:35 |
  2. URL |
  3. じゅんじゅん #-
  4. [ 編集]

お返事>Vishnuさん、RIOさん、じゅんじゅんさん

御三方様、いらっしゃいませー^^

--------------------------------------------------

昼頃はまだロックラックの街も通常の状態だったのですが、
夜になって噂の凄く綺麗な星空を見ようと出かけましたら・・・砂嵐でした。運がいいのか悪いのか(笑)

その重厚な足取りと呼吸を合わせるかのような老山龍戦も良かったですが、
息をつかせぬかのような峯山龍戦もまた素敵ですね。こっちはより『狩り』の雰囲気が強いような気がしています。
それにしても本当に楽しかったですし、また感動もしました。
峯山龍の牙の上から見える流れゆく砂の海原に思わず見入ってしまい、その隙に振り落とされたのは内緒ですw

こちらをお探しになるのにお手間をかけさせてしまったようで、本当に申し訳ありません;
なんだか色んな方に同様にお手数をかけてしまったようで、大変反省をしております。
次の記事にハンターネームを載せるようにしておりますので、今しばらくお待ちくださいませ。

フィールドで白といいますとやはり凍土が一番に思い浮かびそうですが、夜の砂原もまさにそうですよね。
自分は最初に足を踏み入れた時、ここが本当に昼と同じ砂地なのかと我が目を疑いました(笑)

いや、でも新しい狩場やモンスターに不慣れな今こそ、防御力を重視すべき時かと本当に思います。
力尽きさえしなければ慣れない狩りでも達成のチャンスは途絶えないのですから、正しいご判断ではないでしょうか。
全く駄目駄目ではありませんかと(笑)

しかしロックラックの街、思っていた以上に良い雰囲気の街でした。
Vishnuさんとも縁が再び繋がりますように祈りつつ、自分もまた彼の街に向かおうかと思います^^

--------------------------------------------------

>RIOさん

ありゃ、それは難儀でした・・・;
離脱された方は自分が持ってないから足手まといになる、と判断されたのでしょうかね。
RIOさんが持ってないから・・・と言う理由でしたら、またずいぶんせっかちさんだなぁと思いますが(笑)
今作ではモンスターの捕獲可能状態から討伐までの残り体力は、割と多めに設定してあるように感じますので、
見極めがなくても十分に捕獲を実行する事ができると思います。(あった方が効率・・・は良くなりますが)
クラスオーバーの武器を持ち、4人がかりで麻痺した相手をボコボコにするのでなければ(笑)大丈夫のはずなのですが。
あるいはP2Gから入られた方で、Gクラスの捕獲体力に慣れられた方だったのかもしれませんね。

竜撃弾の仕様に関しては、自分が理想的だと思っているのはRIOさんが述べられた性能ですね。
攻撃力依存の肉質無視ダメージであれば、他の弾丸との比較はともかくとして(笑)使いではあるのではないかと。
しかしこの辺りは数値がハッキリしないと何とも言えないところではありますね。
そろそろ数値関連だけでもWiki解禁しますか・・・。

峯山龍は面白かったですよー。あれはオススメです。そして例え慣れたとしてもきっと眠くはならないでしょう(笑)
今回はきっとハンターがいつもより一杯やってきてビックリして帰って行った事でしょうが、
また近付いてきた折にはぜひ砂の海のヌシに、挨拶だけでもしてきてみてくださいませ^^

--------------------------------------------------

>じゅんじゅんさん

あぁぁ・・・こちらが踏ん切りをつけない間にお手数をおかけしてまったようで、大変申し訳ありません;
Vishnuさんへのお返事でも記しましたように次の記事にハンターネームを掲載しますので、
どうぞご参考になさってくださいませ。(こちらも上がりましたらじゅんじゅんさんを検索させて頂きます)

『ヘヴィな狩り』様の記事を拝見して、じゅんじゅんさんがtri-へ足を踏み入れられた事を大変嬉しく思いました。
お互いオフを進めたおかげでランクが低いうちはもどかしい思いをすると思いますが(笑)、大丈夫です。
やる事はきっとまだまだ一杯ありますので、じっくりと新たなモンスターハンターと付き合ってまいりましょう^^

じゅんじゅんさんと狩りをご一緒するのは、自分にとってもかねてよりの希望でありました。
お時間の合います時は、ぜひご一緒させてくださいませ。

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)

またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/08/10(月) 11:33:30 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

峯山龍、圧倒的なデカさですね。
老山龍に比べて幅が広いのなんの…
私も挑んで見たんですが、ソロでどうなるものでもなく(笑) 3死終了しました;;

友人らも始めて、今週は連夜のINとなりそうですので、
時間があえば是非ご一緒させてくださいませ。
  1. 2009/08/10(月) 12:18:01 |
  2. URL |
  3. hs #-
  4. [ 編集]

峯山と老山>hsさん

いらっしゃいませー^^

大きさ・・・はおそらく老山龍と同じくらいなのでしょうか。横幅は通路二つ分+αですからかなり広いですね。
ただ、巨大感は老師の方が若干あるように思ったりしています。
初見時のインパクトと、下から見上げる事が多いからでしょうか(笑)

おお、あの砂海のヌシに一人で挑まれましたか・・・。
さすがに今の時点での達成は難しいかもしれませんが、
ソロで砂上船の仕組みを色々と気兼ねなく試してみるのも良い経験になるのではと思います。
(衝角のタイミングとかですね(笑)

ご友人達も入ってこられましたかー。
新しい狩場での狩猟も存分に楽しまれていらっしゃるようで、なんだかこちらも嬉しくなってきます^^
当方はちと忙しい時期に入りまして、オンラインに上がる日時がなかなか定まりませんが、
時間の合う時はぜひご一緒させてくださいませ。お会いできる時を楽しみにしておりますb

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2009/08/10(月) 14:15:23 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

MHG(Wii)では、なかなかお会いする機会があろませんでしたが、先日は、MH3(トライ)で、二人同時にお会いすることが出来まして、
ようやくほっとしたと言いますか、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。またお時間御座いましたら、宜しくお願いします。

今回の狩りでの不安定要素がとても好きです。
もちろんマンネリ化防止というのもあるのでしょうが
何か出てくるのか分からない緊張感と、最初の敵に一生懸命になってた時の、
急に現れた2匹目のびっくり度合い。
狩りとは本来何が起こるか分からないもの・・
今後より緊迫白熱した戦いになるのでは?と思います^^

  1. 2009/08/10(月) 17:42:38 |
  2. URL |
  3. オット #/UOTb4VI
  4. [ 編集]

生きたクエスト>オットさん

いらっしゃいませ^^

Wii-MHGの方では当方の都合で中々ミナガルデへ赴く機会が得られず、
結果ご一緒する機会を損なってしまいましたのを申し訳なく、また残念に思っておりました;
ロックラックではついにご夫婦とご一緒する事が叶いまして、本当に嬉しかったです^^
(緊張して変な態度になっていなかったかどうかだけが心配です;)
また峯山龍戦を始めとして、一つ一つのクエストを存分に楽しませて頂きました。本当にありがとうございました。

tri-の方では今まで以上に時間を作ってオンラインに上がっていきたいと思っておりますので、
時間が合いました時はどうぞまた宜しくお願い致します(ぺこり)

狩りの不安定要素、自分も大変気に入っております。
水没林で確かレイアの捕獲に挑んでいた時ですが、これは人が通る道なのだろうなあ・・・と思っていた小路から、
出現を予想もしていなかったロアルドロスがのそのそと現れてきた時は大変ビックリしたものです。
(本当に、パニックの二歩手前くらいの状態になりましたw)
森でイノシシとかと鉢合わせしたらあんな感じなのでしょうか・・・(笑)
なんだか今まででしたら単に邪魔だとか思ってしまいそうですが、
今回はモンスター達の行動が本当に生き物っぽいせいか楽しく思えてしまいますね。
そのうちボルボロス生態ムービーのドスジャギィのように、いきなり吹っ飛ばされる日も来るのでしょうか(笑)

モンスターのみならず、クエストそのものも生きているかのようなモンスターハンターtri-。
この狩場は、なかなか自分たちを飽きさせなさそうな気がしております。

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを!
  1. 2009/08/11(火) 11:24:02 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

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