老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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武器に足跡を見る

ラームです(ぺこり)

まずは前回に続いて、一つの道標に道筋を付けさせて頂いた事のお報せを。


『水龍公司 町田分店』様 (管理人:たきてそ様)


自身が立つ狩場を取り巻く状況を受け止め、それでいて必要以上に踊らされず、また流されず。
狩りを自在に楽しむ狩人「たきてそ」さんが記されている、
臨場感溢れるスクリーンショットと共に綴られる日々の狩猟模様が実に魅力的なブログです。
リアルでの出来事も時折記していらっしゃいますが、これにも大変癒されます。

楽しみは自ら見出していくもの。
モンスターハンターを楽しむという事、その一つの在り方を示す道標。
皆様も一度、その足跡を目にされてみてはいかがでしょうか。


閑話休題。

先日HUNTER's LOGさんのところでP2GにおいてG武器を50種生産すると入手できる称号関連の話題で、
次のような文が記されておりました。


 むろんすぐ作れるのだけガシガシ作っちゃっても良いのですが、いや待てよ、と。
 この50のラインナップってば、結構端的にそのハンターの横顔を表すんじゃね?みたいな。本当に。
 あのG武器の一覧からちゃんと好みに従って「どの50武器」を作るかと言いますと、
 良くある「50の質問」とかより雄弁に何か物語りますよ。


                   (HUNTER's LOG on PORTABLE-"B"LOG(テスト版)-4/27付『G武器』より)


なるほど言われてみるとそういうハンターの個性の現れ方もありそうだ、と感じました。
自分もなんのかのと言いながらすでにG武器も50種オーバーで所持しております。
銃槍とヘビィに関してはコンプリートする気で作っておりましたが、それ以外の武器種ではどうなっていたか……。

今回は一つ、G武器作製における自分の歩みを振り返ってみようと思います。




<大剣>

 ・蛇剣『黄金牙』G:ラージャンの尻尾斬り用に。ちなみにこれと下の『毒蛇』はノーマル版も倉庫にあります(笑)
 ・蛇剣『毒蛇』G:自分はガブラスが嫌いですが、武具に関しては割と好みだったりします。これも例に漏れずですね。
 ・炎剣リオレウスG:特に理由はありませんが、これを作らずしてどうする!という感じでした。
 ・ジークリンデG:アーティラートを差し置き、すっかりマスターブレイズと並ぶメイン大剣となっています。

 ジークリンデG

 いずれも実用しています。
 特にジークリンデGは良く使っていますね。レウス装備で担いだりするともう気分的に無敵です(笑)



<太刀>

 ・鉄刀G:鉄刀系はMHG以来の大好物です。普段は相方が愛用するので隠れ太刀使いですが。
 ・斬破刀G:上に同じくです。雷属性が効く相手にはこちらですね。
 ・飛竜刀【葵】G:やはり貴重な原種レイア武器決定版。多くの局面で相手を選ばぬ毒属性の力を見せてくれます。
 ・斬老刀【スサノオ】G:ゲリョス退治が主な用途ですが、時折老山龍戦に。ある意味紅蓮以上に映えます(笑)
 ・龍刀【紅蓮】G:オリジナル版を作るために何度火山にいった事か……。主にdos古龍の尻尾斬り用に。

 鉄刀G

 太刀も全て実用していますね。
 特にG武器についての悩み解消後に太刀を使う場合、ほぼこの五振りです。



<ハンマー>

 ・真ポリタンG:……なぜ?(爆)いや、嫌いではないのですが何の拍子に作ったのやら。
 ・バインドキューブG:麻痺狙いのハンマー時に。
 ・デッドリボルバーG:おそらく言葉は要らないのではないかと。武骨かつ繊細な鉄と機構の質感に魂が震えます。
 ・正式採用機械鎚G:同上です。黒光りするボディがたまりませんね。
 ・クロオビハンマーG:これも非常に好きなデザインの武器です。普通にGクラスの狩猟に持ち出したりしていますね。
 ・ドラゴンブレイカーG:テスカ夫婦用に。実に良く働いてくれましたが、これのおかげで龍壊棍を強化してません(滅)

 正式採用機械鎚G

 真ポリタンGとバインドキューブGは持ち出す頻度が低いですが、他は常用している感じです。



<狩猟笛>

 所持品なし。数が少ない上に強化開発品にお気に入りのウチナラシがあるためですね。



<ランス>

 ガトリングランスG:MHGで初めて目にしたガンランスに魅せられた思い出が蘇ります。作らずにはいられません。
 正式採用機械槍G:同上です。盾裏のカートリッジがまた……。
 撃竜槍【吽】G:主にナズチ戦に。属性なんて角が折れれば十分です。

 ガトリングランスG

 種類が少ない上に実に限定的な採用ですね(滅)
 ランスは他のG武器も嫌いではないのですが……他を優先させた結果かもしれません。



<ガンランス>

 スノウギアG

 全種所持しています。一時期は全く使っていませんでしたが、最近は満遍なく。
 近衛隊正式銃槍GとスノウギアGは特に使いでが良く、用いる事が多いです。



<片手剣>

 ・ハンターカリンガG:駆け出しの頃を思い出させるデザインで、好みです。マスターバングと並ぶ採取行のお供に。
 ・デスパライズG:こちらはdosでの駆け出しの頃を思い出させる一品です。片手剣は思い出ばかりですな(爆)
 ・デッドリィポイズンG:虫狩りの思い出を(略
 ・クイーンレイピアG:原種レイア武器は外せません……が、Lahmですとどうも持つのに気恥ずかしさを覚えるような。

 デッドリィポイズンG

 なんだか思い出ばかりになってしまいましたが、デスパライズGとデッドリィポイズンGはPT戦で結構使っていますね。
 思い出というのも役に立つものです(笑)



<双剣>

 ・サイクロンG:自分にとって初めて双剣を意識させた武器と同じ型という事で。武器を振る音が好みでよく使います。
 ・工房試作品【鋸斬】G:機械と聞けば作らずにおられない罠。P2シリーズでは刃がちゃんと回転するのに感激しました。
 ・ガノカットラスG:MHGでは中途半端なところで強化が止まっていた不遇の双剣。ガルルガと踊る時に。
 ・双影剣G:非常にクラシックなデザインかつ強力な性能で、こちらも頻繁に用いていますね。
 ・双剣リュウノツガイG:コウリュウノツガイも悪くはないのですが、どうしても原種の色合いを好んでしまう自分がいます。
 ・双龍剣【極】G:これは単純に対dos古龍用に。

 サイクロンG

 どの双剣もよく用いています。特にサイクロンGにはついつい手に取ってしまう魅力が……。



<ライトボウガン>

 ・クロスボウガンG:PT狩猟で時々持ち出します。大連続狩猟では様々な搦め手が良く功を奏します。
 ・カンタロスガンG:オリジナルと変わらず、状況を問わずに自分の要求に過不足なく応えてくれる良い銃です(笑)
 ・ショットボウガン白G:LV1散弾速射は少々使いにくいですが、穴のない性能でPT狩猟では重宝しています。
 ・ショットボウガン蒼G:思い入れ優先で。しかし会心率のおかげで他の同型機よりも良い結果を出す事も。ソロ用。
 ・ショットボウガン碧G:麻痺ガン用に。何故か仲間内では麻痺が不人気なので、出番はやや少なめです。
 ・ショットボウガン紅G:毒ガン用に。PTクシャルなんかでは「これで行ってくれ」などと言われます(爆)
 ・サンドフォールG:LV2通常弾の5連射も使い所を誤らなければなかなか気持ちが良いものです。
 ・メイルシュトロームG:水冷弾速射で黒グラ、ガルルガを相手にする時に。
 ・ジャングルアサルトG:森丘キングチャチャブーの段差ハメが主な用途ですが、色合いが好みで普通に使う事も。
 ・ハートフルギプスG:これを手に支援手っぽい事をやったりしています。上手く行かない事が多いですが(滅)

 ショットボウガン蒼G

 これは結構作っていました。今作のライトを面白いと感じているのが反映されていますね。
 ライトは形状が好みでないものが何点かあるためコンプリートはしないと思いますが、もう少し作ってみたいです。



<ヘビィボウガン>

 ブラックキャノンG

 全種を所持しています。
 気分に応じて色々と持ち出しますが、
 お気に入りはラピッドキャストG、デザートダイバーG、ブラックキャノンGといったところでしょうか。
 ブラックキャノンGのバレルフォルムと絶妙な性能には特に心惹かれるものがありますね。
 しかしこれがバキュームバレルだったら使っていなかっただろうとは思います(爆)



<弓>

 ・ブラックボウG:リオス弓の形状が好みなので、必然的に。老山龍戦で用いられる事が多いです。

 ブラックボウG

 弓も結構作っているのではと思っていましたが、ブラックボウG一つのみでした。
 種類が少なめですし、仕方がないところでしょうか……。
 しかもブラックボウGは最近ですとあまり使っていないように思います。



自分の場合は特にMHGの頃に思い出のある武器と同型のものを中心に、
時々レイア、対dos古龍、良く分からないものが混ざるといった感じでしょうか。うーむ、懐古主義的です(爆)

しかしこうやって顧てみると、G武器のどれを作るかというのはやはり好みが入ってくるようです。
本来狩人各人の好みを投影させるために導入されたと思われるものですから、ある意味自然な事かもしれませんが(笑)
P2Gハンターの皆様、もし興味が湧かれましたら自分の武器庫のG武器たちを改めて確認されてみてはいかがでしょうか。
自身の武器に対する思い入れ、その意外な(あるいは納得できるような)一面を知る事ができるかもしれません。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/05/06(水) 22:13:42|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

 結構G武器を作られていますね。
私はよく考えたら2種しか作っていませんでした・・・が、作成したいものは沢山・・・大体がネタ系のもので、ネコ、鍋、キャラものが半数以上を占めています。Pで作成して気に入っていたものがG級に強化できない為、お蔵入りしてしまったものも結構あり、それらのG武器等をも作っていきたいとは思っています・・・が、何故に強化できぬ!!という怒りも・・・
  1. 2009/05/07(木) 20:43:53 |
  2. URL |
  3. Gou #-
  4. [ 編集]

こんばんは、お久しぶりです。
以前も述べましたが、自分は工房オリジンの武具に愛着を抱いています。
だもんでメテオ系ヘヴィもまた大好物でして、メテオキャノンGに胸を焦がす一時期がありました。
作製には紅蓮石が40個も必要なんですよねコレ...。
如何にモンスターを狩ろうと如何に農場を活用しようと、定数には届かず。バトル偏重の僕にはとても高いハードルでした。
多少作りやすい通常ラインナップのメテオフォールと性能はほぼ同等。
色以外に殆んど差違がないこの砲に自分がなぜ固執したのかは敢えて言葉にしません。
ただ、採取活動を主目的とした狩猟に全力で取り組んでいくうちに、従来と異なる感覚が芽生たのを記憶しています。
いずれの武具にしろ、作製については全てのハンターがそれなりの困難を負うことになりますが、その過程こそが二つとない物語である...という当然にして雄大な事実に、やっとのこと完成した砲を眺めながら奮えたものです。
まさに節目というべきものだったのでしょうか。
故にもっと高威力のヘヴィボウガンを扱えるようになった現在も、このメテオキャノンGから吐き出される弾丸は僕にとって特別「熱い」です。

最後に。
方々でネタにされる愛され系オプション(笑)のロングバレルですが、元ネタはある種の自動小銃に見られるラッパ型フラッシュハイダーではないかと思います。
故意に銃声を拡大する効能があり、弾丸の威力を実際よりも大きく錯覚させるために装着されます。
それによって敵対勢力の恐怖を煽ると共に、戦列の友軍の士気を鼓舞する訳です。
なんだか良い話ですよね、苦肉の策っぽくて(^^;。
モンスターハンターにてそういう現象は確認できませんが、銃槍を通してデザインに設計意図を見い出す楽しみ方を教えて下さった管理人様に、多少なりと恩返しになればと思い記します。
長文失礼しました。では。
  1. 2009/05/08(金) 21:07:59 |
  2. URL |
  3. いね #-
  4. [ 編集]

お返事>Gouさん、いねさん

御二方様、いらっしゃいませー^^

--------------------------------------------------

>Gouさん

G武器には思い入れのある外観のものが多く、
また同型品にGクラス強化が現れなかったりした事から数はある程度作っておりました。
でもGouさんと同じくG武器の存在にどうしても納得できない心情を抱えていたため、あまり使う事はありませんでしたね。
使いたい。でも使いたくない。そんな感じで約一年間ばかりG武器について考えておりました(滅)

しかし自分ではついぞこれだ!という回答が見出せず、
思い余ってHUNTER's LOGさんに相談しましたらば非常に得心の行くお返事を頂きまして、
今では晴れてG武器を縦横に振り回す毎日です(笑)
(HUNTER's LOGさんへの質問と頂いたお返事は、このコメントのURLから訪ねられるようにしておきます)

また最近ではHUNTER's LOGさんから頂いた答えの他にも一つ自分を納得させる要素を、
強化の道が得られなかった武器たちに見出しております。

Gクラスクエストの練習に村上位クエストに挑んでみる。
あるいはベーシックな動きをするモンスターと立ち回ってみようと、下位のクエストを受けてみる。
こういう時、Gクラスの武器というのは威力がありすぎるのではないでしょうか。
立ち回りを掴む前に相手を倒してしまっては練習どころではありませんし、
かつては苦労した相手がものの数撃で沈むのはその時は気分が良いかもしれませんが、やはりどこか虚しいものです。

強化できない武器たちは、もしかするとそういう時のために厳選されて「残された」武器たちなのかもしれません。
それらのリストを眺めてみますと、クロームデスレイザー・ウォーバッシュ・しろねこハンマーなど、
実用的であったり、面白い使い方ができそうな武器たちがその名を連ねている事が分かります。
(dos以来の武器は強化が止まる武器が少ないですが、
 これは本来の数が少なく、また元はいずれも基本的に高い攻撃力を持ち得なかった事が原因かもしれません)
もし所持しているこれらに強化先があったとして、強化をしない人がいるでしょうか。
自分は先があれば強化をしたくなるのが人情というものではないかな、と考えます。
敢えてそれらに強化先を設けなかったのは、その開発が許されなかったという理由の他にもう一つ、
下位や上位のクエストをこれらの武器で楽しんで欲しいという願いが込められてるのかもしれません。
適材適所でどうぞ、というわけですね。
そういう狩りの楽しみ方をするような人は強化先がなくともお気に入りの武器たちを手放さないだろうしね、
というあちらの読みに乗っているような気もしないではないですが……(笑)

考えてみれば、MHGでも下位と上位の武具では強化派生が直接繋がっていない武器が多くありました。
(MHPでは強化チャートが見直され、下位の基点からGクラスの最終強化までが直結しています)
同じ姿を持つ大剣でいいますと、下位のボーンブレイドを基点として派生するオベリオン、
そしてG級に上がってから生産できるGソードオリジンを基点として派生するペイルカイザー、
これらはお互いにそれぞれのクラスでの最終強化版です。
(ちなみにこの頃は強化過程で普通に○○○G、という武器があった事を強化フローチャートを見て思い出しました)
あれは『そういう事』だったのかもしれない、と今になって当時の事を含めて納得をしています。
MHP2GがMHGと同じ『G』の名を持つ事も、あるいはあの仕様を決断させた一因なのかもしれませんね。
P2Gでは特にモンスターの動きが旧バージョンと新バージョンに分かれてもおりますし、その意味は増していそうです。

愛用の武器に未来が無い。怒りを感じられるのはごもっともだと思います。
スノウギア=ドライブを愛用している自分にしてからがそうでした。
でも今回のように考えると、むしろ優れた魅力を持つ武器ゆえに「残された」のだと納得できます。
G武器たちは「残された」武器たちを愛用する、自分やGouさんのようなハンターの思いを受け止めるために生み出された。
そう捉えられてはいかがでしょうか。

残された武器たちもG武器たちも、それぞれの在るべき場所で振るうには絶妙な性能のものが多く、
使い手をより良い狩猟に導いてくれる気がしています。
もし気が向かれましたらぜひ、手にとってあげてくださいませ^^

--------------------------------------------------

>いねさん

こんばんはー。お久し振りです^^

おお、メテオキャノン。自分もあの武骨なフォルムには初見から心を奪われたものです。
ヘビィで貫通4連装填という、性能面においても実に魅力的な銃でした。
G型もシリーズの名を受け継ぐに相応しい性能でしたが、
欲を言えばフォールとはもう少し性能差をつけて欲しかったようにも思えますね……。

メテオキャノンGへの実に熱い想い、大変な感銘を受けました。
いねさんにとってはメテオキャノンGが新たな始まりの一歩を刻むきっかけになったのですね。
しかも武器の性能そのものではなく、武器作製の過程がそれをもたらすとは……。
やはりG武器にも確かな『息吹』がある。自分はその事を今改めて納得できたように思います。

で、ロングバレルの件ですが……なんと、そういうものが実際にあったとは!?
サイレンサーとは逆に撃っている事を衆に知らしめるパーツなんですねぇ(笑)
音で怯ませるというのは(ゲーム中はともかくとして)意外とモンスターには有効そうな気がしますし、
味方の士気を鼓舞する効果を併せ持つ、というのも非常に好みです。
いや、これはこれから先あのラッパ(もうバキュームとは言えませんw)バレルへの見方が随分変わりそうです。
本当に良い事を教えて頂きました。

今回のいねさんのコメントには、また大きな活力を頂きました。本当にありがとうございます(礼)
こうしてお互いにモンハンをより楽しむためのピースを受け渡していくのって、なんだか素敵ですね。
こちらもまた色んな想像を実際に狩猟を行いながら紡ぎ、記していきたいと思います。
どうぞ一つ、今後とも宜しくお願い致します^^

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。

それではどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/05/09(土) 10:05:30 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
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 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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