老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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銃槍記・『覇王は眠る』より

ラームです(ぺこり)

tri-において銃槍を用いる事はとりあえず無くなりましたが、銃槍記の方は続けて記して参ります。
今後もP2シリーズをメインとしてガンランスに触れ続けていくでしょうし、
何よりまだ記していないガンランスや、ガンランスに関わる想像がたくさんあります。
それらを文として記していく事を自分は楽しく思っていますし、狩猟を続けていく活力の一つにもなっております。
また想像が多分に先行している文ではありますが、楽しみにして頂いている方もいらっしゃる。
ここで打ち切っては申し訳ないですし、自分自身としてもキリが悪いのは願い下げです(笑)

ご愛読頂いている皆様、今後も一つ「ラームの世界における銃槍の物語」にお付き合い頂ければ幸いに思います。


さて今回は銃槍の第二次発展期、その最後のお話です。


すわ伝説の再来かとまで恐れられた、黒き竜を撃退せしめたハンターたち。
彼らが手にした武器の中に銃槍の姿は確かにあり、そしてその力を広く衆に示しました。

やがて完成の時を迎える、黒き竜の姿を思わせる銃槍。

それは姿同様に、全てを圧する覇王の魂を宿すものであったのか……。




銃槍第二次発展期の間に起きた数多の事件の中で最も人々にとって脅威となった、忘れがたい事件がある。
“覇竜”と呼称される『アカムトルム』の再臨である。
かつて竜人族の猛者との戦いによって傷を負い、ある火山地帯の最深部に追いやられた凶悪なる竜。
長き時を経て傷を癒した黒き覇王が、再びその暴威を振るうべく人の目の届く場所へと姿を現したのである。

これを察知した担当地区のギルドは即座に手練のハンター達を招集し、総力を挙げて覇竜の撃退作戦を敢行。
集められたハンター達はギルドの全面支援態勢の下、決死の波状攻撃を繰り返した。
そして長く苦しい戦いの末、覇竜はついに敗北を認めたかの如く再び火山の奥へとその姿を消したのである。


補文:本件と“黒き災厄”との関連性
 この事件を伝承にある“黒き災厄”の発生ではないかと騒ぎ立てる者もいたが、ギルドは公式に否定している。
 “黒き災厄”はあくまで信憑性の低い伝承でしかなく、
 また伝承が確かならば「キョダイリュウ」即ち老山龍の死が確認されなければならない、というのが根拠であるようだ。
 なお、その時点で確認されていた各老山龍は、その動向を監視する機関筋から全て健在が報告されている。



この戦いはまた、銃槍という武器種にとっても大きな意味を持つものであった。
「ガンチャリオット」を手にしたハンターがこの戦いで安定感のある戦いぶりを示し、その特性と性能を広く知らしめたのだ。
しかもこのハンターが採った戦法は銃槍の扱いに多少心得のある者であれば比較的容易に模倣が可能であり、
それが戦力の根本的な増強に繋がり、本撃退作戦を成功に導く要因の一つとなった事は万人の認めるところであった。
ここに至ってついに、その登場以来ハンター達の間にあった銃槍への不信感は大きく払拭される事となったのである。


それからしばらくの後。
激戦の最中に剥離した覇竜素材の研究も一段落し、その素材を用いて様々な武具の作製が検討される事となる。
得られた素材は決して豊富なものではなかったが、
覇竜撃退に銃槍の使い手が功を為した事を鑑みて銃槍開発用にも素材が供出され、新型機の開発が進めらた。
そして第二次発展期における最後の銃槍となる、『覇銃槍アペカムトルム』が世に姿を現す。

覇銃槍外観

砲身を堅牢な甲殻と爪で補強し、撃針兼砲撃噴射口には覇竜の象徴ともいえる大牙の先端。
覇銃槍の名に恥じぬ、豪壮な外観を持つ銃槍である。

しかしこの銃槍はまた、実際に用いるとなると大変に扱い辛い。

攻撃の要となる撃針、覇竜の大牙はカブレライト鋼を遥かに上回る硬度を持つと言われ、
当時の技術においては加工が大変に難しい代物であった。
故にこれをハンターが用いる武具の部品としての研磨・形状修正を満足に施す事ができず、
結果『武器』としての“切れ味”はあって無きが如きものになってしまったのである。
(ただし、素材の性質から攻撃が通った場合の破壊力は他のいかなる銃剣・撃針の追随も許さない性能を持っている)

また素材の希少性から砲身の外装材となる甲殻や爪の数も十分に確保できず、
素材の外観的特徴を色濃く反映する砲身と盾を完成させるには、簡素かつ細身の砲撃機構を採用せざるを得なかった。
その結果旧型の固定弾倉式砲撃機構(シザーガンランスに採用された型である)、
しかもそのプロトタイプの安定改良型を搭載するしかなかったのだが、
これも動作こそ安定してはいるものの当然威力は低く(LV1相当)の火力であり、
希少素材を用いた豪壮な外観に反して威力・迫力共にその使い手を満足させ得るものではなかった。
この銃槍が「ランスのようなもの」などと口の悪い者に陰口を叩かれる所以である。


以上のように武器としての性能は及第点を付け難い覇銃槍であるが、しかしこの時はそれでも良かった。
すでに十分な性能を持つ銃槍が他に多数登場していたし、何より一大懸案事項であった覇竜の脅威は去った。
銃槍が確かな評価を得た事の象徴として、この銃槍が外観を優先して作製されたとしても問題は無かったのである。
実際にこの銃槍は完成し、試用で何度か用いられた後はある街の工房に長い間展示されているだけであった。

銃槍という武器種が成した功績、その証としての実用性に欠ける銃槍。

覇王は眠る

しかしその魂の宿らぬ牙が新たなる目覚めの時を迎える日が来ようとは、
この時はまだ誰も想像していなかったのであった。


(銃槍記・『覇王は眠る』より抜粋)



本文中では随分こきおろしてしまっておりますが、実際は全く使いでがない事もなかった銃槍です。
匠スキルを用いると十分実戦クラスの緑ゲージを得ますし、そうなると圧倒的な攻撃力と会心率が活きてきます。
また砲撃も通常型ですので、通常攻撃主体で攻めていくであろう本機のスタイルとは合致してはおりますね。
その砲撃がLV1であるのは少々残念なところですが……。

決して弱くはない(むしろ強い)性能を持っているのですが、
自分にとってはスゴい外観の割に性能は今ひとつという印象が拭えない銃槍でした。
素材元のアカムのように、もう少し圧倒的な存在感を示して欲しかった気がします。


さて、それでは今回はこの辺りで。ここまでお読み頂いた皆様、お疲れ様でした。
宜しければまた次回もお付き合い頂ければ幸いです(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/04/28(火) 20:56:06|
  2. 銃槍記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

こんばんは!
ラームさんの銃槍記を楽しみにしている一人、ぷりむらです^^

今回も非常に楽しく読ませていただきました!
低い斬れ味と高い攻撃力の件や、砲撃レベルの件など
とても上手く纏められていて、なるほどなるほどと頷いておりました^^

また、対覇竜でガンス熟練者でなくとも取れる戦法、というのも
2nd時から「安定して勝てる」と言われている、
ガード突きに終始する戦法が頭に浮かび、
そういった現実との関連付けも素晴らしいですね^^

ちなみに2nd時に砲撃レベル1であったアペカムトルムは、
2ndGでは砲撃レベル2に上方修正されており、
一般的な上位ガンスの砲撃レベル3に比べると劣るものの、
「ただのランス」とは言い切れないものになって、
個人的にはなかなか嬉しい修正でした^^

それでも斬れ味は変わらずなので、
ただでさえ斬れ味の落ちやすいガンスとしては
相変わらず運用が難しいものですが><

次回の銃槍記も楽しみにしております!

と、話は変わりますが、もしご迷惑でなければ
私のブログにこちらへのリンクを貼らせて頂いてもよろしいでしょうか?
宜しくお願い致します^^
  1. 2009/04/29(水) 02:01:49 |
  2. URL |
  3. ぷりむら #-
  4. [ 編集]

ちなみに好きです

覇銃槍には少しばかりの可能性を感じます。
良い意味で実用性の低い武器である事に。

多額の費用と稀少な素材を使用して作成される為に狩人達が確実に高性能である事を望むのか、はたまたギルド管理下だから規格や形式にうるさいのか、どうにも堅苦しいと言うか、型にはまった武器ばかりなのが気になっています。
次々と優秀な新型武器が発表されますが、失礼ながら、どれも実につまらないと感じています。
所詮は、今までの延長線上にしか感じません。

微妙な性能差で上手く棲み分けするのも、それはそれで良いでしょうが、それだけでは新規分の限界があります。
だいいち、それらは新規追加と言うより単なる既存品のバランス調整の領域の話ですし(汗)

しかし、いたずらに性能を強化しただけの装備や、外見的なウケを狙った装備(アイスの実ハンマーとか下着水着な防具とか)を見る度に、物足りない気分になり、それをして前述の「今までの延長線上でしかない」と感じてしまいます。

攻撃力が上がったり、斬れ味が白や紫になった程度の『新型』が多い中、他の武器と明らかに軸を異とする覇銃槍のような武器を見ていると、少しばかりの可能性を感じています。
(文字数限界・後につづく)
  1. 2009/04/29(水) 14:51:35 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

つづき

この際、実用性の有無なんて大した意味はなく、使い手の心を躍らせる事こそ大切かと思います。そして、そのためにはもっと意欲的・実験的な挑戦をした従来の常識に縛られない装備が欲しいところです。

我々は知っています。実用性が限りなく低い上、あまりにも常識外れな武器ながら、今もなお熱烈なファン(変態)を数多く持つ武器を‥‥。とっつきとか。



それとは別に、既存技術の地道な改良により、低価格・簡易な素材(←この2つは重要)・安定して高汎用高性能な傑作量産機も登場して欲しいところです!
こちらも超大切ゆえ!



追伸
覇銃槍は、斬れ味はそのまま‥‥いやむしろ悪化させて、砲撃も通常Lv1のままで、攻撃力と会心率だけをべらぼうに高めて欲しかったです。
  1. 2009/04/29(水) 21:18:12 |
  2. URL |
  3. りむ #-
  4. [ 編集]

お返事>ぷりむらさん、りむさん

御二方様、いらっしゃいませー^^

--------------------------------------------------

>ぷりむらさん

はい、こんばんはです^^
楽しくお読み頂けたようで、こちらも大変嬉しく思います。
文中の銃槍士が採った戦法とは、まさにぷりむらさんの連想どおりのものですね。
あの攻略法が伝わってきました時は、
ガンランスもこういう風に大物相手の安定戦法に用いられるようになったのだなぁ……と少なからず感動したものです。
今回はそういう個人的な思いをちょっとふまえて記しております(笑)

と、P2Gへの移行で砲撃性能が上がっていたとはついぞ知りませんでした(爆)
これはまた良いネタを……しかし水竜系銃槍のヒレといい今回の件といい、
ぷりむらさんは本当に良くそれぞれの銃槍を見ておられると感じます。自分も見習わなければ……。

覇銃槍は運用が大変難しかったですが、また不思議と自分を惹きつけてやまない銃槍でもありましたね。
心眼をつけてそれこそ「ぶん殴って倒す」ような戦術を採ったり(銃槍としてはどうかと思いますが(笑)、
攻撃力がどこまで上がるかを突き詰めてみたりと、実に付き合い甲斐がありました。
心眼&業物なんかを併用しますと、普段とはまた違った味わいがあるかと思います。

と、リンクの件は全く問題ありませんです。
了解させて頂くと共に、こちらからもぜひ折を見て道筋を付けさせて頂こうと思います。ご了承を頂ければ幸いです^^

銃槍記はこれからもやや灰色がかった想像力を駆使して進めていこうと思っております。
どうぞ一つ、これからも宜しくお願い致します(ぺこり)

--------------------------------------------------

>りむさん

技術開発というものは黎明期から安定期に移行するにつれ、
野心的な試みよりも既成技術の保持・安定性改良(いわゆるマイナーチェンジ)が優先されてくるような感じがしますね。
それは彼の世界の銃槍開発においても同様ではないかと思っております。
既成技術によって確立された実用性に縋り、細部(攻撃力や属性)のみを変えたコピー品が氾濫するような風潮は、
確かに新しい可能性の芽を見出し得なくする危険性を孕んでいるでしょう。

一方で自分としては“点”から伸びてゆく“線”を見つめる事には中々面白味を感じている次第です。
実体を持たない理論でしかない“点”を現実に写すための試行錯誤。
現実に形を成した技術の運用データの蓄積。それを元に重ねられていく改良。
時には改良したつもりが劣化させてしまったりと、思い通りにいかない事もあるでしょう。
しかし“点”はそうして様々なものを得て“線”として伸びていく。
そこにはかなり深みのある物語が秘められているような気がしませんか(笑)

バランス調整も同様ではないでしょうか。
漫然とそれを行なえば時としてそれまでに積み上げた“線”の破綻を招き、“点”の価値をも失わせてしまう。
ここはこの仕様の方が良いのではないか、いやそこをいじればそもそものコンセプトが崩れる……。
「完成品」の完成度を高めるという矛盾。
苦心を重ねて折衷をつけ、どうにか7割のユーザーからは評価を得てもその多くはオリジナルの開発者に向けられ、
さらに残りの3割のユーザーからは「前の方が良かった」と酷評を受ける。
ですがそれが人に用いられる技術であり、さらなる改良が人々に望まれるのであればそれを為さねばならない。
こちらの道もまたそれに携わる人々の並ならぬ労苦と、一種の覚悟を感じさせます。

とはいえ“線”に厚みを加えるどころか、適当な繋ぎ方をして楽をするような輩も確かにいます。
りむさんが好まれないのは「技術をより良い形で先に繋げる」という意欲と真摯さの無い“線”の書き方なのでしょうね。
お言葉の後半から、その思いが伝わってくるようです。

……しかし何だかこの辺りの話は、モンスターハンターそのものにも通じそうな気がしますな(爆)


話を銃槍の方にやりますと、設計基礎を固めたdos、性能が大きく向上したP2ndの時代を経て、
P2Gではここまでに現れた型を引き継ぎ、性能を向上させた新型の開発が標準思考となりつつあるようです。
それも決して悪い事ではありませんが、新しい可能性を貪欲に求めていくような感性もまた欲しいところですね。

揺るがぬ“型”に嵌めこまれた確実な性能を持つ銃槍と、その“型”を突き破るかのような性能を持つ銃槍。
それらは互いの存在が鏡に映ってこそ、さらに強い輝きを放つのではないでしょうか。
どちらかが欠ければその魅力は大きく損なわれてしまう。自分はそう思っています。

ぷりむらさんへのお返事とちょっとかぶってしまいますが、
覇銃槍の性能は自分に色んな「使い方」を考えさせ、手にとらせる魅力を持つものでした。
それこそ“仁王”の名を冠した射突ブレードのようにw
その存在と可能性には、自分も心を惹かれるものがありますね。
そう言いながら銃槍記の方では未だその魅力を完全には記しておりませんが、
これにも理由がありますので、いずれ記されるであろう「覇砲槍」の項をお待ちいただければと思います。

と、覇銃槍強化案のご意見については自分も激しく同意するところなのですが(笑)
(銃槍にあるまじき打撃力でありながら、黄色ゲージのみとか……)
あれはおそらくゲーム的に心眼や匠、業物といったスキルを用いずに立ち回れる、
最低限のラインを意地でも確保したくてああした性能になったのかなと思っております。
P2GのGクラスでは一般に見られるモンスターでも場所によって白ゲージすら弾かれる設定ですし、
あれ以上切れ味を抑えては「スキルを併用しないと(本質的な意味で)使えない武器」になってしまう。
きっとそれが嫌だったのではないかと……。
自分としては色んな意味で最近の風潮に抵抗するかの如き骨のある設定だと感じ、これも気に入っております(笑)


二回に分けてのコメント、お手数であったかと思いますがありがとうございました。
しかし、りむさんとこの手のお話をするのは実に楽しい……。
故に長々としたお返事になってしまいましたが、ご容赦頂ければ幸いです。

またいつでも、思いのたけをぶつけてやってくださいませ。

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)

またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/04/30(木) 11:37:28 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

こんにちは!

リンクの件、了承頂きありがとうございます!
ラームさんからもこちらにリンクして頂けるとの事、
もちろんOKですし、むしろこちらからお願いしたいくらいです^^
ありがとうございます!

今後とも宜しくお願い致します^^
  1. 2009/05/01(金) 09:49:32 |
  2. URL |
  3. ぷりむら #-
  4. [ 編集]

道標を得る>ぷりむらさん

はい、こんにちはです^^

有難いお言葉です。
さっそく自分にとっての新たな道標への道筋を付けさせて頂きたいと思います。

ぷりむらさんがご自分で定められた指針をまず楽しみながら狩猟生活を営まれていらっしゃる、
そのご様子を拝見するのは自分にとっていつも大きな活力の一つとなっております。
今回その活力の源とご縁を得る事が叶い、大変嬉しく思います。
こちらこそ改めまして、今後とも宜しくお願い致します(礼)

それではどうぞ、これからも素敵な狩りを^^
  1. 2009/05/02(土) 14:28:56 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
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 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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