老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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その切先に誇りあれ

ラームです(ぺこり)

先日まで弓を頻繁に使っていた反動か、この頃はまたスノウギア=ドライブを持ち出す事が多くなってきています。
そういった狩猟の中で思うのは、やはりこの銃槍は上位クエストがホームフィールドなのだな……という事です。

何を今更という感じですが(笑)、
下位のモンスターをむやみに圧するではなく、G級のモンスターに必要以上に苦戦するでもなく。
実に「自然な」狩猟が、スノウギアドライブ-上位クエストではできていると感じています。
旧アクションのモンスターたちと戦いたければ集会所へ行けば良いし、
逆に新アクションのモンスターを相手に腕を磨きたいのであれば、ネコートさんに頼めば良い。

もしやすると、自分とスノウギア=ドライブは上位という故郷に「戻る」ために旅を続けているのかもしれません。
単に疲れが出て楽をしたがっているだけなのかも分かりませんが(笑)

……と、このような事を記していながら何なのですが、今回はその方向とは逆の狩猟記録を一つ記そうと思います。


誇り、それは空腹を満たさない。
誇り、それは弾の材料たり得ない。
誇り、それは竜の鱗を貫かない。

それは、凡そ益体なきもの。


なれど。


誇り、それは積み重ねた歩み。
誇り、それは百戦を共に駆け抜けた武具。
誇り、それは狩場で築きし絆。

それは、時に確かな力となるもの。

誇りを賭けた試練。

我と、我が相棒に誇りはあるか。




【クエスト概要】

集会所G☆3 『誇りを賭けた試練』(大連続狩猟)

成功条件:全ての大型モンスター(ディアブロス亜種→グラビモス亜種→ナルガクルガ)の狩猟
指定地:大闘技場

依頼主:高貴な生まれの女騎士

 この試練を達成できなければ、私は父の手で無理やり結婚させられてしまう。
 だが私の伴侶は生涯この剣のみと誓ったのだ。どうか、私に手を貸してくれ!


その伴侶と頑張ってみたらどうかと言いたくなりますが……(冷たいな)
然るべき人員を集め得るのもまた「器」であるのでしょうか。
ともあれこちらの往く道にとってもまた乗り越えるべき試練であります。全力を以てこれに当たります。



【装備と食事】

対鎧竜装備

武器:スノウギア=ドライブ

頭:剣聖のピアス
体:ザザミXメイル(鉄壁珠×1)
腕:暁丸・覇【篭手】(爆師珠×2)
腰:ザザミXフォールド(爆師珠×2)
脚:暁丸・覇【具足】(鉄壁珠×1)

防御力:499(護符爪無し・制限解除MAX)
発動スキル:ボマー/ガード強化/ガード性能/心眼

おそらく最も時間がかかるであろう、黒鎧竜対策に主眼を据えた装備となっています。
初めてスノウギア=ドライブで黒龍を討伐した時の装備に雰囲気が似ており、少々懐かしいです(笑)


食事:リュウノテール×シモフリトマト(体力UP&攻撃力UP)
発動キッチンスキル:ネコの防御術【小】&【大】/ネコの体術【小】/ネコの火薬術

アイルーたち、頑張ってくれました。
火薬術は狙って発動させたものですが、いずれも今回の挑戦には有効なスキルです。
これは負けられない。



【準備したアイテム】

<ポーチ1>
 ・大タル(10)
 ・爆薬(20)
 ・大タル爆弾G(2)
 ・大タル爆弾(3)
 ・石ころ(20)
 ・落とし穴
 ・トラップツール(2)
 ・ネット(2)

<ポーチ2>
 ・竜骨【中】(10)
 ・ツタの葉(10)
 ・調合書1
 ・調合書2
 ・調合書3
 ・調合書4
 ・調合書5
 ・調合書G

<ポーチ3>
 ・活力剤(10)
 ・ケルビの角(10)
 ・いにしえの秘薬
 ・音爆弾(10)
 ・閃光玉(5)
 ・砥石(20)
 ・力の護符
 ・力の爪

落とし穴と爆弾は対黒グラ用、音爆弾と閃光玉は黒ディアの拘束に用います。
色々詰め込んでいましたら護符爪のスペースが無くなったので、守り系は置いてきています。



【狩猟記録】

大闘技場に到着しました。いにしえの秘薬を惜しみなく飲んで体勢を万全に。
リロードを済ませたら闘技場へ踏み込みます。



<vsディアブロス亜種>

戦いの舞台へ入るなりディアブロス亜種と鉢合わせになりました。
しかしこれは予測済ですので、まずは閃光玉で動きを拘束。ディアブロスの右脚に対して連撃を仕掛けます。
途中で竜撃砲を撃とうと思い立ったのですが、発射準備中にディアブロスが咬みつきで前進。
竜撃砲自体は無事にヒットしましたが、その後に尻尾振りに繋げられて直撃を受けてしまいます。幸先悪い……。

ディアブロスへの攻撃は基本的にショートレンジの突進のガード後、あるいは潜行突き上げのガード後に尻尾を狙います。
(タックル二種のガード後も反撃のチャンスです)
しかし今回はこの尻尾への攻撃が思うように当たりません。
自身の不手際に焦ったところへ尻尾振りが直撃したりと、序盤は思わしくない時間が続きます。
時間が経つにつれてそれなりに尻尾への命中度も上がっていったのですが、この辺りは大きな反省点です。
もっと精度を上げていかないと……。

10分経過の少し前に閃光玉が枯渇。ここからは基本的に真っ向勝負となります。
ほどなく黒ディアも常時怒りに入り、最終局面に。
この辺りは砥石を使っていて突進をもらった以外に目立った直撃弾はないのですが、
そこはやはり体の大きなディアブロス。足踏みや潜行時の頭突きでガリガリと体力を持っていかれています。
このように大きなミスはないもののディアブロスも相応に粘り、丁度15分辺りでようやく討伐となりました。

黒角竜を討つ

黒ディアの素材の代わりに支給される回復薬グレートを受け取りつつ、
次に現れる黒グラに備えて慌しく準備と体勢を整えます。


ディアブロス亜種戦の記憶(zoome)



<vsグラビモス亜種>

まずは着地点に落とし穴と爆弾を仕掛け、発破で攻勢をかけます。
火薬術も発動していますし、あわよくば胸殻を壊してやろうと思ったのですが、そうそう思い通りにはいかず。
むしろ落とし穴からの離脱時に半端に仕掛けた爆弾を竜撃砲で発破する際、
間合を見誤って自分がダメージを受けてしまっています。
(動画で見直してみると、どうも爆風が胸にちゃんと当たっているかどうかも怪しいです(滅)

この後は焦るあまり怒り時の黒グラに落とし穴を設置したり、ちょっとよろしくない感じです。
それでもさすがはボマー&火薬術というところで、ほどなく胸殻は破壊完了。

やがて落とし穴も使いきったので懐に潜り込んで通常の立ち回りを開始しますが、
これでは埒があかないな……と思ったので、熱戦放射の隙に積極的に残りの爆弾を投入してゆきます。
爆弾設置後のガス噴射を間一髪でダイブ回避したりと、ちょっとしたハリウッド気分です(爆)

と、大タル爆弾の調合素材が底をついたところで脚を引きずる黒グラ。またしても腹が割れないうちに;
結局、その次の発破で討伐となりました。
本来腹甲殻を早めに破壊し、通常攻撃でケリをつけるための爆弾だったのですが……とりあえずは良しとしましょう。

黒鎧竜を破る

残り時間は確認時点で25:53。

最後の目標であるナルガの登場に備えて回復したり、爆弾を仕掛けたり。
今回密かに目標にしていた30分までの達成は難しそうですが、気を引き締めて臨みます。


グラビモス亜種戦の記憶(zoome)



<vsナルガクルガ>

まずはナルガの着地点に余っていた大タル爆弾を設置。
こちらに気付かぬうちに竜撃砲も一緒に叩き込んでおきます。さっそく怒り心頭に達した黒き飛竜、戦闘開始です。

基本はディアブロスと同じく、ナルガの攻撃をガードで凌いだ後に反撃を行ないます。
が、今回は非常に被弾が多い印象。後一手を欲張り、逆に後半はナルガの反撃を受けてしまうパターンも。
ナルガの行動予測は概ね的中していたように思いますが、判断に焦りが入っていてそれに対応できていない感じです。
思い返すに弱点である頭への攻撃も、いつもに比べてやや精度を欠いたように思えます。

しかし、やはりナルガは怒らせていた方が若干戦いやすい気がしますね。
動きは大きくなりますが、逆に行動が読みやすく、隙も大きくなる印象です。次は音爆弾も使ってみますか……。

と、途中で砥石を使っているところに被弾。ううむ、今日はこのパターンが多いです。
こういう場所ではやはり砥石高速化を用いるべきかもしれません。要検討。

35分過ぎからは闘技場の隅でナルガとの至近戦闘が続きます。
ここではナルガが何度も尻尾の叩き付けを繰り出してきますが、
基本的に狙いが逸れる向かって右側に避けていた事もあり直撃弾は0(ガード2回)。これはまずまずの収穫でした。

そしてそろそろナルガも落ちるな、という感触。
スノウギアの冷却が完了し、竜撃砲を撃つか、撃つまいか……と隙を窺います。
と、ナルガが残り少ない力を振り絞って渾身の尻尾叩き付け。
しかしこれもしっかりとガードで凌ぎ、反撃の踏み込み斬り上げからの水平突きを繰り出したところで決着となりました。

迅竜を貫く

かくして『誇りを賭けた試練』を達成。要した時間は39:25(残り時間10:35)でした。


ナルガクルガ戦の記憶(zoome)



【狩猟を終えて】

反省すべき点が非常に多い狩猟となりました。しかし、得た事もまた少なからずあったように思います。


<対ディアブロス亜種の課題>

 反撃時に尻尾をしっかりと捉える事。


<対グラビモス亜種の課題>

 爆弾のみでも相当のダメージが与えられる模様。
 無理に腹に爆風を当てる事を狙わず、素早い設置を狙うのも手か。
 また、爆弾が思ったよりも有効ならば対グラビモス用のスキル(ガード強化)を用いる必要性は少なくなる。
 採用スキルを再度吟味の事。


<対ナルガクルガの課題>

 被弾が多すぎる。一点の隙に対して一点以上の打撃を狙わない。
 それで被弾してしまっては元も子もない。一点に対し一点。点を繋げる事を心がける。


今のままではこの先にそびえる最難関『武神闘宴』の達成には届かないと思います。
(少なくともこのクエストに登場した三種共に、このクエストよりも能力が一回り以上上がっています)
しかし一方で戦略戦術に詰めていけるところが多くある事から、可能性の尻尾くらいは見えたかなと思っています。
今回大闘技場に赴いたのはそれを確かめる目的もあったので、その意味では確かな手応えを感じました。

といってこのまま一気に……というにはまだモチベーションが足りていないのですが(笑)
折を見てこの『誇りを賭けた試練』で腕を磨きつつ、じっくりと歩を進めていこうと思います。


歩み遅くとも、今はただ前へ。

いつか在るべき場所へ辿り着くために。

試練の先にあるものは

<残った消費アイテム>
 ・回復薬グレート(3)※剥ぎ取り
 ・小タル爆弾(2)※採取
 ・石ころ(6)
 ・活力剤(2)
 ・ケルビの角(2)
 ・音爆弾(6)
 ・砥石(11)



さて、それではそろそろ失礼致します。
ここまで読んで頂いた方、お疲れ様でした。
宜しければ、また次回もお付き合いいただければ幸いです(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/02/22(日) 22:20:04|
  2. 白鱗の銃槍と往く
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5
<<飛竜の卵がっ! | ホーム | 夢に名を>>

コメント

「その伴侶と頑張ってみたらどうか」の件で吹き出しましたww なかなかのつっこみの切れ味・・・申し分のない紫ゲージですw 私が太刀で初めに失敗したクエが『誇りを賭けた試練』でした。黒グラビ相手に太刀自体を使用した事もなく、腹を割ろうと必死になっていたあの頃を思い出します。スノーギアDで武神を見据えておられる事を知り、G級ガンスで黒グラ2頭に苦戦している場合ではないな・・・と、私もガンスでの色々なバリエーションの狩猟を体験する事を心に緩く誓いましたw
 ナルガは特に、ランスやガンスでの立ち回りが苦手でして、今回の動画で勉強させていただこうかと思っています。
  1. 2009/02/23(月) 11:06:07 |
  2. URL |
  3. Gou #-
  4. [ 編集]

黒い三竜星>Gouさん

こんにちは、いらっしゃいませー^^

うむ、あのツッコミは依頼文を初めて見た時の歪みない感想です。
貴女それ業界用語で『キャンプ待ち』ですよ?と(爆)
父親も父親で最大4人の代理を認める辺り、やはり上流階級か……と感じずにはいられません。
いやもちろんそれぞれの立場でなすべき事は異なりますから、全面的に非難するわけではありませんが(笑)

『誇りを賭けた試練』の初回は自分も大変難儀をしました。
戦術対応力の高いバストンウォーロックのおかげで1死しながらもどうにか達成できましたが……。
太刀で挑むとなると黒グラは本当に大変そうですね;
怯み値の上方修正で最も恩恵をこうむっているのは、他ならぬグラビモス二種ではないかと思っています。
(個人的にあの設定は戦闘の面白味を損なっているなぁ、と思っています。
 怯みによる擬似的なハメの防止策と言うのならば、もう怯み値と破壊値は別にした方が……(滅)

スノウギアon武神闘宴はまだやるかどうかも含めて検討中です(笑)
とりあえずこの試練が30分切れないようではお話になりませんし、
やはり何か……闘技場のクエストは今ひとつモチベーションが上がりません。

といいますかG級ガンスでカタクラフトとか凄い難関ではありませんか……;十分にその「場合」だと思いますよ。
しかし緩い誓い(笑)はガンスライフを楽しまれる上でも大変有効かと思います。
ガンランスはトレジャーハントなどでも活躍する武器でありますので、
ぜひ色んなクエストで様々な使いでを感じられてみてください^^

む、今回のナルガ戦はあまり参考にされない方が……と思いましたが、反面教師と言うのでしたらありですか(爆)
「ラーム必死だなm9(^Д^)プギャー」とか言いながら参考にして頂ければ幸いですw
基本的にガード→アタックが有効な相手でありますので、
今回のラームの悪い見本のように焦って突き込んだりせず、じっくりと腰を落として戦われてみてください。

今回もコメントを頂きまして、ありがとうございました(ぺこり)
またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/02/24(火) 16:38:39 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

こんばんわー、シュガシュガです。
誇りを賭けた試練、お疲れさまでした。

いやー、街でのブラックゴアキャノンを担ぐ姿も雄雄しく感じますが、本来の相棒との狩りは一層ラームさんの映えと冴えが違うように見えます。
いやー、どこかの行き当たりばったりの動画とは違うなー…(遠い目。

さて今回の記事の冒頭、
「やはりこの銃槍は上位クエストがホームフィールドなのだな」という一文。
少し目の覚める思いがしました。
今まで武器の可能性を見出すという言葉のもとに(そこにはポータブルシリーズのゲームバランスにつっかかるという意味も多分に詰まって。)上位武器をGクラスへ引っ張っていましたが…無理をさせていたのかなあ、と(笑。
困難の先にあるものを探してGクラスへ挑んではいるものの、上位武器が最も力を発揮するところは本来のフィールドなのかも。

あまり今まで上位クエストへ目を向けてはいませんでしたが、今はあの場所が眩しく見えます(笑。
「挑戦」だけがハンターの道ではないと恥ずかしながら学ぶことができました。
ありがとうございます。

長々とおしゃべりしてしまいましたが、これで失礼します。
また街でお会いしましょう^^
  1. 2009/02/24(火) 19:08:52 |
  2. URL |
  3. シュガシュガ #-
  4. [ 編集]

お久しぶりです。
ここ三ヶ月ぐらい高校受験でPC禁止令出されちゃいまして、
あまり来てませんでした。
見てない間におもしろい記事がたくさん増えててビックリしましたw

テオテスカトルの討伐記事や「モンスターハンター」の記事などは、
見ているこっちも「がんばろう!」と思えます(感謝)

狩に関係の無い記事も楽しかったです。
狩場に溶け込むように密林でレイア装備に身を包んだり、
門坂学園みたいな妄想記事もありましたねw
(個人的には妄想記事大好きですよ)

こうやって見ていくと、ラームさんの記事ってつかみ所がありませんよね(いい意味でw)
これからも更新がんばってください!
  1. 2009/02/25(水) 16:26:34 |
  2. URL |
  3. Reo #-
  4. [ 編集]

お返事>シュガシュガさん、Reoさん

御二方様、いらっしゃいませ^^

--------------------------------------------------

>シュガシュガさん

こんばんはー。労いのお言葉を頂きまして、ありがとうございます(ぺこり)
いやいや、ヤマツ戦大変興味深く拝見しましたよ?
P2Gではヘビィで赴く事が多いので立ち回り自体も参考になりますし、
吐き出された大雷光虫の群れを1リロードで散らしてしまう様は圧巻でありました。
あれは彼のディスティにも無理な芸当……他にあれができる銃はバストンくらいでは(笑)

道具というものは、やはりその作られた本来の目的を果たすために造られた物だと思います。
例えばスノウギア=ドライブの場合は上位に進出したばかりのガンランサーが手に取る一基として、
上位のクエストに用いられる事を想定して作られている。
適材適所の言葉通り、この武器は上位クエストに用いるのが最も有効であり、自然な在り方なのでしょう。

お互い相棒には少々無理をさせてしまっているのでしょうね(笑)
でもそこに意味がないかと言えばそんな事はないですし、武具たちも下を向かずに付き合ってくれています。
あるいは彼ら自身も己の可能性が何処まで届くのか、使い手同様にそれを知りたいのかもしれません。

でもやはり、時折は本来の狩場に戻る事も必要なのだと思います。
武具たちのホームフィールドでの在り方を改めて知る事は相棒の「力」を確かめる良い機会でありますし、
それはきっと「挑戦」を先に進めるための原動力にもなるのではないでしょうか。

シュガシュガさんもぜひ、目標と定めた一点のみならず様々な狩猟に赴かれてみてください。
Gクラスでの狩猟に少なからず慣れた今こそ、下位や上位のクエストに見出せるものがあるかもしれません。

--------------------------------------------------

>Reoさん

お久しぶりですー^^

おお、高校受験でいらっしゃいましたか……それは大変お疲れ様でした。
今ここにおいで頂いているという事は一段落つかれたという事ですかね。
まずはモンハンなどを起動してゆっくりと頭と体を休め……ませんねw

記事の方、面白いと感じて頂けましたかー。
記事を記している最中に「これって読んでいる方にとってはつまらないんじゃ……」と思う事も少なくないので、
まことに有難い評です。それこそ自分にとっては「頑張ろう!」という気になります(笑)

あ、あのレイア装備は実はまだスキルで悩んでいるんですよ。
なまじスロットが空いているので何かつけようと考えてみたりするのですが、
「この迷彩仕様なら隠密は外せんな」と結局最初の思考に戻ってしまってですね。
こんな事でスキルシュミレータとにらめっこしている自分は少なからず変なのだろうなぁ。と思います(笑)

門阪学園はおかげさまで意外な好評を得まして、こちらも有難い限りです。
皆さんもどこか自分たちがお世話になった「先生」たちを、
敵手でありながら確かに親しんできたモンスターたちに投影するところがあるのかもしれませんね。
また折を見て残りの妄想も放出して行こうと思っていますので、その節は宜しくお願い致します(笑)

励ましのお言葉、本当にありがとうございます。
そして近日は更新の間が空きがちになっておりまして申し訳ありません;
やりたい事、記したい事は本当にたくさんあるのですが、それらを上手くまとめきれないでいる日々が続いております。
いずれそれらにも自分の言葉でしっかりとした形を与えようと思っておりますので、
お見限りなくお付き合い頂ければ幸いに思います^^

--------------------------------------------------

今回もコメントを頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)

またいつでも気軽に声をおかけくださいませ。そしてどうぞ、これからも良い狩りを^^
  1. 2009/02/26(木) 15:19:47 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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