老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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天を仰がせる力

ラームです(ぺこり)

まずは拍手コメントで体調の御心配を頂きましたので、そちらのお返事を兼ねて報告を。
前日の記事を上げてからまたすぐに休みまして、おかげさまで今の体調は概ね普段と変わらない状態です。
どうも御心配をおかけしました。また、お見舞いのコメントありがとうございました(礼)


さて、こちらをご覧になられていらっしゃる狩人の皆様は、
それぞれにお気に入りであったり嫌いなモンスターがいる事と思います。

自分の場合は特に好きなモンスターと言うとレイアやバサル、
特に嫌いな相手はギザミやdos古龍をはじめとしてたくさん(笑)という感じですが、
一種だけ嫌いであるのと同時に、同じくらい好きなモンスターがいます。




昨日のNightさんから頂いたコメントへの返信をお読みになられた方はもうお分かりかもしれませんね(笑)
そのモンスターとは角竜・ディアブロスです。

自分がこのモンスターを嫌いである理由と好きである理由は、ちょっと奇妙かもしれませんが同じです。

その理由とはディアブロスの“強さ”。

高い体力と攻撃力、機動力を併せ持つこの飛竜は、
体力が少なくなってくると常時怒り状態になるためにさらに手強さが増します。
追い詰めたと思って無理な攻めを行なえば痛烈な一撃を受け、力尽きてしまう事も珍しくありません。
例えこちらが最上級の装備を手に入れていたとしても最後の瞬間まで激闘を余儀なくされる、
決して楽には勝たせてはくれない“強さ”をディアブロスは持っています。

絶対に本気で身構えなければならない、思わず敬遠したくなるほどの“強さ”。

以上が自分がディアブロスを嫌う理由です。


しかしその“強さ”はまた、自分に大きな喜びを感じさせます。

ディアブロスはブレス攻撃などの特殊な攻撃手段を持っておらず、
攻撃は突進や体当たり、尻尾振り回しなどオーソドックスな物が多いのですが、
その迫力と当たってしまった時のダメージは半端ではありません。
大きく間合が離れた後に地響きを立てて迫ってくる突進など、回避できると分かっていても毎回胆が冷えます。

一方その攻撃は非常に直線的で、間合いや対処さえ間違えなければちゃんと回避できるものばかり。
慣れてくると直撃を受ける事はそうそう無くなります。

攻撃の迫力と当たった時のダメージ、そして回避のしやすさ。
これらのバランスが非常に良い緊張感を生み、長丁場の狩猟でも狩人をなかなか飽きさせる事がありません。

そしてその緊張の中、やがて訪れる常時怒り確認の瞬間。
ディアブロスの体力がかなり低下した事を確認できる瞬間ですが、
これを見て他の飛竜の脚引き摺りと同様に「あと少しだ」とだけ考える狩人の方は少ないのではないでしょうか。
そう、ディアブロス戦はまさしくここからが本番。気合を入れ直す方が多いと思います。

生命の危機を感じたディアブロスはいよいよ全霊を賭けて狩人の排除にかかり、
狩人も狩猟を成功させるために集中力を高め、全力をもって立ち回ります。

狩猟の終盤に訪れる、息をするのも忘れてしまいそうになるほどの激闘。
これをようやくに制した時の喜びは非常に大きなものとなります。
そして、ディアブロスというモンスターは狩猟のたびにそれを味わわせてくれるのです。
(それがあまり戦いたくない理由にもなっているのですが(笑)

また、ディアブロスが戦いの中で感じさせる“強さ”そのものにも自分は魅力を感じています。

ここで言う“強さ”とは、単にプレイヤーに対するキャラクターとして見た場合の性能によりません。
(ディアブロスはそれも十分に備えてはいますが)
おそらく、動作の対プレイヤー性能そのものはディアブロスよりショウグンギザミの方が上だと思います。
しかしながらdos、P2nd、P2Gと通してディアブロスよりも多く狩猟しているにも関わらず、
少なくとも自分はショウグンギザミに“強さ”を全く見出せないのです。

前後左右にちょこちょこと動き回り、軽く鎌を振る。
地面に潜り、時間だけを稼いでそのまま地上に出てくる。
歩く時と同じスピードの突進。

それらの行動に自分が感じるのは、正直不愉快さだけです。
戦う意欲をさらにかき立てられるどころか、どんどん萎えていってしまいます。
そんな相手に負けたくはないので自分を奮い立たせて頑張るのですが(笑)、
ギザミ戦を楽しいと思った事はdosからこの方一度もありません。

対するディアブロスは攻撃の一つ一つに説得力が十二分にあります。(尻尾振り回しの判定を除いて(爆)
突進、体当たり、突き上げ。
いずれも直線的で回避しやすい攻撃でもあるのですが、
一発でも当たれば人間などぼろきれのようになってしまうだろうと思える迫力を伴っています。
立ち回りをミスして思い切り吹き飛ばされ、思わず「ぐっはー!」と天を仰いだ方もいらっしゃるのではないでしょうか。

このプレイヤーに対する説得力こそ、モンスターの“強さ”なのではないかと自分は思うのです。
そしてその“強さ”を自分が最も感じる相手は、
戦いの空気を自然に盛り上げる名手である砂漠の暴君・ディアブロスに他なりません。

以上が自分がディアブロスを好きな理由です。

誇り高き敵手

嫌いでもあり、好きでもある。
自分がディアブロスに抱く感情は“畏敬”と言っていいかと思います。

双角の飛竜は、これから先も誇り高き敵手であり続けてくれる事でしょう。



と、ちょっとだけ今回槍玉に挙げられた(笑)ギザミのフォローを。
P2Gにおいては鎌が地面に刺さるようになったり、亜種が高圧水流をとんでもない勢いで噴射してくるようになったりと、
攻撃に説得力を持たせる工夫がされて来ているように思います。
フロンティアの新甲殻種であるアクラ・ヴァシムもなかなか面白い動きをしているようですし、
武器におけるガンランスがdosでは今ひとつの性能だったように、甲殻種もこれからの存在であるのかもしれません。

MH3でもまみえる事になるかは分かりませんが、いつかギザミとの戦いも楽しいと感じれるようになればと思います。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼致します。
皆様もどうぞ、好敵手と良い狩りを!
  1. 2008/07/05(土) 17:19:32|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

最強飛竜

なんと言うかディアブロスは、私の中ではグラビモスと並んで『最強の飛竜』といったイメージがあります。
将棋で言うと飛車と角行というか・・・・・・(笑)
ひっくり返すとどっちも『龍』になりますし(字違いますけど)
グラビモスとディアブロス。私はなんとなくこの2匹が好きです。
見出せる共通点と言えば、どちらも数日、数週間の間討伐できず詰まった相手、ということぐらいですかね(笑)
特にディアブロスは最後捕獲で終わらせてしまい、なんだか負けた気になりました。
私のMHデビューはドスからで、村限定ながら大半のモンスターはそこで討伐しているのですが、ディアブロスだけは・・・・・・
試合に勝って勝負に負けたってヤツでしょうか。
圧倒的な『力』の象徴なんです、ディアブロスは。
で、私はグラビモスも大好きです。どちらかというとこちらの方が好きかもしれません(笑)
やっぱり、あのビームのせいかもしれません。初めてアレを見たときの衝撃と言ったら。
鉄壁の城塞、まさにそんなイメージです。
ドスの村クエストで、たぶん一番の死闘となったのがこいつです。
大剣でボコボコにされ、弓を試してみるも咆哮⇒ビームで2落ち、足を引きずったのを確認するも痛恨のクーラー切れ。
で、結局慣れた大剣と、アイテムフル活用で挑みました。
結果は・・・・・・。まぁ。
腹が二段階破壊だと言うことを当時知らず。
一段破壊の時点でもう壊れたと思い込んで爆弾等の使用をやめておりまして(笑)
その後もあてどころが悪かったのか腹部破壊ならず・・・・・・。
捕獲セットも持っていなくて、頼むから早く倒れてくれぇぇぇぇ! と祈りながら切りまくり。
時計が点滅を開始したときにやっと討伐完了となりました。
敵を寄せ付けない炎・睡眠ガス。遠距離の敵へのビーム。まとわりつく敵を振り払うタックル・尻尾回転。容赦なく刃を弾く全身の鎧。
今では何とかやっていけていますが、当時はもう本当に、全く死角がないように思えました。
あとは、まぁ、『ガンランス』と言う武器は、グラビモスをもとにして作られたんじゃないかなと(笑)
鉄壁のガード、砲撃、竜撃砲。まさにグラビモスのそれじゃないのかなと。

そんな思いでもあって、『最強の飛竜』となったわけです、この2匹は。
MHを代表する飛竜、と言ってもいいくらいです。
なんとなく、2匹で『ランス』といった感じです。
鉄壁の盾と鋭い槍。ディアブロス・グラビモスの二頭クエ出ませんかねー。
ちなみに、おまけとして・・・・・。
MHのモンスターを将棋に例えてみると、
歩兵⇒イャンクック
香車⇒ティガレックス
桂馬⇒ナルガクルガ
銀将⇒リオレイア
金将⇒リオレウス
飛車⇒ディアブロス
角行⇒グラビモス
王将⇒ラオシャンロン
って感じです。ラームさんはどうでしょうか?
では、長文失礼いたしました・・・・・。
  1. 2008/07/05(土) 17:53:33 |
  2. URL |
  3. Night #Ik3TjJOs
  4. [ 編集]

目の前から突撃してくる壁

ディアさんは怖いや憎いと思うのと同じくらい戦って楽しいと感じさせてくれる相手ですね

近接の時とボウガンを持ったときの意識の違いもありますし、あの素直とすら言える攻撃の数々、そして4本の角・・・(P2Gの突き上げには軽く殺意を覚えましたがw)
あれを面白いと言わずして、何が面白かろう!!ってな感じです、個人的にはw

やはり昔からたくさんのハンターさんが自分から挑みに行った有名な飛竜ということはあり、今でも十二分に楽しませてくれます
これからも狩人たちの前にその大きな二つの角を振りかざし、目の前に立ちふさがって欲しいです


ちなみにギザミはギザミで私は好きだったりします
当然ながら憎さが勝りますがww

それではこの辺で失礼します
また、次の機会に・・・
  1. 2008/07/05(土) 21:46:12 |
  2. URL |
  3. 燻ぶるサンタ #Ijt6/zQ.
  4. [ 編集]

このブログできる前、ハンターズログにメール投稿しているときから見ていましたが、初めて
「これはコメントしなきゃあだろう」と思ったので書きます。
私は最近モンハンを始めた知り合いに
「一番強いモンスターって何?」と聞かれると必ず
「G魔王と、イライラしてる時に行くGラージャンと答えます。」
僕もディアはモンハンの中で自信を持って最強種といえます。ホントかっこいいです。でもドスモンスターが嫌いな僕ですが、なぜラージャンが入っているのかというと、ラージャンは閃光を使ってるでもないのに猛ラッシュを始めているのを後ろから眺めているとき、回転攻撃とかしてしばらく空気と戦っている姿を見ると、どこか虚しくなるものを僕に感じさせ、乱雑になったプレイの隙に攻め立ててくるのを見てまたさらにイラッとさせる。まさに悪循環(笑)ホントに、ドスモンスター全部嫌いです。あ、でもドスファンゴだけは好きです。
えっと、でも最初に挙げた一番強いモンスターっていう概念自体が間違っているのかなとも思います。たとえば心眼ついてないガンランスでの黒グラビモスほどやりづらい相手いないと思いますし、ランスで回避性能ついてないナルガほどやりたくない相手はいないと思うんです。でも最初に挙げたこの2体のモンスターは全武器共通で長丁場の戦いで一瞬にプレイヤーを殺す危なさをもっているトと思うんです。

最後に、ラームさんがガンランスでこのスキルがついていてこいつと戦ったこいつ最強に見えるだろうなっていうの、気でも向いたらどうですか?結構僕はやってます。(なんか教官チャレンジとはまた違ったドマゾプレイ?ってかんじですが・・・・・)これからもひっそりと、影ながら応援していきます。がんばってくださいね。
長文、失礼しました・・・・・・・。
  1. 2008/07/06(日) 02:58:13 |
  2. URL |
  3. としみつ #-
  4. [ 編集]

お返事>Nightさん、燻ぶるサンタさん、としみつさん

御三方様とも、いらっしゃいませ^^

--------------------------------------------------

>Nightさん

各モンスターの将棋駒への例え、非常に上手いと思います。
ティガの香車やナルガの桂馬など、よく特徴を捉えていらっしゃいますね。
あえて自分の考えを加えるならば金将銀将だけは逆の方が……希少種のイメージが(笑)

Nightさんはグラビモスもお好きなんですね。
強さといい風格といい、自分も非常に好きなモンスターです。
甲殻の二段階破壊は最初はわかりませんですね……そもそも腹を攻撃しても壊れないのがおかしいのですが(爆)
初回討伐の時は自分も非常に苦戦した覚えがあります。

なるほど、堅固な防御に豊富な近接攻撃手段、そして必殺の熱線……
言われてみますと、ガンランスの特徴はそのままグラビモスですね。
あの世界の“力”の象徴であるモンスターの特徴を受け継いだ武器というのはいくつもありますし、興味深い考えですね。

ディアとグラにはそれぞれ四本角と双璧というダブルヘッダーがありますが、
この二匹を一緒に……というのも楽しそうですね。混ぜるな危険、という事になりそうですが(笑)
生息地息が被らない二種ですが、そういうクエストも見てみたいものです。

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>燻ぶるサンタさん

ディアブロスはいつ戦っても、何度戦ってもハンターに怖さと楽しさを与えてくれる相手ですね。
数々の偉大なハンター達が一つの到達点として目標に定めたのも頷ける、手応えのある面白い相手です。
P2Gの直角ターン突き上げは確かに少々気合を入れすぎかとも思いますが……
回避距離UPなしでは未だに1/5くらいの確率でくらいます(笑)

燻ぶるサンタさんはギザミも割とお好きなご様子。
自分も初見では「あ、カッコいいかも?」などと思いましたし、
生物としての存在そのものはモンスターのバリエーションを増やしてくれた事もあって結構好きであったりもします。
(怒ると鎌が伸びるのを見て「おおっ凄い!」とか思いました(笑)
それ故に動きをもう少しなんとかしてほしいかな……と。カニらしいといえばそういう動きではあるのですけれど(笑)
記事の補足でも書きましたが、いつかギザミと熱い戦いができればいいなと思います^^

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>としみつさん

初めまして、ラームと申します(礼)
なんと、HUNTER's LOGさんの所にお邪魔していた時からの読者様でいらっしゃいましたか……。
いつもお付き合い頂いてありがとうございます。

なるほど、一番強いモンスターですか……
狩人ごとに若干の異なりがありそうですが、やはりディア、グラ、ラージャンあたりが上位に入ってきそうですね。
Gマ王あたりになるともうその辺りの古龍より確実に手強いという(笑)

ラージャンはdosから登場のモンスターの中では面白い相手かなと個人的には思っているのですが、
牙獣系の特徴なのかこちらを見ずに行動を繰り返す事が多いのは、としみつさんと同様にあまり好きではありませんね。
敵が背後にいるのにのんきに横っ飛びしてる場合じゃないだろう、と(笑)
せめてステップ時に顔だけでもこちらを向いていてくれれば「あ、避けたんだな」と思えるのですが。

なるほど、使用武器やスキルの縛りによって難度が跳ね上がるモンスターは多いですね。
逆に言えばそれらを用いればある程度楽に倒せるという事でもありますが、
確かにディア、ラージャンはそういった武器・スキルによる難易度の埋め幅は少ないように思います。
故に強敵というとこの二種が挙がってくるのでしょうか。

いやー、縛りプレイは教官チャレンジだけでもヒイヒイ言っておりますヘタレですので……(笑)
挑むにしてもそちらの段落がついてから、となりそうです。でも中々面白い試みですね。
うーむ……ガンランスでキリンなどは特にスキル縛りをやらなくても最強に見えますから、その辺りでしょうか。

応援ありがとうございます。大変な励みになります。
これからも宜しくお付き合い頂ければ、嬉しく思います^^

--------------------------------------------------

今回はコメントを頂きまして本当にありがとうございました(ぺこり)
またいつでもお越しくださいませ。そしてどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/07/07(月) 12:31:03 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

畏怖

ディアは確かに優れた存在だと言えますね。その孤高なる魂には敬意を表す必要があるかもしれません。ドスの際は一番倒すのが厄介だと感じたモンスターでした。闘技場で相手に黒ディア出されたときは、正直負けを覚悟しなければならなかったです。
 嫌いなモンスターはファンゴです。これもやはりドスでのイメージが強かったです・・・
 森丘にたむろっていたファンゴの群れには、どれほどの煮え湯を飲まされたことか・・・彼奴らを3匹以上相手にするときには全力をもって排除しなければいけません。あのジェットストリームアタックは、体力以上にこちらの戦意を消失させる能力をも持ち合わせていました。あるドスでの正月イベントで、ディアサイズのドスファンゴに裸で挑まなければならなかった時は、畏怖すらしました。(結局ペットにしましたがw)
 体調戻ってなによりでした。この時期温度の変化で体調の管理が難しいですよね。
  1. 2008/07/07(月) 12:42:58 |
  2. URL |
  3. Gou #-
  4. [ 編集]

畏れ怖れる>Gouさん

Gouさん、いらっしゃいませ^^

好きなだけでは済まず、嫌いなだけでも済まない。
何と言いますか……Gouさんが仰られたように、自分にとっては“魂”を感じるモンスターなのですね。
よくこういうモンスターを作り上げる事ができたものだなぁ、と改めて感心しております。

う、闘技場で黒ディアですか……すいません、相方相手に時々出しておりました;
だって向こうときたら普通に対人閃光玉を投げてくるんですよ!?(爆)

やはりファンゴはランゴスタと並ぶ永遠の嫌われ者ですね。
特にdosでは普通に1エリア4頭とかおりましたから大変でした……再湧きも多かったですし(滅)
あ、でもビッグファンゴは自分も捕獲しましたねー。
ファンゴは鬱陶しいながらもどこか憎めない要素があるようにも思います。
ガブラスとかカニとか大雷光虫は見習って欲しい所です(笑)

体調の方はおかげさまで完全に復調致しました。ありがとうございます(礼)
あまり室内外の温度差をつけないようにしないといけないのですが……
寝苦しかったりするとついクーラーとかに頼ってしまいますですね><;
Gouさんもどうぞお気をつけ下さいませ。

今回もコメントを頂きましてありがとうございました。
またいつでもお越しくださいませ。そしてどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/07/07(月) 21:10:35 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
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正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
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