老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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老兵の意地

ラームです(ぺこり)

昨日は金曜日という事で、P2Gの配信クエストが追加されておりました。

一つは『ハンターズフェスタ!』。
Pシリーズから登場したモンスター(ガルルガ、ティガ、ナルガ)の連続狩猟で、
村クエストの『モンスターハンター』のPシリーズ限定版といった感じですね。
報酬のチケットでちょっと可愛い片手剣が作れるようなので、頑張って集めようと思います(笑)

そしてもう一つは『緋天終焉』。
内容はGクラス紅龍との50分勝負で、自分にとってはこちらが目玉です。

自分が最も信頼する相棒であるスノウギア=ドライブ。
ここまでの戦いで、Gクラスの超大型モンスター相手にも決して遅れを取らない事を証明してきています。
この時のためにしっかり整備しておいた白鱗の銃槍を手に、さっそく決戦場に赴きました。

今回は、スノウギア=ドライブとラームがGクラス紅龍に挑んだ記録を記そうと思います。




挑むのはG☆3の配信クエスト『緋天終焉』。討伐目標は紅龍ミラボレアスです。
通常の集会所クエストに比べて紅龍の体力は半分程度ですが、
撃退が無いので紅龍の体力を50分で削りきってしまわなければクエスト達成にはなりません。

装備は『白鱗の銃槍、未だ折れず』においてGクラス黒龍を討伐した時の装備をそのまま用います。

まずは一戦目。
ネコの火薬術を発動させた上で爆弾を練金調合含めて持ち込み、
砲撃主体で攻撃をしていきましたが砲撃の反動であとずさった所に火炎弾が直撃したり、
狭い地形に飛んで行ったのを無理に追いかけて逆に追い詰められたりして15分針までに二回力尽きてしまいます。
そこからしばらくは力尽きこそしませんでしたが足踏みなどの被弾が多く、
30分針辺りで回復アイテムが枯渇してしまいました。
焦ったラーム、より慎重な立ち回りを心がけますが次第にダメージが蓄積し……

『力尽きました』

残り10分のアナウンスから少ししたところで無念の三死。クエスト失敗となってしまいました。

しかし割と良いペースで怒りに持ち込めていたような気がしますし、
ダメージの稼ぎ方そのものは間違っていないと思われました。
同じ戦術でまずは50分しっかり戦い抜こう、と決めて再び決戦場に赴きます。



【装備・食事・オトモ】

対黒龍装備

武器:スノウギア=ドライブ

頭:剣聖のピアス
胴:ハンターUメイル(爆師珠×2)
腕:ハイメタSアーム(大砲珠×2)
腰:ハンターUフォールド(爆師珠×1・銃器珠×1)
脚:ハイメタSグリーヴ(大砲珠×2)

防御力:487
発動スキル:砲術王、ボマー、心眼


食事:黄金米&千年蟹(体力UP&防御力UP)
キッチンスキル:ネコの火薬術(小タル爆弾、打ち上げタル爆弾、大タル爆弾がそれぞれのGに変化)


オトモ:アニー
LV20/攻撃力120/防御力380/なつき度5/メラルー/臆病/切断/主に爆弾
鬼人笛の術、爆弾強化の術、大タル爆弾の術

同僚の所からやってきた、可愛らしい名前のオトモです。
爆弾でダメージを稼ぎつつ、隙を見て鬼人笛でこちらの基礎火力も微量なりとも上げてもらおうという魂胆です。



【準備したアイテム】


<ポーチ1>

・大タル(10
・爆薬(10)
・大タル爆弾(3)
・大タル爆弾G(2)
・小タル爆弾(10)
・回復薬(10)
・回復薬グレート(10)
・秘薬(2)


<ポーチ2>

・活力剤(10)
・ケルビの角(10)
・いにしえの秘薬
・調合書1
・調合書2
・調合書3
・調合書4
・調合書5


<ポーチ3>

・元気ドリンコ(10)
・こんがり肉(10)
・砥石(20)
・鬼人薬グレート(3)
・クーラードリンク(5)
・氷結晶イチゴ(5)
・力の護符
・力の爪


爆弾の練金調合素材を抜き、代わりにいにしえの秘薬の調合セットを入れています。
存外に爆弾を置く隙が無いのと、ダメージを受けた時の回復に時間を取られるのを防ぐためです。
回復薬系アイテムは細かいダメージを受けた時、体力を最大値にキープするために用います。



【基本戦術】

紅龍の左右いずれかの後脚から少し離れた斜め前を基本的な立ち位置とします。
主な攻撃チャンスは紅龍が多用する火炎弾(メテオ)を降らせるモーションの時で、
攻撃が終わったら紅龍が振り向いてくるのに合わせて逆側の後ろ脚斜め前に武器を出したまま移動します。


・紅龍の左斜め前にいる時

 攻撃その1

 大きく踏み出す左脚を回り込むようにしてやり過ごしてから(早すぎると左脚に撥ね飛ばされます)、
 脚の付け根めがけて踏み込み斬り上げで斬り込んだ後に砲撃を2~3発入れ、反動で振り向きの判定外に逃れます。


・紅龍の右斜め前にいる時

 攻撃その2

 右脚そのものに強い攻撃判定はありませんが、
 下手に踏み込み斬り上げなどで突っ込むと『腹』に撥ね飛ばされて大ダメージを受ける事があります。
 位置が適性であれば左脚が踏み出しきった辺りで目の前に右脚が来るので、
 水平突き→砲撃→水平突き→砲撃(最大三回程度)と攻撃を加えます。

 なお、こちら側の攻撃位置の安全性は少々シビアで、
 火炎弾の落下パターンによっては直撃を受ける危険性があります。
 (それでも攻撃位置が間違いなければギリギリの背後に着弾し、当たりません)
 危険なパターンだと思ったら、砲撃を入れずに水平突きのみで攻撃しつつ前進。火炎弾の直撃を避けます。


・爆弾による攻撃

 紅龍がバックジャンプブレスを行なった時にすぐ影に入り、しゃがみます。
 この時しばらくして三連ブレスを撃つようならばその後に着地してきますので、ブレスの間に爆弾を設置。
 しゃがんで待ち、風圧が発生する直前に小タル爆弾を仕掛けたらそのまま少し横にしゃがんだまま歩き、前転します。
 これで悪くても風圧で爆風の範囲外に逃げれるはずです。

 なお、バックジャンブブレス後にそのまま降下して来た時はしゃがんだまま逃げつつ風圧を一回無効化。
 すぐに前転回避で風圧の範囲外に逃れます。


・竜撃砲の発射タイミング

 基本的に通常の攻撃タイミングと同じですが、できれば爆弾や通常の攻撃で紅龍が大きく怯んだ隙に。
 火炎弾のモーションに合わせて撃つと着弾点に反動で移動してしまう事があります。
 振り向き始めに発射体勢に入り、反動で逆側の脚の斜め前に抜ける方法も使っていきます。


その他に注意する事は基本的に北側の広場で戦い、
紅龍が中洲などこちらにとって狭い地形に入り込んだ時に深追いをしない事です。
距離をとって体勢を整えつつ、紅龍が接近してくるのを待ちます。
また、砲撃重視で戦闘を行うので砥石は切れ味が黄色に落ちた後、
紅龍が滞空している時などこちらが攻撃できない時間に使います。



【討伐記録】

再度決戦場へとやってきたラームとスノウギア、そしてアニー。
紅龍は一つ舌なめずりをしてからこちらに飛んできます。
先程こちらを首尾よく追い散らしたからでしょう。実に不敵な表情です。

まずは紅龍の攻撃を見切りながらクーラードリンク、こんがり肉、鬼人薬グレートを飲んで準備を整えます。
ここでつまづくと大きなタイムロスと回復薬の無駄遣いになりますので、慎重に隙を見極めました。
この間にアニーが鬼人笛を吹いてくれました。ナイスサポート(笑)

準備を整えたら本格的に交戦を開始。
基本戦術通りに左右の脚の前をウロウロしながら突きと砲撃を加えていきます。

ところがここで想定外の事態に。
アニーに注意を向けた紅龍の尻尾がラームを直撃し、起き上がろうとする所へ火炎弾の着弾光が……。
決死のガードを試みましたが失敗。体力が減っていた事もあってか、さっそく力尽きてしまいます。

開始5分針での一死。これでは一戦目とまるで変わりません(滅)
しかし態勢を立て直すための準備もしっかりして来てあるので、気を取り直して再度紅龍の待つ決戦場に走ります。
ここからはラームとアニーのどちらに紅龍の注意が向いているかを、
一段階目の振り向きでしっかり判別するように心がけました。

10分、20分、30分と時間が過ぎていきます。
砲撃主体の戦術ですので、紅龍が怒りに入って硬化した時も戦術は全く変わりません。
爆弾も順調に投入し、一戦目同様に良い感じに紅龍の体力を削れていると感じました。

が……35分針に痛恨の二死目を喫してしまいます。

原因は判断ミスでした。
体力が少し減っていたにもかかわらずそのまま戦闘を続けていたところ、
右脚前で攻撃している時の位置取りが悪く火炎弾が直撃してしまったのです。

前回の三死失敗の光景が頭をよぎりますが、こちらとて無駄に力尽きているわけではないのです。
意識を切り替え、より位置取りを細かく適切にするように心がけて戦闘を続行します。

残り10分のアナウンス。同じ頃に爆弾が尽きました。
位置取りを間違えて火炎弾が直撃すればそれまでです。
細心の注意を払いつつひたすらに基本戦術通りの攻撃を繰り返します。


全身を紅く染めて迫る紅龍。

轟くスノウギア=ドライブの砲撃音。

鬼人笛でラームを鼓舞するアニー。


と、アニー決死の大タル突撃で紅龍が大きく体勢を崩しました。
まるでそれを見計らったかのように響く竜撃砲の冷却完了音。

迷い無く竜撃砲のトリガーを押し込むラーム。

そして、老兵はまた一つ“山”を越えます。

老兵の意地

かくして紅龍の討伐に成功。クリアタイムは44:53(残り05:07)でした。

緋天終焉


老兵は未だ膝を屈せず



【討伐を終えて】

残り5分のアナウンス前に討伐できてしまうとは……討伐直後、思わず唖然としてしまいました。

以前自分はGクラスでは力不足のスノウギア=ドライブの性能を狩人が補うと書きましたが、
それは間違いであるかもしれません。


『力不足……?冗談じゃない』


スノウギア=ドライブの、そんな声が聞こえるような気がしました。
この銃槍は、Gクラスの狩猟においても十分な“力”を持っています。
オトモの活躍やガンランスが紅龍に有利な武器である事もあるのでしょうが、
何よりもスノウギア=ドライブの意地、それをまざまざと見せつけられた思いがしています。

余談になりますが、今回の挑戦で終盤の自分は体力を削りきれるかどうかの心配が全く無く、
焦らずに自身の立ち回りを正確にする事だけに注力する事ができていました。
自分がスノウギア=ドライブをちゃんと信頼できているという証なのかな……と、少し嬉しく思ったりしています(笑)

幸か不幸か、強敵の影は未だ絶えません。
白鱗の銃槍とラームの道行きは、まだまだ続きます。


・残った消費、及び調合用アイテム

 回復薬(8)
 回復薬グレート(7)
 秘薬(1)
 いにしえの秘薬(1)
 元気ドリンコ(8)
 こんがり肉(8)
 砥石(5)
 氷結晶イチゴ(4)
 小タル爆弾(3)
 活力剤(3)
 ケルビの角(3)



さて、それではそろそろ失礼致します。
ここまで読んで頂いた方、お疲れ様でした。
宜しければ、また次回もお付き合いいただければ幸いです(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2008/06/28(土) 08:48:25|
  2. 白鱗の銃槍と往く
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
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コメント

いやはや超人ですな・・

 まったくもって凄い。手本としたい、良い狩りです。
ミラ系(硬化する子達)にはやっぱり心眼ついていたほうがいいのでしょうかね。P2の時ですら、ルーツに対してガンチャリをもってして時間ぎりぎりだったのです・・・腕がいまいちと言ってしまえばそれまでなのですが、なんとか私もガンスでGミラを狩ってみたいがんす(ごめんなさい)とりあえず、へビィーに続きガンスでも我が教官に就任してもらいますw 
 (勝負防具はやっぱりレッドショルダーですねw)
 昨日、その微妙さと合体ロボっぽさが気に入り、ウカム一式を作ってみたのですが、これ心眼ついているしガンスに使えないかと思ったのですが、良いアドバイスがあればお願いしますOrz
  1. 2008/06/28(土) 12:40:56 |
  2. URL |
  3. Gou #-
  4. [ 編集]

あー、スノウギアは……

どうも、サキムラです。
おめでとうございます。(心の底から)
しかし、二戦目でとは……流石です。先日ガンチャリ改で通常クエストいったら普通にメテオで殺されました(あぅあぅ)
これはスノウギアの可能性ではなく(失礼ですが……)ガンランスの可能性なのかもしれませんね。若しくは通常砲撃の可能性ともいえますが。
これからもチャレンジしていってくださいね。多分、あとルーツとエスピナスでしょう。
老兵も七転び八起きを繰り返して頑張ってください。

では、この辺で。

>追記
エスピナスはイベントクエストで配信されるそうです。(友人談)
改造クエストでも作れるそうですし、P2Gでも戦えるのでは?
  1. 2008/06/29(日) 11:33:44 |
  2. URL |
  3. サキムラ #pLrNGPhI
  4. [ 編集]

お返事>Gouさん・サキムラさん

--------------------------------------------------

>Gouさん

いらっしゃいませ!

ありがとうございます。
今回の一戦を「良い狩りです」と言って頂いた事がとても嬉しいです^^

ガンランスvsミラ系戦における心眼スキルの使用に関しては、プレイスタイルによるかとも思います。
自分の場合ですと大体『砲撃→フォローの攻撃→砲撃or連続攻撃orステップ』とやりますので、
弾かれてしまうとちょっと困った事になってしまいます。故に心眼を用いているのですね。
腹の前に張り付いてガードをしながら戦う時もやはり同様で、ガード突き→砲撃とやりますので必須です。
(非硬化時ですと胸は弾かれませんが、概ね弾かれてしまいます)
大砲モロコシを始めとする、砲撃が強力なガンランスの砲撃のみでアタックする選択ももちろんアリだと思います。
どちらが感覚的にやりやすいか、という問題になってきますので、宜しければ一度お試しを(笑)

祖龍に時間ギリギリという事ですが、アレは仕方がないかもしれません(爆)
飛ぶ飛ばないという運の要素がありますので、時間がかかる時はかかってしまいます。
限られた攻撃機会に最大限の火力を叩き込む為に、着地時の爆弾攻撃などがあると多少討伐が早まるかもしれません。
レウスのように閃光玉が効けば良いんですがw

また、硬化の時間が非常に長いので砲術師・砲術王のスキルも地味ですが有効です。
一撃ごとの威力上昇はそれほどでもありませんが、
あの辺りの超大型モンスターに対してはそれこそ数え切れないくらい撃ち込みますので、割と大きな差になってきます。
銀火竜系のガンランスは砲撃レベルが高く威力の上がり幅も大きくなりますし、
選択肢として考えてみられるのもよろしいかもしれません。

さて、ウカム一式ですか……。
崩天玉が足りませんので自分で作ってみる事はできなかったのですが、性能を改めて確認しました。
セットで揃えると心眼・斬れ味+1・耐震なのですね。もちろんガンランスでも非常に有効なスキルだと思います。
スロット数もかなりありますので、ガード性能をつけたり砥石高速化をつけたり、場面に応じて使い分けができそうですね。
ただ、せっかく切れ味が伸びてもガンランスは砲撃や竜撃砲ですぐに低下してしまいがちです。
切れ味が青に落ちるくらいまでは通常攻撃主体で攻め、
特に消費が激しい竜撃砲はそこまで控えておくなどの工夫があるとさらに良い感じかと思います。
ミラ系に使われるのでしたら徹頭徹尾、砲撃重視で大丈夫ですが(笑)
(砲撃を重視して攻め込む相手の場合は業物の方がより効果的かもしれません)

ちょっと長くなってしまいました;
自分のアドバイスが多少なりともお役に立つと良いのですが……。
ミラ系にガンランスは相性としては悪くないように思っています。頑張ってくださいませ!

--------------------------------------------------

>サキムラさん

いらっしゃいませ!ありがとうございます^^

これまでの通常G紅龍戦で立ち回りは概ね確定させておりましたので、
後はいかに手数を入れて50分内に仕留めるかという所でした。(それでも二死しているのですが(笑)
しかしどうしてもメテオの危険地帯を走らなければならない事もありますので、やはり厄介な事には変わりありませんね。

近接武器は遠距離武器ほど個々の武器を個性づけるためのパラメータが少ないため、
可能性もその武器一つのものというよりは武器種全体の可能性ではなかろうか、というのももっともなご意見です。
しかし自分はスノウギア=ドライブという武器が無ければそもガンランスで紅龍に挑んでいませんので、
そういう意味で自分にとってはスノウギア=ドライブに限った“可能性”です(笑)
それは客観的に見ればガンランス、そして通常砲撃型という記号を持った武器にに共通する“可能性”であるでしょうけれど、
ハンター個々人にとってはまた異なってくるものだと思っています。ちょっと分かり難い表現かもしれませんが;
こういう事を改めて考えてみるのも、中々面白いですね^^

チャレンジの方は七転八倒にならないように(笑)、ぼちぼちと頑張って参ります。
エスピナスに挑むのは……MH3でスノウギアとエスピナスが出たら、という事になりそうですがw

--------------------------------------------------

御二方様、今回もコメントを頂きましてありがとうございました(ぺこり)
またいつでもお越しくださいませ。そしてどうぞ、良い狩りを!
  1. 2008/06/29(日) 18:45:40 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

遠ざかる背中

遅ればせながらお祝い申し上げます。
Gクラス紅龍討伐おめでとうございます!

色々話したいことは山ほどございますが、今回の記事で特に注目したいのがこの言葉、

『力不足……?冗談じゃない』

初めてではないでしょうか、スノウギアの声を文章として記されたのは。
ラームさん自身も「スノウギアでは残り一分一秒を争う戦いになるだろう」と思っていたところを見事に裏切られたのでは(笑?
もちろんそれを引き出しているのは使い手たるラームさんのお力。

私自身の挑戦を前にして、こうして光の差す背中を見せていただけると、私にとってとても強い追い風になります。
いつか、同じ景色を見に。

これからもスノウギアとラームさんの御活躍を楽しみにしています。
お疲れ様でした。
  1. 2008/06/30(月) 20:37:40 |
  2. URL |
  3. シュガシュガ #-
  4. [ 編集]

山を往く猟友へ>シュガシュガさん

シュガシュガさん、いらっしゃいませ。そしてありがとうございます^^

全くもって、良い意味で裏切られてしまいました。
いつもだと50分戦い抜いて、さあ詰めて行くところはないか……となるのですが。
放熱板から煙を吐き出すスノウギアが、この時はこの上なく得意げな顔をしているように見えました。
我が相棒、非常に負けず嫌いのようです(笑)

自分とスノウギアの挑戦が僅かながらでもシュガシュガさんを後押しできるのであれば、本当に嬉しいです。
使い手が詰められる所を一つずつしっかりと押さえて行けば、老山龍砲・皇ほどの銃ならば必ず応えてくれるはずです。
それは、今まさに対峙していらっしゃる偉大な存在から生まれた銃なのですから。
大きく険しい山ですが、撃退に成功したという事は頂への道は見え始めているという事。頑張ってください!

こちらこそ、シュガシュガさんと愛銃の御活躍をこれからも楽しみにさせて頂きます。
どうぞ、御武運を!
  1. 2008/07/01(火) 10:12:22 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

揺るがぬ信頼

こんばんは。
Sasamingです。
ご無沙汰しております。

ハンターが武器の性能を引き出し、武器が『それ以上の力』を出して応える。
討伐の要因は色々あるのかもしれませんが、本当に揺るがぬハンターと武器との信頼関係こそが
成功の何よりの要因なのかもしれませんね。

最後になりましたが討伐本当にお疲れ様でした!
  1. 2008/07/03(木) 00:10:35 |
  2. URL |
  3. Sasaming #mQop/nM.
  4. [ 編集]

友を知る>Sasamingさん

いらっしゃいませ!お久しぶりです^^

今回の結果は、もうスノウギアの性能は十分に出し切っていると思っていた自分の鼻をへし折ってくれました(笑)

どんな運用をすればもっと相棒の力を引き出せるのか、
どんな狩猟を行えば相棒との信頼をもっと深める事ができるのか。
最近はなんだかそんな事を考え始めております。

たった一つの武器にも汲めども尽きる事のない魅力が隠されている。
これだけ多くの武器があるというのに、その一つ一つにそれがあるというのは本当に凄い事です。
全ての武器の運用を突き詰めていくのはさすがに無理でしょうけれども、
せめて相棒と定めたスノウギア=ドライブの持つ力はこの目で見極めたい、そう思っています。

労いのお言葉ありがとうございます。
Sasamingさんのお言葉や記事にはいつも大変な活力を頂いております。
またどうぞ、お時間がありましたらいつでもお越しくださいませ^^

それではSasamingさんも良い狩りを!
  1. 2008/07/03(木) 12:54:29 |
  2. URL |
  3. ラーム #UzUN//t6
  4. [ 編集]

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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
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