老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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竜の舞う地で

ラームです(ぺこり)

唐突ですが今回はちょっとモンハンから離れまして、
PS3で遊んでおります『スカイリム』というゲームについて筆を執ろうかと思います。

『スカイリム』の正式名称は『The Elder Scrolls V: Skyrim』であり、
非常に自由度の高いRPGとして知られる『The Elder Scrolls IV: オブリビオン』の続編です。
人の手に寄る大きな街がいくつも存在しながら、同時にその周囲は厳しい未開の自然が取り囲む、
中世よりもさらにもう少し前の欧州北部といった風情のある架空の地域、スカイリム。
このゲームはプレイヤーがその地で様々な人や事件に出会いながらゲームシステムの許す範囲※で思うままに行動し、
その人だけの物語を紡いでいくゲームです。(※ただし非常に懐は広い)

さらに詳しいゲームの詳細などはウィキペディアなどを見ていただいた方が早いので省かせて頂いて(爆)、
ここでは自分がスカイリムの地で得た印象深い思い出を記していこうと思います。
ゲームシステムをくどくどと解説するよりも、おそらくその方がどのような感じのゲームか伝わりやすいと思いますし(笑)
もし興味を持って頂いた方は、続きの先でレッドガードの放浪者・Lahmの回想にしばし間お付き合いくださいませ。

[竜の舞う地で]の続きを読む
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  1. 2012/01/19(木) 09:48:41|
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 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
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 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
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