老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

湯煙の中に未知を探す

ラームです(ぺこり)

しばらく距離を置いていたおかげか、最近はまたP3rdを起動する事が増えてきています。
長くほったらかしていた単独での☆8クラスの大連続狩猟と煌黒龍戦も無事に突破する事ができましたし、
その傍らでこちらも全く手付かずだったダウンロードクエストにも手をつけ始めていたりも。
狩猟熱は地面スレスレの低空飛行からどうにか通常飛行近くに戻ってきたといったところですが、
P3rdという狩場の歩き方を探る事が本格的に楽しくなってきてもおりまして、
ここにきてようやく本腰を据えてP3rdを遊べているような気がしています。


なぜP3rdに今ひとつ熱中できないのか。
様々な考え方や感じ方を拝見して、また自分でも考えてみました。
そしてそのおおよその形も見えてきたように思っていますが、ここではそれをまとめて記す事はせずにおこうと思います。
自分を含めて多くの方がそれぞれの形で前を向いて歩き始めた今となっては時機を逸した感がありますし、
余分な事であろうと思うが故です。
(それでも先々、ところどころで愚痴の欠片をこぼしていくだろうとは思いますが(爆)


引き続きP3rdを楽しむ人。

FC版のウィザードリィ#1を始める人。

様々なゲームやメディアに触れる人。

物語を紡ぐ人。


今この記事をご覧になっているハンターの皆さんは、どういう形で自身の道を進まれているでしょうか。
自分はP3rdを新しく出会った狩場としてずいぶん遅まきながら楽しみ始め、
足を休める事、道に迷う事もまた自身の道を繋げてゆく事の一環であるのだと改めて感じています。
ぜひ思われるまま、自分の納得のいかれるように歩を進められていってくださいませ。

そして最後になりますが、ラームが再び湯煙の郷で歩みを始める一つのきっかけになった言葉への道筋を。
多くある考え方、感じ方の中の一つではありましょうが、自分はこの言葉を得て自然に前を向く事ができました。


 ・『停滞=行き止まり』/サフィニア邸で休日を


P3rdという狩場に何がしかの倦怠や停滞を感じておられる方はご覧頂くと、得られるものがあるかもしれません。
お時間のある時には、ぜひ一度。


リアルでの都合もありまして長くお休みを頂いてしまいましたが、
そういう感じで狩りは続けておりますので、これからはまたP3rdでの狩猟に関する足跡も記していこうと思います。
もしお見限りでなければこれからもどうぞ、宜しくお付き合いくださいませ(ぺこり)

それでは今回は短いですが、このあたりで失礼を致します。
本日もどうぞ、良い狩りを!
スポンサーサイト
  1. 2011/03/04(金) 22:36:39|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

著作権表示

当ブログにおけるゲーム画像、
及び『モンスターハンター』シリーズに
関わる事項の全ての著作権は
株式会社カプコンに帰属します。

『©CAPCOM All rights reserved.』

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。