老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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俺の銃槍がこんなに強いわけがない

ラームです(ぺこり)

先日いつも楽しみに拝見しているブログ『今日も貯め3撃つ仕事、でした』様を閲覧していたところ、
記事中に【ぼくのかんがえたさいきょうのP3ガンランス】という項がありまして、
そこではP3rdガンランスの性能がこうなってたらいいなあ、という想像が展開されていらっしゃいました。
実現するかどうかは二の次として(いずれも実装されたら小躍りして喜びそうな設定ですが)、
これは製品発売前の今だからこそできる遊びで、実に面白い企画です。
そしてテーマがガンランスという事であれば、銃槍士の端くれとしてここはぜひ一枚かんでみたいところ・・・。
というわけで、自分も便乗してみる事にします(笑)


【ぼくのかんがえたさいきょうのP3ガンランス】(老人と森丘版)

・クイックリロードのモーション中にガード判定が一瞬発生する

・叩きつけは緑以上の切れ味であれば弾かれない

・砲撃と竜撃砲の威力がそれぞれ別の性能項目となり、各機体ごとに数値として設定されている

・竜撃砲発射時に仰角が30度までつけられる(俯角は×)

・竜撃砲発射後の冷却時間に機体差が設定されている



後半に行くにしたがって別に“さいきょう”ではなく単なる願望になってきていますね、うむ(滅)

しかし特に砲撃と竜撃砲の攻撃威力の数値化は、ぜひともお願いしたいところでしたり。
砲撃の実質的な威力向上を求める意味合いももちろんありますが、
例えば砲撃力のみに特化した銃槍などがあれば、その立ち回りは従来の銃槍のそれとは大きく異なってくるでしょう。
そうすると銃槍各機のさらなる個性化と共にそれを扱う銃槍士のスタイルにも色んな流れが生まれてくるはずで、
様々な銃槍士の歩みを見て回る事を楽しみの一つにしている自分にとっては非常においしいです(爆)

体験版でも触れる事ができなかった故に、余計様々な想像をかき立てられるガンランス。
果たしてどのような性能を以て現れ、我々にどのような感想をもたらす事になるのか・・・。
これからも想像遊びをしつつ、期待40%不安60%で発売日まで日を送る事になりそうです(笑)

体験版に収録された武器もそうでない武器も、
今回の自分のように想像であれこれ遊ぶ事ができる余地はまだまだあると思います。
皆様もお気に入りの武器の性能に思いを馳せつつ“さいきょうの”愛用武器を遊想されてみてはいかがでしょうか。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
本日もどうぞ、良い狩りを!
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  1. 2010/10/21(木) 18:54:09|
  2. 雑記
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歩みは東へ

ラームです(ぺこり)

先日配信開始となりましたモンスターハンターポータブル3rdの体験版、
自分も無事入手しまして新たな狩場の風を肌で感じております。
事前情報で変化が加わったポイントはある程度承知していたのですが、まさに百聞は一見に如かず。
自分の目と指先から伝わってくる感触に、新鮮な驚きを覚えました。

そんな感じで配信開始から数日が過ぎ、武器もようやく一通り触ってみましたので、
この辺りで自分がP3rd体験版をプレイしてみて感じた事を記してみようと思います。
ちょっと時機を逸した感もありますが(笑)、もし宜しければお付き合いくださいませ。

[歩みは東へ]の続きを読む
  1. 2010/10/17(日) 18:56:34|
  2. MH P3rd
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ヴォローナ・リポート 『泥装の喧嘩巧者』

ラームです(ぺこり)

先日発売のファ○通さんでP3rd関連の新情報として、亜種モンスターが何体か紹介されておりましたね。
記事を見た限りではそれぞれ独自のアクションを豊富に持っていそうで、単なる色違いの存在ではなさそうな印象。
雰囲気も原種に設定されていてもおかしくなさそうなインパクトがあり、相対する時が実に楽しみです。

さて、それでは本題の『ヴォローナ・リポート』へ。
今回は先の話題にも関わりのあるモンスター、ボルボロスについて筆を執ろうと思います。

[ヴォローナ・リポート 『泥装の喧嘩巧者』]の続きを読む
  1. 2010/10/11(月) 21:28:40|
  2. MH tri-
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さえずるが如く

ラームです(ぺこり)

最近また更新の頻度が落ちており、足を運んでくださっている皆様には申し訳ありません。
銃槍記であったりヴォローナ・リポートであったり書く事は多いのではありますが、
PCに向かい合って記事を記す時間が取りにくい生活形態が続いております。
ひとえに年末にある程度まとまった自由時間をキープするためではあるのですが・・・(爆)
といって仕事はさほど忙しい感じではなく、単に時間を取られる形になってしまっているのが微妙なところ。
ポメラでも導入して、休み時間に記事の下書きをするというスタイルの導入時期なのかもしれません。うーん。

そんな感じで今日も今日とて時間があまりないのではありますが、ごく軽く雑記などを。



【魅惑のこよみ】

先日カプコンオフィシャルのオンラインショップである『イーカプコン』にて、
P3rdの予約ついでに(もう一品何か買って送料を無料にすべく)色々と品物を見て回っていたのですが、
その中で次のような商品が目に止まりました。

 『カプコンガールズカレンダー 2011』

名前の通りカプコンゲームに関わりのある女性キャラクターたちのイラストをテーマとしたカレンダーなのですが、
そのテーマ作品の中になんと我らが『モンスターハンター』もラインナップされております。

人気作なのだし、別に不思議ではないのでは・・・と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし『ストリートファイター』や『戦国BASARA』といった同じくラインナップされているシリーズタイトルに比べて、
モンハンには題材となるようなオフィシャルによって設定され、かつ人気のある女性キャラクターはいないように思えます。
(受付嬢などはいますが、それにしても彼女らがそこまでの人気とは・・・(爆)
実際に西村キヌさんが描かれた表紙に描かれているのは『ベリオロス剣士装備の女性ハンター』ですし、
こういう企画の商品においてモンスターハンターがテーマの一つとして選ばれる事はなんとも異質な感じがします。
それでもここで選ばれたのは、それだけモンハンもカプコンにとって大きな商品になったという事なのでしょうね・・・。
何を今更、という感じもしますが(笑)この流れが良い感じで続いていく事を願うばかりです。

ちなみに商品としては単純に気になります(笑)
2ヶ月替わりでシリーズが変わるそうで、モンハンが担当するページは2枚ですね。
予想としては各種装備の女性ハンターがずらりという感じになりそうですが、
2枚目はレイアと黒ディアの大激突シーンとかでしたらごく個人的に大変好みであります。
大部分の購入したお客さんに怒られそうですが・・・(爆)
しかしあの二頭はガールというにはちと熟味がありすぎるかもしれませんね(そういう問題ではない)



長々と間を空けた挙句のモンハンと関わりがあるかないか・・・という微妙な雑記でしたが、
今回のところはこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
近日中にヴォローナ・リポートのボルボロス編をお届け・・・できるといいのですが(爆)

それでは本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2010/10/02(土) 16:48:39|
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Author:ラーム
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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
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