老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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世界は時に暖かく

ラームです(ぺこり)

ここ数日仕事の合間を縫って、アイルー達の村おこしに手を貸しておりました。
具体的には、つい先日発売になった『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』をプレイしていたのですね。
当面はしばらく見送ろうと思っていたタイトルなのですが、資金面での余裕が発売直前で出来た事により、
モンスターハンター世界の新たな一面を垣間見る誘惑に耐え切れなかったものです。我ながら何とも欲に弱い・・・(笑)

ラームとアソコット村

ともあれ数日のアイルー村暮らしの結果、どうにか一つ区切りのつくところまで進んだようですので、
ちょっと早いかもしれませんがこのゲームに触れてみた感想などを記してみる事にします。
この感想文は自分の性質から本作の可愛らしい雰囲気にそぐわない堅苦しいものになると思いますが、
それでも大丈夫という方は、宜しければしばしの間お付き合いくださいませ。

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  1. 2010/08/31(火) 23:16:15|
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ソラを駆けた記憶

ラームです(ぺこり)

先日回答となる記事をを記しました『ゲームバトン』。
これまでの自分の歩みの一端を顧みる事ができた、非常に楽しい企画でありました。
そしてその後の経緯で『ゲームバトン』をこちらに回して頂いた丼$魔さんからもう一つ、
今度は『B級ゲームバトン』を頂く事になったのですが・・・。

いや困りました(爆)

お気に入りのゲームは世間の評を気にせず思い切り書いてしまいましたし、
そも先に挙げたゲーム群はあまり評判が悪くないようです。
何を挙げたら・・・と考え込んだのですが、そのうちに一つのゲームソフトに思いが当たりました。

自分にとっての「お気に入り」に連なる事はありませんが、
長く楽しく遊び、それでいて複雑な感情を伴って自分の心に残り続けているゲーム。
今回は丼$魔さんから頂いたバトンの回答として、そのゲームの事を記してみようと思います。

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  1. 2010/08/30(月) 11:55:00|
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ヴォローナ・リポート 『孤島の群竜』

ラームです(ぺこり)

過ぐる8月1日、自分がモンスターハンターtri-の世界に足を踏み入れてから丸一年が過ぎました。
プレイ時間も1000時間を越え、この辺りで一度tri-について自分なりのまとめを書いてみようと思ったのですが、
いくらか書いてみて総括のようなものを記すには、自分のtri-への理解はまだかなり足りていないと感じました。
tri-を構成する各要素についてはそれぞれある程度理解ができてきていると思うのですが、
それらをまとめてtri-という全体を評するとなるとものすごく難しいのですね。
実際に今の時期になって新しい楽しみややりがいを見出す事も少なくなく、自分にはtri-の底はまだ見えていません。
おそらくこれは自分がtri-についてまとめるのはまだ時期尚早なのだという事でしょう。

しかしながら一年通してきても文として残せない、というのもブログ管理人として少々情けない話です(笑)
そこでここではtri-プレイ開始の一周年企画としてこのゲームの一方の主役であるモンスターたち、
彼らと一年付き合ってきて感じた、あるいは感じている事について文を記していきたいと思います。

おそらく攻略的な要素は少なくなるでしょうし、自分の主観が多く入り込む記事のシリーズになるかと思いますが、
もし宜しければお付き合いを頂ければ幸いに思います。


前置きが長くなりました。それではさっそく筆を進めていくとしましょう。
第一回はモンスターハンターtri-において最初にハンターと対峙する大型モンスター『ドスジャギィ』、
そして彼の眷属である『ジャギィ』『ジャギィノス』たちについてです。

[ヴォローナ・リポート 『孤島の群竜』]の続きを読む
  1. 2010/08/23(月) 13:58:43|
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火を以て狩る

ラームです(ぺこり)

今回はロックラックにおける、単独狩猟の足跡を記したいと思います。

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  1. 2010/08/19(木) 19:25:29|
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老人とゲーム

ラームです(ぺこり)

今回はリンク先である『女神の機械槍』様からのご要望にお答えして、
ゲームバトンなるものに回答していこうと思います。
バトンの性質上モンハンのみに関する記事にはならなさそうですが、
お時間のある方は宜しければお付き合いくださいませ。

[老人とゲーム]の続きを読む
  1. 2010/08/11(水) 15:53:11|
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緋色の翼

ラームです(ぺこり)

暑い日が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

夏といえば非常に生命感溢れる季節です。
本能を刺激されて(笑)身近な自然に触れるべく出かけられる方も少なくないかと存じますが、
天候の急変や熱中症、水の事故などに気をつけられつつ、大いに楽しまれてくださいませ。

さて当方はといいますと、相変わらずモガの村やロックラックで爆薬臭い狩りの日々を送っております。

その爆薬臭い狩猟の心強い友となるのは当然ながら竜撃弾、そしてそれを運用する“竜撃銃”。
自分にとっての竜撃銃といえば、村での単独狩猟を大いに助けてくれた『トート・ギフト』の設計思想を受け継ぎつつ、
汎用性を拡大して様々な状況への対応力を高めた『火烏』が第一に挙げられます。
この銃の数値攻撃力は上位モデルとしては合格ラインではあるものの平凡(312)であり、
数値攻撃力でダメージが左右される竜撃弾を運用する機体としての適性に懸念を抱いていた時期もありました。
ですがその後運用を続けるにつけて「使いやすい」という感覚が強まっていき、
やがて完全に自分の狩りにおけるスタンダード・スタイルの一挺となったのです。

自分はこの『火烏』の性能に満足し、その後は新たな竜撃銃の設計に本腰を入れて取り組む事がありませんでした。
しかしながら最近になって猟友と互いの愛銃を二人で運用して狩りをしてみようという機会を得て、
その止まっていた流れが動き出す事となります。

[緋色の翼]の続きを読む
  1. 2010/08/06(金) 20:04:43|
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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
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