老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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雷公と踊る

ラームです(ぺこり)

tri-の“顔”、海竜ラギアクルス。
自分はこの海洋の王者をボウガンで狩猟する事を大変苦手としています。

その原因は何と言っても彼の竜がその本領を発揮する水中戦。
異常な攻撃範囲と二段判定を持つ回転攻撃。
迫力と威力を兼ね備え、あまつさえ怒り時には避けたと思っても背後からもう一度襲ってくる体当たり。
これらはいずれも回避が非常に難しく、またその他の行動も隙が非常に少なくなっています。
あまつさえガンナーの攻撃手段である弾丸は水中においてその射程が減衰してしまい、思うように戦えません。

二十数回に渡ってラギアクルスと手合わせをした結果思った事は「面白くねぇ」この一言でした(爆)

ただでさえ人間が圧倒的に不利になる水中で、海の王とも言われるモンスターを狩る。
普通に考えて理不尽な話で、そこにまず納得の行かない思いがあります。
またボウガンの立ち回りに参考になるかも・・・と手に取った太刀やランスを用いた狩猟では、
全く慣れていない自分が使ったのにそれほどの労もなく海竜が沈んでしまい、それにも何となく興を削がれました。
またしてもギザミのように、ガンナー一方だけを突き放すようなデザインがしてあるモンスターなのか・・・。

[雷公と踊る]の続きを読む
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  1. 2009/09/24(木) 13:00:04|
  2. MH tri-
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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
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