老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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狩人暇無し

ラームです(ぺこり)

このところ思うように自分の時間が取れずに更新が滞ってしまっており、
足を運んで頂いている皆様には本当に申し訳ないです;
正直仕事などマカ壷に入れてそこらに埋めておき、モンハン漬けの日々を送りたいのはやまやまなのですが・・・(滅)
リアルをおろそかにしない事もまた狩人の大事な努めでありましょう。
忙しさが落ち着くまで最大値の少ないスタミナをごまかしつつ(笑)頑張っていこうと思います。


tri-の情報も発売間近という事で順次明らかになってきておりますが、
中でも『モガの森』は特に自分にとっては良さそうな感じがしております。
採取ツアーとトレジャーを混ぜたようなものになるのでしょうか・・・。

森のおおまかな様子を聞き取り、
「お、今日はアレが出てきてるなら狩りに行こう」「どうも奥の方が妙な感じだから、今回は浅いところで採取だけ・・・」
などとその日の狩りを組み立てるのが今から楽しみです。力を入れて作ってあるといいなぁ・・・。
緊急性の高い依頼(通常クエスト)とは別の、
ああした「いるかもしれない」「あるかもしれない」という空気は狩りっぽくて好きですね。
「ま、獲物がない日もあらぁな・・・」というような事はゲーム中ではさすがになさそうですが(笑)

しかしこういうの季節と組み合わせると面白いんじゃないかなと思うわけですが、
どうも今回は時間の流れはなさそうですから、その辺りはちょっと残念かもです。うーむ。
なにはともあれ現物を見てから・・・という事になるでしょうけれど、さてはて。


と・・・間を置いた割に短い内容で申し訳ありませんが、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
なんとか早めにメドをつけて、自分もミナガルデやドンドルマやポッケ村でウハウハせねばっ(爆)

それでは本日もどうぞ、良い狩りを^^
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  1. 2009/06/28(日) 17:13:49|
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門阪学園・春休み

ラームです(ぺこり)

雨の季節ですね。
自分の住む地域では各地が梅雨入りした後も天気の良い日が続いていたのですが、
つい昨日ようやく降り始めてから断続的に降り続いております。
暗鬱な天気にすでに辟易としていらっしゃる方も多い事と思いますが、
降るべき時に全く降らないとやはり水事情が心配になってくるのでして、ちょっと安心をしているところです。
あとは水害などにならないように適度なところで上がってくれれば良いのですが・・・。

やれ降れ、やれ止めというのも身勝手な感じですが(笑)、
実際水の害というのは一旦起きると半端無い被害を引き起こす事が多いので、切実な願いであったりしますね。
(自分が住んでいる場所は大きな川の近くなのでなおさらです;)


さて、閑話休題しましてモンハンのお話を。

今回はずいぶん間が空きました『門阪学園』その第三弾をお送りしようかと思います。
tri-では学校がだいぶ離れた場所にあるとの事でしばらくは会えなくなるであろう先生達。
自分と皆様のイメージに通じるものはあるでしょうか。

※この後の記事では、モンハンのモンスターを学校の先生に見立てた“擬人化”を記しています。
 そういったものが苦手だったり、お嫌いな方はご覧にならない方が宜しいかと思います。


※参考記事:
 08/12/15付『門阪学園』(クック、ゲリョス、リオ夫婦、ディア、ラオシャンロン)
 09/01/21『門阪学園・二学期(ドス)』(フルフル、ギザミ、ガノトトス、ナルガ、黒龍)

[門阪学園・春休み]の続きを読む
  1. 2009/06/23(火) 15:33:34|
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狩人強走曲

ラームです(ぺこり)

随分と更新の間を空けてしまい、いつもご覧頂いている皆様には申し訳ありませんでした;
先日の件を実はあれからまだ少し引きずっていたのですが、プロレス好きの仲間と心ゆくまで語り合い、
また気分を紛らわそうと赴いた各狩場では良いメンバーに恵まれて心地良い狩りができまして、
おかげでもう胸につかえがあるような状態ではなくなったようです。(お心当たりの皆様、本当にありがとうございました)

さて、それでは気を取り直して・・・。
皆様は時折このブログの記事に出て来る『相方』を覚えていらっしゃるでしょうか。
今回は自分にモンハンを教えてくれた、その相方の最近のお話を記そうかと思います。

[狩人強走曲]の続きを読む
  1. 2009/06/18(木) 23:58:58|
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星は流れて消えども

ラームです(ぺこり)

昨夜家に戻りましていつものようにPCの電源を入れましたら、俄かに信じ難いニュースが目に飛び込んできました。


『プロレスラー・三沢光晴が試合中に倒れ重体』


事態がよく飲み込めず、混乱しつつ情報を追っていると数時間後には三沢選手の訃報が・・・。



三沢選手は全日本プロレスに所属し、2代目タイガーマスクとして試合に臨んでいた頃から好きな選手でありました。

優れた身体能力を持ち、その技は美しさと力強さを兼ね備え、柔軟な発想力と不屈の闘志で窮地を脱する。
年齢を重ねた最近ではさすがにそれらにも翳りが見えておりましたが、
若い頃の三沢選手は本当に理想のプロレスラーと言っても過言ではなかったと思っています。


プロレスと言う競技は多分にショー的な要素を含んでいます。
試合の流れを作り、盛り上げるために相手の技を受けるなどは当たり前の世界です。
それはいわゆる出来レースみたいなものであるのかもしれません。
自分も三沢選手が所属していた全日本プロレスを観るまでは失礼ながらずっとそう思っていました。

でも全日本プロレスの選手たちは、そういう“枠”の中で本当に真摯に、一生懸命に戦っていました。
観ている者が大丈夫か、と思うほどに激しい技を繰り出し、それを受けて耐え、そしてまた技を繰り出す。
そうやって観客達の感嘆と興奮を引き出す事によって試合の雰囲気を自然にヒートアップさせていき、
やがて観ている者が誰しも『納得する』決着を着ける。単純に実力差を以て相手を完封しても勝利とはなり得ない世界。
実はこれほど『勝つ』事が難しい競技も他にないのではないでしょうか。

そういう世界で三沢選手は常に真摯に『プロレス』という舞台で戦ってきました。
そのスタイルは本当に頑固とも言えるほどに一途で、
故あって全日本プロレスを退団し、新たな団体を設立してからも変わる事はありませんでした。


現状人気が低迷しているプロレス。
でもだからこそ古風とも言えるスタイルを貫く、三沢選手のような人が必要だったのではないかと思います。
三沢選手個人のみならず、一プロレスファンとして本当に残念です。

でも自分が三沢選手が生み出した『名勝負』から受け取った活力は決して色褪せる事はありませんし、
それは今後も自分がモンハンに限らず色んな事に挑んだり、難に臨む時に大きな力になると確信しています。
今はただ今まで大きな活力を貰ってきた事へのせめてものお返しとして、三沢選手のご冥福を祈らせて頂こうと思います。

今まで本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。



今回はモンハンのモの字も出てこない記事で、ご覧頂いている皆様には本当に申し訳ありません。
ですが文にする事によって、ショックを受けていた自分の気持ちに多少なりとも整理をつける事ができました。
次回からはまた通常の操業状態へ戻ると思いますので、お付き合いを頂ければ幸いです。

そして前回の記事へ頂いたコメントへのお返事が遅れておりますが、どうか少々お待ちくださいませ。
こう沈んだ気分のままお返事を記すのは申し訳ないので、少しだけお時間を頂こうかと思っております。

それでは、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
  1. 2009/06/14(日) 20:01:44|
  2. 雑記
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孤島に未知の先を眺める

ラームです(ぺこり)

今回は以前そのうちに・・・と言ったまま放ったらかしになっておりました、tri-体験版の感想などを記そうかと思います。
すでに発売まで二ヶ月を切っており、非常に今更感が漂うのではありますが・・・(爆)
それでもラームの目から見たtri-の世界に興味がおありの方は、宜しければお付き合いくださいませ。

[孤島に未知の先を眺める]の続きを読む
  1. 2009/06/12(金) 19:32:32|
  2. MH tri-
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怪談 耳伸びピック

ラームです(ぺこり)

自分が暮らす地域は本日真夏日でして、窓を開けていてなお結構な暑さでした(滅)
もうそろそろ梅雨も忍び寄って来るかと思いますし、いよいよ本格的な夏に突入といったところでしょうか。
食べ物がダメになりやすかったり、熱中症であったりと体調を崩しやすい季節でもありますので、
二ヶ月後には出ているはずのtri-を十分に楽しむためにも健康維持には気を使いたいところです。
こちらをご覧頂いていらっしゃる皆様もtri-を遊ぶか否かに関わらず(笑)、その辺りにはどうぞお気をつけ下さいませ。

[怪談 耳伸びピック]の続きを読む
  1. 2009/06/08(月) 19:56:00|
  2. MH G
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火砲の行方

ラームです(ぺこり)

Wii本体のブラックカラーバージョンがtri-同じ日に発売となるようですね。
またこの本体&tri-及びクラコンPROの同梱版・スペシャルパックも発売との事です。
自分も公式HPで確認してみましたが、シックな色合いでなかなかに良い感じです。
こっちまで待てば良かったかもしれませんね・・・(笑)


さてtri-といえば気になりますのが、おそらく自分にとってメインウェポンとなるであろうボウガンの組立システムです。

3種のパーツの組み合わせで分類、全体性能が決まるというtri-のボウガン。
各方面で仕様が色々と予想はされているのですが、どんな感じなのか自分も非常に興味があり、
またボウガン選びの自由度が高まるような仕様であれば・・・と楽しみにしております。

しかしあまりにもその辺りに期待しすぎると、
実際の仕様を目にした時に必要以上にガッカリしてしまいそうな気がするのもまた事実(滅)

そこで今回はなるべく「ありそうだ」という線を重視して、tri-のボウガン組立について予想を立ててみる事にしました。
ちなみにもちろん根も葉もない予想でありますので、
「そんな予想もありかねー」くらいの大らかな気持ちでご覧頂けるとありがたく思います(笑)



さて、まず今までのボウガンの性能が各パーツに分割されているというのは間違いなさそうですが、
この辺りを例えば防具のスキルポイントのように細かく分けると色々と大変なことになりそうな気がします。
なので、おそらくパーツごとに割り当てられている性能が決められているのではないでしょうか。


<バレル>攻撃力・射程・クリティカル距離の補正が割り当てられている。

 単純に攻撃力を左右するだけではないと素敵だな、と思います。
 例えばAバレルとBバレルでは同じLV1貫通弾を運用するにしてもクリティカル距離に異なる補正を与えたり。
 (優劣というわけではなく、プレイヤーの立ち回り方で好みの方を選ぶ)
 発射される弾丸の性質を最終的に決定するパーツ、と言うべきでしょうか。


<フレーム>装填可能弾種・装填数・リロード速度が割り当てられている。

 自分たちが従来シリーズで目にしてきた、ボウガンの「形」を最もよく受け継いでいるパーツになるのではと予想。
 組み立てるボウガンの方向を決定付ける基点となるのではないでしょうか。
 他のパーツとの兼ね合いが何も無いというのもちょっと寂しいので、
 装着するバレルによって使用可能弾種が追加、ないし制限を受けるというような仕様があってもよさそうな気がします。


<ストック>射撃精度・反動が割り当てられている。

 モンハンの世界のボウガンはストックを肩に当てて射撃するような事はないのでアレなのですが(笑)、
 やはりここはストック本来の性能が割り当てられるのではないかなと。
 性能の重要度的には他のパーツにややひけを取るもののそれ故に重量面の折り合いを付けやすく、
 ボウガンのタイプ(ライト・ミドル・ヘビィ)を好みのものに設定するのに役に立つパーツとなるやもしれません。


さらにストックの項目で出てきた各タイプにも、現在判明している射撃後回避の他にも特性がありそうな。


<ライトタイプ>フレームに設定された速射対応弾が速射仕様となる(装填数も変化)。

 速射のON/OFFができればなお良いですが、それはできなさそうな気がしています(爆)


<ミドルタイプ>特になし。

 最も安定したタイプ、という事で(笑)


<ヘビィタイプ>フレームに設定された強化対応弾の威力が上昇する。

 今まではスキルであった『○○弾強化』がフレームごとに設定されていて、
 ヘビィタイプだとその弾丸の威力を万全に引き出す事ができるという事ですね。
 回避面で他のタイプには遅れをとる分、こういうところで色を出してほしいという願望が入っています。
 『回復弾強化』とか・・・ダメですか?(爆)


とりあえず友人や相方・同僚と議論を重ねて出てきた「ありそうな」予想はこんなところですが、いかがだったでしょうか。
この仕様だと最も期待されるところであろう『装填可能弾種のカスタマイズ』ができず、
バレルとストックが従来のオプションパーツ的なものから脱却できておりませんね。
しかし冒頭でも記しましたように、まず実際の仕様を見てガックリこないために考えたものでありますので(笑)、
こんな感じになってしまいました。dosの速射のような事にならぬよう、事前にもう少し詳細が分かると良いのですが・・・。
個人的には装填弾カスタマイズを含め、『マイボウガン』を実現できるほどの自由度があってくれると良いなと思います。

火砲の行方は何処にあるか。不安でもあり、楽しみでもあり。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/06/04(木) 20:40:02|
  2. MH tri-
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イェーガー・フォー!

ラームです(ぺこり)

先日、ドンドルマにおいて久しぶりに手に汗をかくような激戦を味わいました。

いつもお邪魔している街で“桜華の射手”さんがデート相手を募集されていたので手を挙げてみたところ、
季節は繁殖期、時間は夜という事でdosにおける屈指の難クエスト『4本の角』に挑む事に。
射手さんは老山龍砲・覇を担ぎ、こちらは見切り+1装備に毒銃槍のビッグスラッガーを持ち出しての挑戦です。

イェーガー・フォー!

結果から言えば、残り10秒程度でどうにか両討伐に成功しました。
射手さんはすでに手持ちの弾が無くなって蹴りの一手(これがなくても討伐は不可能だったでしょう)、
自分も被弾やディアブロスを蹴りつける射手さんを攻撃に巻き込む事も辞さない、発狂モードで攻撃を敢行しておりました。
(シューティングゲームを嗜まれる方はお分かりになるかと思います(爆)

そんな激戦の末、ついに崩れ落ちる黒ディアブロス。
正直スノウギア=ドライブで岩山龍を突破した時なみの興奮を、その時は覚えたのですが・・・。


考えてみればソロとPTでは攻撃機会も異なってくるとはいえ、
上位老山龍砲ソロと同じような時間での両討伐しか実現し得なかったとは不甲斐ない話ではないかと・・・。
ビッグスラッガーを担いでいたハンターは何をしていたのか、という話です。

同行された射手さんの奮戦は明らかです。
自身の持ち込み弾のみならず、自分が持っていったカラハリの分も含めて発射可能な全弾を消費されている。
ならば手が足りなかったのがこちらである事は言うまでもなく・・・。

準備や立ち回りに手を抜いたつもりはありません。
しかしながら、仮に最終局面のような必死さを以て最初から攻撃を行なっていればもっと早く、
老山龍砲の弾幕が尽きる前に両討伐を果たす事も可能だったのではないかと思うのです。

4本角が難関である事は承知していた。していたのに、自身の安全を第一に考えたいつもの立ち回りをしてしまった。


弾切れというのは、ガンナーにとっては辛い事だと思うのです(少なくとも自分にとってはそうです)。
射手さんは老山龍砲の火力にこちらの戦力も計算に入れてパッケージングをされていたはず。
然るに弾切れを起こさせてしまった自分は、その計算に見合う働きができていたのでしょうか?


二人で4本角の両討伐ができて本当に嬉しかったですし、狩りもこの上なく楽しかった。
しかし、同時に無念です。


自分はどこか、dosにおいては今の技量で満足してしまっていたのだろうと思います。

dosにおけるガンランスの攻撃性能は低い。
しかし、自分とガンランスが出し得る一定のダメージラインをそのクエストで上回る事ができれば、それで良いではないか。
攻撃手は他にもいるのだし・・・そんな思いを抱いていたような気がします。

いつの間にか、向上心がなくなってしまっていたのだなあ・・・。


自分はdosを、もう半分『終わった狩場』としてナメてしまっていたのだろうと思います。
こんな事でどの面をさげて新しい狩場に立つ事ができるというのか。

一つ一つの狩りに全力を。テラスから石ころを投げた、あの思いをこの地でも。


同行頂いた“桜華の射手”さんには申し訳ない事ながら、今回の狩りは自分にとって本当に良い教訓になりました。
(一方で狩猟そのものが非常に楽しかったのも、また確かでした)
本当にありがとうございました(ぺこり)

“引き継ぎ”までの時間はおそらく短い。しかしそれ故に一層、一歩一歩をしっかり踏みしめていこうと思います。
(もちろん、狩りを楽しむ事も忘れないようにしようと思いますが(笑)

そういえば『村に帰って、机について』のシュガシュガさんも、ドンドルマでの狩猟にまた一つの筋を見つけられた模様。
彼の街での狩りも、なかなかに終わりの時を見ないようです。



狩人よ、前へ。

ドンドルマは未だ健在なり。
  1. 2009/06/01(月) 18:26:52|
  2. MH dos
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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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