老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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武器に足跡を見る

ラームです(ぺこり)

まずは前回に続いて、一つの道標に道筋を付けさせて頂いた事のお報せを。


『水龍公司 町田分店』様 (管理人:たきてそ様)


自身が立つ狩場を取り巻く状況を受け止め、それでいて必要以上に踊らされず、また流されず。
狩りを自在に楽しむ狩人「たきてそ」さんが記されている、
臨場感溢れるスクリーンショットと共に綴られる日々の狩猟模様が実に魅力的なブログです。
リアルでの出来事も時折記していらっしゃいますが、これにも大変癒されます。

楽しみは自ら見出していくもの。
モンスターハンターを楽しむという事、その一つの在り方を示す道標。
皆様も一度、その足跡を目にされてみてはいかがでしょうか。


閑話休題。

先日HUNTER's LOGさんのところでP2GにおいてG武器を50種生産すると入手できる称号関連の話題で、
次のような文が記されておりました。


 むろんすぐ作れるのだけガシガシ作っちゃっても良いのですが、いや待てよ、と。
 この50のラインナップってば、結構端的にそのハンターの横顔を表すんじゃね?みたいな。本当に。
 あのG武器の一覧からちゃんと好みに従って「どの50武器」を作るかと言いますと、
 良くある「50の質問」とかより雄弁に何か物語りますよ。


                   (HUNTER's LOG on PORTABLE-"B"LOG(テスト版)-4/27付『G武器』より)


なるほど言われてみるとそういうハンターの個性の現れ方もありそうだ、と感じました。
自分もなんのかのと言いながらすでにG武器も50種オーバーで所持しております。
銃槍とヘビィに関してはコンプリートする気で作っておりましたが、それ以外の武器種ではどうなっていたか……。

今回は一つ、G武器作製における自分の歩みを振り返ってみようと思います。

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  1. 2009/05/06(水) 22:13:42|
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
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