老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

言ノ葉の繋ぎ手

ラームです(ぺこり)

つい先日、Wii-MHGにて『夫婦ブログ』様の御夫婦と狩りをご一緒できる機会がありました。

ハンターランクを上げるためにレイアやガノトトスなどを相手にしながら、
メールで教えて頂いたお名前を検索していましたら御夫婦の分身を発見。
まだクエストにも出発されてらっしゃらないようでしたので、さっそく突撃を敢行しました。
街に入りますと接続関係が不調との事で対処にお忙しいであろうにもかかわらず、
こちらの突然の訪問を快く迎えてくださいました。本当にありがたい限りです。

[言ノ葉の繋ぎ手]の続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2009/05/29(金) 17:49:43|
  2. MH G
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

デカい口を叩こう

ラームです(ぺこり)

今回は『サフィニア邸で休日を』のさふぃさん発信のバトンを一つ受け取ってみようと思います。

 ※参考記事:サフィニア邸で休日を-5/26付『バトン放ってみる』

申し上げるまでもないかもしれませんが、これから記す事は一種のジョークでありますので、
ぜひ心を広くしてご覧になることをオススメします(笑)

[デカい口を叩こう]の続きを読む
  1. 2009/05/27(水) 16:51:16|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

G-Rebirth

ラームです(ぺこり)

一つ前の記事に引き続き、Wii版MHGについて筆を取ろうと思います。
今回はクエストの記録ではなく、MHGそのものについてPS2版からの変更・非変更点を、
両方のMHGに触れたプレイヤーとして感想を合間に挟みつつ記して参ります。

懐旧の狩場がどのように生まれ変わったか、あるいは未だ見ぬ旧き狩場はどのような場所であったのか。
興味のある方は、しばしお付き合いくださいませ。

[G-Rebirth]の続きを読む
  1. 2009/05/25(月) 20:16:50|
  2. MH G
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

そこに山があるならば

ラームです(ぺこり)

先日Wii本体と同時に購入したMHGですが、順調に進行してしまっております(爆)
いや、どこかで「もういいだろう」という事になると思っていた……の、ですが;

初めて挑むクエストには必ずヘビィで……という緩い縛りを入れつつ歩き始めた懐旧の地。
ここ数年モンハンばかりやってきた成果なのか、村・訓練所共にホイホイと進んでいきます。
卵運びで手に汗を握り、ランゴスタを斬れ味の落ちたハイドラバイトでひたすら殴り倒し、
かつては何度も挫折を味わわされた強敵たちをある程度の余裕を持ちつつ下して……
気がつけば、オフラインで未達成のクエストは老山龍迎撃戦を残すのみとなっていました。

龍属性大剣・オベリオンを以てしてなお撃退に終わった、かつての初挑戦。
思えばあの頃はまだ弱点も何も知らず、
攻撃力が低いと思い込んでいたボウガンでこの巨龍をソロ討伐するなど夢のまた夢でした。
あれから数年、自分がハンターとして、またガンナーの端くれとして歩いて来た道はその夢を叶えるに至っているのか。

今回はラームがWii版MHG、オフラインモード最後のクエスト『巨大龍の侵攻』に挑んだ様子を記そうと思います。

[そこに山があるならば]の続きを読む
  1. 2009/05/24(日) 22:26:44|
  2. MH G
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

道が見えないときは

ラームです(ぺこり)

今回はまず、数件頂いておりました拍手コメントへのお返事を。

--------------------------------------------------

>凱さん

お返事大変遅くなりました;(拍手着信のメールが埋もれてしまっておりました><)
夫婦ブログ様からのお越しという事で、コメントまで頂いて大変嬉しく思います。
今後も一つ御贔屓を頂ければ幸いです^^

モンハンは別段ややこしい事を考えずとも大変楽しいゲームでして、
自分も実のところそういう楽しみ方が大好きです(笑)
ただモンハンはそこからさらにもう一歩踏み込んだ楽しみ方ができるゲームでもあるようでして、
今のところ自分なりにそれを探しながら歩を進めておりますね。

こんなハンターになりたい。これはどうなっているのか。こんな狩りの仕方はどうだろうか。

そんな事を考えながらの狩りは本当に楽しいです(笑)
凱さんもぜひ、そういうご自分ならではのモンハンの楽しみ方を考えてみてください。
それはきっと今後の狩猟生活を豊かにしてくれるかと思います^^

もちろん、一心にモンスターに挑むような狩猟もまた確かな楽しみ方ではあるのです。
ひたすらに狩るか、あるいは様々な事に想いを巡らせるか、
はたまた時と場合によってそれらを使い分けていくのか。

凱さんの今後の歩みがさらに素敵なものになっていきますよう、心よりお祈りしております^^

--------------------------------------------------

>Dorminさん

やりたい事に関しては未だに多くありすぎて、逆に困ってしまうほどですねー。
ここにtri-が加わったらどうなるのか、と若干危惧の念を覚えないでもありません(爆)

しかし現状はなんとも更新の間が空きまして、本当に申し訳ありません。
合間を見て各記事の作成は進めておりますので、もう少々お時間を頂ければと思います。
ご期待に添える記事になりますよう、ますます精進して参ります^^

ちなみに甥は今閃光玉と音爆弾を一生懸命作っているようです。達成は近い……のかもしれませんw

--------------------------------------------------

拍手に合わせてコメントまで頂きまして、本当にありがとうございました(ぺこり)
また思い付かれた時にでも気軽に手を叩いて頂ければ、有難く思います^^



閑話休題。

先日仕事の隙を縫ってドンドルマに赴いた時の事です。
例によって酒場で飲んだくれながら居合わせた御二方と色々話をしておりましたが、
そこで不意に、自分は何をしにドンドルマに来ているのだろうか……という思いに囚われました。
御二方は今のドンドルマにおいてもそれぞれ自分の目標を明確に持っておられる方々でして、
その狩りの仕様やお言葉は本当に生き生きとしています。

対して自分には、その明確な目標が無いように思える。
ガンランスについてもdosにおいてはその性能をどこか諦めてしまっている自分がいまして、
積極的にソロであれをしてみよう、これを頑張ってみようという気にならないでいます。
(dosにおけるその辺りの情熱は、ヘビィでの四本角突破に全て傾けてしまった気がします;)
もちろん漫然とクエストに赴いているわけではなく、
その都度PTにおけるガンランスの立ち回り方を、より良いものにしていけるように心がけてはおります。
しかし例えばP2Gにおけるスノウギア=ドライブの性能の限界を知りたいと思うような“筋”が無いのですね。
それを強く感じて、思わずため息が出てしまいました。


その一方で、ドンドルマでの狩猟に自分がまず求めるものはそういうものではないのかも……と思ってもいます。

童顔流の人々、喧嘩師さん、老砲双門、彼の街に訪れる様々な狩人。

ハンターとしての確かな『道』を持つそれらの人々とまみえ、並び歩く事で得られる事のなんと多い事か。
それは単に狩りの技術に留まらず、『モンスターハンター』についての考え方や楽しみ方、
オンラインという場でどう在るべきかという事などにも及びます。

他の人と関わる事ではじめて得られるもの。
それらを得て、自分のハンターとしての『道』をより確かなものにしていく。
あるいはそれこそが自分のドンドルマの地における最たる“目標”なのかもしれません。
(どうも目標と言ってしまうには大まかすぎるような気もしますが……)


ま……何と言ってもPT狩猟や街での会話が本当に楽しいのではあります(笑)
今はただそれに身を任せて狩りに励むのも良いかもしれないと思いますし、
先に諦めていると述べたガンランスに関しても、PT狩猟の中でまたその可能性を感じてもいます。
ひょっとしたらこの先、また何か具体的な目標をdosで持つ時が来るかもしれません。

最新作を前にして自分の在り方で悩むとは我ながら頼りない事です。
でも思えば最初は本当にただただ狩りが楽しい、それだけでした。
そうしてひたすらに歩を進める中で、少しずつ自分の『道』らしきものが形になっていったように思います。

自分が進むべき『道』を慌てて決めつけてしまう事はない。
可能な限りそれぞれの狩場で、その時々に悔いのないように臨んでいけば自ずと見えてくるものもあるのではないか。

そう信じて、ここは一つ落ち着いてドンドルマでの狩猟生活も楽しんでいこうと思います。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/05/21(木) 18:41:13|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

思うままに歩こう

ラームです(ぺこり)

ゴールデンウィークが終わった最近になって職場の同僚達が連休を取り始め、なんだか忙しくなっています(滅)
自分はと言いますと「tri-の発売日から数日間は休ませて頂きますぜクハハハ」を公言しておりまして、
それを実行するために今のところはどのような無理な振り替えでも応じねばならない状況です。
しかし手当ては出るとはいえ、ここ数日はちょっとグロッキー気味でもありましたり。明日のために頑張ろう……。


今回は最近のモンハンに関する自分の動き方や取り組みなどを、とりとめも無く記そうかと思います。



<WiiとMHGとtri-体験版>

 実は少し前にWii本体とMHGを購入しておりまして、時間を見て少しずつ触っております。
 MHGは思ったよりもハマってしまっている感じでまずいです(死)
 もう少し進めたらMHG、tri-体験版共に感想なども記してみたいですね。今更かもしれませんが……(笑)
 とりあえずオフで老山龍まで突破したら、オンにも一度は上がってみたいですね。



<ブラインド・ハンティング>

 P2Gではコクピット表示OFFの狩りを続けています。
 こちらに慣れたからといって、表示ON時の狩りがマズくなったりはしないのが有難いですね。
 最近は相方や同僚も付き合ってくれるようになりまして、楽しい限りです。
 回復弾や広域回復のタイミングなどにはラグが出る事が多いですが(笑)



<登竜門>

 甥っ子がキノコハンターから一歩踏み出し、
 『イワンクック』 (最近は発音が『ヤンクック』になって来ました。惜しい)に挑んでおります。

 が、さっぱり勝てない模様。
 クックに苦戦かよ……と思われるかもしれませんが、
 自分がMHGで初めてクックに挑んだ時の事を考えるとその苦労が分かるような気もします。

 甥が使っているのはハンターボウで、「走ってくっとが避けられん」との事。
 おそらくは攻撃のしすぎなのでしょうね。
 とりあえずクックがこっちを向き始めたら攻撃せずに逃げれ、と伝えておきました。
 頭とか翼を撃て、というのは教えておりませんので討伐にはもう少しかかるでしょうか……頑張れ!



<近接火事場>

 を発動させてGクラスのモンスターに挑んでいます(滅)
 別段一秒でも早く倒したい、という事ではなくて単に緊張に慣れるためですね。
 しかし毎度の事ながら額に変な汗が浮かんできて仕方がないです。
 上手い事慣れる日が来るのでしょうか……精進します。



<銃槍記>

 ゆるやかに進めておりますが、第二次発展期の最後でちょっとつまづいた感じです。
 切断武器という基本設定がニクい……(爆)
 しかし別段tri-が出るまでに終わらせるとかそういう感じではありませんので、
 せめて自分が納得いくように、じっくりと書かせて頂こうかなと思っております。



以上のように、忙しい中でも日々色々とやっております。
一つ一つの事が確かに楽しく思えるのがまた困りものなのですが……(笑)
しかし本当に、ずいぶんと長く付き合えるゲームに出会ったものです。
これからも色んな楽しみを見出したり吸収したりしつつ、慌てずに歩を進めていこうと思います。


さて、それでは今回は短いのですがこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/05/17(日) 16:29:53|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

開かれる扉

ラームです(ぺこり)

tri-の発売日が8/1に決定となったようです。
(クラシックコントローラPRO、及びtri-&クラシックコントローラPRO同梱版も同日発売)
夏発売ならば今週か来週辺りに発売日が発表されそうな……と思っておりましたが、来ましたね。
さすがにP2Gほどの事(予約打ち切り)にはならないと予想していますが、
もしご購入を決意されていらっしゃるのであれば、ご予約はお早めに(笑)

公式ページの方も合わせて更新され、新しいプロモーションムービーも見れるようになっております。
(狩猟音楽祭で公開されたというムービーかもしれません)


<モンスターハンターtri- 公式サイト>


色々と感想はありますが、まずは見てのお楽しみという事で一つ。
今回はモンスターと戦うシーンが多く、なかなか凄い事になっています(笑)

月下美人

tri-を楽しみにされていらっしゃる方も、思うところがある方も、
モンスターハンターが好きな方であればご覧になって損のないムービーかと思います。ぜひご堪能ください。

今日は銃槍記を一本仕上げようとあれこれやっていたのですが、
途中でこちらに気付いてからは手が止まってしまいました;
気分が浮ついている時に書いてもろくな事にならなさそうなので、もうちょっとお時間を頂こうかと思います。
(銃槍紹介ものとしては第二次発展期(P2nd相当)最後の文章になる予定です)


それでは大変短くて申し訳ないのですが、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/05/14(木) 20:38:13|
  2. MH tri-
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ブラインド・ハンティング

ラームです(ぺこり)

自分は最近スノウギア=ドライブや黒風を担いで狩猟に出かける時、オプションでコックピット表示をOFFにしております。

時計・体力&スタミナゲージ・切れ味・残弾数・地図・選択アイテム。
それらが無い画面はいささか寂しくもありますが、しかしながらそれ以上に大きな開放感を感じさせますね。


いつもはすぐ確認できる情報。それらがすぐに見れないのは実に不便です。

攻撃を受けてもダメージが正確に把握できないし、
切れ味や残弾もしっかり気をつけていなければ低下していたり、弾倉に残弾が無い事に気がつかない。

でもそれ故に、この方式でクエストに愛用の武器で挑む時に得られるものは実に大きいと思っています。
そんな情報の見えないクエストに繰り返し挑むうち、それが『当たり前』になってきたらしめたものです。


この防具であの攻撃を受けたから、このくらいのダメージだろう。

もうそろそろ切れ味が落ちる。

今○発撃ったから、弾倉にはあと○発残っている。


そういう狩猟に必要な情報を、視覚で捉えるのではなく感覚で捉える。
これが慣れるに従い実に面白くなっていきますし、通常の狩りでも強みになるように思います。
武器をとっかえひっかえやると混乱が大きいのであまりお勧めは出来ませんが、
愛用の「これ!」という一本で挑み続けると、だんだん武器が自分に馴染んでくるような感じを覚えますね。
特にボウガンで一度も空撃ちせずにクエストクリアできるようになってくると、本当に気持ち良いです(笑)



多くの情報を見ながらの「いつもの狩り」も良いものですが、
新鮮な気分で狩りをしてみたい、あるいは愛用の武器をより使いこなしてみたいという時、
こういう情報を肌で感じるような狩りを楽しんでみるのもよいのではないでしょうか。
自分もこのやり方では今はまだG級の入口くらいまでしか踏み込めていませんが(笑)、
慣れていきながらいつかは最難度クラスのクエストにも挑戦してみようかな、と思っております。


さて、それでは今回は少し短いですがこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

本日もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/05/11(月) 21:46:45|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

Destroy Them All?

ラームです(ぺこり)

今回はとあるブログ様の記事に触発されて、モンスターの部位破壊について所感を記してみようと思います。

自分も多分に漏れず、レウスの尻尾を初めて切り飛ばした時は大興奮したクチです。
圧倒的だった目標を次第に追い詰めていく高揚感。部位を見事破壊した時の達成感。
部位破壊というシステムはモンスターハンターが持つ魅力の一つであろうと感じます。

しかしながら一方で、dos以降の複雑化していく部位破壊にはどうにも引っかかるものがあったりします。
尻尾が切れるのは切断属性のみという仕様は分かりやすく、納得ができていました。
またdosから登場した打撃属性のみで破壊可能というダイミョウザザミのヤドも不自然には思いません。

しかし火属性・龍属性といった二次的な攻撃属性でのみ破壊可能、という仕様。
そして体力が一定以下になると部位破壊が可能になる、という仕様。
この二つには自分はその設定を知った時からずっと疑問を感じています。

[Destroy Them All?]の続きを読む
  1. 2009/05/07(木) 21:49:53|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:8

武器に足跡を見る

ラームです(ぺこり)

まずは前回に続いて、一つの道標に道筋を付けさせて頂いた事のお報せを。


『水龍公司 町田分店』様 (管理人:たきてそ様)


自身が立つ狩場を取り巻く状況を受け止め、それでいて必要以上に踊らされず、また流されず。
狩りを自在に楽しむ狩人「たきてそ」さんが記されている、
臨場感溢れるスクリーンショットと共に綴られる日々の狩猟模様が実に魅力的なブログです。
リアルでの出来事も時折記していらっしゃいますが、これにも大変癒されます。

楽しみは自ら見出していくもの。
モンスターハンターを楽しむという事、その一つの在り方を示す道標。
皆様も一度、その足跡を目にされてみてはいかがでしょうか。


閑話休題。

先日HUNTER's LOGさんのところでP2GにおいてG武器を50種生産すると入手できる称号関連の話題で、
次のような文が記されておりました。


 むろんすぐ作れるのだけガシガシ作っちゃっても良いのですが、いや待てよ、と。
 この50のラインナップってば、結構端的にそのハンターの横顔を表すんじゃね?みたいな。本当に。
 あのG武器の一覧からちゃんと好みに従って「どの50武器」を作るかと言いますと、
 良くある「50の質問」とかより雄弁に何か物語りますよ。


                   (HUNTER's LOG on PORTABLE-"B"LOG(テスト版)-4/27付『G武器』より)


なるほど言われてみるとそういうハンターの個性の現れ方もありそうだ、と感じました。
自分もなんのかのと言いながらすでにG武器も50種オーバーで所持しております。
銃槍とヘビィに関してはコンプリートする気で作っておりましたが、それ以外の武器種ではどうなっていたか……。

今回は一つ、G武器作製における自分の歩みを振り返ってみようと思います。

[武器に足跡を見る]の続きを読む
  1. 2009/05/06(水) 22:13:42|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

道を繋ぐ

ラームです(ぺこり)

更新の間が空いてしまって申し訳ありません;
今回はまずお報せから。当ブログから新たに三本の道筋(リンク)を付けさせて頂きました。


『ガンランスと行く・アフロハンターの狩猟日記』様 (管理人:ぷりむら様)

『夫婦ブログ』様 (管理人:オット様&ツマ様)

『ZENのモンスターハンター2ndG kai日記』様 (管理人:ZEN様)


いずれも自分がほぼ毎日拝見しているブログ様で、
拝見していて心が温かくなってくるような足跡を記していらっしゃいます。
各道標をまだご覧になった事がないという方は、訪ねてみられてはいかがでしょうか。


しかしすでに道標に加えさせて頂いていたブログ様を含めて、
ちゃんと紹介文を記した記事を記そうと思っているのですが、これがまた納得のいくものに中々なりません。
ある一つの物事に対して自分が感じている魅力を記すのは、本当に難しい事です。
でも自分が何故その歩みに魅せられているのかは、いつか必ず記事にしようと思っています。
それがおそらく自分にとっての「道筋を付ける」という事なのですから……。

また、今までに記してきた記事もそれなりの数になってきましたので、目次のような記事も作ろうと画策していましたり。
しかしこちらもゴールデンウィーク中の仕事が思ったより忙しくなっている事もあって、なかなか進行しておりませんね。
このままだと自身の休みに入っても一日を寝て過ごしそうで恐ろしいです(汗)
そんな事にならないように睡眠時間を取ってはいるのですが……そろそろ仕事量が減らないかなと期待しています(笑)


と、それでは今回は駆け足ですがこの辺りで失礼を致します(ぺこり)
すでに連休を満喫されていらっしゃる方、また本日から連休開始という方、どうぞ素敵な休日を^^
そして自分同様にお仕事という方は本当にお疲れ様です。共に頑張って参りましょう!
  1. 2009/05/03(日) 18:38:43|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。