老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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ふみかわす

ラームです(ぺこり)

最近は仕事が立て込んできまして、
家に帰ってもお風呂に入ってすぐにバタンキュー→起きたら仕事というパターンが多いです。
腰を据えて記したい事も結構あるのですが、そういう感じでなかなか筆を取れないでおります;

そういえば『イワンクック』の甥っ子はどうやらハンターとして少しずつ成長しつつあるようで、
この間来たハガキにはハンターシリーズの装備を一式揃えたり、釣りができるようになったと書いてありました。
その一方ではドスファンゴに相当な苦戦をしているようですが……。

お母さんの目がありますのであまり長時間はできないのでしょうけれど、
コツコツと、それでいて楽しく歩を進めているようです。
そんな狩人の様子を見ているとこちらも負けていられないな、という気になりますね(笑)

今日はドスファンゴ狩猟のちょっとしたアドバイスにHUNTER's LOGさんの所から頂いた白地図を添えて、
また絵ハガキ(今度は封筒入りですが(笑)を出してきました。
小さき狩人がそれらを手にして次の一歩をどう歩むか。まことに楽しみです。
っていうかこれなんだか半分くらい隠居生活のような気がしてきたんですが……(爆)


さて、今日も今から仕事場です。
非常に短くて申し訳ないのですが、今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

それでは本日もどうぞ、良い狩りを^^
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  1. 2009/01/31(土) 18:03:08|
  2. 雑記
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刃ふたつ、道ふたつ

ラームです(ぺこり)

最近、P2Gでの双剣の扱い方に迷っています。

自分の双剣を扱う時の基本スタイルは鬼人化せずに斬り払いで切り込みつつ連撃、
転倒したり大きな隙を見せた所に乱舞を叩き込むというものです。

しかし今作においては、このスタイルでは今ひとつ双剣の性能を活かしきれていないな……と感じ、
実際にそれが他武器種を用いた時とのクエスト達成までの時間差に表れているように思っています。
安易に他武器種と比較する事はナンセンスだと思いますし、また時間に拘りすぎるつもりはありません。
しかし、「防御を捨てて二つの刃を手にしているのに……」という思いはやはり拭えないのも事実です。

P2Gでは双剣の属性値には大きなマイナス修正が加えられるようになりましたし、
(もう普通に表示値を小さくすれば良いのでは……と思うのですが(滅)、この辺りは何か事情があるのでしょうね)
どうも出ている手数に比して有効打を送り込めていない気がします。
といって乱舞だけに頼ってみても、どうも自分にとっては納得のいく立ち回りになりません。


思いつく方法は二つ。

通常の立ち回りの打撃力を鬼人化によって底上げするか。
あるいは今の立ち回りをさらに練磨して、もっと手数を入れられるようにするか。


とりあえず両方試してはいるのですが、鬼人化を織り込む方はスタミナの管理に慣れず、
立ち回りを練磨する方は無理な攻めになってしまって被弾が多いと、芳しくありません。

単に慣れや練磨が足りないのか、もしや何か決定的に欠けているものがあるのか……悩ましいです。

今作の双剣は本当にテクニカルな武器になったなぁ、と思います。
非常に自分好みではありますし、実際に楽しいのですが……
こう悩む日々が続きますと、旧作の竜巻のような破壊力が懐かしくも感じられたりも(滅)

しかしこれを越えれば、P2Gにおける双剣がシリーズの中で最も好きになれそうな気もしています。
もう少し頑張ってみるとしましょうか。

汝、双刃の担い手足るや

それでは、今回は少し短くなりましたがこの辺りで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2009/01/28(水) 18:17:31|
  2. MH P2ndG
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追憶のピアス

ラームです(ぺこり)

先日ビデオキャプチャーなる機器をチ○ルチョコおよそ120個分の価格で入手しまして、色々と試行しております。
といいますのも狩猟記録を残そうとしても戦っているうちに記憶があやふやになってしまい、
いざ記事を書く時に「あれ?あそこはどうだったっけ……」という事がままありましたので、
その補助をするために動画を残してみようと思い立ったものです。
最初はそのあたりの知識が全く無かったために何をどうすればいいのやら……という感じでしたが、
方々を覗いてあれこれやっているうちにどうにか狩猟の動画保存に成功するようになりました。

[追憶のピアス]の続きを読む
  1. 2009/01/26(月) 15:19:53|
  2. MH P2ndG
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白鱗の銃槍と往く



【クエスト概要】

村上位クエスト☆9 『モンスターハンター』(大連続狩猟)

成功条件:全ての大型モンスター(リオレウス→ティガレックス→ナルガクルガ→ラージャン)の狩猟
指定地:大闘技場

依頼主:赤衣の男を従えた騎士

 これほどの力を持つ者に、再びまみえることができようとは。
 この最後の狩猟を終えたとき、お前は悟ることになるだろう。
 狩人として生きる事の意味を!



ラームです(ぺこり)

ガンランスにとって難敵であるラージャンへの立ち回りもある程度固まり、
いよいよスノウギア=ドライブで「モンスターハンター」に挑む準備が整ったかなと感じて数日。
進んでクエストに赴く気にはならずに通常の狩猟に明け暮れる日が続いていました。

それにはもちろんこの高難度クエストにしり込みする気持ちがない訳でもありませんでしたが(笑)、
実に論理的でない事ながら、ちょっとした心情的な理由もありました。
いつ頃からか、自分は闘技場での狩猟をあまり楽しく思えなくなっていたからです。

捕らえられ、慣れぬ環境に凶暴さを増しつつも本質的に弱りつつあるモンスターを衆人の娯楽のために狩る。
あるいはそれはもう狩猟ではないのではないか……という思いからです。
「狩人として生きる事の意味」それが狩場から離れた、このようなクエストで得られるのか、と。

しかしながらつい先日、このクエストに挑んだある弓士の記録を拝見して大きな感動を覚えます。
自身の「道」を以て臨むのならば、あるいは自分にもこのクエストに見出せるものがあるかもしれない。

意を決した自分は、待ちかねていた様子のスノウギアを手に取ったのでした。

[白鱗の銃槍と往く]の続きを読む
  1. 2009/01/24(土) 19:13:00|
  2. 白鱗の銃槍と往く
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門阪学園・二学期(ドス)

ラームです(ぺこり)

今回は意外に好評であった(?)門阪学園の続きを記そうと思います。
前回同様に擬人化や妄想を多分に含んだ記事ですので、ご覧の際はご注意くださいませ。

[門阪学園・二学期(ドス)]の続きを読む
  1. 2009/01/21(水) 15:56:49|
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雪山の主は誰ぞ

ラームです(ぺこり)

先日来重点的に挑んでいたティガへの立ち回りが安定して来たように感じたので、
成果を確かめるためにGクラスのティガの狩猟に赴きました。
その結果薬草×2、回復薬×2の消費で討伐に成功。うむ、まず合格と言って良いようです。

これならば当面の目標として思い描いていたクエストに挑む事も可能だろうと判断。
アイルーたちに留守を頼み、装備と準備を整えた後にスノウギア=ドライブを担いで集会所に赴きました。

[雪山の主は誰ぞ]の続きを読む
  1. 2009/01/18(日) 10:30:52|
  2. 白鱗の銃槍と往く
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破り、爆ぜるモノ

ラームです(ぺこり)

P2Gにおける徹甲榴弾との付き合いもほど良く長くなってきましたが、
やはりハンマー・狩猟笛などのスタン補助以上に有効な使い方を見出す事ができないでおります。
一番「使える」効果はやっぱり音爆効果ですか……(涙)
まだ運用研究を諦めるつもりはありませんが、
詰まるところ徹甲榴弾の「趣味」的な弾丸としての立ち位置は今作でも変わらないような気がしています。


そんなある日、某所で修羅に陥ったかの如き「人」と猛り迅る「影」の戦いを分け鎮める一弾として徹甲榴弾が用いられた、
とある物語の一篇を目にして思わず溜め息をもらしてしまいました。

地形に着弾させて爆発させ、その音でモンスターに陽動をかける……うーん、良いです。

物語の続きも非常に気になるのですが(ビッケ嬢どうなるんだー!……というかシャーリーカッコいい!(爆)、
徹甲榴弾という弾丸がどのようなものであれば、汎用的に用いられるようになるだろうかという思いにとらわれました。


・案1:『威力の向上』

 物語の備考でも記されていますが、拡散弾と被ってしまいますね。
 どちらかというとあちらの方が肉質の影響は受けやすそうなのですが……。
 拡散弾をそのものをパージして徹甲榴弾をその位置に置き換えるという手もありますが、
 今まで散々ぱらお世話になっておいてそういう事も言えません(爆)


・案2:『地形に影響を及ぼす』

 以前にも同様のご意見を伺った事があるように覚えていますが、
 特定の地形に撃ち込むと様々な効果が得られるというのは面白そうです。
 水の流れ出ている岩に撃ち込んで破壊すると鉄砲水みたいに水が噴き出すとか、
 隠された採掘ポイントが見つかるとか……雪崩はさすがにどう考えてもこちらも危険ですか(死)


・案3:『怯みの誘発』

 爆発と同時に爆風がヒットした部位の怯みを起こす、というのが個人的にはもっとも「らしい」かなと思いました。
 しかし確実に転倒を引き起こせたりしたらそれこそ大問題ですので、
 引き起こせる怯みは小さいもの限定で、ダメージよりも怯み値が大きく加算される、
 というので良いのではないかと(実質的なダメージが蓄積されていなければ部位破壊は不可能)。
 これなら開始一分で部位破壊完了というのもないでしょうし、
 十分にダメージが蓄積された後の部位破壊を速やかに行なうにも良さそうです。

 やたら突進を繰り返すディアあたりを相手にした時など、
 上手い具合に撃ち込んで動きを止め、味方が攻め込む起点となれれば幸せになれそうです。
 前振りの長い厄介な攻撃や、逃亡阻止なんかにも使えそうですね。

 しかしこの効果は結構強力かも……所持弾数か調合数に手を加える必要があるかもしれません。


とりあえず、自分が「これなら主力弾と同じようにポーチに入れるかな」という感じで思いついたのはこんなところでした。

P2Gの仕様に「なんとかして使ってもらおう」という意志が見える弾丸だけに、
高望みなのを承知でもう少しだけ使いやすくなってくれればと思うのですが……。


新たな力を得てもなお、その足が地を離れない徹甲榴弾。
その飛躍の時は、未だ見えぬ地平の先か。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼を致します(ぺこり)

どうぞ、本日も良い狩りを^^
  1. 2009/01/16(金) 15:09:59|
  2. MH P2ndG
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思考して、試行する

ラームです(ぺこり)

昨夜は何日かぶりにドンドルマの方へ足を伸ばし、
重弩士の御二方と共に百花繚乱(レイア原種&亜種in密林)に挑んだり、
ガンランスを担いだ御三方と同じクエストや四本鎌(ギザミ×2in火山)に出向いたりしておりました。

上位レイア二頭を15分針程度で沈める重弩の威力に改めて舌を巻いたり、
途絶える事の無い砲撃の轟音に心を震わせたり……といずれも非常に楽しい狩りができたのですが、
いざ落ち着いて自分の立ち回りを振り返ってみると被弾したり味方に攻撃を当ててしまう事が多く、
まだまだPT戦での精進が足りていないように思います。
どうも味方の支援や暖かな雰囲気に甘えて、立ち回りが少々おざなりになっているようです。うーむ。
ノリで攻め込むのではなく、しっかりと戦局を見据えて戦う感覚を養わねば……。

PT戦はあらゆる意味で奥が深いです。


閑話休題。

少し思うところがあって、集会所下位~上位のティガにスノウギア=ドライブで挑んでいます。
しかしこれがクエストの達成こそ問題なくできるものの、なかなか納得の行く立ち回りができずに悶々としていましたり。
一度などは下位のティガにキャンプ送りにされる有様で、こちらの血管が浮き上がっています。

ガンランスのように機動力と一撃の威力が低い武器の場合はガードしつつ貼り付いて戦わねばならないわけですが、
ティガの攻撃は多段ヒットするものが多く、スタミナの回復が追い付かなくなったところに大きな一撃をもらう事も。
位置取りに気をつけるようになってからはそういうスタミナ切れの回数は減ってきているのですが、
それ以外でもさあ反撃だ、というところに不意の突進や前進噛み付きの直撃をもらってしまったり……ああもう!(死)
とりあえずティガ・牙獣系の前脚判定の異常な大きさと残り具合は自重するべきだと思いますorz

……などと、愚痴をこぼしている暇があったら雪山に出向いて活路を探った方が良いのですが(笑)
思い通りにならない戦い故に、色々と試行する楽しみを久しぶりに見出してもいます。
さらに先に往くために、この重戦車の如き飛竜と今しばらく重点的に付き合ってみようと思います。

先へ往くために

強走薬……という手もありですか。うーむ。


それでは、今回は短いですがこの辺りで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2009/01/15(木) 18:33:52|
  2. MH P2ndG
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森丘歩き

ラームです(ぺこり)

突然ですが、皆様の「いけす」にはサシミウオは十分に泳いでいますでしょうか?

キッチンアイルーたちに話しかけるとよく要求してくるサシミウオ、
品揃えが豊富な行商おばあちゃんもこの魚は取り扱いがなく、ハンターが手に入れるには自分で釣ってくるか、
農場の投網マシーンで採って来なければなりません。
さらにその入手のしにくさとは裏腹に、サシミウオはハンターにとって特別に有用な使い途が無いのも事実。
わざわざ時間を割いてこの魚を集める人は、あまりいらっしゃらないかもしれませんね。

しかし自分にとっては、アイルーたちがこれを要求して来た時にストックが無く断る事になると、
ものがものだけに(笑)、なんだかすごくガッカリした彼(彼女)たちの表情が思い浮かべられるのですね。
日頃一生懸命に出発前の食事を作ってくれているアイルーたちに対して、それはあまりにも申し訳ない。
また、おそらくこの魚はオトモたちの食事にもなっているはず。
そう考えるとやはりサシミウオのストックは十分確保しておかなければならない、と考えるわけです。

今回はラームがそんな理由でサシミウオを釣りに出かけた、ある日の様子を記そうと思います。

[森丘歩き]の続きを読む
  1. 2009/01/12(月) 16:34:05|
  2. MH P2ndG
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姿重なる歌

ラームです(ぺこり)

先日『村に帰って、机について』様方の記事『雑記帳 遠い音楽』にて、
管理人のシュガシュガさんお気に入りの音楽の紹介がされていました。
どのような曲なのだろうか……とさっそく聴いてみますと、
これが実に素敵な雰囲気を持つ音楽でして、自分も強く心を惹かれます。

穏やかでありながらも同時に秘められた力強さを感じる曲風は、
モンスターハンターの世界が持つ「空気」に通じるものがあるようにも。
もし民族音楽調の音楽がお嫌いでなければ、ぜひ一度耳を傾けて頂きたい音楽です。

さて、上のように非常に素敵な音楽を知る機会を得たのですが、
実は自分も以前より、モンハンへのモチベーションを高める音楽を一曲持っております。
元はモンハンとあまり関わりの無い由来の曲ではあるのですが、
狩りから戻った後やここの記事を記す時、また他の狩人の方の足跡を辿る時によく聴いています。

今回は一つシュガシュガさんに倣い、その曲について一筆記してみようと思います。

[姿重なる歌]の続きを読む
  1. 2009/01/10(土) 19:15:50|
  2. 雑記
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浪漫の裏側に

ラームです(ぺこり)

ガンランスの華、竜撃砲。
しかし自分は竜撃砲によって発せられる爆炎に魅せられながら、その仕組みについては一定以上の事を知りません。
現状自分が最も気に入り、うち一機を「相棒」とまで呼ぶ武器に搭載されている機構であるのに、です。


竜撃砲とは、どのような仕組みによって成り立ち、ガンランスにとって最大の攻撃手段となりえているのか。


この疑問は喉に引っかかってなかなか取れない魚の小骨のように、これまで自分の心に引っかかってきました。
そこで今回はせめて自分が納得できる答えを見つけるために、竜撃砲について思考を巡らせてみようと思います。

毎度の事ですが、ここから先はラームの妄想が炸裂しております(笑)
そういうものが苦手だという方は、続きをご覧になる際はどうぞご注意くださいませ。

[浪漫の裏側に]の続きを読む
  1. 2009/01/08(木) 17:07:01|
  2. 雑記
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そは小さき歩みなれど

ラームです(ぺこり)

随分遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます!
今年が皆様にとってもリアル・狩猟生活共に充実した一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

さてさて、大晦日と元旦は予定通り実家に帰省して来たのですが、そこでは思いがけずハンターとの出会いがありました。

[そは小さき歩みなれど]の続きを読む
  1. 2009/01/04(日) 16:44:21|
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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

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