老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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逆襲の炎王龍

ラームです(ぺこり)

11月も今日までですね。最近は一年が過ぎるのを本当に早く感じるようになりました。
年が変わるからといって何か大きい変革が訪れるわけでもありませんが、
それでも一つの区切りに向けてリアル・モンハン共に気を引き締めて臨みたいと思います。

さて、ここ数日はリアルでも顔を合わせる猟友たちとの狩りがメインでした。
メンバーはラーム、相方、同僚のいつもの三人組です。
いつもと違うといえば、自分のキャラが2ndのArmaである事くらいでしょうか。
そんな中、次に行くクエストを聞かれた相方がおそるおそる口にしたクエストは……。

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  1. 2008/11/30(日) 17:19:43|
  2. MH P2ndG
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時には風の向くままに

ラームです(ぺこり)

ちょっと更新が滞ってしまっておりましたが、
狩りの方はしっかりと……と言うよりも、何かに取り憑かれたように(笑)やっていました。
久し振りに「あれをやろう、これをやってみよう」という欲が無尽蔵に湧き出るモードに入っておりまして、
ちょっと一つの目的に向けた狩りができておりません。これはこれで楽しいのではありますが……うぅむ。

今回はそういった取りとめの無い狩猟の中から、特に記憶に残ったものを記しておこうと思います。

[時には風の向くままに]の続きを読む
  1. 2008/11/27(木) 21:39:56|
  2. MH P2ndG
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哀・狩人

ラームです(ぺこり)

世間一般に日曜とか祝日はゆっくり休める日のはずだと思うわけですが、
自分の場合だと逆に忙しくなる事が多いのはなんなのでしょうか……(死)

それはさておき、いよいよ体調も本復しました。
前述のような理由で自宅でゆっくり狩猟をする時間があまりなかったりするのですが、
休憩時間にはPSPを取り出してカンを取り戻すために狩猟に出かけています。

[哀・狩人]の続きを読む
  1. 2008/11/24(月) 16:16:31|
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ベスト・スキル

ラームです(ぺこり)

体調の方はほぼ回復しまして、快気祝いという事でさっそく狩猟に出かけたりしております。
と、いっても病み上がりという事で下位レイアなどですが……(笑)

さて、先日の事。体調がまだすぐれなかった時に相方と双剣についてちょっと話をしてきました。
そのお題は『P2Gの双剣でクエストに挑む時、一つだけスキルを発動させられるとしたら何を使う?』です。
要は双剣を使う時のベストスキルは?という事ですね。


まず、自分の答えは『心眼』でした。

双剣は暴風の如き連続攻撃が光る武器ですが、初撃や途中の攻撃で弾かれてしまってはあまり意味を為しません。
鬼人化して乱舞を使えばいいのでしょうけれども、
自分の場合は特定の技の隙が大きくなり、切り込み技である切り払いが咄嗟に出せないのをもどかしく感じてしまいます。

咆哮に関してはP2Gではほとんどのモンスターが耳栓無しでも対応できるようになっていますし、
低下しやすい切れ味も非常に優れた切れ味を持つ武器群の登場で緩和されているように思います。

結局のところ、自分の攻撃リズムを邪魔されない、自分が気持ち良く立ち回るためのスキルを優先した感じです。


対して、相方の答えは『ランナー』でした。
ちなみに最初は『マカツボ』と言っていました……アイテムですし、P2Gにありませんがな(爆)
(↑dosではマカ漬けのツボに回復薬グレートを仕込んで二段階待つと、強走薬グレートができるためです)

鬼人化して突入し、スタミナの許す限り貼り付いて主に乱舞で攻撃する相方らしいチョイスです。
自分は一回連撃を入れると(もしくは相手の動きを見て途中で)転がって間合を取る立ち回りをしますので、
双剣を使っていてもあまりランナーを必要と感じた事は無く、最近はスッパリ外してしまっています。
と、もちろん大きなチャンスの時には鬼人化しての乱舞も使います。念のため(笑)

相方が用いる、このスタイルは強力かつ有効です。
ほぼ常時スーパーアーマーという事で仲間の剣士もアタックをかけやすいですし、何より攻撃力がダンチ(古)ですね。

相方のスタイルを強走効果に任せて乱舞を乱発する、本格の在り方ではないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ですがこれは相方が様々な試行を重ねた上で、最も双剣を有効に使いこなせると判断した結果です。
(MHGの頃は、今現在の自分と同じようなスタイルで戦っていました)
例え“虐殺”と呼ばれるような戦法に用いられるような戦術でも、
それが自分や仲間にとって有益なものであれば貪欲に取りいれ、誰に憚る事も無く実行する。
これはなかなか骨のあるスタイルではないでしょうか。
実際のところ動きの素早いテオやドドのパンチをひらひらとすり抜けながら、
隙が大きいはずの乱舞をバシバシと叩き込む相方は尊敬に値すると常々思っています(笑)


……と、ちょっと話が逸れてしまいました。

昨今はスキルの組み合わせも自由度が広がり、多くの有益なスキルを発動させて狩猟に挑む事も可能となっています。
しかし時にはこのように『この武器を使う時のベストスキル』というものを改めて考えてみるのもなかなか面白いです(笑)
意外とそういうところから自分の良い癖悪い癖、あるいは自分でも気付いていなかった拘りが見えてくるかもしれません。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/11/21(金) 17:23:38|
  2. 雑記
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迅竜?の生態

ラームです(ぺこり)

今回の風邪が長引いています。しかしこんなに短期間に風邪を引くものなのでしょうか……。
ひょっとしてずっと風邪の状態で、調子が上がり下がりしているだけとか?(滅)
体調を崩したままの仕事は正直辛いので、早く完全に治してしまいたいところです。

ちょっと文章を書ける余力が無いので、とあるモンスターの生態などを貼り付けてみようと思います。

[迅竜?の生態]の続きを読む
  1. 2008/11/18(火) 22:39:46|
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ラオシャンハーテッド

ラームです(ぺこり)

一気に冬の気配が濃くなって参りましたね。
自分は意図せずして取る事になった連休三日目を主に布団にくるまって過ごしておりましたが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか。自分は体のあちこちが痛くてもうダメみたいで(ry
……というのは冗談で、なんとかPCの前に座ってキーボードを叩けるくらいの状態ではあります(笑)


閑話休題。今回はある狩人が綴られた討伐記録を一篇、紹介させて頂こうと思います。


 ・『老山龍砲は、砕けない』 (『村に帰って、机について』様方)


当方からも道筋を記させて頂いている『村に帰って、机について』の管理人・シュガシュガさんが、
以前より取り組まれていた『老山龍砲・皇』(上位武器)を用いてのGクラス岩山龍の討伐に成功された、その記録です。
上記一篇をご覧頂くだけでも心地良い感動が得られますが、
もしお時間があれば同カテゴリの記事である『老山龍砲と歩く』の他の記事も併せてご覧頂くと、
達成回であるこの一篇がさらに感慨深く感じられる事と思います。

シュガシュガさんは、昨今においては少し珍しい老山龍砲使いかもしれません。
老山龍の歩みそのものであるかのような取り回しの“重さ”、そして限定された装填弾種こそ巨砲の個性であると信じ、
その基本性能に手を加えて運用する事をあまり好まれないのです。

事実この挑戦においても初手からあらゆる手を用いて討伐を果たそうとしたのではなく、
この挑戦に有効であろう弾強化・弾追加・装填速度+・装填数UP・火事場力+2などの諸スキルは自ら制限。
また『老山龍砲・皇』の力で倒す事を重視され、爆弾系アイテムの使用も控えられていました。
(この中でも特に有効と思われる装填速度上昇・火事場力+2のスキルはついに最後まで用いられませんでした)

およそ五ヶ月に渡る挑戦の中、シュガシュガさんは立ち回りの練磨と共に少しずつそれらの制限を解除されて行きます。
まず今の自分でどこまで登る事ができるかを確かめ、
それをギリギリまで突き詰めた後に新しい足がかりが周囲に無いかを探る。
自分がかつてスノウギア=ドライブで同じ山に挑んだ時は急ぎ足で、
そして自分がそれまで登っていたルートと新たな足がかりの距離を問わずに行なっていた作業です。

しかしシュガシュガさんは「今が本当に自分と老山龍砲・皇の限界地点であるのか」を何度も確かめ、
また新たな足がかりを探すのにも、自身が当初思い描いた道筋からなるべく外れたものにならないようにしました。
その行程の難儀さは、失敗してはすぐに新しい足がかりに飛びついていた自分の比ではなかったと思います。
何度も無念を味わい、それでもなお諦める事無く挑み続け、ついにこの取り組みを達成に導かれたのです。


一歩一歩ゆっくりとしっかりと踏みしめ、
多少のルート変更はあっても基本的に自分が定めた道から大きく逸れる事なく進んで行く。
この挑戦においてシュガシュガさんの歩みは、まさに愛銃『老山龍砲・皇』の“親”である岩山龍の如しでした。


『老山龍砲は、砕けない』


誇りと達成感、そしてこれからの狩猟生活に対する希望に満ち溢れた言葉です。

『モンスターハンター』というゲームにプレイヤーが触れる時、そこに“道”が現れる。
今回の記録を拝見して、自分は一つの“道”の礎が完成した瞬間を確かに見た思いがしています。
これから先、その“道”が礎からどのように、どのような方向に伸びて行くのか。本当に楽しみでなりません。
また、この記録から教えて頂いた事をこれからの自分の狩猟にも活かしていきたい。そう思います。


偉大なる愛銃を背にした、その重き足取りに幸あれ。


それでは、今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)
皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/11/14(金) 11:23:39|
  2. MH P2ndG
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不覚

ラームです(ぺこり)

久し振りの連休だと言うのに、思い切り風邪をひいてしまいました(死)
若い頃はあまり風邪を引いても一晩休めば概ね良くなっていたものですが、やはり歳なのでしょうね。
それにしても何も連休中に……。

この連休はドンドルマに行ったり、P2Gを楽しんだりしたかったですし、
モンハン関連の喜ばしい事、気にかかっている事について筆を取ろうと思っていたのですが、
思考力と集中力の両方を欠くこの有様ではちょっと難しいようです(涙)
とりあえずは暖かくしてゆっくり休んで、一刻も早く体調を万全に戻したいと思います。
しかし悔しい。横になりつつ祖龍戦のイメージトレーニングでもしましょうか……。

ゲーム中のハンターたちはいつも健康で頑張ってくれていますが、
モンスターのみならず、風土病や環境の差による疾患にも対応するコツがあるのでしょうね。
良ければ教えてもらいたいものです(笑)

それではこのような感じで大変短くて申し訳ないのですが、本日はこの辺りで失礼致します(ぺこり)
皆様はどうぞ風邪に気を付けられつつ、良い狩りを^^
  1. 2008/11/12(水) 17:07:18|
  2. 雑記
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銃槍記・『比類無き通過点』より

ラームです(ぺこり)

今回は久し振りの『銃槍記』より一文をお送りします。


道を走り出した者は終着点に着くまでに多くの通過点を駆け抜けますが、
走っている最中にそれら通過点の一つ一つに思いを馳せる者は少ないのではないでしょうか。
もちろん終着点に辿り着く事は大事であり、通過点の事にまで気が回らないのももっともです。

しかしその通過点がぬかるんだ湿地であったり、腐れ落ちそうな吊り橋であったりした場合、
終着点に辿り着くまでの時間や苦労は大きく跳ね上がります。
通過点の積み重ねが終着点に至る道になる事を考えれば、通過点もまた終着点に劣らず重要であるのです。

[銃槍記・『比類無き通過点』より]の続きを読む
  1. 2008/11/09(日) 17:27:31|
  2. 銃槍記
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狩場と一つに

ラームです(ぺこり)

最近P2Gにおける二人目のハンター、アルマで狩猟生活を楽しむ時に以前からやってみたかった事に手をつけています。
それは『フィールドに合わせた装備セット』の模索です。

例えば密林用ならば下のような感じですね。

ジャングルウォーカー

まず最低限の基準として、装備の色がそのフィールドの主な地形に溶け込む事を重視しています。
これはプレイヤーにとってはなんら実利をもたらすものではありませんが、気分的に大事です(爆)
上の装備で言うと、本当は鋼部分にもツタの葉か何かで擬装をかけたいのですが……。

次に、可能な限りそのフィールドで採れる素材を用います。
余所から来た素材による“臭い”は、感覚に優れたモンスター達の警戒感を誘わずにはいられないでしょう。
それは言ってみればフィールドそのものを敵に回すようなものです。
採取を行なうにしろ狩猟を行なうにしろ、それはやはり不利なのではないかと思います。
然るにその地で採れる素材を用いた装備群で身を包む事によって、
元より余所者である人間の“臭い”をも緩和し、それらの行動をより円滑に進められるのでは……と考えるのです。
もちろん、こちらもゲーム的にはなんら益のある事ではありません。自分の趣味です(笑)

全く以て自分の気分を満足させるためだけの試行ですが、これがなかなか楽しいです。
今は単にカモフラージュの真似事に過ぎないような感じなのですが、
ゆくゆくはフィールドごとの採取や狩猟に合わせたスキルのセッティングも合わせて考えて行こうと思っています。


今のところ、我々ハンターは主に狩猟対象であるモンスターに合わせた装備選択を行っています。
しかし時には、そのモンスターたちが生きるフィールドに目線を合わせて装備を整えるのも面白いのではないでしょうか。

“余所者”ではなく、その地に溶け込んだ“身内”としてフィールドを歩く。
そうする事によってフィールドそのものへの愛着や理解が深まり、
より厳しい狩猟においても助けになるものを得られるかもしれません。

狩場と共に

余談ですが、今回の密林用装備は女性用のレイアキャップを使いたいという思いからもできております(笑)
女性用のレイアガンナー装備は『肌を見せない事によって魅せる』デザインが好きな自分には好みの塊なのですが、
これまでは男性キャラで参加する事が多かった都合であまり使用する機会がありませんでした。
しかし女性キャラを作った事や、triでは基本デザインが変わってマスクがなくなってしまいそうなので、
思い切って今回のようなコンセプトで用いてみた次第です。


さて、なんだか取り止めのない話になってしまいましたが、今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)
納得のいく装備が出来ましたら、またその都度紹介させて頂こうと思います(笑)

それではどうぞ、本日も良い狩りを^^
  1. 2008/11/08(土) 23:40:39|
  2. MH P2ndG
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吹雪の山、銃槍二挺

ラームです(ぺこり)

今回はドンドルマでのお話を。
すでに夜遅く……と言うよりは朝早く(爆)、それまでご一緒していたアタッカーハーフの方々も引き揚げられた後の事。
二人残った自分と喧嘩師さんでガンスで何か行きましょうか、という事になりました。

何にするかなぁ……と大老殿で依頼のリストをぺらぺらとめくっておりましたらば、
目に入ってきたのは雪山クシャルのクエストでした。

そういえば鋼龍の宝玉が欲しかったなと思い出しましたが、
本場のdos古龍を二人がかりとはいえ発展途上期のガンランスで撃破できるかどうか……。
この際超絶でも担ぐかな?と思いつつクシャル戦を提案してみる事に。
ありがたい事に喧嘩師さんには快諾を頂き、
さらにその時の会話をちょっと覚えてないのですが、流れ的にガンランス二挺で赴く事になりました(爆)

自分は弾かれるのが嫌でしたので見切り+1&ガード+1の装備にハードヒッター、
喧嘩師さんは龍風圧無効を試してみたいとの事で、ディアSをメインとした装備に龍木ノ槍【金剛】です。
クシャルは状態異常には非常に弱いので、
毒麻痺の揃い踏みであるいはなんとかなるかな……と出発前は思っておりました。

[吹雪の山、銃槍二挺]の続きを読む
  1. 2008/11/06(木) 14:58:36|
  2. MH dos
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数は無くとも、人は在る

ラームです(ぺこり)

先日ドンドルマに赴いた時、『捨駒南爪と素敵な弾丸生活』のりむさんとご一緒する機会がありました。
例によって自分はガンランスを担いでレイア戦などでウハウハしていたのですが、
その途中で竜撃砲を発射した直後、弾丸が自身にヒットして反動がキャンセルされるという現象が。

まさか……と思ったのですが、他には考えられません。りむさんの「装填補助」ならぬ「発射補助」でした。
その後も適宜、時には散弾で「発射補助」をして頂き、大変快適な竜撃砲生活を満喫させて頂きました。

竜撃砲が強力な攻撃であり、またすっかり慣れてしまったとはいえ、
やはり攻撃直後の空白時間はもどかしく感じてしまうものです。
(ソロでやる時は、撃った後の余韻が好きだったりもするのですが……(笑)
それを反動で後ずさる距離も含めてキャンセルして頂き、すぐさま次の行動に移れるというのは非常に有難く感じました。

惜しむらくは、狩猟効率的にはあまり良くない影響を与えているだろうという事でしょうか。
dosのガンランスの攻撃力は周知の通り、非常に低い。
高い瞬間攻撃力を持つ竜撃砲でさえ当時は威力がズバ抜けて高いというわけではなく、
発射に要する前後の時間を考えれば効率が悪い部類に入ります。
その武器を自由に動かすために弱点狙撃によって高いダメージを叩き出すヘビィの攻撃時間をあててしまうのは、
効率面で見れば良くないと言わざるを得ません。
ガンランスの攻撃性能と竜撃砲の反動の両方が高くなっているP2Gであれば、
もう少しその手間に見合う働きができるのでしょうけれども……。

ですが自分の感想を言わせていただくならば、本当に楽しかったです(笑)
以前記した「装填補助」が砲手と装填手であるならば、「発射補助」は数人で巨大な砲を支えている感覚でしょうか。
また回復弾同様に「あ、見ていてもらってるんだな」という、背中への安心感がわき上がってきます。
これもまた「支援」の一つの形であるのでしょう。


上記の「発射補助」の件も含めて、複数人数での狩猟というものから様々な物を得たドンドルマの一日でありました。

過疎地と呼ばれるドンドルマ。
しかし彼の地には未だ新たな発見や驚きがあり、そして何より魅力的な狩人たちが狩場を駆けています。

自分が彼の地に向かう事に意味を見出し得なくなるのは、まだまだずっと先のようです(笑)


さて、それでは今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/11/03(月) 20:05:26|
  2. MH dos
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教官への道(P2G)・集会所☆5『赤竜と緑竜』(クロオビハンマー編)

ラームです(ぺこり)

P2Gでは闘技場激昂ラージャン×2同時のクエストが配信されておりますね。
いよいよこれが最後の配信でしょうか。

クエスト自体は高台におびき寄せてモドリ玉使用などで上手く分断が出来れば、
それぞれの体力もP2Gのダブルヘッダーらしく抑え目ですし、
片方の攻撃がもう一方に当たりでもしない限りはあまり問題なく達成できるようです。
自分は分断するまでに一死を喫してしまいましたが……(滅)
(高台のすぐ側だったおかげでモドリ玉は使わずに済みました(笑)

二、三戦してみた感じでは煌毛が出やすいような気がしますので、
足りてらっしゃらない方はこの機会に入手されるのも良いかもしれませんね。
また、ラージャン二頭と乱戦してみたいという方にもオススメではあります。いや、自分にはちょっと無理ですが……(爆)


さて、思えば一年前に主にやっていた事といえば、今現在は停滞しまくりの教官チャレンジでありました。
今回は久し振りにその道を歩いた様子を記してみようと思います。

標的は久し振りの相手としては申し分ない森丘夫婦。
クロオビ武器中では抜群の破壊力を以てラームを驚かせ続ける、クロオビハンマーで挑みます。

[教官への道(P2G)・集会所☆5『赤竜と緑竜』(クロオビハンマー編)]の続きを読む
  1. 2008/11/01(土) 23:22:36|
  2. 教官への道
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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
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