老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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舞うに刃の他は要らず

ラームです(ぺこり)

先週あたりから咳が出始めた風邪が長引いておりまして、さらにここ二日ほどはどうやら山場を迎えた様子。
なかなか半端無い熱が出ましたので、お休みを頂いて自宅で療養に励んでいます。
病身とはいえ24時間眠り続けているわけにもいかず、
起き出して薬を飲むついでにP2Gをやったりドンドルマに出かけたりもしているのですが……集中力が持ちませんね;

ちゃんとした記事にしたい事もいくつかあるのですが、
そんな感じで思考の取りまとめや文章の推敲ができずに間が空いてしまいました。
いつもご覧頂いていらっしゃる皆様には大変申し訳ないです(涙)


最近はP2Gの2ndキャラでよく使っている事もあり、双剣がなかなか楽しいです。
今作では通常攻撃と鬼人化の連携能力がさらに強化されており、
ガンランスのように「攻撃を組み立てる楽しみ」が強まってきたと思います。

ところで鬼人化の解除モーションが好きな方っていらっしゃるんでしょうか。
「気」の散る音と“舞”を締めるかのような動きがすごく格好良くて、自分は大好きです(笑)
鬼人化の解除は納刀でもできるのですが、意識的に解除を使ってしまう事も多いですね。
もっとも解除ならではのメリットも全く無い訳ではなく、通常攻撃にキャンセルをかけて行なう事が出来たりもしますので、
場合によっては納刀よりも素早く鬼人化を解除する事ができて重宝しています。

自分が双剣を用いる際にあまり強走薬を飲まないのは、
実は以上のような鬼人化の発動・解除という「リズムの切り替え」が好きなせいでもあったりします。
(強走薬を飲んでいても発動や解除はできますが(笑)
強走薬を併用した双剣運用は確かに強力かつ有効な戦術です。
しかし双剣と言う武器種はシリーズを経るごとにモーション特性や連携性能に改良が加えられており、
その力を借りずとも強力かつ面白い戦いが出来るように調整されてきていると感じています。

P2Gでは弱体化したと言われる事もある双剣ですが、今こそその一対の刃が真に輝く時かもしれません。
自分はここで改めて双剣という武器種と、腰を据えた付き合い方をしてみようと思っています。


さて、それでは今回は短いですがこのあたりで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、風邪には気を付けられて良い狩りを^^
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  1. 2008/09/23(火) 14:58:46|
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ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
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