老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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ルーキーライフ

ラームです(ぺこり)

まずはお知らせを。
教官チャレンジとスノウギア=ドライブでの挑戦をそれぞれのカテゴリに改めてまとめました。
『教官への道』と『白鱗の銃槍と往く』がそれですね。
もし一連の記事をまとめてご覧になりたい方がいらっしゃいましたらご利用くださいませ。
自分が過去の記録を参照する以外には使われないかも分かりませんが(笑)


さて、近頃ドンドルマへ赴く機会が増え、
緑風の射手や一途な重砲士を始めとする素晴らしい狩人たちに同行させていただく機会を得ています。

それぞれの“道”と交わる事の喜びを強く感じ、
PTでの狩猟というものはこれほどに面白かったかと驚いているのですが、同時に痛感するのが自分の力不足。

例えば同行者がどこを攻撃しようとしているかはある程度の予測をつけ、
攻撃位置が被らないようにしなければならないのですが、今の自分はそれが非常に宜しくないです。
「あっ」と思った時にはソロと同じような立ち回りをして味方の射線を潰してしまったり、攻撃を当ててしまったり……。
最近はガンランスを持ち出す事が多いのですが、
味方を吹き飛ばしやすい上に一般的でない立ち位置を要求される武器種を用いるのですから、
仲間の位置やその攻撃予測に関する視野はより広く持たなければならないはずです。
それを多少なりとも身につけるために色々な種類の武器を手にしてきたのですから。

しかしそういう磨いていきたい“道”があるという事はまた、大きな楽しみでもあります。
相方もドンドルマに再び足を踏み入れ、先頃は老山龍砲と共に歩く狩人とも改めてお知り合いになれました。
今になって(今だからこそ、でしょうか(笑)熱くなってきたドンドルマ。
彼の地での狩猟をより熱く楽しいものにできるよう、ハンターランク1に戻ったつもりで再び精進を始めてみようと思います。
また野良回りでも始めますか……。

お心当たりの皆様、もし見かけましたらまたどうぞ宜しくお願い致します(礼)


それでは今回は少し短いですがこの辺りで失礼致します。
皆様もどうぞ、良い狩りを!

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  1. 2008/07/26(土) 14:23:08|
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ラーム

Author:ラーム
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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
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