老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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銃槍運用を考える・dos

ラームです(ぺこり)

今回は非常に今更ながら、dosにおけるPT戦でのガンランス運用について少し考えてみようかと思います。
銃槍記の方に記しても良いのですが、あちらですとプレイヤー用語をちょっと使いにくいので。

念のため、これから記していく事柄はラームの個人的な考えである事をご了承ください。
また、これはラームの自身に対する指針であって他のプレイヤーに押し付けるものでは決してありません。


それでは、まずはガンランスの“役割”について。



・PT戦におけるガンランスの役割

 ガンランスは攻撃能力が低いと言わざるを得ない。
 通常攻撃によるダメージにはマイナス補正がかかっており、かつ攻撃属性が付加されている上位武器は存在しない。
 また砲撃・竜撃砲も共にコスト(消費する切れ味・攻撃に要する時間)に見合う威力があるとは言い難い。
 短い攻撃機会を十二分に活かせるようなダメージを叩き出す事は難しい武器種であり、
 他武器種を用いる剣士が他にいる状況では弱点部位への攻撃に固執すべきではない。

 一方でガードやステップを活かした目標至近での攻撃継続能力は水準以上、
 そして砲撃を用いた非弱点部位への攻撃能力は(十分ではないものの)水準に達していると言える。

 以上の特徴を踏まえてガンランスがPT戦において基本的に担うべき役割は、
 他武器種を担当する剣士が狙わない第二・第三の弱点部位へ砲撃を交えた至近攻撃を行ない、
 かつそれを可能な限り間隔を置かずに継続。総合的なダメージの底上げを図る事だと考える。
 また、これによって目標の対近接攻撃を誘発して遠距離武器を担当するガンナーの優位を維持する。

 ただし状況によっては以上の“役割”のみに囚われず、弱点に有効打を加える事も視野に入れる。



・役割を実行するに当たって

 他武器種の攻撃を阻害しない事を最優先とする。
 近接武器と遠距離武器では弱点も異なるため、仲間の位置と攻撃手段を常に意識する。
 機会があれば他武器種も積極的に用いて、攻撃手段や射線を実体験を通じて習得する事が望ましい。
 (他武器種における攻撃不可能タイミングを見極める上でも有効である)

 目標への接近は味方にも注意を払う。
 考慮すべきは味方剣士の接近経路、及びガンナーの位置取りとその射線である。
 特に視界外にいる事が多いガンナーに対しては気を配るべき。

 なお、接近時には基本的に武器出し攻撃である踏み込み斬り上げを用い、
 接近後の主な攻撃手段は上方(ガード)突きとする。
 砲撃は折を見て攻撃の繋ぎとして撃ち込むが、明らかな硬部位に対しては連発での撃ち込みも考える。

 竜撃砲については、それを撃ち込める程の隙は味方にとっても大きな攻撃機会である。
 これを無視して自己満足のみを求め、竜撃砲を撃つべきではない。
 それを安易に行なえば通常時の攻撃能力が低い事もあり、武器種の存在意義自体を疑われる事になるだろう。
 特に体の小さい目標に対しては使用を控え、麻痺・転倒時は仲間の位置に留意して硬部位に撃つ。
 剣士が自分を含めて三名以上の場合は転倒・麻痺時においても使用を避ける。

 ただし竜撃砲あればこそのガンランスでもある。
 状況によって他の味方剣士が接近できないタイミングは存在する。機を見逃さずに捉え、撃ち込む。
 この場合は目標からの反撃などは(次の一撃で力尽きるというような状況でなければ)度外視して良い。
 おそらくこの竜撃砲の決め方が、ガンランサーにとっては希少な各人の“技”を見せる機会である。要修練。



ふむ、とりあえずの指針はこんなところでしょうか。
今回はdosに限定して考えてみましたが、後のシリーズのガンランスにも多少なりとも通じるところがあるような。
後はこれをいかに実際の立ち回りに摺り合わせていけるか……精進あるのみですね。
もっと時間が欲しいです、本当に(滅)


今回は自分用のメモ的な意味合いが強い記事になりましたが、ご覧頂きましてありがとうございました。
宜しければまた次回もお付き合い頂ければ幸いです(ぺこり)

それでは本日もどうぞ、良い狩りを!
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  1. 2008/07/30(水) 07:19:46|
  2. MH dos
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共に狩場を往くモノたち・ハードボーンキャノン

ラームです(ぺこり)

水難事故が頻発しているという話を耳にしました。
人の暮らすそのすぐ傍であっても、自然の力は人智を軽々と越える。本当に恐ろしいものです。
しかし人にはそれを可能な限り避けるための知恵も今までの歴史から備わっています。
(口惜しい事に、無論不可避の場合もあるのですが……)
夏の間に山野や水辺に出かけられる方もいらっしゃると思いますが、どうぞ十分にお気をつけの上楽しまれてください。

さて、それでは話題を変えまして。
今回は日頃自分がよく狩猟に持ち出している武器について記す『共に狩場を往くモノたち』をお送りします。

最近は遠距離武器について記す事が多かったので、今回は近接武器から。
Gクラスのガンランス、『ハードボーンキャノン』について記そうと思います。

[共に狩場を往くモノたち・ハードボーンキャノン]の続きを読む
  1. 2008/07/29(火) 01:07:30|
  2. 共に狩場を往くモノたち
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ルーキーライフ

ラームです(ぺこり)

まずはお知らせを。
教官チャレンジとスノウギア=ドライブでの挑戦をそれぞれのカテゴリに改めてまとめました。
『教官への道』と『白鱗の銃槍と往く』がそれですね。
もし一連の記事をまとめてご覧になりたい方がいらっしゃいましたらご利用くださいませ。
自分が過去の記録を参照する以外には使われないかも分かりませんが(笑)


さて、近頃ドンドルマへ赴く機会が増え、
緑風の射手や一途な重砲士を始めとする素晴らしい狩人たちに同行させていただく機会を得ています。

それぞれの“道”と交わる事の喜びを強く感じ、
PTでの狩猟というものはこれほどに面白かったかと驚いているのですが、同時に痛感するのが自分の力不足。

例えば同行者がどこを攻撃しようとしているかはある程度の予測をつけ、
攻撃位置が被らないようにしなければならないのですが、今の自分はそれが非常に宜しくないです。
「あっ」と思った時にはソロと同じような立ち回りをして味方の射線を潰してしまったり、攻撃を当ててしまったり……。
最近はガンランスを持ち出す事が多いのですが、
味方を吹き飛ばしやすい上に一般的でない立ち位置を要求される武器種を用いるのですから、
仲間の位置やその攻撃予測に関する視野はより広く持たなければならないはずです。
それを多少なりとも身につけるために色々な種類の武器を手にしてきたのですから。

しかしそういう磨いていきたい“道”があるという事はまた、大きな楽しみでもあります。
相方もドンドルマに再び足を踏み入れ、先頃は老山龍砲と共に歩く狩人とも改めてお知り合いになれました。
今になって(今だからこそ、でしょうか(笑)熱くなってきたドンドルマ。
彼の地での狩猟をより熱く楽しいものにできるよう、ハンターランク1に戻ったつもりで再び精進を始めてみようと思います。
また野良回りでも始めますか……。

お心当たりの皆様、もし見かけましたらまたどうぞ宜しくお願い致します(礼)


それでは今回は少し短いですがこの辺りで失礼致します。
皆様もどうぞ、良い狩りを!

  1. 2008/07/26(土) 14:23:08|
  2. 雑記
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銃槍記・『遺されし教訓』より

ラームです(ぺこり)

暑い日が各地で続いておりますね。
当方は学生さんたちのように夏休みでどっぷりモンハン……
というわけにはいきませんで、それなりに汗を流して働いております(笑)
学生さんたちもご同輩の方々も、熱中症など夏の病気に気をつけて良い夏をお過ごしくださいませ。


さて、今回は銃槍記より一文をお送りします。

銃槍開発が停滞期に差しかかろうとする中、新たな系統の銃槍が不意に姿を現しました。
それは開発していたものが完成したというには、あまりにも不自然なタイミング。

言うなれば、文字通り隠れていたものが時期を待って姿を現したかのような……。

[銃槍記・『遺されし教訓』より]の続きを読む
  1. 2008/07/24(木) 07:33:38|
  2. 銃槍記
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最高の一回

ラームです(ぺこり)

妙にプライベートが立て込んだりして、更新の間が空いてしまいました。
忙しい中でも日に何回かモンハンを触るのですが、これがまた何かに取り憑かれたように集会所下位のレイア三昧。
おかげで特に技術的・素材的な進捗はなく。もうレイア狩りは趣味なのかも分かりません(滅)
単に急いで討伐するのではなくてしばらく泳がせたり行動を観察したおかげで、
レイアの着地ポイントや移動経路に関してはより理解を深められたのではないかとは思います。
(密林限定なので役に立つ機会は少ないかもしれませんが(爆)

前に読んだモンハン小説では作中にクックだけを狩るという猟団が登場していましたが、
自分もいつかそういう感じになるのでしょうか……。
作中では幾多の狩猟経験を経て最終的にクックの狩猟を極める事にした猟団だと述べられており、
そういう職人的なスタイルには惹かれるものがあったりもします(笑)

自分が下位レイアのクエストに求めているもの。
それはレイアを狩猟するという一事だけではなく、クエストそのものを制するような『最高の狩猟』をする事。
そしてそれはおそらく自分にとっては目の前の戦闘に集中しがちなGクラスよりも、
ある程度余裕の生まれる下位において成し得る事ではないかと思っているのです。

まだ自分にも漠然としか見えていないのですが、
それは単にノーダメージでレイアの討伐に成功するという事ではなく、
また単に罠やアイテムを駆使して圧勝するという事でもないような気がします。
しかしそれらと全く繋がりがないかといえば、そうではない。

これが狩猟だ、と自分を納得させられるような『最高の狩猟』。

あと何百回とクエストをこなしても見出せないかもしれないし、次のクエストでその一回に辿り着くかもしれません。
しかしやらなければその一回には辿り着かない。

レイアは自分にとっては非常に楽しい相手ですので、挑み続けるのは苦ではありません。
見果てぬ夢かもしれませんが、焦らずにこれからもちょくちょくと歩を進めてみようと思います。
もちろんまだまだやりたい事は多くありますので、そちらにも手を出していくつもりですが(笑)

さて、それではちょっと短いですがこの辺りで失礼致します(ぺこり)
皆様もどうぞ、良い狩りを!
  1. 2008/07/22(火) 20:19:56|
  2. 雑記
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魔王撃つべし

ラームです(ぺこり)

今回は前回に引き続き、G級マ王ディアの狩猟にスノウギア=ドライブで挑んだ記録を記そうと思います。
ちなみに今回はちゃんと正面きって戦っております(笑)

[魔王撃つべし]の続きを読む
  1. 2008/07/18(金) 00:15:00|
  2. 白鱗の銃槍と往く
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我、奇襲に成功せり

ラームです(ぺこり)

今日はG級マ王ディアと戦ってみよう、という事でスノウギア=ドライブを手に旧砂漠に出向いておりました。
一戦目はボマー、業物、心眼装備でしたが手数が思うように出なかった事もあって時間切れ。
二戦目は主に攻撃するであろう脚の肉質が堅い事から業物を砲術王に替えて出陣しました。
まだまだ小手調べ、ここから徐々に詰めていく事になるだろうと思っていたのですが……。

奇襲

まさかの討伐(爆)

でも良く見てください。この画面、どこか普通ではないような……?

[我、奇襲に成功せり]の続きを読む
  1. 2008/07/17(木) 02:11:49|
  2. 白鱗の銃槍と往く
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跳ぶ黒、不動の白

ラームです(ぺこり)

ちょっと生活リズムが変わりつつありまして、更新の時間がまちまちになってきております。
リズムが安定するまでに体調を崩さないように注意しなければ……。

と、今回は日頃用いている装備セットをご紹介させて頂きます。
前回はガンランス用二種でしたので、今回はヘビィ用のものを。

[跳ぶ黒、不動の白]の続きを読む
  1. 2008/07/15(火) 22:43:33|
  2. MH P2ndG
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教官への道(P2G)・集会所☆5『赤竜と緑竜』(クロオビブレイド編)

ラームです(ぺこり)

冷たい食べ物が美味しい時期になりました。
自分も最近は一日に素麺か冷やし中華、アイスクリームのどれかを食べているような感じです。
貧乏なので冷やし中華などは非常に具が少ないのですが(笑)
皆様もお腹の具合に気を付けられつつ、夏の味覚を楽しまれてくださいませ。


さて、それでは今回は滞りがちの教官チャレンジを。
森丘夫婦に大剣クロオビブレイドで挑んだ記録を記します。

[教官への道(P2G)・集会所☆5『赤竜と緑竜』(クロオビブレイド編)]の続きを読む
  1. 2008/07/12(土) 23:24:26|
  2. 教官への道
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大鴉は山猫の夢を見るか

ラームです(ぺこり)

まずはちょっとしたお話を。
昨日は翼や鉄鉱石目当てで村長クエストのバサルモスに赴いていたのですが、
ガンランスで挑んでいる時、あと少しと言うところでバサルモスに逃げられてしまいました。
もちろんそのままで済ませる事はできないので、逃げた先の山頂入口へ。
いつも通り非常に分かりやすく擬態しているバサルモスに砲撃を一発入れたところ、突如鳴り響くファンファーレ。

寝起きでドッキリ

いや驚きました。バサルモスって擬態中でも倒れてしまうんですね……。
モンハンを続けて割と長いのですが、地上に出て来た後でないと倒せないのかと思っていました。


さて、それでは今回の本題へ。

[大鴉は山猫の夢を見るか]の続きを読む
  1. 2008/07/10(木) 23:05:57|
  2. 雑記
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時期外れのお祭りP2G

ラームです(ぺこり)

近頃ダウンロードしておいた『モンハンフェスタ03』をライトボウガンソロで挑戦しているのですが、苦戦しております。
ババコンガ亜種、ショウグンギザミ亜種、ナルガの三種と大闘技場で戦う事になるのですが、
戦闘そのものは動きにも随分慣れた相手ですし、不用意な立ち回りをしないようにすればさほど問題はありません。

ところがこのクエスト、例によって最大の敵は別におります。
それは……奇しくも前作の『モンハンフェスタ03』(砂漠テオ)でも立ちはだかった“時間”です。

ババ亜種は最速で5分針の直前で討伐ですが、弾耐性が高くなるギザミ亜種に時間がかかり概ね残り8分。
ナルガ戦に至ってはそこまでの無理な撃ち込みがたたり弾が切れ、
LV1通常弾で戦っている間に時間切れ……というのが毎度のパターン。

しかし何故に50分クエストではないのでしょうか、これ;;
おまけに時間稼ぎの達人ギザミを入れている辺り、タイムアタッククエストとしても非常に疑も(以下略)
ま、元々二人用のクエストをソロでやろうと言うのが無茶なのではありますが、
やはりソロで片付けないとなんとなくスッキリしないという……困った性分です(滅)

しかしババコンガ→ギザミを結構良い感じに倒せたとしてもナルガで弾切れ、
という事はライトソロでの達成はちょっと可能性が低そうです。
大剣でのソロクリアは某所に投稿された動画で確認(それでも残り数秒でしたが)しておりますので、
大剣を練習するしかありませんか……うう、今回全く使っておりませんので使用感が(泣)

『モンハンフェスタ03』はどうやら今回も自分にとっては鬼門になりそうですが、
相手が新登場のモンスターばかりでもありますし、ひとつ練習のつもりで頑張ってみるとします(笑)

まったく、せめてガンランスがトリプルクラウンなら……(ぶつぶつ)
はっ、失礼しました;


さて、少し短くなりますが今回はこの辺りで失礼致します。

皆様もどうぞ、良い狩りを^^
  1. 2008/07/08(火) 23:21:25|
  2. MH P2ndG
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銃槍記・『ナイス・ジョーク』より

ラームです(ぺこり)

今回は銃槍記から一文をお送りします。


銃槍という武器の歴史は、それを作り上げる職人と運用する狩人の苦悩の歴史でもありました。

しかし、真剣な苦悩のみが閉塞した状況を打破するとは限りません。
時に息抜きに飛ばした冗談が、新たな可能性を導き出す事もあるのです。

[銃槍記・『ナイス・ジョーク』より]の続きを読む
  1. 2008/07/07(月) 20:51:21|
  2. 銃槍記
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天を仰がせる力

ラームです(ぺこり)

まずは拍手コメントで体調の御心配を頂きましたので、そちらのお返事を兼ねて報告を。
前日の記事を上げてからまたすぐに休みまして、おかげさまで今の体調は概ね普段と変わらない状態です。
どうも御心配をおかけしました。また、お見舞いのコメントありがとうございました(礼)


さて、こちらをご覧になられていらっしゃる狩人の皆様は、
それぞれにお気に入りであったり嫌いなモンスターがいる事と思います。

自分の場合は特に好きなモンスターと言うとレイアやバサル、
特に嫌いな相手はギザミやdos古龍をはじめとしてたくさん(笑)という感じですが、
一種だけ嫌いであるのと同時に、同じくらい好きなモンスターがいます。

[天を仰がせる力]の続きを読む
  1. 2008/07/05(土) 17:19:32|
  2. 雑記
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ブレイクタイム

ラームです(ぺこり)

ちと体調を崩してしまいまして先程まで寝込んでいたのですが、
夜に入ってやや復調してきたので現在PCの前に座っております。
まだ本調子ではないので記事がちょっと短くなりそうですが、ご容赦くださいませ。

今回はこんな銃槍があったらいいな、という妄想を一つ。


・サンドバイター

鋭利な砂竜のヒレを銃剣に加工。
防塵性に優れた設計で、砂漠地帯での使用に適する。

攻撃力:437
砲撃:通常型LV3
属性:麻痺180
レア:6
会心率:0%
スロット:1


という事で砂竜素材の銃槍を所望です。
砂竜素材は意外と武器に使われる事が少ないのですが、ガノス銃槍との分岐でこういうものがあっても面白いかと。
麻痺銃槍も現状では龍木ノ槍のみですので、通常種からもという事で。
外観としてはガノス系銃槍の銃剣を差し替えたものになりますでしょうか。
あるいは現行銃槍としては異例の中折れ式非採用型の新規モデルでも良いですね。
何気にレア6ですが、Gクラスのドスガレオスはいませんので、きっとここで強化が止まってしまう事でしょう。
実はスノウギア=ドライブの仲間が欲しいだけかも分かりません(爆)


うーむ、近接武器の妄想はボウガンに比べると個性を出し難いですね。
ボウガンもいくつか考えてはあるのですが、あまりにも無難な性能で恥ずかしくて出せないのです(笑)

さて、それでは非常に短いのですが今回はこの辺りで。
どうぞ良い狩りを!

  1. 2008/07/04(金) 23:36:59|
  2. 雑記
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鋼と氷の守り、黒き女帝の加護

ラームです(ぺこり)

こちらでは天気の悪い日が続いております。
朝外に出て、やっと晴れたかと思えば昼過ぎからまた雨に……。
雨は決して嫌いでは無いのですが、
休日以外は外に出かけなければならない身としては、こう降り続くとさすがにちょっと憂鬱です;

さて、最近はP2Gにおいても随分防具が揃ってきまして、
これから先長く使って行くと思われる装備セットが順次完成しています。
今回は今まであまりお目にかけなかった、通常の狩猟で用いている装備セット群を紹介させて頂こうかと思います。

[鋼と氷の守り、黒き女帝の加護]の続きを読む
  1. 2008/07/02(水) 12:29:46|
  2. MH P2ndG
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素晴らしき人々と

ラームです(ぺこり)

先の土曜日(6/28)の話になりますが、仕事が休みだった自分はdosのドンドルマに赴いていました。
日頃よく拝見させて頂いているブログ『捨駒南爪と素敵な弾丸生活』様の管理人りむさんが念願かなってオンに接続され、
この日も街に来られるという事でしたので、もしお会いできたらお手伝いをさせてもらえれば……という腹積もりでした。

[素晴らしき人々と]の続きを読む
  1. 2008/07/01(火) 06:44:42|
  2. MH dos
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プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

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