老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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秘められし処

ラームです(ぺこり)

秘境(ボーナスエリア)。何とハンター心をくすぐる単語でしょうか。
レアアイテムを採取・採掘しやすい(はずの)憧れの地です。
またその景色も想像力をかき立たせるような所が多く、
せっかく辿り着いてもあまりゆっくりできない事も多いものの(笑)個人的には好きな場所が多いです。

P2Gでは新しく登場した樹海にも秘境が現れ、大いに興味を持っております。
さて先日、友人たちで集まった時にこの秘境についての話となりました。
話の内容としては概ね『あの秘境はどうやって生まれたのか?』です。

この話には自分を含めて4人乗ったのですが、驚いた事にそれぞれが全く違う意見に。

自分は最初に見た時にどうも不自然な空間であると思った事から、
元はもっと大きな樹木だったものが上半分をヤマツカミに食べられてしまったのではないかと思っています。
(チャチャブーたちが住処を築いていた辺りまで食べたところで満腹&チャチャブーたちの攻撃を受けたので飛んでいった。
 呪王弩チャチャブーはこの辺りに完成?)
しかしこれを言いますと、他の友人たちから次々と異論が。


友人A:「枯れるとあんな感じになる」


友人B:「あれは樹木がたくさん寄り集まってできてて、あの辺りが成長限界」


友人C:「ナルガクルガが寝床にするために何世代もかけて斬ったがチャチャブーたちとの縄張り抗争の末相討ちになった」


寝床説はなさそうですな(爆)

あーだこーだと意見を出し合いましたが、結局結論は出ませんでした。
分かったのは秘境が狩人に色んな想像をさせるに足る、魅力あるフィールドという事だけです(笑)

皆様は各地の秘境の由来について考えられた事はあるでしょうか。
秘境に入り込まれたら、一度じっくりと歩きまわられてそういった事に思いを馳せてみるのも楽しいかと思います。


さて、それでは今回はこの辺りで失礼致します。

本日もどうぞ、良い狩りを!
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  1. 2008/06/20(金) 23:07:37|
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ラーム

Author:ラーム
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ボウガンとガンランスを
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 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
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