老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

姉妹は似て異なるもの

ラームです(ぺこり)

ふと気がついてカウンターを見てみますと、今までに延べ10000人以上の方にこちらをご覧頂いた様子です。
この慌しい時勢にわざわざ時間を割いてこちらをご覧頂いている事、またコメントを頂いている事、大変ありがたく思います。
未だ文章、モンハンの楽しみ方ともにまだまだ未熟な当ブログですが、これからも宜しくお付き合い頂ければ幸いです。
自分も楽しみつつ、皆様にとっても何らかの活力をお分けできるような記事を記せるように精進して参ります(礼)


さて、ここ数日はヘビィボウガンの蒐集をコンプリートしてしまおうと奮戦しております。
(ちなみにガンランスはG武器含めて達成済みです。数がやや少ないので助かったというべきなのでしょうか(涙)
作った以上は使ってみようという事で完成次第相手を吟味して狩猟に出かけているのですが、
今までに作っていたヘビィも再度持ち出して使いでを確かめたりもしています。

その中で特に「おっ?」と思いましたのが、ゲリョスヘビィ二種の差別化です。
今までのシリーズではタンク系は完全にバストン系に性能を食われて(スロットはタンク系の方が優れていますが)おり、
上位クラスなどになるとギリギリの装飾品利用などをしない限りはタンク系の出番はありませんでした。

しかしながらP2Gにおけるタンク系(上位以上)はバストン系が対応しないLV2貫通弾に対応し、
名銃アルバレスト改の装填可能弾種からLV2徹甲榴弾を抜いてLV3散弾を入れたような仕様に。
持ち味であったスロットの優位性はそのままに、独自の攻撃性能を獲得するに至っています。

バストン系最大の特徴である散弾6連装填が有効となる相手は限られるので、
タンク系に汎用的に投入できるLV2貫通弾の装填が可能となった事はかなり大きな要素ではないかと思います。
といってもP2Gで威力が向上した攻撃属性弾への対応力はバストン系が優れていたりしますので、一長一短ですね。
(最もゲリョスヘビィ系自体、あまり短所を感じさせない完成度なのですが(笑)

通常系攻撃弾に幅を広げたタンクか、変わらず磐石の汎用性を持つバストンか。
このように新しく“選ぶ楽しみ”が生まれた事を、自分は素直に嬉しく思います。

後はパワーバレルがMHGの頃のに戻ってくれればですね……(←MHG期のサイレンサーがあまり好きではない)
いや、ゲリョスらしいといえばそうなんですが、それならメテオ系のパワーバレルも旧サイレンサーデザインにもがもが(爆)
ともあれソロ狩りも楽しくやっております(笑)


さて、今回は短い上にとりとめのない文章になってしまいましたが、この辺りで失礼致します(ぺこり)

皆様もどうぞ、良い狩りを!
スポンサーサイト
  1. 2008/06/19(木) 00:17:14|
  2. MH P2ndG
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブログ内検索

狩人の道標(リンク)

このブログをリンクに追加する

プロフィール

ラーム

Author:ラーム
PS2-MHGからの狩人です。
ボウガンとガンランスを
好んで使っております。

正直村より贈られた言葉
 「漆黒と紅炎のオールド・レイヴン」
 「村を覆う翼、炎を内に隠す」
 「銃光鋭く撃ちだす浪漫」
 「竜撃紳士」
 「大砲屋」
 「爆葬の黒鳥」
 「未知を歩む森人、道を示す狩人」
 「ウフイ・オンネパシクル」
 「黒鳥のバラード」
 「雪山から来た覇者」
 「零距離ジェントル」
 「黒の三足銃」
 「発破屋」

今までの来訪者数

著作権表示

当ブログにおけるゲーム画像、
及び『モンスターハンター』シリーズに
関わる事項の全ての著作権は
株式会社カプコンに帰属します。

『©CAPCOM All rights reserved.』

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。