老人と森丘

ゲームソフト『モンスターハンター』シリーズのプレイ記録、及び雑記です。

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道の先を睨む

ラームです(ぺこり)

今回はちょっと駆け足気味ですが、自分用のメモも兼ねて最近の進行状況を記しておこうと思います。



【徹甲榴弾の運用研究】

地味に進めております。
PT戦ではガノトトス、グラビモス、ディアブロスのように近接メンバーが頭を率先して狙わない相手にはなかなか有効です。
麻痺弾、閃光玉などを併用して長時間拘束できればクエスト達成までの時間を体感できるほどに縮める事ができますね。
拘束コンボを追求してみるのもちょっと面白そうです。
ただしターゲッティングが分散するので、どのタイミングでどのように頭に当てていくかを詰めていかなければなりません。

ソロの場合は頭に撃ち込む事自体はさほど難しくありませんが、問題はスタンさせた後。
麻痺がガンソロではあまり意味が無いのと同様、スタンさせてもただ弾を撃ち込むだけならば、
徹甲榴弾を使わずに通常弾か貫通弾を用いた通常の立ち回りをした方がよほど効果的に思えてしまいます。
敢えて徹甲榴弾を用いるのならば、スタンの隙にしかできない攻撃で一気にダメージを稼ぐべきではないかと考えています。

・戦術案

 反動軽減、高速設置、ボマーを併用してスタン時に爆弾による集中攻撃をかける。
 対象が起き上がるまでに概ね二回は発破をかけられるはず。

 しかし最大所持数が少ない徹甲榴弾によるスタン回数は多くない。
 それを当てこんだ爆弾攻撃は効果的なダメージを与えられるのであろうか。
 睡眠弾を併用して爆弾による攻撃機会を増加させるのならばあるいは……?

 また、ヘビィボウガンを用いる場合は展開・収納の遅さがネックとなる。
 徹甲榴弾には爆発までのラグがあるので、スタンするタイミングを見計らって収納しておくという手もあるが。
 ディスティ系ならば貫通弾を一気に撃ち込むのもありだろうか。

やりたい事は固まってきた気がしますが……やはり無理に使おうとしすぎなんでしょうか(滅)
とりあえずは装備を吟味してみようと思います。


【対ディアブロス、ヴォルガノス戦におけるヘビィ使用時の回避行動練磨】

ANONEさんからのご助言もあり、ディアブロスに関してはまずまずの回避率に。
しかしどのタイミングに回避を始めるか、がまだ確定できていません。これさえ見切れれば……。

そしてヴォルガノスのホーミングはまだ見切れておりません。
何度か避ける事はできているのですが、回数をこなすしかなさそうです。
怒りを上手い具合にやり過ごす方向でいった方が良いのかもしれません。うーむ。



うむ、最近進めているのはこんなところでしょうか。
もう少し時間ができたら教官チャレンジなどもそろそろ再開したいですね。

それでは今回はこの辺りで失礼致します(ぺこり)
皆様もどうぞ、良い狩りを!
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  1. 2008/06/13(金) 08:40:42|
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